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ピンバッジきらきらさせてみました✨ 日本では理想通り作るのが難しいと感じたため海外の会社に発注しました! 無事出来上がって良かったです…!

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昨日はみんなの診療所ではじめてのお留守番でした。 コトクは医師10年目ですが、大きな病院でしか働いたことないため、いつも何かあったときは誰かに相談できることが「当たり前」でした。 みんなの診療所で働き始めてからも、原先生がいるため、じっくり問診や診察をしたり、何かあったときは相談することができました。 そんななか、はじめてのお留守番。 もし、事故が起きたらどうしようか、自分で対応できない患者さんが来たらどうしようか、コトクのせいで外来が何時間も止まってしまったらどうしようかと思いましたが スタッフのみんなが、支えてくれて、無事1日を終えることができました。 「〇〇しときましょうか?」「〇〇しときました!」など、リーダーシップをとる余裕もないコトクのために、みんなが能動的に考え、動いてくださり、昨日来てくれた59人の患者さんみんなにコトクは全力出すことが出来ました。 至らない点も多々あったと思いますが、小児科も整形も皮膚科も耳鼻科も来る本当の「総合診療」クリニッのみんなの診療所で、自分の力試しをすることが出来たのは、自分にとって大きな自信になりました。 発熱外来を閉じていたり、昼休みがあったりと、いつもの診療所を求めて来られた島民のみなさんはごめんなさい。 持続可能な医療をみんなの診療所も模索しているところです。 コトクの成長と共に暖かく見守っていただければ幸いです。

小徳羅漢 島の産科総合診療医

31,418 views • 9 months ago

【ご報告】卓球しか知らなかった自分が、新しい挑戦を始めます。 卓球しか知らなかった自分が、まさか「システム」を作るとは思っていませんでした。 自分はこれまで、卓球の世界で生きてきました。 選手、コーチ、そして卓球場の経営。 でも施設を運営していて、あることに気づきました。 日本には、使われていない施設が多すぎる。 体育館、スタジオ、会議室、教室。 本当はもっと活用できるはずなのに、 ・鍵の受け渡し ・予約管理 ・決済 このあたりが面倒で、貸し出されていない場所が多い。 正直、「もったいないな」と思っていました。 そこで、自社の給湯室をレンタルオフィスにリノベーションして実験してみました。 小さなスペースでも、仕組みがあれば収益化できるのか。 結果は、できました。しかも想像以上に。 その時に思いました。 「あ、これもっと大きな仕組みにできるな」と。 だから作りました。 施設を無人で収益化するシステム「ROOMKEY」 予約、決済、入室。 すべて自動です。 施設オーナーは、鍵の受け渡しも受付も必要ありません。 つまり、施設は無人で稼げる。 最初は自分の卓球場のために作った仕組みでした。 でも今は思っています。これは卓球場だけの話じゃない。 スタジオ、会議室、体育館、地方の空き施設。 日本にはまだまだ活用できる場所がたくさんある。 ROOMKEY、本日公開しました。 もし面白いと思ったら、拡散してもらえると嬉しいです。 ここから、日本中の施設をもっと使える場所にしていきます。

ゆーきこーち MOANA卓球倶楽部 BUZZピンポン 【卓球 × 地方創生】

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