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Ana Sayfaya Dön

ハタチは祝うのにミソジは祝わないの? しなこ新曲 🎂 タイトル: レベル30 💜 世の中の全30代のみなさんに 勇気をお届けできるような、 そして20代のみんなが 大人になることを楽しみに思えるような 曲になれたら嬉しいです!🫟🩷🍒 #レベル30 #重大発表 #30歳 #しなこ

2,108,765 görüntüleme • 5 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

大森さんがインスタライブで、ミセスが冷笑されること、ハスられること、斜に構えて捉えられることについて語った。「僕が音楽好きだったとして、ミセスという存在を傍から見た時に、僕もやっぱりハスるなというか、斜に構えて見るよなと思ってて。なかなかそのグループのコアな部分というか大切なものって見えないものだから。自分だったらなぁと思う、僕そっち側の人だからどっちかというと。でもだからこそ、突っ切って、ぶっぱなしたさがあるよね」と……。 少し前に、米津さんがインタビューで「(冷笑は)自分を守るために機能していることもある」と発言していたことを思い出す。そのような態度で居ることでしか自分を保てないほど苦しい境遇に置かれてる人たちなのだということが、彼には見えている。その慧眼に驚かされるとともに、どん詰まりに居る人を馬鹿にできないし置いていけないと考えるのが米津さんなのだなと思った。傷を保護する自衛としての手段、あるいは最後の砦としてのユーモアを否定しない。顔すら見えない遠くの誰かの人生にそっと想像力を伸ばせる彼が(彼は否定するかもしれないけれど)実に福祉的で、私は大好きだ。今の時代になくてはならない感覚のアーティストだと思う。 一方で、物事を誰よりも穿って見てしまう、斜に構えてしまうデフォルトの自分のネガ思考を把握した上で、いや待てよ、僕たちはいずれ灰になって空を舞うんだからその時間が勿体ない。哀しいかな、人生には意味なんてない。だからいっそのこと圧倒的に「ぶっぱなす」、ぶっちぎってみせる、そうでもしないと人生やってられんだろ!という方向にギアを切る大森さんのこともまた大好きだ。そこにはミセスの曲に共通する「ニヒリズム」から「積極的ニヒリズム」への転換がある。体育座りをして指先で傷つけあっていても仕方ない。だから彼は粛々と自分の信じる音楽を作り、ぶっちぎった先(キラキラした花道のど真ん中)で、孤独を歌おうとしている。圧倒的な熱量で、こぼれ落ちてしまった人を温めようとしている。私もド鬱のド陰キャなので、彼らのヒーロー性が眩しくて聴けないという意見にも分かるところがあるが、彼のそもそもの出発点が「拭えない孤独」であることを理解して聴くと、ミセスの楽曲は途端に深みを増すし、生きることへの起爆剤になると思っている。エンターテインメントにおいて、大衆化することとマイノリティの痛みに寄り添うことはトレードオフになりがちだ。ただ眩しいだけの光は、暗闇にいる人を時に拒絶しさらに深く傷つけてしまうこともある。そこを諦めず、「間口を広げながら、深みもつけていく」という誰も挑んだことのない矛盾する難題をやってのけようとしているのが大森さんでありミセスだと思う。正気の沙汰ではないし、ポップスを鳴らす覚悟が半端ない。もはや狂気だ。 どちらも根は同じド陰キャなのだが、発露の仕方が異なるのがおもしろい。 ここに風くんが居たらなんと言うかな、と想像しながらフフフとなる。「冷笑?なんでそんな疲れることしとるん?何なんw にんげんのみなさま、貴方こそが神で、貴方こそが愛。それを忘れないで」とあの優しげなトーンで言うかもしれないし言わないかもしれない。​「ハスる」「冷笑する」という自意識のこんがらがったゲームそのものを、彼なら「それ、幻じゃが。お疲れさまぁ」とお茶を差し出すように軽やかに無効化してしまいそうだ。やはり大好きだ。 ​米津さんが「暗闇に一緒に腰を下ろしてくれる人」ならば、大森さんは「自らの闇を焦がす光で世の中を照らす人」であり、風くんは「そもそも私ら、最初から光の中に放り込まれとるが?」という人なのではないか……冷笑をきっかけにそんなことを思ったりした。彼らの音楽がそれぞれのアプローチで、生きづらさを抱える私に気づきをくれ、肯定してくれることに感謝している。同じ時代に異なる三つの光。日本の音楽シーンは今日も豊かで楽しいね。

ナギ

932,787 görüntüleme • 1 ay önce

2024年12月より販売(放流)を開始した、ウナギのぬいぐるみ「ガイドのうなえさん」。そのテーマ曲『うなえさん』がこのたび完成しました! 明るく軽快なメロディに、ラッキィ池田さんのユーモラスで楽しい振付が加わり、ぬいぐるみも子どもも大人も、思わず体が動き出すようなダンスに仕上がっています。 アニメーションを手がけたのは、キュートかつワクワク感に満ちた作品で知られるアーティスト・画家のいけぶんさん。ウナギトラベルが描く旅の世界観を、いけぶんワールドでアニメーション化していただき、「ガイドのうなえさん」が世界中のぬいぐるみたちとつながるという想いを、やさしく快活に表現してくださいました。 『うなえさん』の音楽、踊り、アニメーションを通じて、世界中のぬいぐるみたちが出会い、心を通わせるきっかけとなることを願っています。 【ラッキィ池田さんよりコメント】 「ウナギトラベルとの出会いを通じて、たくさんのぬいぐるみさんたちと友だちになり、いろいろな場所を旅しました。日本各地には素晴らしい踊りがあり、世界にはまだ見ぬダンスがたくさんあります。みんなで『ウーナナナナナ!』と心躍らせながら旅を続けましょう。『うなえさん』の歌とダンスで、たくさんつながっていけたらうれしいです!」 【いけぶんさんからのコメント】 「今回この素敵なアニメーション企画に関わることができて、本当にうれしく思っています。ウナギトラベルさんのぬいぐるみちゃんたちの旅のファンだったので、制作にあたっては背景がすぐに頭に浮かびました。ぬいぐるみちゃんには持ち主の心が映り込み、ともに世界を旅する。そのよろこびを何よりも表現したいと思いました。 私はぬいぐるみちゃんと『うなえさん』と一緒に、アニメーションで何度も旅を楽しませてもらいました。ラッキィ池田さんの振付ダンスとかわいい歌が、みなさんの心に流れますように」 【制作の経緯】 「ガイドのうなえさんと一緒に、誰もが踊れる明るく楽しいダンスと曲をつくりたい」 この想いから、ウナギトラベルは、9年前からぬいぐるみツアーでご一緒してきた振付師・ラッキィ池田さんに昨年相談。ぬいぐるみ愛にあふれたチームを結成いただき、曲・ダンス・アニメーションの完成に至りました。 【ぬいぐるみの中に広がる“心の宇宙”】 ぬいぐるみの旅がユニークなのは、旅をぬいぐるみの「内面」を通して体験するという点にあります。 ぬいぐるみそれぞれが本来持つ多様な個性や可能性に、持ち主の感情、記憶、思考、意識、歴史といった“こころ”が重なり合うことで、ぬいぐるみの内面は、無限の可能性を秘めた存在へと昇華されます。この豊かで広がりのある内的世界を、「心の宇宙」と表現しています。 この「心の宇宙」は、旅を通してさらに拡張していきます。 旅先で出会う人々、新たな体験、土地の文化や風土、五感を刺激する風景や空気——そうした未知との出会いが、ぬいぐるみの内面に新たな物語を宿し、宇宙を広げていくのです。 ひとつひとつのぬいぐるみが織りなすそれぞれの旅。それぞれにしか生まれない「物語」があるからこそ、ぬいぐるみの旅は面白く、かけがえのないものとなるのです。 今回の楽曲では、ぬいぐるみの「内面=心の宇宙」をモチーフに、「ガイドのうなえさん」が地球を旅しながら、ぬいぐるみたちの心の宇宙をめぐる姿を描いています。 ぬいぐるみの外見や手ざわりだけでなく、その内に宿る“生きた証”に敬意を込めて、歌詞を紡ぎました。 曲、踊り、アニメーション、そして言葉のひとつひとつも、ぜひ心で味わっていただけたら幸いです。 尚、後日、ラッキィ池田さんによるダンス動画も公開予定でいます! 【ウナギのぬいぐるみ「ガイドのうなえさん」】 「ガイドのうなえさん」は、ぬいぐるみを愛するご家庭の“住み込みガイド”として、世界中のぬいぐるみとぬいぐるみ、人とぬいぐるみ、そしてぬいぐるみと世界をつなぐことをミッションに活動しています。 2024年12月より販売(放流)中。 Youtube: 【歌詞】 うー はじめまして。うなえです。 わたしは 遠い星からやってきた 旅するガイド 今日も 地球のお友達を探しに、、、、冒険YO!! ウッ! ナッ! わたしは ウナギ! ウッ! ナッ! ホントはぬいぐるみ! う〜ななななっ う〜ななななっ う〜ななななっ えん! う〜ななななっ う〜ななななっ う〜ななななっ えん! 小さなからだ フワフワのからだ でも 心の中は 無限の宇宙 いっしょに 旅をしよう 宇宙を旅しよう みんなの 心の宇宙 楽しい冒険YO! あっ! あそこは利根川! こっちはバルト海! 一緒に宝を探しに行こうよ 七つの海を超えて さぁ冒険YO!! ウッ! ナッ! わたしは ウナギ! ウッ! ナッ! ホントはぬいぐるみ! う〜ななななっ う〜ななななっ う〜ななななっ えん! う〜ななななっ う〜ななななっ う〜ななななっ えん! ウナギが丘から さっそうとやってきた ツアーガイドの うなえさん いっしょに 紡ごう 愉快なエピソード クスッと笑って 楽しい冒険YO! 空を見上げてごらん、、、 ほら、飛んでるよ 心をひらいてごらん、、、 ほら 泳いでるよ ウッ! ナッ! わたしは ウナギ! ウッ! ナッ! ホントはぬいぐるみ! う〜ななななっ う〜ななななっ う〜ななななっ えん! う〜ななななっ う〜ななななっ う〜ななななっ えん! わたしに 教えて あなたの歩んだ歴史を わたしに 見せて あなたの心の宇宙を さあ! どこまでも行こう! つながっていこう! 旅はまだ始まったばかり みんなで 冒険YO〜 う〜ななななっ えん! う〜ななななっ えん!う〜ななななっ えん!う〜ななななっ えん! クレジット(敬称略) 作詞 うなえ ラッキィ池田 作曲 渡部 絢也 編曲 渡部 絢也 振り付け ラッキィ池田 歌 美七月 しあ アニメーション いけぶん 協力 彩木エリ いせきあい 藤田可奈子 興那覇結衣 振付師 ラッキィ池田 作曲家 渡部 絢也 シンガー、アクター 美七月 しあ X インスタグラム アーティスト 画家 いけぶん 振付師 彩木エリ イラストレーター いせきあい ダンサー 藤田可奈子 ダンサー、振付師 興那覇結衣

Unagi Travel

18,447 görüntüleme • 1 yıl önce

突然ですが…新たな祭りを企画してしまいました。 その名も… #Xで元気になれる祭り 参加者は「X」のタイムラインにいる人、全員。 もちろん、あなたにも参加してほしい。 そう…全員参加型、全員が主役になれるお祭りイベントです!!! 2023年10月11日は、わたしの2冊目の著書「40代 X コミュニティ」の発売日。 10月11日発売書籍「40代 X コミュニティ」 この本では、「X」を使って人生を大きく変える方法をわたしの実例をもとに、具体的に詳細まで解説しています。 わたしの本に限らず、世の中には「人生を大きく変える」ための様々なノウハウを得られる情報が多数あり、いまでは簡単に手に入れることができます。 しかし、みなさんもご存知の通り、実際に変わることができるのはわずかな人しかいません。 それは、なぜか? 夢や目標を叶えるには、「本気」にならないといけません。 本気になって、ゴールに辿り着くための「正しい方法」を「継続」しなければなりません。 ここで、大きな問題があります。 本気になるには「元気」である必要があります。 心身ともに元気がない状態では、何も頑張れませんよね。 そう…元気じゃない人が多すぎる。 目の前にある様々なことに忙殺されて、へろへろになり、思考停止状態でただ日々を消化している…… そんな人が多すぎるのです。 わたしは以前、なんと20年間もそんな生活を続けていました。 そんなわたしを救ってくれたのが「コミュニティ」でした。 その詳細は2冊目の著書「40代 X コミュニティ」に書き記しました。 さて、本題です。 最初にわたしを救ってくれたのは「X」という名の大きなコミュニティでした。 2023年10月11日、「X」のタイムラインを使って、元気になれる祭りを開催します。 ↓詳しくは↓

いれぶん

182,474 görüntüleme • 2 yıl önce

あのメガネをかけた者も、もうすぐクビになりますね。どうしてこんな簡単にクビになるかっていったら、雇われ店長だからなんですよ。 この国の最大の権力者は、皆さんなんです。あなたがこの国で最も力を持った存在。でも、あなた自身はそのことに気付いていないか、忘れている。それで一番得しているの誰よ? 選挙の時にその力を持った人たちが、50%も投票を棄権してしまっている状況で、何があっても諦めない一握りの者たちが、この社会を食い物にしてきた。それが30年経ったらどうなった? 世界から転落、国民は貧困化。こんな状況、誰にバトンタッチするつもり? 将来に不安しかない。あなたの予感は当たってる。不安しかない世の中なんだったら、不安がない世の中を作るしかない。不安しかない世の中は政治によって作られた。この国のルールを決めるのは政治だから。 そうであるならば、政治で作られた地獄は、政治によって変えるしかない。その鍵を握っているのは、あなたしかいないんですよ。 私の中には希望で溢れてる。どうしてか? この国にはあなたがいるから。力を貸してくれる、その人の数が増えるならば、この社会は絶対に変えられる。諦めた時点で終わり。一部の人間の思惑通り、そんなこと絶対に許せない。 だから、その先頭に立たせていただきたいんですよ。れいわ新選組と申します。どうかお力貸してください。ありがとうございます。 れいわ新選組代表 山本太郎 大阪府大阪市 街宣 2024年9月22日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

877,006 görüntüleme • 1 yıl önce

街中のイケてない看板を勝手に作り直すこのデザイナー。 まず冒頭で、微妙な看板が出てきて、そこに自作の看板を取り付けるような素振りをしている。 この時点で、視聴者心理としては、「なんか素敵なことをしてるな」と思う人もいれば、「そんなこと勝手にしていいの?」と、ちょっと反感を抱く人もいる。 その人たちのモヤモヤが解けるまで動画を見てしまうんだけど、その先で、看板の良くないところ、そして自分のデザインについて説明しているので、ここでデザイナーとしての価値をPRすることができる。 そして最後、僕の予想は 「勝手に新しい看板にすり替えるのかな」 と思ってたんですよ。 でも最後に、「お店にこれを渡してみようと思います」と言っていたのでそこが好印象だったんですよね。 海外のアカウントだったら勝手にすり替えてしまいそうだけど、日本だと「そんなこと勝手にしてはいけません」と怒られやすいので、めっちゃいい締めだなと感心。 でも最初の冒頭を見ると、勝手に看板を変える奴のようにも見えるんですよね。だからそこが気になり、最後まで見ちゃったなと思っていて、この冒頭がすごくうまいなと思いました。(多分偶然?) そしてこれってお店の人もハッピーだし、彼のデザイン力もPRできるし、再生数も伸びる。この方は昨日いきなりこの投稿スタイルに切り替わったんですけど、今までは平均再生数が数千再生だったのに、この動画は1日で14万再生されていました。 デザイナーのSNS投稿って基本的に、 ・デザインを教えるような投稿 ・自分のデザイン力をPRする投稿 の二択なんですよね。 前者に関しては、デザインを発注したい人が見るというよりは、デザインを学びたい人が見てしまうので、お客さんの獲得にはつながらない。 後者に関しては、これだけPRやCMが嫌われている中、「自分の実力がすごいですよ」という動画を見ても、見たいとは思わないし、なんなら今ちょうどデザインを発注したい人って少ないんで、その人のデザインのPRを見たとしても、多くの人が離脱するため、今デザインを求めている人にも動画が届かない。 それが、この「街中の看板を勝手に変えちゃう」みたいなコンテンツだったら、別に今デザインを求めている人じゃなくても、「何この企画?ちょっと見てみたいな」と思ってしまうため、冒頭離脱が減る。 すると「この動画はみんなが離脱しないということはいい動画なんだな」とAIが判断することによって再生数が伸びる。 その結果、ちょうど今デザインを発注したいと思っている人にもたくさん届く。 素晴らしいフォーマット👏

ど素人ホテル再建計画 / バズ塾主宰

292,810 görüntüleme • 1 ay önce