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「フィクションとして考えると、あまりにも雑だ。」 なんて書いてあるけどこれをアジアのビッグレースで20年前にやってのけた日本人がいるんですよね… 2005年のツール・ド・ランカウイ第3ステージをリアルスタート直後から飛び出して172.5kmの山岳ステージを172km独走で優勝したのが福島康司さん。 しかも日本人初の快挙。 俺が自転車を始めてもない頃の話だけど誰かからその話を聞いて今でも鮮明に覚えてる。 もちろんマチュー・ファンデルプールもすごいが、なんとなくマチューならやれそうな感じがして凄みがちょっと薄れてしまう😂
227,629 просмотров • 13 дней назад •via X (Twitter)
Комментарии: 5

のぶ13 дней назад
東京オリンピック2020の キーゼンホーファーもだね 無線が無かったから0キロポイントの是政橋からの単独逃げに誰も気付かなかったっての

こんげん13 дней назад
あれはなるべくしてなってますし、日本人選手ではないので同列に語れないものがあります!

ogi13 дней назад
しかも湿度、気温共に高い地域でのレースですし、現代の空力性能に優れた機材無しで達成しているので、途轍もないタフネスもお持ちですよね…😳

こんげん13 дней назад
あの頃の選手達はタフネスさが今の日本人選手とは別格でしたね… 時代錯誤かもしれませんが、やっぱりあの頃の気合いとか根性を彷彿ささせる走りを現代でも見たいですね!

たか13 дней назад
こーじさんの快挙。 シート位置ずいぶん後ろ?この時代のトレンドだったのかな。
