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フォールアウト/エルダー・スクロールズの開発による、壮大な宇宙の探求を描いた新作アクションRPG『Starfield』をレビュー。 宇宙にはロマンが詰まってるぜ! これまでの作品とのシステムの違いなども解説。アーリーアクセス組のプレイ解禁は1日午前9時から

597,509 views • 3 years ago •via X (Twitter)

4 Comments

ファミ通.com's profile picture
ファミ通.com3 years ago

500RT 『Starfield』レビュー。フォールアウト/TESの開発による、壮大な宇宙の探求を描く超大作アクションRPG @famitsu

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fox free3 years ago

Xbox買うのは絶対嫌なので、望み薄のPS版を待つか普通にPCでやるか

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やぎやぎ3 years ago

宇宙船作りてぇ

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オタ弟子@ヘルニア悪化中3 years ago

TPSできるならやりたい

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【🛰防衛×宇宙🚀シリーズ⑪】 第11弾は「成長を続ける宇宙(そら)の守り」📡 約20人で生まれた宇宙作戦隊は、その機能と役割を拡大し、現在は約670人の宇宙作戦団に成長しました💪 さらに、2026年度には約880人の「宇宙作戦集団」へと進化します!この規模は、諸外国の宇宙関連部隊にも引けを取りません🌠 2020年度、初めての宇宙領域専門部隊として宇宙作戦隊は生まれました。 その2年後、宇宙分野での取組が広がり、各国衛星の意図や能力などを把握する宇宙領域把握任務の開始に伴い、宇宙作戦隊は第1宇宙作戦隊と第2宇宙作戦隊の2部隊に拡大。 さらに、先月の宇宙作戦団の発足時には、任務の多様化を受けて、第4宇宙作戦隊までの4つの部隊に拡大。 そして2026年度、「宇宙作戦集団」の発足時には、「第6宇宙作戦隊」までに及ぶ6つの部隊に増強される予定です! 増強された部隊で新たに、地球から遠く離れた衛星やデブリを宇宙から詳しく捉えるSDA衛星などの運用を行うことで、宇宙空間の状況をより正確に把握することが可能となります🛰 さらに、民間の力を活用して宇宙作戦などの遂行をサポートする「宇宙支援隊」、集めた情報を分析して相手の動きや意図を見極める「宇宙情報群」も新編し、情報の収集・分析から運用までを一体的に行います👀 GPSや衛星通信をはじめ、もはや欠かせない社会インフラとなった宇宙空間… 防衛省・自衛隊は、これからも国民の“あたりまえの日常”を宇宙から見守り続けていきます🌎 #宇宙安保 #SDF_SpaceYear

防衛省・自衛隊

339,054 views • 4 months ago

ミシェル・サラー氏は、量子もつれについて「距離に関係なく2つのものがつながった同じ量子系として振る舞う現象」だと説明し、その仕組みを高度な文明が利用できる可能性について語った。 ジョー・ローガンの番組で、NASAの天体物理学者ミシェル・サラー氏は、「馬鹿げた話に聞こえたくない」と前置きしながら、量子もつれについて説明した。 ローガン氏は、量子もつれを「2つのものが物理的な距離に関係なく接続されているという意味」と整理した。 サラー氏は、アインシュタインも量子力学がこの方向を示していることを理解していたが、「遠隔作用」を嫌い、“spooky action at a distance”と呼んだと説明した。 そのうえで、1990年代半ば以降の実験で、量子もつれは実際に確認されていると述べた。 例として、同じ原子内にあった2つの電子は、互いに反対方向のスピンを持っており、それらを離しても、片方の状態を変えると、もう片方も即座に対応するように振る舞うと説明している。 サラー氏は、これについて「宇宙はこの2つを同じ量子力学的システム、つまり基本的には同じ物体として扱っている」と述べた。 そして、「空間と時間は関係ない。どれだけ離しても、宇宙はその間の空間と時間を問題にしない」と語った。 この流れで、サラー氏はSF作品『三体』に登場する「智子(ソフォン)」に触れ、宇宙人文明と量子もつれで結びついて即座に反応するという設定について、「素晴らしい科学で、理論的には可能かもしれない」と述べた。 ただし、ここで語られているのは「宇宙人が量子もつれで瞬間移動している」と断定した話ではなく、「高度な文明が、宇宙船で移動するよりも、量子もつれのような仕組みを利用する可能性があるのではないか」という推測に近い。 ローガン氏が「では人間は何ともつれているのか」と問いかけると、サラー氏は、ビッグバンで宇宙のすべてが小さな領域に集まっていたなら、私たちも宇宙のあらゆるものと何らかの形でつながっているのかもしれない、と語った。 サラー氏は、「自分の一部が今この瞬間、アンドロメダ銀河に量子力学的に存在しているのかもしれない」とも述べ、現実とは何なのか、私たちはまだ理解していないと語っている。 つまりこの会話は、量子もつれをもとに「空間を移動する」という発想そのものが、将来の高度な文明にとっては原始的に見えるかもしれない、という話です。 宇宙船で遠くへ飛ぶのではなく、宇宙そのもののつながりを利用する。 サラー氏は、それが本当に可能だと断言しているわけではないが、「その方が宇宙船で移動するより、ずっと説得力がある」と語っています。

チタロ

11,617 views • 2 months ago

カルビーの白黒パッケージを縫って宇宙服を作りました。 作品タイトル 『銀色の21世紀へようこそ』 【作品解説(※長い)】 2026年も下半期を迎えましたが、今も世界情勢は混沌へと向かっています。 2月にアメリカが介入した中東問題により発生した資源不安は、日本の日常にも影響を与えました。 カルビーはインク節約のため白黒印刷のパッケージを採用し始めます。 まさにこの袋は2026年のカオスな時代を象徴する商品だと思います。 それとは逆に、アポロ計画以降もう一度人類を月へ送ろうというアルテミス計画の第二段階が成功し、人類の新たなる偉業へのバトンが繋がれた年でもあります。 この人類の愚かさと偉大さ、どちらも主導しているのが皮肉にも今年建国250周年を迎えたアメリカという国であり、アンビバレンスな気持ちにならざるを得ません。 この戦争と宇宙開発を取り巻く状況は、まさに米ソ宇宙開発競争を行っていた60年代とも共通する部分があると私は思います。 アポロ計画の前身であるマーキュリー計画の開始と同時期にNASAが発足され、ソ連との本格的な月面レースが開始されました。 そのマーキュリー計画でアメリカ人初の宇宙飛行士が誕生し、彼らが着ていた宇宙服も銀色のスーツに包まれていたのです。 この宇宙服は太陽光などの熱を反射するなど機能性で銀色なのですが、戦勝国として発展していく米国にとっては銀色=鉄やジュラルミンの色=テクノロジーによる明るい未来の色ともされていたのです。 だからこの銀色の宇宙服は、科学的側面とは別に、宇宙飛行士という「かっこいいヒーロー像」としての広告塔の役割もあったのです。 しかし、そんな宇宙開発競争を進めていく傍らで、アメリカはベトナム戦争も並行して行っていたり、公民権運動といった人種差別や貧困格差といった問題も抱えていた時代でもあるのです。 そのため、続くアポロ計画は「青天井の国家予算で宇宙に廃棄物する無駄な計画であり、そんな暇があれば飢えた国民の食糧に充てるべきだ」と散々言われてきました。 あの銀色に光るヒーロー像は、アメリカの矛盾そのものとも言えるのです。 そして2026年現在。 アルテミス計画は人類を再び月へと向かわせ、スターシップのような銀色の巨大ロケットは火星を目指しています。 一方で、同じ年に私たちの暮らしに現れた銀色は、遠い国の戦争によって生まれた白黒パッケージでした。 かつて未来への憧れを映していた銀色は、いまや希望だけでなく、不安や混沌までも映し出しています。 私は、この時代の象徴となったパッケージで、銀色の宇宙服を作ることで、「21世紀」という時代そのものを表現しました。 宇宙を目指すことも、争いを繰り返すことも、同じ人類の所業です。 この作品は、未来への憧れと現実の矛盾、その両方を抱えながら生きる私たちへのポートレートなのです。 (このパッケージは買いだめしたものではなく、少しずつ購入して制作しました。作品におけるイデオロギーの是非は、個人の感覚を尊重します。)

宇宙飛行士の日常

539,588 views • 1 month ago

今日から六本木ヒルズ、東京シティビューで開催される「チ。ー地球の運動についてー」のプレス内覧会だん。 大勢の来場者に囲まれ、「チ」という作品の人気の高さを改めて実感した。 僕はMEGASTARを核とする星空シアターを制作。映像作品は本展のためにゼロから制作したもの。中世の天動説と地動説から、現代天文学が解き明かした宇宙像を描くといういわば「チ」の世界観のエピローグを意識して制作した。 「チ」で描かれている多くの言葉の中でも特に印象に残ったのが、信念を捨てる事の意義。 我々は、あまり言わないね。何かと「信念を貫く事の大切さ」を重要と教わりがちだ。 しかし本作はそこにあえて異論を挟む。 けれど思い返せば歴史を通じて起きた多くの衝突と悲劇は信念同士の衝突だ。現代でもまさにこれが繰り返されている。 正直言えば僕は少し不思議だったのだ。天文学や哲学という、やもすれば俗世に敬遠されそうな難解なテーマを描いている本作が、なぜこんなに人気を集めるのか? 人々にも、こんな問題意識が根深くあるからなのだろうと感じるし、だとすればそこには希望も見える。 地球が宇宙の中心だという信念と戦ったガリレオは太陽が宇宙の中心だと示した。しかしそれもまた後世に覆される。太陽もまた無数にある星の一つに過ぎない。そしてこれらをまとめた銀河系もまた無数の銀河の1つにすぎず、宇宙そのものが無数にあるかもしれないとさえ言われている。 見方を変えれば、一般相対論とそこから継承される現代宇宙論のの見地に立てばそもそも中心は存在せず、地球も太陽も我々自身も、すべてが宇宙の中心ともいえる。 我々の社会もまた同じではないか?真実は無数にあり、しかしどれもが完全な真実でもない。現代天文学が示した知見と作品のメッセージはそこで繋がっている気がするし、その訴えに共感する人々が増えるなら、まだまだ未来は明るいかもしれない。そんなことを考えさせられた。

大平貴之

59,068 views • 4 months ago

【🛰防衛×宇宙🚀シリーズ⑦】 第7弾は「宇宙(そら)を切り拓く、日本の挑戦」🌠 3月17日(火)開催の第7回宇宙開発利用大賞表彰式にて、(株)アストロスケールの取組が防衛大臣賞を受賞しました! 衛星「ADRAS-J」を使って、世界で初めて本物のスペースデブリに約15mまで接近し、近距離での撮影に成功🌟 スペースデブリは小さくても、衛星に大きな被害を与える可能性があります。 宇宙空間を浮遊するスペースデブリの除去などに活用できる高度な技術は日本の強みであり、宇宙空間の安定的な利用にも欠かせません💪 (株)アストロスケールは、第5回宇宙開発利用大賞でも内閣府特命担当大臣(宇宙政策)賞を受賞しており、今回で2回目の受賞となります🎊 国内の優れた取組を称える「宇宙開発利用大賞」制度🌌 宇宙の重要性が加速する中、官民の連携だけでなく、宇宙開発利用への理解を社会全体で深めていくことが大切です。 まだまだ大きな可能性を秘めている日本の技術力🔧 防衛省・自衛隊は、宇宙空間の安定的な利用を通じて国民の皆様の安心・安全を守るという使命のもと、防衛分野に参画する日本の宇宙産業の挑戦・発展をこれからも全力で支えていきます🚀 👇第7回宇宙開発利用大賞防衛大臣賞についてのお知らせについてはこちら 👇第7回宇宙開発利用大賞についてはこちら #宇宙安保 #SDF_SpaceYear #第7回宇宙開発利用大賞

防衛省・自衛隊

362,653 views • 5 months ago

イーロン・マスクがインタビューで 『もしAGIに質問を1つだけできるなら何を聞く?』と聞かれて こう答えた 『この世界はシミュレーションの中なのか その外側はどうなっているのか』 普通のCEOなら 『株価』とか 『次の技術』とか 『人類の未来』を聞く でもイーロンは 『現実そのもの』を疑っている なぜか イーロンはずっと この宇宙はシミュレーションである確率が極めて高いと言い続けている 理由はシンプルで残酷 文明は必ず 『現実をシミュレートできる計算能力』に到達する そうなると 1つの現実の中で 無数の仮想宇宙を走らせられる そうなると統計的に 『本物の宇宙』1個に対して 『シミュレーション宇宙』が何億も存在する つまり いま自分たちが生きている世界が オリジナルである確率はほぼゼロ だからイーロンは 火星に行き ロボットを作り AGIを作り この世界の『壁』を叩こうとしている 外に何があるのかを確かめるために テスラは この世界の物理を制御するための実験 SpaceXは この箱庭の端まで行くためのロケット xAIは この宇宙のソースコードを読むための頭脳 オプティマスは この世界を動かすNPCを量産する装置 こう考えると 全部が1つの物語になる イーロンが本当にやろうとしているのは 『お金儲け』じゃない 『この世界は何なのか』を解明すること AGIに聞きたい質問が 『宇宙の外はどうなってる?』な時点で この人はもう SFの主人公側にいる そしていま 人類はその物語の序章を生きている こういう イーロン AI 近未来SF 現実の裏側の話が好きなら Taishi | AI英会話アプリ開発中🗣️ をフォローしておくといい アルゴリズムが拾わない話を 人間向けに流してるだけなので ブックマークして後で読むのもおすすめ

Taishi | AI英会話アプリ開発中🗣️

106,393 views • 7 months ago