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「パーソナルカラーを気にせず生きましょう 着たかったら着て、塗りたかったら塗って やりたかったらやる、カラフルに生きようぜ」 このレイちゃんの言葉最強の格言だと思うな、、、、 みんな縛られずに自由に生きようぜ、、、 もう自分の好きなのを着てればそれで良い

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ジュンギュさん 幼い頃から芸能界にいてこれまで 本当に目標にむかって走り続けてきたよね あなたは私に良い日も悪い日も全力で 人間らしく生きる本当の楽しさを 教えてくれた尊敬してる人、色々思うことあると思うけど誠実なあなたを理解してる人いっぱいいるから何も考えずとにかくゆっくり休んでほしいです。 ジュンギュさんが本当に音楽が大好きで 自分の目標に誠実に向き合って自分を研究して 楽しみながら取り組んでる姿わすれません 好きな音楽を仕事にして続けていくために作詞作曲以外にも、コンテンツ撮影したり、ダンスを覚えたり、時にはバラエティに出たり、アイドルをしっかりこなしてくれて、自分の好きなことのために全力で取り組んで生きてる姿、本当にカッコ良すぎるし、憧れるし、ジュンギュさんが言ってた幸せになって欲しいから幸せな姿を見せたいってところだったり、本当にいっぱい幸せもらってるし、本当に1人の人として尊敬してるよ。ジュンギュさんがこの歌はこういう風に感じて欲しい、こういう雰囲気よりはこういう気持ちの歌ですって表現したりしてたけど、その細かい気持ちも言葉にできないけどちゃんと伝わってるし本当に天才だと前にも言ったけど、本当にかっこいいよ大好き。 何回も言うけど、私まじもうこの先どうやって生きてくのかなとか本当に辛くて外にも出られなくて誰とも会話できないくらい挫折してた時にジュンギュさんの歌声と力強く緊張に立ち向かう姿みながら、私もまた目標もってみようかなって思えるようになったことずっと忘れないし、自分のやりたいことのために誠実に取り組むジュンギュさんが大好きで憧れで尊敬だよ。一生応援してるし、色々考えることはあると思うけれど、あなたのことはきっと周りが分かってる、だからゆっくり休んでね。 いつまでも影ながら応援してるよ。微力ながらアルバム買ったりコンサートに行ったり、これからもトレジャーもジュンギュさんも応援します。 どうか健康で笑顔で。 ジュンギュさんがこれまで歩んできた道のりに後悔が生まれないようにいっぱい愛されて沢山の人に愛されてずっと健康で笑顔でジュンギュさんのやりたいことがいっぱいできますように。まずは心も体も癒されてください。💐

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明日で39歳になります。事故当時は32歳。月日が経ちました。 「妻と娘の命を無駄にしないために、誰かの命が守られるように活動を続けよう」と生きてきた。その一心で、走り続けてきた気がする。でも最近、ある葛藤に悩んていた。結局その根っこには、「誰かの役に立つことで、妻と娘の命を無駄にしていないと思いたい」という、自分が生きている実感を得たい気持ちがあったんじゃないかと。 妻と娘や、他者のためにやっているつもりで、実は自分のためなんじゃないか。そんな自分は卑しい人間なのではないかと。 最近は、そんな自分の心と正面から向き合い、悩んだ。活動に対するモチベーションをどこに向けていいのか分からなくなる瞬間もあった。 それでも今は、「自己中心的利他でいい。」そう思えるようになった。 活動をすることで、自分の心が少し楽になる。そして、その活動が結果的に誰かの役に立つのなら、それで十分じゃないかと。 心が楽になることで、妻と娘もきっと安心してくれる。2人とは会話は出来ないけど、生前のふたりならそう言ってくれそうな気がする。そんなふうに今は思っています。ふたりが笑顔で祝ってくれたあの日の動画を見ながら、そんなことを考えていました。↓↓続きがあります↓↓

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【公認会計士が六本木クラブ貸切イベントをやってみた率直な感想を書いてみる。】 イベントをすることになった経緯 面白いことをしたい。 面白い景色を見たい。 できるだけ、公認会計士らしくない下品なことをやりたい。 「会計士のイメージを変えて人気にしたいよね。そのためには、まず会計士そのものを知ってもらわないといけないよね。」 どうすれば、もっとビジュアルでわかりやすく伝わるか? 考えた結果、たどり着いた答えが“ナイトクラブ”だった。 「六本木の有名クラブに、えちえち美女軍団がいて、マッチョ軍団がいて、 その真ん中に公認会計士がいる。」 どう考えても面白いじゃないか。 イベントをやろうと思ってから開催までは、わずか1か月半。 おれの誕生日が11月で、週末の予定が11/8以外すべて埋まっていた。 どうしても11月にやりたかった。だから11/8しかなかった。 (どうせ人を集めるなら、ついでに誕生日も祝ってもらおうという魂胆だ) 準備期間が短いうえに、クラブイベントは初。 全然、思ったようにはうまくいかなかった。 実は、イベントまでの1か月、まともに寝られなかった。 「人が集まらなかったらどうしよう」 「みんなが楽しんでくれなかったらどうしよう」 「高いVIPに見合う価値提供ができなかったらどうしよう」 「イベントが赤字になったら嫌だな」 そんな不安が、1か月ずっと頭の中をぐるぐるしていた。 常にそのことばかり考えていた。 実際、イベント3日前の時点では約60万円の赤字予定。 プロのカメラマンも入れているのに、このままでは閑古鳥の鳴いているクラブを良いカメラで撮られてしまうんじゃないか。 赤字分を払わされた上に恥をかくのではないか。 早くから申し込んでくれた人を失望させてしまうんじゃないか。 Xでバカにされるんじゃないか。 本当に、不安だった。 そうなったらそうなったで「失敗経験ができた」と開き直るつもりではいたが、 やはり不安だった。 ただ、周りの協力もあり、直前3日間の追い込みがすごかった。 1日30人ペースで申し込みが入り、 前日の昼には「人はそれなりに集まってるし、赤字30万円くらいなら、まぁ形にはなるか」と思っていた。 そしてイベント2時間前。 準備でバタバタしていて、もう申し込みページを見る余裕もなかった頃に、 VIPの個人申し込みが3件、VIPテーブルが1卓。 さらに直前で10名以上の一般申込が、気づかないうちに入っていた。 しかも当日、参加者が友達を連れてきてくれたりして、気づけば満員。 ちなみに、収支は黒字だった。 そして、ついにイベントがスタート。 クラブもマッスルパフォーマンスも初めての人が多かった。 「ちゃんと楽しんでくれるかな?」自信はあったけど、やっぱり少し不安だった。 けど、始まって30分で確信した。「いける」と。 みんな、めちゃくちゃ楽しそうだったからだ。 イベントが始まってからは、とにかく忙しかった。正直、運営メンバーをもっと雇うべきだったと思う。 当日はお客さんにも手伝ってもらい、なんとかイベントを形にできた。 本当に感謝しかない。 みんなの笑顔でエンジンがかかった俺は、気づけば暴れまわっていた。 パフォーマーとしても全力だった。 お姫様マッチョ抱っこ、マッチョ床ドン、生マッチョパイナップル搾り。 みんなが笑って、動画を撮って、面白がってくれる。 すべての努力が報われた気がした。 そして、まさかのラストは、 えちえち美女軍団&マッチョ軍団による胴上げ。 六本木のど真ん中で宙に舞う感覚。 ビッグモニターに映し出される「テツ爆誕祭2025」の文字。 みんなの笑顔と歓声。 あの光景は、生涯忘れないと思う。 リアルで交流のある会計士の先輩・後輩、税理士、経営者、そしてXフォロワーのみんなと、久しぶりに、あるいは初めて会えたのも嬉しかった。 ただ、終始ドタバタで、ゆっくり話せなかったのが心残り。 マジで、周りに恵まれてる。 自分ひとりでは、ソロ〇ックス以外マジで何もできない。 でも、支えてくれる仲間がいて、形になった。 これからも感謝の気持ちを忘れずに、ちゃんとギブできる人間になりたいと、改めて思った。 本当は、感謝の気持ちを一人ひとりに伝えたい。 DMでも、言葉でも、直接でも。 まだ全員には伝えきれていないけど、 この場を借りて、本当にありがとう。

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