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フィンランドは、1948年に小中学生への「無償給食」を法制化。今はSchool Meals Coalitionの共同議長として、世界規模で学校給食を支援しています。栄養価の高い食事が、学びと成長、そして機会均等につながります。 2022年以降、世界中でさらに4,800万人が学校で食事をとれるようになりました。

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本日、10月16日は #世界食料デー 🍙🌍 国連が1981年に定めた、世界の食料問題を考える日です🤔💭 私たちの食を通じて、 ちょっとだけ世界をよくするために🌎 あの人に、あの子に、わたしに。 愛を込めてにぎるおにぎり。 その「誰かのため」の気持ちに、 世界の子どもたちへの想いも込めていただけたら💓 そんな想いで おにぎりアクションを実施しています😊 世界では、約7億人(およそ12人に1人)が 飢餓や栄養不足に苦しんでいます。 新型コロナの影響で増加した後も、 紛争・気候変動・食料価格の高騰など、 子どもたちを取り巻く環境は今も厳しいままです。 特にアフリカでは、人口の約20%(5人に1人)、 TFTの主な支援先である東アフリカでは 28.6%(4人に1人)が栄養不足という深刻な状況です。 TFTではアフリカ・アジアの貧困地域で、学校給食を提供してきましたが、 貧困により十分な食事がとれなかったり、家の手伝いや兄弟の面倒をみるため、学校に通えない子どもたちもいます。 1食20円の温かい給食🥣✨ 給食があることで、学校に通わせてもらえるようになり 空腹に邪魔されず勉強に集中でき、学力向上にも繋がっています😊📚 皆さんのアクションが、子どもたちの希望と明るい未来を創っています🌈 世界にちょっとだけ想いを馳せて、 おにぎりアクションに参加していただけると嬉しいです🍙 #OnigiriAction #世界食料デー #tablefortwo

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【子どもたちが行きたい学校に行けるよう】 ■#吉村洋文 大阪府知事・大阪維新の会代表 Q. 高校受験の志願者数が発表され、128校中65校で定員割れが起きました。公立高校は私立に比べて設備投資など目に見える部分で差がある との意見もありますが、この点についてどのようにお考えでしょうか? A. 学生の立場からすれば、これまで諦めざるを得なかった学校を選べるようになったという側面もあります。進学先の選択肢が広がり、「行きたい学校を諦めなくてもいい社会」 になってきているのではないでしょうか。 また、少子化の影響も大きいです。私が学生の頃は子どもの数が 200万人でしたが、現在は 70万人にまで減少し、半分以下になっています。定員割れは避けられない未来であり、その中で 「子どもたちが行きたい学校を選べる環境」 を維持しつつ、高校自体もより魅力的な学校へと進化していくことが重要だと考えています。 公立高校についても、私はさらに投資を進めていくべきだと考えています。例えば、私の任期中に全てのトイレを洋式化するプロジェクトを進めていますし、全ての公立高校で留学ができる環境整備も推進しています。 今後も公立高校への投資を強化し、公立・私立が切磋琢磨しながら教育の質を向上させることが大切です。その結果として、どちらの高校もより選ばれる学校になり、教育全体のレベルアップにつながると考えています。 #大阪維新の会

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