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#フェアリーステークス 追い切り抜群の🐴 前走より成長が感じる坂路の調教内容 良血馬で人気しそうではあるが動きは◎ 普通に馬券的にも軸候補の1頭だが 馬名はいいね&リプに「中山」で通知👇

65,703 просмотров • 8 месяцев назад •via X (Twitter)

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チャレンジカップを見ていたら、レーゼドラマ?かな?の枠入りで、発走委員の人が長鞭振るってました。そんなに悪さしていないようにも思えたのですが…ゲートに入らないからといって、長鞭を使うのはもう止めた方がいいと思っている派です。 ただでさえ、周りの人間は気が荒くなってるから怖い。ゲートに入れば、しんどい仕事(競馬)になることを馬はわかっているし、鞭が痛いのも知ってる。ビュッと風を切る音も怖い。カメラが少し動くだけでも気にする動物が、怖くないわけがない。 アメリカの調教やハンドリングを見ていて思うのは、馬のメンタルにとても重点を置いていること。調教でポニーを付けるのもそう、馬場にいる時間も極力少なくしているのもそう。放馬しても、人が追い込むのではなくアウトライダー(馬)が捕まえにいく(動画参照)。年齢や勝利数による足切りがない分、身体の成長を待って調教を施していける。パドックのスクーリングも、競馬開催中&観客が観ている中で行うこともできます。 アメリカのような完全な分業制は、人の確保が大変だけど、調教はエクササイズライダー、前後の曳き運動はホットウォーカーが担当。洗い場では、馬を繋がずに1人が引き綱を持つので2人で洗います。非効率に見えますが、人の手を介する時間が増えるので、人添いも良くなります。そういった努力のせいか、パドックで大暴れしたり、寝転んじゃったりする馬は、ほとんど見たことがありません。 競馬では、アウトライダーが誘導馬として馬場入りを先導し、レース中も常に見守ってくれています。リードポニーは、希望すればゲート裏まで来てくれます。発走委員はハッキリ言って力技。入らない馬は、うんせうんせとお尻を押して2、3人がかりで入れますが、長鞭で脅して入れるようなシーンを見たことがありません。中に入ればゲートアテンダントがサポートしてくれます。 全てアメリカが正しいとは思わないし、日本が間違ってるとも思いません。でも、やっぱり馬は「人のために走ってくれる」ので、できるだけリラックスさせてあげたいし、怖い、イヤな思いをしてほしくない。極端に動物愛護団体に与する必要はないですが、それでも、レースへの使い方等を含めて、馬への愛情が大前提でありたいといつも思っています。

Mitsuoki🇺🇸🌎🏇🏼

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ローラS組で最も強い馬 エンネ 前走は8枠13番から無理に出していかず、道中は後方寄り。 レース全体は前半1000m61.3秒で、ラスト3Fが11.3-11.2-11.1の加速ラップ。つまり、後ろから差す馬にとっては前が止まりにくい形だった。 その中で外から上がり32.8秒を使って2着まで来ており、展開に恵まれた2着ではなく、むしろ位置取りを考えればよく2着にきた内容と言える。 勝ち馬とは1馬身差ついたが、4角時点で勝ち馬の方が前にいて動き出しも早かった分の差。エンネは反応の速さで勝ち馬に劣ったが、ラストまで脚色を落とさずリアライズルミナスを差し切った点はかなり評価できる。 デビュー戦も内容は優秀。阪神芝1800mの後方から、上がり最速34.1秒で0.3秒差勝ち。レースラップは単純なドスローの瞬発戦ではなく、道中もある程度流れて最後に差し切る形だった。初出走、524kgの大型牝馬、後方から外を回す形で勝ち切っているので、未勝利の相手関係だけで軽く見る馬ではない。 フローラSで516kgまで絞れて、2戦目で重賞2着まで上げてきた点も普通に上積みとして評価できる。 デビュー戦と前走の内容を見ればポテンシャルは足りてる馬だし、距離延長も歓迎の馬だと思っているため当日も5番人気前後なら美味しい。

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