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ファウチは自分が何をやったかを知っている。 「コロナ虚偽証言疑惑」のファウチ、ビビり散らかし、手が震えまくる:上院公聴会 上院に召喚されたファウチは修正第5条(自己負罪拒否特権)を行使し実質黙秘。 呼ばれた理由はCOVID-19の起源隠蔽疑惑と議会での虚偽証言疑惑。 ランド・ポール上院議員は、中国研究所流出説を隠し、議会を欺いたと長年追及してきた。 ポール議員は事前にファウチ氏の私的日記1000ページ超を公開。 追い詰められたファウチは「私を訴追させたいという異常な執着」とポール議員を非難し、証言拒否を選んだ。 トランプ大統領も証言直前、「ファウチの判断は多くが誤っていた」とSNSで追撃。 それでもポール議員は質問を続け、ファウチはただ同じ言葉を繰り返すだけだった。「修正第5条を行使する」。 ーーーーーー ファウチ「このような対応を取ることは私にとって苦痛ではありますが、弁護士の助言に従い、私は合衆国憲法修正第5条に基づく権利を行使し、皆様のご質問へのお答えを控えさせていただきます」

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【ファウチくん、黙秘権を111回も使う】 あの悪名高いアンソニー・ファウチ(例のウィルスの実験を中国にてやらせ、その資金提供をしていた疑い)を、米国上院の公聴会で詰めるシーン すでに黙秘権を使いまくり逃げ切っており、そこで共和党のジョシュ・ホーリー議員が質問する問題のシーン 👨『今日は何曜日ですか?』 👴「弁護士の助言に基づき、憲法修正第5条による私の権利を行使し、回答を差し控えさせていただきます」 👨『今日のあなたのネクタイは何色?』 👴「弁護士の助言に基づき、(以下同文)」 👨『目の前にあるカーペットは何色?』 👴「(以下同文」 ちなみにホーリー議員に言う通り、実はファウチはすでに黙秘権を使える立場にないようであり(※)、このナメた態度を次は議会侮辱罪で追い込むそうです ※ バイデン政権の終盤でファウチは「恩赦」を受けており、罪に問われないような措置をされている。この場合、議会では黙秘権を使えない模様 この男のせいで日本人も亡くなり、自粛させられ廃業に追い込まれた飲食店も多数、首を括った経営者も多数、そしてアレも打たされました。正当なる裁きが下るのを祈ります。

日本人はもう少し怒れ

41,173 次观看 • 1 个月前

ファウチ遂に上院国土安全保障委員会で証言することになりました‼️ 機密解除された文書によって、COVIDの起源に関する真実を隠していた疑いが浮上しています。 ランド・ポール上院議員は、委員長として長年この件の真相究明を求めてきました。 トゥルシ・ギャバード氏が明らかにした通り、武漢ウイルス研究所への資金提供が今回のパンデミックの一因になった可能性が指摘されています。 ポール議員は、証言の場でもファウチが真実を語らず、はぐらかすだろうと予想しています。 ただ今回は、記録破棄の証拠や、周囲の関係者の証言など、これまでとは違う材料が揃っているとのことです。 ポール議員が強調しているのは、バイデンがファウチに与えた恩赦は過去10年間の行為が対象で、証言中に新たな嘘をつけばそれは恩赦の対象外になり、議会への偽証は重罪になるという点です。 さらにこの恩赦自体、範囲があいまいなまま10年分の行為を丸ごと免責している点にも疑問を投げかけています。 歴史上似た例はヘンター・バイデンへの恩赦だけだと述べています。 トランプ大統領はすでに機能獲得研究を停止させていますが、ポール議員はこれを恒久的に禁止する法案の準備を進めているとのことです😤 危険な研究に公的資金が投じられ、それが人命に関わる事態を招いた今回の件、日本の研究機関の資金提供や安全基準も相当意図的に劣化させられてます‼️

トッポ

14,868 次观看 • 2 个月前

🇺🇸新型コロナの起源をめぐる米上院の調査が、再び大きく動いています。 話しているのは、上院国土安全保障・政府問題委員会のランド・ポール委員長です。 ポール氏によると、7月29日に召喚されたアンソニー・ファウチ博士は、2014年から2025年までの公務に関する大統領恩赦を保持した状態で出頭しました。しかし委員会の質問に対し、100回以上も回答を拒否したとしています。実際、ファウチ氏が7月29日に同委員会へ出頭したことは公式記録でも確認されています。 そこで委員会が次に証言を求めたのが、2007年からファウチ氏のもとで長年働いていた特別補佐官です。 ポール氏が特に注目しているのは、パンデミック初期の2020年1月31日のメールです。 当時、ファウチ氏はウイルスの特徴について科学者から寄せられた懸念をジェレミー・ファーラー氏に伝え、専門家の見解次第ではFBIや英国のMI5など当局へ報告する必要性にも言及していたとポール氏は説明。その通信には、今回の証人となった長年の補佐官もBCCで入っていたとしています。 つまり委員会が知りたいのは、彼女がなぜこの重要な通信に加わっていたのか、当時何を知っていたのか、その後何が起きたのかという点です。 ところが証人は先週、宣誓して出頭したものの、合衆国憲法修正第5条の自己負罪拒否特権を行使し、すべての質問への回答を拒否。 そこでポール氏が求めているのが免責です。 免責が認められれば、証言そのものや、そこから派生した情報を本人の刑事訴追に利用することはできない。その代わり、委員会の質問には答えることが可能になるという仕組みです。委員会も今回、まさにこの証言を可能にするため裁判所へ免責命令を求める決議を審議すると公式に発表しています。 ポール氏は、本日の投票は証人の有罪無罪を決めるものでも、ファウチ氏について判断するものでもないと強調。 焦点はただ一つ、すでに修正第5条を行使している事実証人に法的保護を与え、知っていることを米国民の前で話してもらうかどうかだとしています。 免責には委員会の3分の2、つまり10票が必要。ポール氏によれば共和党8人は賛成しており、成立には民主党からさらに2票が必要です。 そして最後にポール氏は、証人に免責を与えることに反対する原則的な理由はないと主張し、同僚議員にこう迫りました。 なぜ、この証人が知っている事実を米国民に聞かせることに反対するのか。 さっさと処刑して終わらせてしまう事が最もお金もかからないし人類の為にもなると思いますけどね、他国の少女や子供は平気でミサイル使って吹き飛ばす国民なんだから。 ファウチ博士の罪はメンゲルよりも大きい。

トッポ

22,145 次观看 • 3 天前

🚨米議会で衝撃の追及シーンが話題になっています。 上院公聴会でホリ議員がファウチを厳しく問い詰めました。 ファウチは何を聞かれても修正第5条の黙秘権を主張し続けたんです。 でもホーリ議員はすぐに切り返しました。 恩赦を受けている人物は黙秘権を主張できないという1896年の最高裁判例を突きつけたんです。 そこから明らかにされたのが、パンデミック中の私的な蓄財疑惑でした。 ファウチの部下たちが公務時間中に連邦の資源を使い、複数の賞への応募や推薦を進めていたことが、証拠となる文書として示されたんです。 90万ドルの賞金がついたダン・デイヴィッド賞をはじめ、少なくとも8つの賞に応募し受賞していたことも指摘されました。 合計で100万ドル以上の賞金を手にしていたことになります。 さらに部下たちは倫理担当者に圧力をかけ、承認を急がせていたことも明らかにされました。 これは連邦職員による賞金や個人的利益の要求を禁じる連邦規則に違反する行為だとホリ議員は追及しています。 現在のファウチの純資産は1200万「約19億円以上」ドルを超え、初年度の年金だけでも40万ドルを超えているそうです。 100万人以上が亡くなったパンデミックの裏側で、こうした蓄財が進んでいたという指摘に、議場は静まり返りました😤

トッポ

31,382 次观看 • 1 个月前

とうとう出たね。。。 ファウチの腹心・モレンス博士が、COVID隠蔽工作で起訴!ーー次はファウチか?! 新型コロナの起源に関する研究をめぐり、中国の研究所からの流出の可能性を否定するため、連邦記録を隠蔽した疑い パンデミック最中、私用Gmailで公文書開示を逃れ、ラボリーク説を潰すための記録隠蔽・改ざんを“組織的に”行っていた疑い。 見返りはワインと高級ディナー。世紀の公衆衛生危機の裏でこんな取引が行われていたとすれば、背筋が凍る。 問題はその上にいるファウチだ。メール3万ページの解析で「NIH最高幹部ぐるみの隠蔽陰謀」への関与が浮上している。 しかしバイデンが退任直前に恩赦を発動済み(実際はボ◯老人のバイデンがやったのではなく、オートペン=黒幕が実施)で、連邦起訴は事実上不可能。 ランド・ポール上院議員は宣誓証言を要求しており、召喚状発行は十分ありうる。ファウチが拒否すれば刑事罰。 恩赦により第5条の盾(拒否権)は使えない。嘘をつけば刑事罰。 ファウチが最も追い詰められる場面は、議会証言である可能性が高い。 そして最大の皮肉がここにあるーー無実なら、なぜ恩赦が必要だったのか。 恩赦という「盾」が、逆にファウチへの疑惑を永遠に消えない「烙印」として歴史に刻んだ。

TotalNewsWorld

15,291 次观看 • 5 个月前

ファウチの本音、ついに音声で暴露されました‼️ これ、かなり衝撃的な内容です😤 マイケル・スペクター著のオーディオブックに収録されたインタビューで、ファウチ自身がこう語っていたんです。 「人々の生活をあえて困難にすれば、彼らは下らないイデオロギーを捨てて接種を受けるようになる」 これ、国民を守る立場の人間が言った言葉ですよ。 💉 アマゾン、フェイスブックをはじめとする大企業に「雇用条件としてワクチン接種を義務付けさせる」、大学にも「入学条件にする」、そうやって逃げ場をなくすことが狙いだったと。 これは議会の公聴会でも追及されています。 ESPNのアリソン・ウィリアムズさんは、妊娠を希望していて、専門医と相談のうえ接種を見合わせる判断をしていました。 それなのに、ワクチン義務化に対して免除を求めたことを理由に解雇されたんです。 議員はファウチに直接こう言いました。 「あなたが生活を困難にしたからです。あなたの発言そのものの結果です」 「神から与えられた自己決定権を、あなたは踏みにじった」と。 🇺🇸 アメリカ国民が嫌っているのは科学ではありません。自由を奪われることです。 マスク、休校、ワクチン義務化、そしてこの恐怖による支配が、公衆衛生機関への信頼を完全に破壊しました。 議員のこの言葉が全てを表していると思います。 「ファウチ博士、あなたは恐怖博士に成り下がった。恥を知りなさい」 この怒りは正当だと思います😤​​​​​​​​​​​​​​​​ なんで逮捕されないんでしょうね???

トッポ

154,085 次观看 • 6 个月前

【発覚】コロナ脳、マスゴミ、どうすんのこれ? ファウチ、詰んだ! 顧問がCOVID-19関連記録の隠蔽に関連する罪状で有罪を認める! →ファウチの側近デビッド・モレンスが「コロナがどこから来たのか」という最も核心的な問いに関わる記録を、意図的に隠していたと、本人が司法の場で認めたということだ。 →NIHの資金がエコヘルス・アライアンス経由で武漢ウイルス研究所に流れ、そこでコウモリ由来コロナウイルスの研究(機能獲得研究)が行われていた。 見返りにワインや高級レストランでの接待を受けていたことも認めた。量刑は最長禁錮5年。 ラウンド・ポール上院議員が長年追及してきた疑惑が、ついに裏付けられた。モレンスが減刑欲しさに何を語り始めるのか、これからが本番だ。 ファウチは訴追対象になっていないが、記録隠蔽を主導した側近が有罪を認めた以上、「知らなかった」はもはや通用しない。 ラウンド・ポール上院議員が長年追及してきた疑惑が、ついに司法の場で裏付けられた形だ。 モレンスが減刑を得るために何を語り始めるのか、これからが本番。 ただ、ファウチについては複数州が刑事捜査を始めている。ファウチの恩赦は連邦レベルで州レベルの訴追は対象外。 ファウチいよいよ、追い詰められる。 (動画は4月にモレンスが否定した場面)

TotalNewsWorld

45,458 次观看 • 1 个月前

咲夜ランド・ポール上院議員のXを見て、思わず二度見しました。 ファウチの日記が、1141ページ分、そのまま公開されていたんです。 期間は2019年12月から2022年12月。パンデミックのほぼ全期間にあたります。 ポール議員は政治家になる前は医師で、感染症の知識を持つ数少ない議員として、パンデミックの最中からファウチ氏の説明に疑問を投げ続けてきた人物です。 今回も、自身の調査の過程で日記の存在そのものを突き止めたと説明しています。 そして7月29日、明日、ファウチはポール議員が委員長を務める上院国土安全保障・政府問題委員会で、宣誓のうえ証言します。 当初は任意での出席に応じる姿勢を見せながらこれを撤回し、ポール議員が6月に召喚状を出して出席を強制した経緯があります。 日記はその期日の直前に投下されました。 ポール議員の投稿にはこうあります。 私的に書いていたことと、国民に語ったことは、二つの別の話。 驚いて一次資料と各社の報道を追いましたので、共有します。 ▼2020年1月26日の記述 最初の感染は12月初旬で、市場とはつながっていませんでした。市場は感染源ではなく、増幅器でした。 日記にこう書かれています。2020年1月の時点です。 WHOがパンデミックを宣言する二か月近く前に、武漢の生鮮市場という説明は、ファウチ氏自身の私的な記録の中では既に外れていたことになります。 ▼2020年2月1日の電話会議 この日、12人の科学者が集まりました。のちにプロキシマル・オリジンという、自然発生説を強く打ち出した論文につながる会議です。 ファウチ自身のメモによれば、自然発生だと結論づけたのは12人中わずか2人。残りは意図的な挿入もありうると考えていたと記録されています。 ポール議員は、あれは五分五分の部屋ではなかった‼️と指摘しています。 ▼ところが公の場では同じ2020年4月、ファウチはこのウイルスを、動物からヒトへの自然な移行と完全に一致すると説明しました。 5月には米誌の取材で、研究所流出の指摘を堂々巡りの議論だと切り捨てています。 私的な記録と、公の発言。並べてみると、確かに別の話に見えてきます。 ▼そして名声の記述 個人的に一番こたえたのがここでした。 2020年5月21日。米国内で死者が積み上がっていた時期です。 大手紙の一面に自分の記事が出ました。とても光栄です。 国内外での名声は爆発的で、本当に想像を絶します。 今日、自分がこの国で最も有名で最も話題の人物であり、世界で最も知られた人物の一人だと言っても、決して誇張ではありません。 こう書き残しています。 2日後の5月23日には、ホワイトハウスが自分の露出に苛立っている、自分がトランプ大統領をしのぐ存在になりつつあるようだ、という趣旨の記述も出てきます。 日記には、自分をかたどったボブルヘッド人形、自分の名を冠した商品、NBA選手とのインスタライブ、雑誌の人物評まで並びます。 高齢者が家族に会えないまま亡くなっていた、まさにその時期の記録です。 2021年8月24日には、議員たちから陰謀論めいた手紙がまた届く、という書き方もしています。 ▼資金提供と、記録の破棄 ポール議員の委員会は、税金による危険な生命科学研究への支援、いわゆる機能獲得研究の資金の流れも調べています。ファウチは過去、宣誓のうえで、武漢の研究所への機能獲得研究の資金提供は一切ないと繰り返し証言してきました。 ここが真正面からぶつかる論点です。 さらにポール議員は、ファウチが部下に連邦記録の破棄を指示していたと主張しています。 側近だったモレンズ氏は、連邦記録の破壊や改ざんを含む複数の罪で起訴されたと報じられています。 ▼恩赦という壁、その抜け道 調べていて一番背筋が伸びたのがここでした。 ファウチは2025年1月19日、バイデンから先制的な恩赦を受けています。 対象は2014年1月1日から恩赦当日まで。 つまり、過去の議会証言に偽証があったとしても、そこは既に免責済みです。 ただし恩赦が及ぶのは、その日までです。 明日の宣誓証言は、含まれません‼️ しかも包括的な恩赦を受けているがゆえに、自己負罪拒否特権、いわゆる黙秘権を主張する根拠も弱まっていると指摘されています。 正直に答えれば新たな追及を招き、黙れば議会侮辱になりかねない。 ポール議員はその構図を先に作ったうえで、日記を出しました。 なお公開された1141ページは、月曜には委員会のサイトから見られなくなっていました。 日本では全く‼️報じられていません。 なんで??? 私以外で取り上げている人いたら教えてほしい。もうコロナ禍から既に5年、忘れちゃったのかな? これ殺人ですよ。酷いやつだねファウチ。

トッポ

69,490 次观看 • 2 个月前