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ピエール・コーリー 医師 「イベルメクチンは医学史上最も安全な薬のひとつであることは明らかだ。過剰摂取をしにくく、投与量の幅が広い、実際には標準用量の100倍を服用することも可能だろう」

16,657 views • 1 year ago •via X (Twitter)

1 Comments

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Mamia Kenich1 year ago

@kazuchancocone 最近イベルメクチンをインフルで4倍飲みましたが副作用が出ました。強烈な悪寒「寒気」が出て、翌日も4杯飲んでまた悪寒が3日続きました。それで飲むのをやめました。インフルもそれから治癒しました。イベルメクチンも薬剤なので副作用は人によると思いますが、一定数は出ます。

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人々はいつも、その時点でAIにできないことを取り上げて、それができれば知能が完成するのだと言いたがる。けれど、AlphaFoldの開発者が探そうとしているのは、むしろ逆だ。「AGIを待たずとも機械が圧勝できてしまう問題」であり、それを通じて人間社会に有用なシステムを量産していく道なのだ。 ジョン・ジャンパー「かつては『知能とはチェスを指すことだ』と言われていて、チェスが指せる機械をつくれれば、それで知能はほぼできあがるのだからチェスをやらせよう、と考えていた時代がありました。実際に、カスパロフとの対局があった1994年ごろには、チェスで人間を超えるレベルの機械を手に入れました。しかしそれは、読んだり書いたりできる機械へとつながる道筋ではありませんでした。 ですから私たちはいつも、ある問題を取り上げて『これこそが問題だ』と言いたがりますし、ときには『人類最後の試験』のような名前を楽観的につけてしまう。これさえ解ければ、もう機械に問題を出す意味はなくなるはずだ、と。しかし私が強く関心を持っているのは、ある意味ではとても『やさしい』問題——驚くほどうまく解けて、AGIをつくる前から非常に有用なシステムを構築できてしまうような問題——をどう見つけるかという点です。 そうしたタイプの科学的な問題に取り組みたいのです。そしてもちろん、AGIをつくろうとしている人たちと同じ系統の強力な技法を使いたい。しかし、哲学的な議論にとらわれる必要はありません。ただ有用なシステムをつくればいいのです。実際、いまの業界全体が考えているのは、ソフトウェア開発をする人にとって意味があり、文章を書く人にとっても意味があり、私たちが解ける問題の範囲そのものを広げてくれるような有用なシステムをどう作るかということだと思います。その結果としてAGIにたどり着くのかどうかは、いずれ分かるでしょう。でも、少なくとも有用なシステムには確実にたどり着きます」

Tsubame

17,968 views • 6 months ago

AIは「史上最速で普及したのに、史上最も嫌われているテクノロジー」になりつつある。仕事を奪われるかもしれない不安だけが増幅され、その果実はごく一部のVCと企業にしか分配されていないように見えるからだ。対立を和らげる鍵は、一般のユーザーや労働者にもオーナーシップを開放することだ。 ヴラド・テネフ「AI企業にとっては、これは実は最も重要なポイントだと私は考えています。AIというカテゴリ全体を見ると、ChatGPTやCursorなどの登場によって、歴史上どんなプロダクトよりも速いプロダクト採用が起き、収益の立ち上がりも最速クラスになっています。 一方で、人々にインタビューしてみると、AIへの印象はソーシャルメディアよりも悪く、『最も嫌われているカテゴリ』になっているのです。なぜなら、誰もソーシャルメディアが自分の仕事を奪うとは心配していませんが、AIについては『この人たち、この企業はあらゆるものを自動化している。自分の仕事はそのリストのどこにあるのか。自動化は簡単なのか、それとも難しいのか』といった根底の恐怖があるからです。人々はそのことに怯えているのです。 そして、もし所有のあり方をもう少し平等なものにする方法を見つけられなければ、私たちは非常にまずい状況に行き着く可能性があると思います。AIはVCのごく一部だけが所有すべきものではありません。実際には、それを分配するための手段をきちんと用意すべきです。 なぜなら、公開市場における個人投資家向け銘柄を見てきたように、何かと戦わずに済ませる最善の方法は、『それのオーナーになってもらうこと』だからです。人はオーナーであれば、その対象を守ろうとするからです」

Tsubame

14,007 views • 6 months ago

ミシェル・サラー氏は、量子もつれについて「距離に関係なく2つのものがつながった同じ量子系として振る舞う現象」だと説明し、その仕組みを高度な文明が利用できる可能性について語った。 ジョー・ローガンの番組で、NASAの天体物理学者ミシェル・サラー氏は、「馬鹿げた話に聞こえたくない」と前置きしながら、量子もつれについて説明した。 ローガン氏は、量子もつれを「2つのものが物理的な距離に関係なく接続されているという意味」と整理した。 サラー氏は、アインシュタインも量子力学がこの方向を示していることを理解していたが、「遠隔作用」を嫌い、“spooky action at a distance”と呼んだと説明した。 そのうえで、1990年代半ば以降の実験で、量子もつれは実際に確認されていると述べた。 例として、同じ原子内にあった2つの電子は、互いに反対方向のスピンを持っており、それらを離しても、片方の状態を変えると、もう片方も即座に対応するように振る舞うと説明している。 サラー氏は、これについて「宇宙はこの2つを同じ量子力学的システム、つまり基本的には同じ物体として扱っている」と述べた。 そして、「空間と時間は関係ない。どれだけ離しても、宇宙はその間の空間と時間を問題にしない」と語った。 この流れで、サラー氏はSF作品『三体』に登場する「智子(ソフォン)」に触れ、宇宙人文明と量子もつれで結びついて即座に反応するという設定について、「素晴らしい科学で、理論的には可能かもしれない」と述べた。 ただし、ここで語られているのは「宇宙人が量子もつれで瞬間移動している」と断定した話ではなく、「高度な文明が、宇宙船で移動するよりも、量子もつれのような仕組みを利用する可能性があるのではないか」という推測に近い。 ローガン氏が「では人間は何ともつれているのか」と問いかけると、サラー氏は、ビッグバンで宇宙のすべてが小さな領域に集まっていたなら、私たちも宇宙のあらゆるものと何らかの形でつながっているのかもしれない、と語った。 サラー氏は、「自分の一部が今この瞬間、アンドロメダ銀河に量子力学的に存在しているのかもしれない」とも述べ、現実とは何なのか、私たちはまだ理解していないと語っている。 つまりこの会話は、量子もつれをもとに「空間を移動する」という発想そのものが、将来の高度な文明にとっては原始的に見えるかもしれない、という話です。 宇宙船で遠くへ飛ぶのではなく、宇宙そのもののつながりを利用する。 サラー氏は、それが本当に可能だと断言しているわけではないが、「その方が宇宙船で移動するより、ずっと説得力がある」と語っています。

チタロ

11,617 views • 16 days ago

「トレーニングの量と質どちらが大事か?」と聞かれることがあります。でも両方大事だしそれぞれは別の要素なので比べることが出来ません。 ただ一つ言えるのは、、、「量をやり込まないとトレーニングはなかなか上手くはならない」ということです。全てのやり方に答えはあって、それを適時教えてくれる達人が近くにいるのなら量をやり込む期間を大幅に短縮出来るでしょう。知識を増やすことで近道を見つけることも出来るでしょう。でもですね、それでも量は必要なんです。言語化しにくい沢山のことを量をこなすことで学べるからです。 量を超やり込んで、トレーニングの極意を掴み「トレーニングの達人」になれば少量でも筋肉に効かせ尽くすことが出来るようになり、トレーニング量が減っていくフェーズが起きるのはあり得るでしょう。でもほとんどはそうではないので真剣に発達させたいなら量は必要です。1〜2セットで発達するのはそのセットで超絶追い込むか、伸びしろが大きい初心者か、どんなしょうもないトレーニングでもホルモンを高めてるおかげで勝手に発達する薬ユーザーだけです。 現状のトレーニングでもどんどん発達してるのなら特に今のやり方を変える必要はないです。しかし発達が止まっていると感じるなら何かを変えないといけないし、それは量と質を増やすことでしょうが、質を高めるためにも量を増やすのがまずは早いかもですね。沢山やることでわかることも沢山ある、そういうことです😀(この文章全体はボディメイク的にガッツリ筋肉を増やしてゴリゴリになりたい方向けです)

ヒサーノ@筋肉の人

218,531 views • 2 years ago

☘️【ひつこくイベルメクチン】 イベルメクチン教に関しては盲信者が多く、荒れやすいので是非を論じるより少し違う角度から記してみます。 ・関根医師のイベルメクチン分析 ・ホメオパシー医でもある森井医師のイベルメクチン注意喚起ブログ ・イベルメクチン注意喚起スレッド とりあえずこの3つは読んでいただいてから、俺は効いたぜ!イベルは神!などのリプなどはお願いします。 まず、イベルメクチンは効くんですよ これはステロイドや抗生物質が魔法のように症状を消す(実は身体深奥に抑圧してるだけですが)のと同じ対処療法で 本来頓服のようなクスリを常用するように仕向けられたのは何故か?(アフリカがー厨がよくいますが、アフリカでは多くて月1位服用、年に2回という情報あり、毎日予防で飲むなどの異常な行動するのはSNSで洗脳された日本人くらいですね) 森井医師の指摘のように、イベルは、中枢神経をやられるので、免疫抑制剤のように、「副作用が体内で進行している自覚かない」コレかなりヤバイんですよ 殆ど健康になった(実際は感覚鈍麻神経麻痺で異常を感じられなくなっており、それを健康と錯覚) マイクイードン氏の話は、もともとあちら側の方でしたので、全幅の信頼はおけませんが、 ・ウイルスがないことを認めたこと ・自然に広まるものなどないこと(つまりイベルは何者かのプロパガンダにより仕掛けられたこと、もちろん悪意) ・何故かサプリなどとセットで広める医師が多いこと(ビジネス&アフィリ 海外では代替療法と称してサプリとイベルの抱き合わせ商法する医師が腐るほどいる) このあたりは頷けるところ。 ・日本でもヒ〇ルや、トランプ支持者、参政党支持者、Q、〇〇連合、チーム〇〇など不自然なイベルメクチンプロパガンダがめっちゃ多いこと 全てウイルス推進派です。 ・癌が治るなどの論文プロパガンダをしている医師や専門家の裏を調べてみましょう💴まずウイルス推進派で、抱き合わせビジネスしてる方も多い。 癌を治すのはクスリではなく、自分です 癌をやっつけようという洗脳は、西洋殺戮医学のまんまですね。 血液浄化濾過している癌なのに、イベルメクチンで癌が縮小したらパーキンソンになった方も。イベルで湿疹が消えたら潰瘍性大腸炎になった方も。 *📽️動画はイードン氏の「危険なイベルメクチンを今すぐ捨てろ」に、ルパン小僧がブラックジョークとして追加動画つけてます。 #イベルメクチンは劇薬であり毒です #イベルメクチンプロパガンダの源を調べろ

ルパン小僧🍏💍kuu222

70,430 views • 1 year ago

👨‍⚕️ロバート・F・ケネディ・ジュニアさんが、衝撃の事実を語りました。 「親の責任のひとつは、医者の言うことをすべて信じないことです。」 実は、多くの医師が“医療カルテル”に取り込まれているというのです。 しかも、医学部そのものが製薬会社に支配されているという恐ろしい現実も。 🏥小児科医の世界では、ワクチン接種率が80〜85%を超えると巨額のボーナスが支払われる仕組みがあるそうです。 その金額はなんと、**数十万ドル(約数千万円)**にものぼるとのこと。💰 だからこそ、接種を拒否する親は診療所から追い出される… それは**「子どものため」ではなく、「ボーナスが減るから」**。冷たすぎる現実です。🥶 👶実際、RFK Jr.が言うように「あなたの子どもを個別に診ていない」医師も多く、**歪んだ報酬制度(perverse incentives)**が存在しています。 📚そして今、私達親にできることはただひとつ。 **「自分で調べること」**です。検索すれば、かつてなかったほどの情報が得られる時代です。🔍🌐 私たちの世代は、情報も疑う理由もなく、 子どもが傷ついたあとで初めて現実に気づいても遅い… でも今の親たちは、違うはずです。 「知らなかった」では済まされない時代です。 そして**「もし自分の子が不運にも傷ついたら、助けてくれる人はいない」**という悲しい現実もあります。😔💔 ゴミメディアを盲目的に信じる人を救うことがあなたの子どもを守るための一1歩かも。🛡️👶✨ #RFKJr #ワクチンの裏側 #医療カルテル #親の責任 #子どもを守れ #情報リテラシー #もう盲信しない

トッポ

74,320 views • 1 year ago