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【バブル中の六本木のキャバクラに負けないくらい八王子のコンカフェがアツいと話題】 ▶︎SNSとブランディング社会のせいでバブルを起こしている六本木キャバクラ ▶︎売れないグラビアアイドルや芸能人もどきは六本木キャバクラに誘われたことを自慢してしまう時代 ▶︎そんな中八王子のコンカフェ嬢と富裕層客による同伴映像が公開され、アツすぎると話題に ▶︎客層、キャストのビジュアルと六本木に引けを取らないレベルにSNS民驚愕のご様子

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1年と5ヶ月 六本木妃翠を退店致しました。 夜職復帰かつ初めての東京。 焦りと、圧と、自分は必要とされていないと、絶望してた時に「妃働きやすいよ」と聞いて出会った六本木妃翠 忖度なくキャストに人として接していて 嫌な女の子も居なくて仲良くしてくれて。 何より自分らしく自分のペースで穏やかにのびのびと楽しく働ける環境で。 お店自体もなのですが 客層も人としてもあたたかい方が多く 「今日はどんなお客様に出会えるかな」と出勤が毎日楽しみで、心穏やかに優しい気持ちで過ごせました。 そして沢山の方が足を運んで、会いに来て下さりランキングにも入り、 ひとつの夢だったビジョンにも安定し残れました。 Xからも沢山女の子が会いに来てくれたり ジュリさんが居るからと体入に来てくれたり 数多くあるお店、キャスト様がいる中 六本木妃翠の河崎ジュリで 1度でも会いに来てくれたお客様、心からありがとうございました。 私のお客様は素敵な方が多く、 闇の中からやっとみつけた。 心穏やかに自分らしくいれる居場所だと感じていられたのは、 1番は指名で足を運んで来て下さるお客様のおかげです 辞めると決めてから寂しいのと 不安で考えるとポロポロ涙が出てくるほど、 本当に妃翠に来てから幸せで、妃翠がだいすきでした。 お客様、女の子、妃翠の方達私に居場所と沢山の思い出を作って下さって、 本当にありがとうございました 愛しています
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この時のアントニオ猪木は本気でブチ切れていた 2011年2月5日 IGF福岡国際センター大会 キース・ハンソン vs ザ・プレデター 試合の途中、観客席で見ていた猪木が突然立ち上がる 「やめさせろテメエ!」 「ストップ!」 「どけーオメエら!」 イスを振り回し、フェンスに叩きつけ 「客は怒れこの野郎!」 「こんなチンタラした試合しやがって!」 さらに解説席の蝶野正洋もとばっちり 「オメェーしっかりしろよ!」 「ぶっ飛ばせ!こんなモノ!」 完全に怒りが収まらない 試合後、猪木はリング上で理由を語った 「先ほど画面を見ていたら、耐えに耐えられなくなって、バカ野郎!チンタラ試合しやがって!と出て行ってしまいました」 そして観客にも 「お客さんももっと怒ってください」 控室に戻ってからも怒りは続いた 「かったるいね」 「スタッフも魂とは何であるかと」 「お客さんの中にも満足した人もいると思うけど、リングからメッセージというか、何かに挑戦というか、燃えないといけない」 「それは形を変えれば一つは怒りであると」 「あんなチンタラ試合して金をもらうのかと」 「プロとは何かと教えてない俺たちが悪いかもしれないけど、媚を売る必要はないけど、観客を手の平に乗せるくらいにしないと」 「テメエら出稼ぎに来てるんじゃねーぞ」 「舐められてたまるか」 この猪木の怒りは、単にこの試合がつまらなかったからではないと思う 90年代まで「最強」を名乗っていたプロレス界は、2000年代にK-1、PRIDEという本物の格闘技の巨大ブームに直面した そして2011年 PRIDEはすでに消滅 K-1もかつての勢いを失い 日本の格闘技ブームそのものが終焉へ向かっていた そんな時代でも猪木が最後まで捨てなかったものが 「プロレスラーは強くなければならない」 「リングから何かを発信しなければならない」 「客を熱狂させなければプロではない」 という思想だったのだと思う だから目の前で「チンタラした試合」を見せられた瞬間、67歳の猪木は我慢できなかった 「客は怒れこの野郎!」 今見ると、この一言がものすごく重い 客がつまらないものを黙って受け入れるようになったらプロレスは終わる 猪木がまだメインイベンターとしてリングに立っていた時代、 客は怒っていた つまらない試合をやろうものなら 「金返せ!」 「ふざけるな!」 の怒号が飛ぶ 1984年、第2回IWGP決勝 猪木vsホーガン 長州力の乱入による不可解な決着に観客が激怒 リングには座布団、空き缶、紙コップ、弁当の空き箱まで投げ込まれ 「金返せ!」 「責任者を出せ!」 「長州、出てこい!」 試合終了から40分経っても観客は帰らず、ついには警察が出動する暴動にまで発展した 1987年、大阪城ホール 猪木vsマサ斎藤 海賊男の乱入で試合をぶち壊され、またしても観客が暴動 そして同じ1987年の両国国技館 猪木vs長州を見に来た観客の前に、たけしプロレス軍団が現れ、突然カードが猪木vsベイダーに変更 猪木はベイダーにわずか2分49秒で敗北 納得できない観客が暴徒化し、会場は大混乱となった あの時代の客は 「つまらないものを見せられたら怒る」 それくらい本気でプロレスを見ていた だから2011年 「客は怒れ、この野郎!」 と叫んだ猪木の言葉は重い リング上のレスラーだけではない スタッフにも 蝶野にも そして客にまで 猪木は「プロレスに慣れるな」と怒っていたのだと思う プロレスラーも本気 それを見る客も本気 アントニオ猪木が生きていたのは そんなプロレスの時代だった

目頭

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“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

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