Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

【パラディークコメント動画公開💗】 S Cawaii!11月号は9月16日(水)発売📖 #パラディーク のコメント動画をお届け💫 華やかな世界観で魅せる、まるで楽園のようなアイドルグループ #パラディーク が登場🎀✨ 可憐なビジュアルからは想像できない、フルスロットルなパフォーマンスの魅力を大解剖💘 甘いだけじゃない、全力で駆け抜ける熱いライブへの想いや、会場のテンションを最高潮にするこだわりの楽曲について、たっぷりリサーチ💌❣️ #パラディーク が作り出す、キュートでアツいステージにきっと心奪われるはず💕✨ 直筆サイン入りチェキプレゼント企画もあるので、お楽しみに🫶🏻🪽 📍【通常版】ご予約はコチラ🌙 📍【特別版】ご予約はこちら🍹 ⬇️詳細はコチラ📚 #水野めい #来栖ゆる #浜辺しずく #新木るの #灯田にじ #桜空ちゅいん #雛月ひな #楪みかん #朝日まる

44,727 просмотров • 7 дней назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

『ちいかわ 人魚の島のひみつ』を観る前に、 一つだけ知っておいてほしいことがあります。 この物語は、「人魚」の話ではありません。 本当に描かれているのは、「誘惑」の怖さです。 長文です。読みづらい方は動画でどうぞ。 もちろん、人魚は登場する。 だが、この作品の芯はそこではない。 『ちいかわ』は、一見するとかわいい日常漫画に見える。 しかし実際は、討伐へ行き、草むしり検定を受け、働いて報酬をもらって生活する。 「生きること」を、意外なほど現実的に描いた作品である。 だからこの世界では、「頑張ること」が当たり前になっている。 そこに現れるのが、人魚の島だ。 カンタンな討伐で高い報酬がもらえる。 島限定のスイーツが、実質無料になる。 甘い言葉に釣られて、ちいかわたちは船に乗り込む。 ここで大切なのは、「人魚が怖い」という見方ではない。 どうして、この島はこんなにも魅力的に見えるのか。 そこに注目してほしい。 きっと、映画の見え方が変わる。 そして、もう一つ。 ぜひ注目してほしいのが、登場人物ごとの反応の違いである。 ちいかわは、とても優しいけれど臆病だ。 ハチワレは、状況を理解しようと考え続ける。 うさぎは、誰よりも自由で、予測できない行動を取る。 同じ出来事に直面しても、それぞれ全く違う反応を見せる。 だからこそ、『ちいかわ』は面白い。 さらに、この物語では「かわいい」と「怖い」のバランスにも注目してほしい。 ナガノ作品は、このギャップが最大の魅力である。 かわいい絵柄だから安心できる。 そう思った瞬間に、不穏な空気が忍び寄ってくる。 その空気の変化を味わうことこそ、この作品の醍醐味だ。 そして最後に、一番知っておいてほしいことがある。 この映画は、「何が起きるのか」を楽しむ作品でもある。 だがそれ以上に、 「登場人物たちが、その出来事をどう受け止めるのか」を楽しむ作品である。 誰が勇気を出すのか。 誰が迷うのか。 誰が仲間を信じるのか。 そこを意識して観ると、『人魚の島のひみつ』は、 ただのかわいいアニメ映画ではなく、 友情や成長を描いた物語として、より深く楽しめるはずである。 原作を読める人は、単行本8巻のセイレーン編を読んでから映画館へ。 初めて観る人は、「誘惑」と「登場人物たちの選択」に注目してほしい。 きっと、映画がもっと面白くなる。 あなたが『人魚の島のひみつ』で、一番楽しみにしていることは何ですか。 ぜひコメントで教えてください。

榊󠄀原清一 / 人財版 令和の虎 主宰

83,064 просмотров • 2 месяцев назад

あなたの「あたりまえハッピー」はなんですか? 『あたりまえすぎて気づけていなかった日常のしあわせ』たち。 名付けて、『あたりまえハッピー』。 それを、市民のみなさんと一緒に、ひとつずつ見つけて、見えるかたちにしていく。 そして、このまちを訪れた人に、私たちの日常をありのまま楽しんでもらう。 そんな背伸びをしない等身大の観光プロモーションを、はじめます。 みなさんが当たり前だと感じていることって、実は外の人からすると、とっても魅力的に映っていたりするんです。 たとえば 「広い平野でまっ平なまちなので、自転車でどこまでも行ける。」 「海苔がうまい。食卓に必ずある。ふりかけより食べてる。」 「スーパーの刺身がふつうにうまい。」 「はじめて会う人でも知り合いの話題で盛り上がれる。」 というわけで、みなさんが普段から佐賀市に住んでいて自然と楽しんでいること、 「コレは何気にいい!」と感じていること、 日々の日常の中で幸せに感じていること、を 「#あたりまえハッピー」や「#あたハピ」をつけて、ぜひX・Instagramにて投稿してください! みなさんの素敵な投稿が集まることで「え、これってそんなに魅力的なことやったと?がばい幸せなことやったとね~」と気づくきっかけになると嬉しいです。そして集めたみなさんの「あたりまえハッピー」は観光PRや魅力発信に活用させていただきます! あなたの「#あたハピ」をお待ちしています。

佐賀市

48,253 просмотров • 1 год назад

【けじめ を 付(つ)ける】 ① 守るべき規範や道徳などに従って、行動や態度を明確にする。 ② ものごとのけりをつける。 -精選版 日本国語大辞典(小学館) """ 6月29日にキラフォレは新体制1周年のライブがあります。Zeppダイバーシティという大舞台で魅せるパフォーマンスや新しい曲の練習、覚えることもたくさんある時にメンバーの関係ないところで炎上してしまいました。 SNSでの盛り上がりがアイドルの人気に直結する時代、いろんな売り出し方があっても良いとは思いますが、炎上商法で曲やメンバーが好きになるようなファンが来るとは思えません。 無料で配ってるチケットで入って「あれが例のアイドルか」と野次馬で終わるのが目に見えてます。 もぶちゃんは前世のグループの時代から過激な発言や釣りサムネの動画も出しているので、そう言う売り方も完全には否定しません。 一時的な動員は増えますから。 ただし、キラフォレとして活動して来て1年、産み出された曲の良さやパフォーマンスでライブを観に来て欲しいと思っている中で、ずっと変わらない売り出し方。それ以外の方法でインプを上回れないメンバーの苛立ち。 キラフォレは昔からこう言う売り方だよ。 と言われたらそれまでだし、変えたいのに変えられないなら純粋に魅力不足と言われても仕方ないのかも知れない。 インプレッションを稼げなければ、たくさんの人たちの目には留まらない。目に留まらなければ集客にはならない。これはその通りだと思います。 ただ、その稼ぎ方が良くなさすぎる。 ライブを見に来たい!と思ってる人は全員来て欲しいし、怖くて参加できないなんて人が居てはいけないと思います。 そういう人に対して、100歩譲ってオタクが文句を言うのはわかりますが、運営がそれを言ってしまったら、新しいファンなんてつきません。だからいつも同じオタクしか来ないのではないでしょうか。 フロアはこう言うものだ。 こう言う盛り上がり方があるのだから文句を言うな。 ではなく、この場所なら静かに見られますよ。 と案内してあげるのが運営だと思います。 そんな人たちを増やしていかなければ、この先、集客なんて絶対できない。ライブに来るオタクがいつも同じで良いなら今のままでいいですが、踊り場の先に"登る階段"がないアイドルをずっと応援しようと思いますかね。 プロデューサーは自ら300枚のチケットを配って集客しようとしています。通常なら褒められるべきですが、今回は違います。メンバーがその集客を越えなければ、結局炎上商法でしか人を集められないアイドルという評価になってしまう。それは絶対嫌です。 煌めき☆アンフォレントを見たいと思って見に来た人に、もぶちゃんをはじめ、メンバーが努力して練習した結果を魅せるライブになって欲しい。 この騒動でたまたまこのポストを見てもらっている時点で僕も炎上商法に加担してしまっている気がして全く良い気はしませんが、今まで現場に来たことのない方でもチケットをお渡ししますので、ぜひステージの煌めき☆アンフォレント見に来て欲しいです。 よろしくお願いします。 """ 『あと少しでちゃんとけじめをつけるから。』 僕は鈴木Mob.に 「この判断は間違っていた」 なんて理由のけじめはつけさせたくない。 この7人のキラフォレを見ていたい。 それだけです。 #キラフォレIII

ミックスベジタリアン🥕

36,454 просмотров • 3 месяцев назад

【予定サービス名: 「きがるがき」】 ・その場で気軽にお絵描きしたり… ・気軽に漫画を描いたり… ・ペイントソフトや紙で描いて遊んだ絵を気軽にアップしたり… そんな感じの、気軽に創作そのものを楽しむサービスを作っています✨ (タイッツーの方では1年半以上前から作りたいと言っていたり、Xでもちょいちょい言っていたサービスなのですが、 まだ開発中ですがやっと形になってきましたので少しご紹介です!時が経つのは早い……) 一応、以下のようなことができるサービスなので、 もし「楽しそうかも?」と感じていただけましたらお気に留めておいていただけると嬉しいです🙇✨ ■ふとしたときにその場で気軽にお絵かきして楽しむ✨ ・普通のお絵かきソフト ・ドット絵 ・うにょあに ・2コマ漫画/4コマ漫画 とかをその場で気軽&手軽に描いて遊べるようにしています! これ以外にも、描ける内容は徐々に増やしていく予定です✨ ■いつものペイントソフトで描いたり、紙に描いたりして遊んだ絵をアップして楽しむ✨ 私は結構チラシの裏とかに、誰にも見せるわけでもない意味のない2コマ漫画とかを描いて1人で遊んでいるのですが、そういうのとかもパシャっと撮って気軽にアップしたり、 あとタブレット&ペンでも、どうということのない絵を描いたりしているのですが、そういうのも気軽にアップできるようにしています! 絵はMAX100枚を1ブックにまとめることができる(ブック数は上限なし)ので、Web漫画とかも話毎に簡単にまとめられると思います✨ (というか、ことの発端は私が「時間が出来たらWeb漫画描くぞ! → いつまでも描かない → いっそのこと気軽にWeb漫画アップ出来るサービスを自分で作れば描くのでは?」という謎の動機からこのサービス開発がスタートしています笑) (基本的にブックはクローラー、検索エンジン、ピンタレスト、等は一律拒否設定となります。ユーザーが自分で個別に許可できるようにするかは検討中です。) (ちなみに、ブックにはテキストもまとめられて、専用ビュアーでその場で読めるようにもする予定です!) ■公開制限✨ 絵をアップしたブックは、 ・誰でも見れる ・合言葉制限 ・非公開 を設定できるようにしつつ、 更に、 ・フォロワー限定 ・相互限定 も出来るようにしようかなと思っています。 で、この「フォロワー」と「相互」については、『タイッツー上での関係性』を基準にしようかなと思いつつ、ちょっとまだ検討中となります! あと、センシティブ設定でアクセス後に更にワンクッションおけるようにしたり、いい感じに使いやすくする予定です✨ ■リアクション✨ スタンプ、または絵文字やいいねでのリアクションを可能にする予定です! 詳細はまだ検討途中なのですが、なんというか、 このサービスでは「(絵を描くのって)楽しいよね!」的なリアクションもできるようにしたいなと思っていて、あんまり前例がない感じもするので、いい感じの表現がないか考え中……というのもあったりします! ■その他✨ あと、何人かの方にこのサービスについてお話をさせていただいた時点で、既にいただいた質問からいくつかを以下に書きます! ◇対象年齢 →全年齢向けサービスとなりまして、成人向けの投稿は不可となります。(R-15もセンシティブONが必要) →ただ、成人向けについては別途検討中で、切り離して別サービスとして用意するかもです。(とはいえ、成人向けは運営負荷が高いので「絶対やる!」という感じではないのが現状ではあります) ◇広告 →タイッツーのような、全年齢向け、且つ、不快に感じる方が少ないと思われる広告のみに絞る方針です。 →ちなみにタイッツーでは、たとえ全年齢向け広告でも、触るとプルンプルンするゲーム広告とか、腸が苦しそうなやつとか歯茎とか、ギョッとするやつとか、芸能ゴシップとか、全年齢作品なのかもだけど全年齢じゃない連想をさせるような作品の広告が多い漫画アプリとか、当選しました!とか、一部海外ECとか、そういうのはブロック対象にしています。 →(念のため、そういう広告が悪いと言っているのでは決してなく、あくまでこのサービスではそういうのは出さないというだけの(ゾーニングの)お話となります) ◇料金 →基本無料です。 →ストレージ容量とかはやはりコストが掛かってしまうので、たくさんアップする場合は有料プランでストレージ上限アップ、みたいな感じでやらせていただけたらと考えています。 →投稿、検索、リアクション、ミュートワード、とかそういう楽しむために必要な基本機能は全て無料で使えるようにする予定です。 ――― 最後にちょっとお願いなのですが、 「こんな感じで使えると気軽に楽しめていいな〜」と思うような機能とかがありましたら、リプにあるフォームからいただけるととても嬉しいです🙇✨️

hoku@個人開発

208,678 просмотров • 8 месяцев назад

映画『神はノイズに宿る』 5月18日のクランクインから約2ヶ月半が過ぎ、7月27日現在、編集は9割6分といったところ。 とはいえいつでも7割くらいに戻りかねない。先日の関係者試写会でもそんな感じになったし。 クランクアップだと言ってみんなで打ち上げした6月14日からもう何回も細かい追撮があって、まだ予定しているものもあったりするけど、現時点で自分でも納得いくものになったと思う。 だいぶ急いだ感はあるけど。 いつものペースなら10月くらいになんとか今の状況といったところ。 でも色々事情があって7月15日までに仕上げたくて6月30日にピクチャーロックして整音&MAを依頼。 ただこの時点で劇伴は一曲たりともできていなかったので、1曲完成するたびに送るというような状態で、とても無理を言ったと思う。 劇伴の締切は7月13日。 そこまでひたすら曲作りに没頭。プリプロしている時間もないのですべて本番としてレコーディングをしたけど、やっぱり没曲も出て相当大変だった。 総尺は95分。 企画が立ち上がった時は30分の短編映画の予定だったのに。 結局とてもじゃないけど予算が足りなくてクラウドファンディングを立ち上げる事にした。 確か映画『ボールド アズ、君。』が刈谷日劇で上映されていて、舞台挨拶の最中にスタートしたんだっけ。 最終的には200パーセントを越えるご支援をいただくことができて、予定になかったシーンまで撮影できた、皆ありがとう。 今回自分としては俳優さんとたくさんディスカッションしながら撮影を進められてたくさんの気づきがあったし、考え方も相当変わった。 予算が少ないこととか段取りにかまけて自分本位に進めてしまってはいかんな。監督って基本制作側の立場だけどそれ以上に俳優側の立場に立てないといいものができないと思う。 俯瞰で見る、というのもあくまで作品の内側での話でなければと思った。今回は特に。だから助監督とかには一歩引いて現場として俯瞰で見ておいて欲しい。他の人はどうしてるかはわからんけど。僕は特にアホなのでね。 まあ色々言いつつこれは俳優さんがよいから思えたことだ幸せだ。 打てば響くならそりゃ打つ。遠慮しながらも打つのだ。 あとヘアメイクの2人もすごかった。 技術力は言わずもがな、仕事も早いし本当に気がきく。現場での押し引きが絶妙で、何度も助けられた。100回は助けられた。 こんなに思い入れのある作品が作れた事に感謝しかない。 ヒットするかどうかはまるでわからんし、今は興味もない。 まずは観てほしい。 でも観てもらえる機会があるかなんてわからない。 配給だって映画館だって、そもそも観たいと思ってくれる人がいるのかさえわからない。 それでも作り上げるのが楽しいし好き。 確証もなく作るってこわいけどとんでもなく自由だ。 なによりそこには覚悟が必要なのがいい。 ちょっとしたやつじゃない覚悟。 だから今回で最後かもだし興味持ってもらえたら嬉しいよ。 観てもらえるのはいつになるかわからんけど。 ところで長々と書いたけど病院の待合室で当分自分の順番がこなそうなのでこんなに長くなっている。 そんでもうすぐ呼ばれそうなので終わります。 映画『神はノイズに宿る』 どうかよろしくね。 岡本崇 #神はノイズに宿る

映画『神はノイズに宿る』

26,561 просмотров • 1 месяц назад

【グローバルコミュニティプロデューサーとして一言だけ申させてもらいますれば】#FF14 #ご意見要望 ぶっこ:逆にモッタイナイんですよ。すげぇイイことが書いてあっても、そこに「馬鹿」だの「無能」だの入ってるものを見てしまうと、どうしてもそれはね、見なくなります。正直なところなので、ちゃんとご意見は冷静にいただくのが一番通りやすい近道にもなりますから、ぜひともご協力をお願いします。 吉田:もうちょっと、あの、調整をさせてください。 ぶっこ:なるほど、ありがとうございます。 吉田:はい。 ぶっこ:といったところでジョブ関連はいったんここまでとさせていただいて、次のカテゴリーに行きたいと思います。 吉田:「ナオキのHPはもう1よ」 ぶっこ:(笑) 吉田:もちろんね、これからも全然フォーラムとかでフィードバックいただければチェックしていきますし、必要なことがあればコメント出したり、はいはい、していきますので。引き続き皆さんはいろんなご意見いただければと思いますのでよろしくお願いします。 ぶっこ:1点だけ、グローバルコミュニティプロデューサーとして一言だけ申させてもらいますれば、あの、皆さんお気持ちはわかるんですけど、ジョブの話はいかんせん熱くなりがちなんで、もちろんわかるんですよ。皆さんが必死にアピールしていただくのはわかるんですが、ちょっとフォーラム(Xなど)の言葉遣いが荒れ気味になります。ちょっとこれはさすがにいかがなものか、度を超えたものは削除されたりもするんですけど、全般的にちょっとね、暴言に近いなぁと感じるところがあるので、ご批判いただくのは結構なんですけど、ちょっと冷静にそこはやっていければなと思います。 吉田:まあ、できる限りこうやってあの、ちゃんと正面からお答えしたいとは思うんですけど、僕らも一応人間なので、あまりにもちょっと言葉きつすぎますね、みたいな感じだと、「うっ」とはなってしまうので。 ぶっこ:逆にモッタイナイんですよ。申し訳ないです。すげぇイイことが書いてあっても、そこに「馬鹿」だの「無能」だの入ってるものを見てしまうと、どうしてもそれはね、見なくなります。正直なところなので、ちゃんとご意見は冷静にいただくのが一番通りやすい近道にもなりますから、ぜひともご協力をお願いします。 吉田:まぁ、もちろん僕もずっとオンラインゲーマーやってきて、MMOゲーマーだから「メインジョブの調整がうまくいってないんじゃないの?」とか、「なんであのジョブに比べて、あのクラスに比べて、俺のはこうなんだよ」みたいな、そのお腹立ちとかはわかるんですよ。その、2年に1回の、そうですね、拡張出し。ただ、いつも、いつもそうですけど、ちゃんと、あの、できるだけ皆さんのそのプレイフィールに合うように、こう、調整を続けていきたいっていう意思はあるので……やっぱりちょっと「無能」とかだけはご勘弁いただきたいですね。あの、「無能」って脳みそがないっていう意味にそのままだとなっちゃうんで、それだとゲーム作れてないと思うんですよ、そもそも。だから、俺、なんかこう、人に言ってはいけない一番ダメな言葉かなって思ってるところは僕の中あるので、できれば、あの、「ココがとにかくストレスなのでココを変えてほしい」と、そう熱く、それを熱くリクエストしていただけると、大変助かります。やっぱり全員が満足するっていうのは本当に難しいと思っているので、こう、まあ今回はわかるんですけど、シナリオが良かった分、特に特定のジョブのバランス崩れに対してすごく熱くなるんで、「他がこんなにイイのにココだけなんだ」みたいなのはわかるんですけど、努力を続けていきますんで、ぜひ、別に「おもねってくれ」と言ってるわけじゃなくて、 ぶっこ:そうです、そうです。 吉田:議論をしていきましょうということなので、ぜひそうしていただけると助かります。 ぶっこ:はい。勘違いしないでいただきたいのは、嫌なものは「嫌だ」と全然言っていただきたいので、そこは言い方ですよ、ということで。すいませんが、よろしくお願いします。

ありしあ@Ridill

140,127 просмотров • 8 дней назад

お金は、貯め込むための数字ではない。自分と社会の間を巡る「エネルギー」なのだ。 瀬知さんの話で、まず印象に残るのが「時間は存在しない」という考え方です。 私たちは、生まれた日から年齢、出社時間、締め切り、年収、家賃まで、あらゆるものを数字で測っています。そのため、時間を絶対的なものだと思い込んでいます。 しかし瀬知さんによれば、私たちが「時間」と呼んでいるものの正体は、すべて「変化」です。 年を取ることも、環境が変わることも、夢に近づくことも、失敗して別の道へ進むことも、すべては変化にすぎない。時計ばかり気にしていると、「もう遅い」「間に合わない」「自分には時間がない」と焦り、せっかくのエネルギーをストレスに奪われてしまいます。 大切なのは、残り時間を数えることではなく、自分が望む変化に向かって動くことです。 そのとき、最初から大きな夢を持つ必要はありません。 「毎朝7時に起きる」 「今日は一ページだけ書く」 「気になっていた人へ連絡する」 そんな小さな目標を一つずつ達成していく。その達成感が次の行動を生み、やがて想像もしなかった場所へ自分を運んでくれるのです。 目指していたAには届かなかったとしても、動き続けた先でBやCという、もっと面白い答えに出会うこともあります。ひとつの夢に執着しすぎると、別の入口が開いていることに気づけません。 そして、時間と同じように、お金も単なる数字ではないと瀬知さんはいいます。 働いてお金を受け取る。買い物をしてお金を渡す。誰かのサービスを利用し、別の誰かの仕事を支える。これはすべて、エネルギーの交換です。 だから重要なのは、「いくら稼ぐか」だけではありません。 むしろ瀬知さんが重視するのは、「何に使うか」です。 ただ衝動的に散財するのではなく、本当に欲しいもの、自分の経験を豊かにするもの、誰かの仕事や社会を少し良くするものへ使う。高価な車でも旅行でも本でも、本人が大切にし、その先に生まれる変化を想像できるなら、それは生きたお金になります。 寄付も、何十万円、何百万円である必要はありません。コンビニの募金箱へ10円を入れることも、店で商品を買うことも、税金を納めることも、お金を社会へ戻す行為です。 もちろん、「使えば必ず同じ金額が戻ってくる」という魔法の話ではありません。使ったお金は実際になくなります。 しかし、お金を使えば新しい経験や出会いが生まれ、「また働こう」「次はこれをやってみよう」という行動の力が湧いてくる。その行動が新たな仕事や収入につながり、再びお金が巡り始めます。 瀬知さんのいう「お金の循環」とは、何もしなくても財布が膨らむ話ではなく、使う、動く、変化する、そして再び生み出すという流れなのです。 人生には、休まなければならない時期もあります。心や体が疲れているなら、無理に前進する必要はありません。ただ、少し元気が戻ったら、ほんの小さなことでいいから再び動いてみる。 時間とは変化であり、お金とはその変化を起こすためのエネルギーです。 そう考えると、本当に問うべきなのは「あと何年あるか」でも「いくら持っているか」でもありません。 限りある人生の中で、あなたは今日、自分の時間とお金というエネルギーを、どんな未来のために使いますか?

角由紀子のヤバイ帝国

19,199 просмотров • 1 месяц назад

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 просмотров • 5 месяцев назад