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ファンクスの入場曲は、クリエイションの「スピニング・トーホールド」。プロレス格闘技の中でも最高の楽曲のひとつ。全日本から依頼されたわけではなく、バンドがプロレス好きで技の名前を付け、のちに入場曲として公式採用。それほどまでにファンクスにぴったりだった。
32 条评论

生きてるって何だろ 生きてるってなあに

@ootakayan1 この曲を聞いてギターを始めました。ギターは上手くならず今や髪型だけドリーに近づいてます。

当時はジェフ・ベックの影響が強いナンバーだと思っていたけど、今聴くとトミー・ボーリンの一連のインスト曲のテイストだよね 高校生の頃この曲かChar/チャーの「スモーキー」が弾けると一目置かれた。

この曲が流れる中、観客にもみくちゃにされても笑顔のファンクス! 2人とも天へと入場してしまうとは…

1977年3月、当時高校生の私はアルバム「ピュア・エレクトリック・ソウル」をリリースしたばかりのクリエイションのライブツアーで、アルバム収録曲の Spinning Toe-Hold の演奏を聴き感動しました。この年の暮れの世界オープンタッグ選手権でファンクスのテーマ曲となりヒットチャート上位に入りました

洋楽かと思ってました まさか日本のバンドだったとは

「クリエイション」、良いバンドでしたね。 「ロンリーハート」は名曲です。

テキサスブロンコ プロレスラーの入場曲で一番好きな曲です。ザファンクス×ブッチャー、シーク テリーの左腕にフォークを突き刺す映像は、当時小学生の僕には衝撃的でした。そこからの、兄ドリーファンクジュニアの逆襲、カッコよかった。あの頃は、新日=テレ朝、全日=日テレ、全盛期でした

ファンクスを筆頭にブロディ、馬場、ブッチャー、レイス+フレアー、ニック、カブキ、Rウォリアーズ…センス良過ぎる

@kantnat 竹田和夫さんが子供の時からプロレスファンで、それでクリエーションのアルバムに入れた曲。入場テーマ曲として作ったわけで無い。 以前竹田さんが言っていました。 ドリーへ 合掌

イヤイヤしながらヤケクソ気味に作られた長州さんの「パワーホール」(平沢進作)とは随分違いますね!

竹田和夫な

プロレステーマ曲でギターといえばこの曲か天龍のテーマの高中正義のサンダーストームかな。

え?あのロンリーハートの?日本のバンド?ファンクス大好きだったけどそれは知らなかった!なんか嬉しい

洋楽だと思ってました

小学生だった私はテリーファンクのファンでした。懐かしい音楽だなぁ〜。

@davemeltzerWON

何だか間が抜けたような🤔 やっぱりオリジナルがいいわ。 RIP ドリーさん。🥲

ファンクスのイメージにぴったり過ぎる。日本専用なの?アメリカで試合する時は流れないのかな?

スピニングトーホールドは思い出したけど、クリエーション!不覚にもぉ~‼️忘れてたぁ〜‼️情け無い!

カッコイイ✨️ #ファンクス #追悼

@3110_ponkotsu 「キン肉マン」のテリーマン 、 笑う犬」のテリーとドリーを通じて ファンクスを知った世代です

ギターの発表会でやったなぁ〜

“Terry, Terry, Terry, Terry!” 👏👏

ご冥福をお祈りします。ファンクスの人気が全盛期の時父に連れて行ってもらって観戦しました。チアリーダーみたいなお姉さんもいて驚愕しました。テリーかっこよかったなぁ。

Charと布袋寅泰のコラボで作った曲『STEREO CASTER』は、この曲が元となってる気がします。 それくらい影響力ある曲。 それから、松本孝弘もカヴァーしてます。

ホントに良い曲ですね。 子供の頃、ザファンクスの試合をよく拝見してました。 ドリーさんの訃報はとても悲しく思います。

ハイラム・ブロックみたいなギタリスト誰だ?🤔

335かよw

なつかしいわ よく弟にスピニングトーホールドを極めてやったなぁ( ´∀` )

クリエイションも1970年代半ばにアメリカ進出したけど、フェリックス・パパラルディの添え物みたいな形でレコードジャケ見てとても不愉快な気分だった。

ザ・ファンクスの人気がありすぎて入場に時間がかかりすぎたために入場曲が終わってしまったことがあったそうですね。昔のプロレス入場はファンにもみくちゃ当たり前でしたからね。この曲とともにドリーさんのご冥福をお祈りいたします。
