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ヒカルの言葉が刺さりすぎて10回以上見た。 一般的には「毎日クタクタになるまで働いて、定年まで我慢するのが当たり前」って考えてるけど、 大事なのは「全部自分でやらなきゃ」という世間の常識を無視することかも↓

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40歳。人生の半分を、企業で働いてきた女性の言葉です。 安定。キャリア。学位。全部手に入るって、言われてきた。 大学に行けばいい。 働きながら子供も育てられる。 全部できる。全部持てる。 …そう信じて、走ってきた。 でも今、彼女ははっきり言います。 私は騙された、と。 仕事は、時間を奪う。 家族との時間を。 子供達との時間を。 そしてそれは、戻ってこない。 昇進も、ボーナスも、肩書きも。 子供が初めて歩いた瞬間の代わりにはならない。 「全部やりたいわけじゃないんです」 そう、彼女は吐き出します。 全部できる、という幻想。 キャリアも母親業も完璧に、という物語。 その裏で削られるのは、日常の小さな時間。 一緒に座って笑う数分。 眠る前の、どうでもいい会話。 「そのクソくらえに騙されないでください」 強い言葉です。 でも、怒りというより、後悔に近い。 彼女は説明します。 自分がどれだけ取り逃がしてきたのかを。 子供達は待ってくれない。 成長は止まらない。 会社は、代わりを用意できる。 家族は、できない。 「家にいる方法を見つけてください」 簡単じゃないことは、わかっている。 でも彼女は言う。 それには値しない。 このどれも、値しない。 静かな声ですが、重い。 成功って何だろう。 肩書きか。 それとも、今日一緒に過ごした時間か。 画面越しに、その問いが残ります。 少し、胸に刺さる形で。 まるで10年後の日本を語っているようです。 高市総理の移民政策見直さないとスェーデンのように日本円で500万円払うから国内から出て行ってくださいと確実になりますよ..... 30年前は世界一安全な国が今では子供がピストルを持ち歩いている 15歳未満は殺人を犯しても罪にならないから。

トッポ

367,133 次观看 • 7 个月前

おはようございます 一夜明けて思う事は やはり溝口勇児は炎上を抑える というより思った事を言ってるだけ ウチの社員の中には黙ってた方が良い とか、嵐が過ぎるのを待とう的な意見 を助言する者も居たんだけど それって自分らが間違ってるとか 信じきれてないからじゃないかな 俺は正直、当事者でも無いし サナエトークンの詳細は知りません でも、REALCAREERで拾って貰って 少なからず溝口の1/100でも発信力が あると思ってるので自分なりに思った 事は今後も発信し続けます BACKSTAGEを信じきれないとか 不安があるなら黙ってるのも自由 ここまで歩んで来た歴史は皆さん 個人個人違うので、これが正しい と決めつけて言ってくる人はナンセンス それこそXの捨て垢が世間的には〜 とか、一般的には〜とかと呟いてるのと 変わらんやん。なんの保身 結局は自分がやれない事をやってる事に 嫉妬や違和感を感じてるだけでしょ 俺は不器用で正直なだけが取り柄です 反面、取り繕ったり迎合するのが苦手です まさにぃが三崎優太に対して違和感を 感じて切り込んでいる姿に勇気しか 感じていません。彼ら当事者的には 嫌な表現があったかも知れませんが 俺は自分の考えでX投稿してます 溝口勇児がかっちりしたエリートしか 集めて無かったら俺はここにいません てか採用されて無いでしょう笑 何があっても自分にされた恩に沿って 行動します。周りは関係ないですね 青汁さんとはどんな決着になるかは 分からないですが、最後は何処かで 生配信でもして飲んで終わりで 良いんじゃないかと思ってる。

ニャン|WEIN/BACKSTAGE

209,106 次观看 • 2 个月前

シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

15,386 次观看 • 7 个月前

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 次观看 • 5 个月前

今後10年以内に、すべての新車が自動運転対応になるだろう。そしてその先では、所有という前提が崩壊する。1回あたりの移動コストが下がり、安全性が上がるなら、個人が高額な資産として車を抱える合理性は薄れていく。「車を持つ社会」から「移動をサービスとして使う社会」への転換が始まる。 ダラ・コスロシャヒ「私は、今後10年で、販売されるすべての新車に自動運転ソフトウェアが搭載され、センサースタックも備わるようになると考えています。ご存じのとおり、LiDARのコストは大きく下がってきていますし、カメラのコストも下がってきています。ですから、10年以内には、すべての新車が自動運転対応になるでしょう。 ただし、既存の車の保有台数は膨大ですし、米国における車の平均寿命は10年を超えています。ですから、移行には非常に長い時間がかかるはずです。車の寿命は、ある意味では馬に似ているとも言えます。 馬もしばらく生きますからね。ですから、その車両群が入れ替わるには時間がかかると思います。そして、この製品は現時点では比較的高価でもあると思います。 ただ、今後はコストカーブが下がっていき、先進国市場では自動運転が非常に大きな比重を占めるようになるでしょう。一方で、私たちは70カ国以上で事業を展開しており、多くの発展途上国では、自動運転が浸透するまでには時間がかかることも念頭に置く必要があります」 ——「数年前に調べたときには、電動の自動運転車は、車を所有するよりも4倍安くなりうる、という見方がありました」 コスロシャヒ「最終的に、私たちが考える自動運転の本質的な約束は、まさにそこにあります。つまり、こうした車が普及すれば、自分で車を所有すること自体が合理的でなくなるということです。自動運転車が増えるにつれて、1回あたりの移動コストは下がっていきます。1回あたりの移動の安全性は、確実に上がっていきます。 また、自分だけのプライバシー空間も持てますし、音楽など、自分の好みに合わせた環境を車内にそのまま持ち込めるようになります。ですから私たちは、自動運転はモビリティとあらゆる配送の両方におけるTAMの拡大という点で、非常に大きな機会になると考えています」

Tsubame

20,946 次观看 • 5 个月前

スノーデン氏が警鐘を鳴らしているんです iPhoneもAndroidも、プライバシー保護という意味では決して安全な端末ではないんです。 今、皆さんの手元にスマホがありますよね。画面は消えている、ただ置いてあるだけ。 それでも電源が入っていれば、誰かからメッセージが届いた瞬間に画面が光るんです。 なぜそんなことが起きるのか。 世界のどこからかけられた電話でも、自分の番号だけがピンポイントで鳴る。これは、スマホが常に最寄りの基地局と繋がり続けているからなんです。 画面がオフで何もしていないように見えても、電波は目に見えないだけで、ここにいます、ここにいますと叫び続けているんです📡 つまり端末側からは、あなたの居場所も、あなたが何をしているかも、全部筒抜けになっているということなんです。 そしてここからが重要なんです。 ユーザーは確かに端末の代金を払いました。でも実際に所有しているのは誰かというと、巨大IT企業であり、政府でもあるんです。 私たちは働いて、税金を払って、製品の代金まで払っているのに、所有しているものはどんどん少なくなっている。スノーデンはそう指摘しているんです。 ロウガンも応じます。私たちのデータは、自分たちがその価値を理解する前に、すでに商品にされてしまっていた。 Google、Facebook、SNSプラットフォーム各社は、ユーザーが何を差し出しているのかを自覚する前に、すでに何十億ドルもの利益を上げてしまっていたんです💰 そして一度この仕組みが回り始め、皆がそれを当たり前として受け入れた瞬間、もう手綱を引き戻すことはできなくなる。馬の向きを変えることが極めて難しくなる、と言うんです。 なぜか。 そこで生まれたお金は、そのまま権力に変わるからなんです。 そして集められた情報は、そのまま影響力に変わっていくからなんです‼️ 便利さの代償として、私たちは自分のデータとプライバシーを差し出してしまった。 そーいえばアップルのCEOのティムクックさん、会長になり、新たなCEOをいれましたね。 アップルはどうなるんだろう。

トッポ

89,714 次观看 • 4 个月前

「20年以内に仕事は趣味になる」という予測は、単なるビッグマウスではなく、AIとロボティクスの指数関数的カーブを前提にした文明設計の前提条件だ。生存のための労働が自動化されるとき、僕たちが議論しなければならないのは「働かなくてよい世界で、何をして生きたいのか」という問いそのものだ。 イーロン・マスク「実際のところ将来的には、人はまったく働かなくてもよくなると思います。それはそんなに遠い未来ではなく、おそらく…10年、長くても20年かからないくらいかもしれません。私の予測では、20年以内には『働くことはオプション』になります。働くこと自体が完全に任意になって、ほとんど趣味のようなものになると思います」 ニキル・カマト「それは、生産性の向上によって、人々が働かなくてもよくなるという意味ですよね?」 マスク「はい、働く必要がなくなるということです。もちろん、20年後にこの発言を再生して『ほら、イーロンはばかげた予測をして、外れたじゃないか』と言われるかもしれません。それでも、私はこれは本当に実現すると考えています。20年以内、ひょっとすると10〜15年くらいかもしれません。AIとロボティクスの進歩によって、『働くことがオプションになる』地点まで到達すると見ています。 ちょうど、自分の庭で野菜を育てることもできるし、お店に行って野菜を買うこともできるのと同じです。自分で野菜を育てるほうがずっと大変ですが、好きでそうする人もいますよね。それと同じように、仕事もやりたい人だけがやるものになるだろう、というのが私の予測です」

Tsubame

124,419 次观看 • 9 个月前

【またまたなぜ記者会見に出て来なかったのか聞かれ、苦しい言い訳をする山本太郎と大石あきこ】 白坂記者「新潮のスキャンダルが出て以来、今まで山本代表、大石共同代表、何をやっていたのかとやはりどうしてもそれは言いたい。それに関して改めて考え方教えて頂けますか」 山本太郎 「ちょっといいですかね、スピード違反のことに関しては私、今日出て来ていますよ。説明できます。そうですよね?どうして今なんですかってことですけれどもそれに関しては当然それぞれのものを確定してからという考えがあったからです。スキャンダル(秘書給与詐取)があったっていうのはおそらく事件になるかどうかって言われるような話ですよね?でもそれってそうじゃないですよ、だって私たちは適法にそれをやって来たっていう考えがあるんだから、適法にやってない時点でごめんなさいだったらこれは不祥事です。だから当然トップが出てこなきゃいけない。どうして不祥事を起こしていないのにトップが出て説明するんですか?あくまで私たちの姿勢としてはこれは適法を確認して前に進めて来ました。それ以上でもそれ以下でもない。説明となれば当然会見担当である人がそれを説明するっていう何も無茶な話をしていない。ただ別のスピーカーからそういうことについて聞きたいっていう記者の皆さんの欲求はわかる。でもそれとは分けて考えなきゃ。じゃないといつまでも山本太郎が出て来なきゃダメなグループじゃないですか。これが不祥事だったら別です。でもそうじゃないんだから。もちろんスピード違反に関しては大変反省していて、そのような法律の強化もあったのに政党の代表、お前賛成したん違うのっていうところでやっぱりこれはもう謝罪しなきゃっていう思いで今日は出て来ましたけれども。そんなところですかね」 大石あきこ「会見で私の説明を聞きたいというリクエストはありがたいと思います。ただ党として何をアピールしていくか、党として優先順位が何と考えているかというところでご容赦頂きたいと言うしかない。私が口を閉ざしているわけではなくて、いつも一部のフリーの方が来て頂いている記者会見以外の場で出て行ったりお話ししたりはしていますので、一切口を閉ざしてしまったというわけではないということは申し上げておきたい。やはり私もですけれども何聞かれても率直に返す方じゃないですかと私思ってるんですね。だからそれは一つのキャラクターなんだなと思ってるんですよ。やっぱりこの間党のあることないことの情報を警察に売られ、そこから捜査が始まってるという話もあるわけですね。会見誰が出るのかという話は組織でもしております。しかしこの捜査が始まってるという段階になってしまうとやっぱり弁護士さんも一線を画してしまうわけですよ。これでわざわざいらんこと言わないとかこういう言い方になるみたいなそういうレールに入ってしまうんですね。そうしますと何を聞かれても淡々と『捜査が始まってるという話もありますのでこれ以上のお答えいたしません。引き続き適切に対応いたします』ということになるんですよ。誰が言っても同じなんですよ。」 あんだけ自民党を「裏金、犯罪者」と責めていたのに自分たちの疑義は「私たちは適法でやっていたという考えがあるから不祥事じゃない」だとさ。最高にダサすぎるwwww

あーぁ

108,102 次观看 • 2 个月前