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ファンの間でも2017年のキムテヒョン最強説が語られることは多いようだが、やはりこの時代のテテの輝きはエグかったと思う 彼がいなければ10年代後半のBTSの世界的なブレイクは無かったかもしれない そして今のハイブの惨状を見るにつけ、この時代のビッグヒットに戻って欲しいと思わずにいられない

760,288 views • 1 year ago •via X (Twitter)

3 Comments

tae tomy's profile picture
tae tomy1 year ago

昔からテテは冷遇されてきた。 🍞が見込んだメンバーでなかったし好奇心旺盛で俳優モデルソロデビュー可能性無限。実質人気も影響力もお金を使ってくれるのも桁違いにテテペンでグル活強制して抜けようとしたテテを妨害圧力かけて再契約させまたその成功例をなぞって再再契約させようとしたクソ事務所

知紅's profile picture
知紅1 year ago

リアルタイムで知っていたら、ビッヒ時代の苦しさに戻ってほしいとは言えない。

はくのん@💜's profile picture
はくのん@💜1 year ago

一番働かされててキム・テヒョンはもちろんグループ全体が疲弊して解散すら頭を過ぎっていて時期なのに、この時代に戻ってほしいなんてよく言えるね。 インプレ稼ぎのためにこんなツイートまでするなんて。 ファンの間では「どの時代も最強」です😊 1人でも欠けてはいえないです😊

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「NewJeansが言いたいこと」日本語訳 全文 こんにちは、NewJeansです。このような突然の席に驚かれたBunniesの方もいらっしゃると思いますが、今回のことに関してメンバーの考えや意見を述べたいと思い、このような場を設けました。まず、この配信をしようと思った理由のひとつとして、代表が解任されて間もないにも関わらず、私たちとずっと一緒にやってきた多くの方々が不当な要求やプレッシャーの中で苦しんでいる姿を見るのがとても辛かったんです。そして、それを見守るしかないのがとても悔しかったし、私たち5人の将来がとても心配でした。正直ライブを準備しながら、ライブをしたらどんな反応があるのか当然心配でした。そして、ミンヒジン代表が指示したのではというような言葉が出るかもしれないのでその点も心配です。ですが、この部分についてははっきり言っておきたいと思います。これは私たち5人が本当に言いたいことがあり準備したライブです。準備できない部分は、私たちが信頼している監督さんたちに助けてもらっています。Bunniesの方までみんなが行動してくださるのに、私たちだけ後ろに隠れているのは違うのではないかと思いました。
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ビタ

14,649,661 views • 2 years ago

なぜBTSは世界中の人々から愛されるのだろう。 (全くの個人的な感想です。) 私は、その理由の一つは「微笑ましさ」だと思っている。 バンドやグループは、成功すればするほど難しくなる。 それぞれがスターになり、 「もっと評価されたい」 誰がセンターなのか。 誰が一番人気なのか。 誰が多く歌い、 誰が多く稼ぐのか。 と思うのは、ごく自然なことだ。 そうした比較や競争が積み重なり、 「音楽性の違い」という言葉を残して、 それぞれの道を歩むグループを私たちは数多く見てきた。 でも、BTSは少し違うように見える。 彼らは、 JIMINのダンスを称え、 J-Hopeの表現力に感動し、 RMとSUGAのラップを唯一無二だと語る。 Vの声と人柄を愛し、 JKの歌声を誇りに思い、 JINの存在感や人間性を心から尊敬している。 「この人がいてくれるからBTSなんだ。」 そんな思いが、言葉や行動の端々から伝わってくる。 もちろん、私たちが見ているのは彼らのすべてではない。 それでも、彼らを見ていると、 「兄弟」や「家族」という言葉だけでは表せない、 存在そのものを認め合い、愛し合っているような関係が伝わってくる。 だから見ていて微笑ましいのだ。 実は私自身、「ライバルをうらやましい」と思ったことがないと言えば嘘になる。 もっと正直に言えば、「邪魔だな……」と思ってしまったことだってある。 人間だから、それは自然な感情だと思う。 だからこそ、あれほど才能ある7人が、 お互いを認め、支え合い、十数年もの間、一つのグループとして歩み続けていることが、 どれほど尊く、奇跡的なことなのかがわかる。 世界中の人々がBTSに惹かれる理由は、音楽やパフォーマンスだけではない。 そこには、私たちがどこかで憧れている「愛の形」がある。 だから彼らは、世界を魅了し続けるのだと思う。 そして今、BTSが世界に示している「音楽に国境はない」という姿勢と、お互いを尊重し合うその愛のあり方こそ、 本当はグラミー賞が学ぶべきものなのではないだろうか。 #グラミー賞 #BTS #IntoTheSun #アジア #敬意を表します #ロンドン #London BTS_official BTS Charts & News

鈴木ナオミ🇬🇧AJ Unity

135,853 views • 1 month ago

ケニー・オメガはAEWに戻るために、本当に多くのことを乗り越えてきました。 「ちょうど1年ほど前、病院で憩室炎という病気を宣告された。これが何か知らない人もいるかもしれないけど、簡単に言うと俺の腸の2フィート(約1.5m)切除しなきゃいけなかったんだ。医者から『放っておいたら死んでたかもしれない』って言われたよ。それからの1年はジェットコースターみたいな日々だった。 手術が無事に終わった後、当然俺は2つの質問をした。まず、回復にはどれくらいかかるのか、そして、いつリングに戻れるのか。その時、医者は言ったんだ。『普通の生活に戻れるだけでもラッキーだし、リングに戻るなんて考えない方がいい。昔のケニー・オメガに戻るなんて夢のまた夢だよ』って。 プロレスラーでいるってことは無理をするってことだ。結局俺は、さらに4回も入院して、1回ごとに4週間もかかって。自分に問いかけたんだよ、これは本当に価値があることなのかって。俺にはできるのか? 正直なところ、諦めた方が安全だと思った時もあった。でもその時、気づいたんだ。もし諦めたら、俺は一体この世に何の目的があるんだろうって。 そして数日前、俺はその理論を試してみて、東京で自分の目的を見つけた。そして今夜も再確認した。それは、もし俺がこのリングで、みんなの前で、毎週自分のすべてをかけて戦っていないなら、俺は生きている意味がない。プロレスの神として、ケニー・オメガとして、最高の自分を見せていないなら、俺は生きていないんだ」 #AEWDynamite Kenny Omega

AEW ジャパン

173,381 views • 1 year ago

大森さんがインスタライブで、ミセスが冷笑されること、ハスられること、斜に構えて捉えられることについて語った。「僕が音楽好きだったとして、ミセスという存在を傍から見た時に、僕もやっぱりハスるなというか、斜に構えて見るよなと思ってて。なかなかそのグループのコアな部分というか大切なものって見えないものだから。自分だったらなぁと思う、僕そっち側の人だからどっちかというと。でもだからこそ、突っ切って、ぶっぱなしたさがあるよね」と……。 少し前に、米津さんがインタビューで「(冷笑は)自分を守るために機能していることもある」と発言していたことを思い出す。そのような態度で居ることでしか自分を保てないほど苦しい境遇に置かれてる人たちなのだということが、彼には見えている。その慧眼に驚かされるとともに、どん詰まりに居る人を馬鹿にできないし置いていけないと考えるのが米津さんなのだなと思った。傷を保護する自衛としての手段、あるいは最後の砦としてのユーモアを否定しない。顔すら見えない遠くの誰かの人生にそっと想像力を伸ばせる彼が(彼は否定するかもしれないけれど)実に福祉的で、私は大好きだ。今の時代になくてはならない感覚のアーティストだと思う。 一方で、物事を誰よりも穿って見てしまう、斜に構えてしまうデフォルトの自分のネガ思考を把握した上で、いや待てよ、僕たちはいずれ灰になって空を舞うんだからその時間が勿体ない。哀しいかな、人生には意味なんてない。だからいっそのこと圧倒的に「ぶっぱなす」、ぶっちぎってみせる、そうでもしないと人生やってられんだろ!という方向にギアを切る大森さんのこともまた大好きだ。そこにはミセスの曲に共通する「ニヒリズム」から「積極的ニヒリズム」への転換がある。体育座りをして指先で傷つけあっていても仕方ない。だから彼は粛々と自分の信じる音楽を作り、ぶっちぎった先(キラキラした花道のど真ん中)で、孤独を歌おうとしている。圧倒的な熱量で、こぼれ落ちてしまった人を温めようとしている。私もド鬱のド陰キャなので、彼らのヒーロー性が眩しくて聴けないという意見にも分かるところがあるが、彼のそもそもの出発点が「拭えない孤独」であることを理解して聴くと、ミセスの楽曲は途端に深みを増すし、生きることへの起爆剤になると思っている。エンターテインメントにおいて、大衆化することとマイノリティの痛みに寄り添うことはトレードオフになりがちだ。ただ眩しいだけの光は、暗闇にいる人を時に拒絶しさらに深く傷つけてしまうこともある。そこを諦めず、「間口を広げながら、深みもつけていく」という誰も挑んだことのない矛盾する難題をやってのけようとしているのが大森さんでありミセスだと思う。正気の沙汰ではないし、ポップスを鳴らす覚悟が半端ない。もはや狂気だ。 どちらも根は同じド陰キャなのだが、発露の仕方が異なるのがおもしろい。 ここに風くんが居たらなんと言うかな、と想像しながらフフフとなる。「冷笑?なんでそんな疲れることしとるん?何なんw にんげんのみなさま、貴方こそが神で、貴方こそが愛。それを忘れないで」とあの優しげなトーンで言うかもしれないし言わないかもしれない。​「ハスる」「冷笑する」という自意識のこんがらがったゲームそのものを、彼なら「それ、幻じゃが。お疲れさまぁ」とお茶を差し出すように軽やかに無効化してしまいそうだ。やはり大好きだ。 ​米津さんが「暗闇に一緒に腰を下ろしてくれる人」ならば、大森さんは「自らの闇を焦がす光で世の中を照らす人」であり、風くんは「そもそも私ら、最初から光の中に放り込まれとるが?」という人なのではないか……冷笑をきっかけにそんなことを思ったりした。彼らの音楽がそれぞれのアプローチで、生きづらさを抱える私に気づきをくれ、肯定してくれることに感謝している。同じ時代に異なる三つの光。日本の音楽シーンは今日も豊かで楽しいね。

ナギ

935,233 views • 2 months ago