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ビートたけしさん自らたけしの挑戦状について語る
1,037,498 просмотров • 6 месяцев назад •via X (Twitter)
Комментарии: 43

自分のゲームのヒドさを話してるのに、当の本人が一番楽しそうなのはなぜなんだろう(笑)

買って損したなんて思わなかったよ。 当時も似たようなゲーム無いし、めちゃくちゃ斬新でお気に入りのゲームだった。当時のゲームなんてクリアできないのが普通だよ。 サラリーマン体験、夫婦体験、パチンコ体験、離婚体験、スナック、カラオケ体験、子どもに大人の世界を教えてくれたゲームだった。

@tanin1971 たけしさん自身のアイデア(酔っ払った勢いで話したもの、たけしさんは詳細を覚えていない)をそのままゲームにしたものらしく、たけしさん自身はこのゲームを作ったスタッフを褒めていた

ファミコン初のオープンワールドゲームか。 パチンコ、買い物、カラオケ、喧嘩、宝探し、何でもできる。

辞表出して社長ボコったり、嫁と離婚したり、めちゃくちゃな感じをテキトーにプレイするのが面白かった。王様の大義に縛られた社畜RPG(現代社会そのもの)へのアンチテーゼだったと思ふ。

この人運も良かったよね 時代が許したし大橋巨泉が居たから完全に潰されることも無かったし で、巨泉いなくなる頃にはビッグスリーになってほぼ無敵になれた 平成後期から令和だったらうだつの上がらないサラリーマの一言で消されると思う

確か。 飲んで酔った状態でゲーム制作の話題になる 相手(担当)が真面目に案を出している(筈)と考え、全部メモしたうえで制作 完成したのをたけし本人に出したら「本気で作るバカがいるか」と怒られた。なんて裏話も。

嫁と離婚をしていなければ、チョバリン島に嫁が現れて、 日本に連れ戻されるっていうイベントが好きだったなぁ。 そんな訳の分からない島まで旦那を探しに来る嫁とか、最高やん。

雨の新開地が有名というか、たしかCMでたけしさんが歌っていたと記憶しています。私はひねくれ者だったので、もう一曲の「オキナワユンタ(?)」のほうを歌ってました😅

俺がクリアした時は えらいっ だけだったなあ。。

「えらいっ」て出て画面で5分くらい待つと「こんなげーむにまじになってどうするの」のメッセージが出ます

😱

これ,本当はたけし殿自らCMでヒントを順次小出しにする予定(軍団もでるCMも予定していたとか…挑戦状には出ないけど)だったのに,フライデー事件で「御蔵入り」になったのだとか。

そのCMが流れていた時のまた違った世界も見てみたい

@picopico256 後に有野課長がたけしさんの番組に出た時に挑戦状の事を聞いたらたけしさんが「酔っ払ってたおいらが言った事を全部組み込んでくれて1つのゲームにしたんだから、作った人は本当に凄いよ!」と感謝しておりました…作った人も本望だったろうなと勝手に思いました😅

一番ひどいと思ったのが「グライダーが上昇しない」という

グライダーは時々出る風のマークが来た時に上を押すとキャラ1つ分だけ上昇しますよ

それは初めて知った。まぁ、今更知ったところで意味ないですが。

終身名誉クソゲーですよくぉれは。 「責任者は死にました」

これ、今聞いても画期的な話なんだよなあ。 あと、一応ネームドじゃなくて本人関わってたのは伝わる。

当時、たけしさんはファミコンにハマってて、特にポートピア連続殺人事件とかにハマってて、自分もゲームが作りたいっていう気持ちが沸々と沸き起こっていたのでしょう

たけしさんの感性は鋭いですからね。 もし、ゲーム作りの道に行っても面白い作品を作ったでしょうね。😊

普通に飛行機に乗ったら、爆発💥してゲームオーバー

クリア条件を満たさずに飛行機乗ると爆発するのは画期的なシステム

会社辞めて離婚して宝探しに行くのは筋が通ってる この設定は大人になってよく出来てるなと思った

発想自体はのちに出てくるシェンムーや龍が如くの先駆けとも言える内容なんだよな リアルな街の中を走り回ってメインシナリオ進めるだけじゃなくてパチンコやカラオケで遊んだり警官にケンカふっかけたり…… 1番ひどいのはどう考えても攻略本を買わないとクリアすらできない仕様だとは思うけど

エンディングのセリフも5分放置しないと出てこないんよね

たけしの挑戦状でひどいのは シューティング面で簡単に上昇できないってやつがちょっと

ナムコで「さんまの名探偵」が出たのが、この時期だった気がする。 どう見ても黒歴史を思い出の一つに変えるのが、さすがたけしさんって思ってくる😅

バズったら宣伝していいそうなので… 英語圏で評価4.6以上を維持する Kubernetes 書籍の大ベストセラー「The Kubernetes Books」の日本語版「Kubernetesの教科書」の翻訳しました。マイナビ出版様より絶賛発売中です。

人生で最初にやったゲームが「たけしの挑戦状」だったんよな。比較対象がないから酷いという感覚は皆無だったけど、なんで警察官が攻撃してくるのか全く理解できなかった。

どんなクソゲーか本人認識しとるのは意外やったな

「こんてにゅうや」で 「おやじをなぐる」を選ぶ 「ぎゃー ひとごろし」 そのままゲームオーバー 今思うと実にくだらないけどねぇ。

真面目に頷きながら聞いてる浅田彰、、

ドラえもんもそうだったけど2コンのマイクを使うってのが不思議さもあって子供心くすぐられたよ

発売日前日のあの騒動は本当に大騒動だった

このゲームの開発責任者のインタビュー読んだけどたけしさんは当時ファミコンにハマっててノリノリでストーリーやアイデアを提示したらしいけど当時のスペックじゃたけしさんのやりたい事の10%も表現出来なかったらしい

すごいそのアイデア100%載せたゲームを今のテクノロジーで再現してほしい

アイデア自体はGTAだと思ってる。ファミコンで容量足りなくて追いつかなかっただけよ

28年前位に新橋ミュージックホール (深夜番組) でたけしの挑戦状をみた ビートたけしが 「なんだこれ?」と完全に忘れてトーンで言ったのすき ピエール瀧が「たけしの挑戦状の事(たけしに)聞こうと思ってたんすよ 」と言ったまま絶句していた風景もすき たけしの挑戦状イージータイプが待たれる

しかも攻略本の苦情のために担当者死んだことにしたとか(有野の挑戦で語られてた)

小学生向けのファミコンゲームなのに共産国家のオマージュが出てきてかなり攻めた企画でしたな。

それを攻略した有野課長
