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Ana Sayfaya Dön

フォロワーが増えない人って、たいてい順番が逆なんですよね。 正しい流れはこれだけで。 ①リプで自分を知ってもらう ②ポストを読んでもらう ③フォローされる この順番を飛ばそうとするから、うまくいかない。 詳しい詳細は固定ポストミテミてください♪

19,515 görüntüleme • 5 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

最近話題の「生成AI界隈はAIで楽して似たようなアウトプットばっかを出してる癖にクリエイターぶって身内でキャッキャしてるだけでクッソ寒いわ」(そこまで言ってたかどうかは不明)という話ですね 身もふたもない事を言っちゃうと、クオリティの高いアウトプットを出している人は、ちゃんと村の外からも評価されて村の外で働いているので、あんまり問題はないのでは…?と思ってます なので全体評価で頑張っている人が損をするということは私の周りでは無いです(というかみんな忙しそう) 外から寒いと言われるのが嫌なら「私は違う」と言い切れるアウトプットを出すしかないのかなと または「こうあるべき」と思う同じ理想や意志を持った人達とコミュニティを形成して研鑽するのも建設的だと思います あとキャッキャして楽しみたい人達は思う存分キャッキャしたらいいと思います そのキャッキャの中から産まれる優れたクリエイティブも多分あります(ほとんどないと思います) というか楽しくやってる人は楽しいからやってるので、そもそも評価されたいと思ってないと思ってない気もします そもそもAIというおもちゃでキャッキャと楽しそうにしている集団に対して「寒い」と思うのってどういう感情なんでしょうね ファミレスで楽しそうに騒いでる集団に「うるせぇな」と思うあの感覚ですかね? 違うか あと村外評価と村内評価は軸が違います 村内は「AIツールの使い方」についての評価軸があるけど、村外ではクリエイティブに対する純粋な評価になります CGだろうが手書きだろうがAIだろうが、カッコよければ評価されますし、AIをいくら上手く使ってても、AI以外の競合との比較になっちゃいますね いろんな人がいていろんなクリエイティブが見れるから私はこの村が好きですよ 村の外に出たり入ったりしながら これからも楽しんでまいります!

角煮星丸

159,853 görüntüleme • 16 gün önce

AIアニメ・動画のアーティストのディレクトリ(超シンプルなLinkedInというか名簿)をオープンソースで作りたいんですが、興味ある人います? ちょっと大きめの案件とかコンテストとかで人を探そうと思うと「誰が何が得意なのか、どれくらいすごいのかさっぱりわからん」 ってなりません? このAIアニメ(というか動画)界隈。 僕「こういうの強い人知りませんか?」とか聞かれてもほんと観測範囲の薄い情報しかなくてこまるんですよね。。 誰が積極的に仕事受けてくれるかも意外とわからないし、今空いてるのかっていうのもわからないし。 何にどれだけ経験があるのか、実績はとか。 海外の案件だと言語できるかとかも関わるし。 こういうディレクトリ実装自体手伝ってもらえる方のめどはつきそうなので、どちらかというと実際にそういうの使いたい人たちでチャットとかつくって議論できたらなと 僕自身はこれで商売にしようとは思っておらず、業界自体の見える化がめっちゃ促進できたらなっていうのが本音です。で、僕は自分の苦手分野を補ってもらえるような人をいつでも見つけられるようにしたい。 興味ある人はXのチャットに招待するのでコメントいただければ!まずは「こういうのが見えるといいよね」みたいな緩い話ができたらなと思ってます

yachimat - AI Short Anime

17,047 görüntüleme • 6 ay önce

覚えておいたほうがいいと思います。Z世代の娯楽に「クレバー」要素が入ってきていることを。SNSマーケティングで圧倒的な成果を出したければ、この感覚を掴んでおくの必須です。どういうことか説明します。まずは、こちらの動画を見てください。 コーヒーショップの広告ですが、誘いを断られて、落ち込んでいる女の子のショートムービーにしか見えません。 つまり、動画を見終えるまで「コーヒーショップの広告」だと気付けません。広告だと気付けないだけでなく、続きが気になる展開になっているので、思わず最後まで見てしまいます。 広告だと気付けるのは、動画の終盤になってから。動画を視聴した後に「やられた…!」と感心して、答え合わせのためにもう一度見てしまいます。 一度目はコンテンツとして、二度目は広告として見てもらえる、一粒で二度美味しいコンテンツになっています。 騙したな!という反応があってもおかしくない気もしますが、コメント欄は「オシャレ」「天才的」「センスやばい」とポジティブな声で溢れています。 なぜなら、クレバーだから。 コンテンツの数が増えた結果、タイムラインに躍り出るコンテンツの競争が激しくなり、視聴者のリテラシーも上がっています。「どうせヤラセだろ」「きっと案件だよね」という審査的な視線を向けるようになっているので、それを掻い潜るクリエイティブは「クレバー」だと賞賛されるわけです。 コンテンツは視聴者を教育するので、日に日にリテラシーが上がっていきます。とりあえずアテンションを引くようなギミックに頼っていては、気付いた頃には選ばれなくなる。 マーケターはそれを理解して、大衆の半歩先をいく努力をしないとダメ。どうやって半歩先をいけばいいか分からなければ 森 泰輝|MAGI-C CEO をフォローしておいてください。SNSのトレンドを毎日解説して投稿します。

森 泰輝|MAGI-C CEO

1,098,086 görüntüleme • 9 ay önce

【ダーツが上手くならない一番の原因は自分自身】 ダーツの相談をDMで頂いてたんですが 処理の時にうっかり1件DM消しちゃいました… もし心当たりある方いたら、もう一度送ってもらえると助かります 内容は覚えてて 「レーティング8〜10くらいで、外すとイライラしてしまう。どうしてますか?」 というご相談でした ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 私はそもそも“完璧に入るのが当たり前”とは思ってないんですよ 外したら外したで「まぁそんなもんだろう」って思う(実際17前半くらいじゃボチボチ外します) もちろん狙うけど、結果がどうあれ楽しむようにしてます 結局いちばん大事なのは 【自分との折り合い】をどうつけるか、なんですよね どこまでを許せて、どこから妥協できるか そこに自分なりのラインを持つことが、気持ちを安定させるコツ 僕ならブルで調子いいときで平均120前後 いかない日もある だからハット出なくても「まぁそんなもんか」って思える ブルの一回り外なら悔しいけど、それも実力のうち つまり、【納得できる妥協点】を決めておくんです 大きく外さなければOK、それで充分 それを超えて無理に完璧を求めると、結局イライラが残るから あと、昔、言ったことあるんですけど 外した時だけイライラして、入った時は「当たり前」って顔してる人、多いですよね でも01スタッツ80くらいなら、ハットってそこまで当たり前にはでなんですよね だから、出た時は全力で「よっしゃ!」ウッヒョーーー!って喜んでいいと思うのよ そんだけ悔しがるなら 逆もしかりだと思わない? 外した時はしゃーない 入った時は最高 その【折り合いと妥協のバランス】が、長く楽しく続けるコツかもね 01スタッツ80ならブル1本、シングルキャッチ、シングルキャッチ たまにTON それで十分、でますよね? それが“今の自分”の現実であり、 受け入れながら少しずつ上げていく その方が、ずっと上達も早い気がします 最後に 【イライラするだけ時間の無駄です】 あと、そのイライラって周りの人は100%気づいていて陰口言われてます 経験上、そう言いきれます なので、まずは自分と折り合いつけましょう🎯 うちのウサギさん見てイライラを落ち着かせてください 👇

元ダーツの日本代表ゼロから再スタートするPOPO

94,502 görüntüleme • 9 ay önce