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ビットコインはいつ本格バブルが開始してもおかしくない時期に突入している。そのキーとなるのがマックの否定です。

109,812 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)

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現在本格バブル真っ最中のゴールドも当時の2023年は全く注目されていなかった。 YouTubeで動画を出しても『なぜ今ゴールドなのか』そんな反応が多かった。 それが今現在、金相場の本格バブルが到来し誰もが注目し熱狂している状態。正にこれがバブル相場。 そして今多くのメディアやニュースでも頻回にゴールドの話題が上がっている。 『金投資がアツい』『金を保有すべきだ』『ゴールドバブルだ』と。 これらメディアを見て、一見『この流行りに乗らなくちゃ』と新しく金投資を始める層も多いと思う。 ただ実はこれはバブルの熱狂の終焉に差し掛かっている事を示す1つの指標。 基本的に投資は皆が疑っているとき、注目していないときが買い時で皆が注目している時、過熱している時が売り時。 つまり正直今からゴールドを買っていくのは時既に遅し。 既に伸び切った上昇についていくのは投資の典型的失敗パターンの1つ。 今少なくとも言えることはゴールドは買い時ではなく、どちらかというと売り時の時期に差し掛かっているという事。 もちろんまだチャートには崩壊の予兆は明確に見られていないが、この熱狂の終わりは確実に近づいてきてると思う。 そして私も当時から仕込んでいた長期分のゴールドはそろそろ少しづつ利確していこうと考えている。 別に頭から尻尾まで利益は欲張らなくて良い。『頭と尻尾はくれてやれ』精神。もう充分な利益は出た。 そしてその利益でビットコインの更なる買い増しを考えている。 なぜなら次の大きい波は暗号資産市場にやってくると思うから。 歴史的にも暗号資産バブルの前はゴールドが先行指標になる事が多い。 そしてBNBも先行して現在最高値更新を果たしている。これも1つの先行指標。 多くの人は今、ゴールドや株に注目している。 ただその裏でひっそりとバブルに向けたチャートが出来上がっているのが今の暗号資産市場。 投資は皆が楽観し流行った時ほど危機感を持つべき。 逆に皆が警戒し期待されていない時ほどチャンスが眠っている。 そのチャンスは今後暗号資産市場に移り変わっていくと思う。 現在『暗号資産市場にバブルはもう来ないのではないか』そのような疑問視する声が多い状況。 ただ私はバブルがくると今のチャートを見て思う。 チャートは何よりの先行指標。 2025年も残り3ヶ月。 大丈夫。バブルはくる。 そして歴史は繰り返す。

メリー チャート分析【金融トレーダー】

227,304 次观看 • 1 年前

私が気を付けている牌の切り方 私が気を付けていることで真似しろとか他の人のダメ出しをしているわけではないですし、私が上手いわけでもないです。昔より綺麗になったと思うが。 •ワンタッチで河に置く 切った後にチョンチョンって牌を触る人がいますがかなり他の方へのストレスの原因になると思っている。 •牌の顔を触らず全員に見やすいよう 私の回し切りはめっちゃ顔撫でまわしちゃうしなんかダサい •ツモ動作から無駄な動きを入れない 無駄な動作が多いのも他の人へのストレスになるしやりすぎるとうるさく感じるし •早すぎず遅すぎないなるべく一定のペース ペースが不規則すぎると美しくないと思ってる。 プライベートでお店に行く時は早く打つ。 放送対局やエンタメで所作にキャラが出たり感情が出たりするのは全く否定しないしなんならおもろく見れる。 けどある程度の美しさは必要だと思います。 お仕事でファンの方と麻雀を打つ時はそれも込みでのショー要素があると思うので自分なりの美しさを研究したいなと思ってます。 遊びで麻雀を打つときは打ててれば良いわけですけど所作には他の人への思いやりをもつことは心掛けて欲しいなと思います。

柚花 ゆうり(ゆずかゆうり)

141,203 次观看 • 5 个月前

シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

15,386 次观看 • 7 个月前

いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

Tsubame

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