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ブルグミュラー25の練習曲より第7番「清らかな流れ」 原題は、Le courant limpide courantとは、フランス語で「流れる」と言う意味であり、バロック時代の古典舞曲のクーラント(courante)名前の由来にもなった言葉です。 この曲は4分の4拍子で書かれていますが、三連符のリズムは複合拍子の8分の12拍子とも取れますし、やはり、舞曲のクーラントを意識して作曲されたのではないかと思います。 音楽と言葉の関係って、面白いのです🐻❄️🎩
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5 条评论

Takuwan_Poli20 天前
先生、ありがとうございます! 例によって0.5倍速で勉強させていただいています。 この曲を教わった時、先生から右手親指の音をしっかり保持するように言われ、それがとても難しかったのですが、先生は八分音符程度の長さで切られておられますね。それでも大丈夫なのですね?

Takuwan_Poli19 天前
右手1の保持について、他のポストへのリプに答えが書かれてましたね!この音型を弾く際の支えとなる指を音符として記しただけであり、指を壊すので無理に楽譜通りに弾かなくとも良いのですね🙂 ただ、音の重なり方が変わってくるし、保持音が旋律として繋がらなくなりそうで少し不安でもあります

星のカービィ20 天前
この曲は難しかった記憶があります 出したい音が小さくなり出て欲しくない音がどうしても大きくなってしまった記憶があります

𝒴𝓊𝓎𝒶 𝒦𝒶𝓌𝒶𝒷𝒶𝓉𝒶🎹🐻❄️20 天前
この曲は、多声的で、実はかなり凝っていると思います。 右手の3連符の中で、2つの旋律をうまく絡めながら響きを作っていくのが、難しいところですよね。 バッハのフランス組曲やモーツァルトのピアノソナタを弾こうとする時にも、この曲で学ぶ演奏技術が生かせるだろうと思います🐻❄️🎩

星のカービィ20 天前
そうなんですよね ブルグミュラーはピアノ習うと比較的早い時期に練習するので簡単かなと思ったら特に清い流れは綺麗に演奏するのが難しかったです
