Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

プルデンシャル生命は記者会見で、社員が顧客に投資商品などを紹介し、業者からキックバックを受け取った事例があると明かした。 直昌宏は、プルデンシャル生命在職中の2020年5月8日に、エクシア合同会社No.2の関戸直生人と共同でZoomにてエクシア合同会社への投資勧誘を行った(2021年1月末退職)。

120,698 görüntüleme • 8 ay önce •via X (Twitter)

8 Yorum

ポンジちゃん profil fotoğrafı
ポンジちゃん8 ay önce

元プルデンシャル社員の直昌宏は、プルデンシャル生命在職中にエクシア合同会社の勧誘を行っていたことを問いただされると、「今ホワイトハッカーに依頼して身元特定中」と投稿して脅迫している。手口がトクリュウと同じ。プルゴリに個人情報や資産状況を知られたらどんな使い方をされるかわからない。

a profil fotoğrafı
a8 ay önce

なんでこれで普通にインスタやりまくって無関係ぶっているのでしょうか。 今回の106人の該当社員ですよね?

ねにちゃん profil fotoğrafı
ねにちゃん8 ay önce

直まさひろ こいつの胡散臭さは 尋常じゃない!!

misahohayato profil fotoğrafı
misahohayato8 ay önce

社員の横領やインチキ投資に誘い込んで返金しない等は論外として、 ただ、そういうのとは関係のない、正規の物凄く手数料が抜かれる様々怪しそうな保険商品が果たしてそれでもなお実際に富裕層の節税になっていたのかどうか、、 (>それで信用して? 仮にそうなら日本の税制そのものにも問題が?

マサ profil fotoğrafı
マサ8 ay önce

この人がキックバック貰った事実はないでしょうに。

~美味いちばん~ たこやき・ベビーカステラ・宮勝屋 profil fotoğrafı
~美味いちばん~ たこやき・ベビーカステラ・宮勝屋8 ay önce

プルデンシャル生命の方が三井住友海上よりマシだよ 悪事認めるだけ 三井住友海上金沢支店が保険金不払いする為に証拠捏造し放火をデッチあげた事件 令和6年(ヵ)第3号事件金沢地裁 #プルデンシャル #プルデンシャル生命 #三井住友海上

無職50代の転職 profil fotoğrafı
無職50代の転職8 ay önce

金商法違反 私募取違反の無登録営業で刑法犯やんけえ

POM🌵株🇺🇸 profil fotoğrafı
POM🌵株🇺🇸8 ay önce

疑惑がすごいな。。。

Benzer Videolar

【元社員が語るプルデンシャル生命“報酬制度”不正背景】 | 35年間にわたって約500人の顧客から、プルデンシャル生命の社員・元社員が不正に金を受け取っていた問題 →不正に金を受け取っていた社員・元社員は107人に上る プルデンシャル生命 得丸博充次期社長 「弊社の営業社員の報酬制度は、獲得した新契約に大きく依存しており、“短期間に多額の報酬”が可能な仕組みとなっております」 「この報酬制度は、“金銭に過度な執着”を持つ人間をひきつけるリスクがある」 全社員の約6600人のうち、営業社員は4000人あまりを占め、“ライフプランナー”と呼ばれる ▼元ライフプランナーが語る“成果報酬型”の仕組み プルデンシャル生命では、ライフプランナーに大きな裁量を与え、3年目からは完全な“成果報酬型”になるという 元社員 勤務歴約5年 「売上がすべてというか、自分の売上成果主義100%」 「副業がダメなので、売れなければ辞めるしかない」 「普通の方は辞めると思うんですが、そこが“違反”に結びついたのでは」 ▼“顧客との距離”に問題も― プルデンシャル生命 得丸博充次期社長 「お客様と営業社員との“関係の密室化”です」 「弊社では、お客様に一人の営業社員が一生涯担当する『マイクライアント』の考え方が、お客様と営業社員の関係性の根幹。弊社の競争力の源泉にもなっていました」 元社員 勤務歴約2年 「営業マンは見た目が9割、見た目にこだわりなさいと」 「スーツは高いスーツ、かばんもネクタイもブランドもの」 「結局、プルデンシャルの人はセールストークが上手だし、人としても人望厚い人が多いので、お客さんも信頼していただける、だからその人が言うことは全部安心感、全幅の信頼を置くお客様も多かったんだろうなと」 プルデンシャル生命 間原寛社長 「私どもにとっては長年積み重ねた、いわゆる“カルチャー”のようなもの、それをまずは自己否定しなければいけない」 不正に金を受け取っていた社員・元社員107人のうち、3人は架空の投資話を持ちかけるなどして、顧客8人から合わせて6000万円を詐取 ▼プルデンシャル生命と関係のない“投資話”の持ちかけも… 被害を訴える男性 「担当者がアメフト上がりなので(一緒に)ライスボウルを見たりした」 「体格はかっぷくがいい方で、ちょっと怪しいなと思ったんだが、まじめさだとかを考えて、何か間違いないものを提案しているのかなと思いました」 この男性はプルデンシャル生命の担当者を介し、関係のない会社に5000万円以上も投資を行う →しかし会社はすぐに倒産、担当者も音信不通に (Q.社員や元社員がキックバックを業者から受け取っていた可能性は) プルデンシャル生命 永瀬亮コンプライアンス統括 「業者から手数料のような形で社員、元社員が金銭を受領していたケースはございます」 当時、被害男性はプルデンシャル生命に被害を訴えるも、『個人の問題』として対応されず ↓ プルデンシャル生命は23日の会見で、過去に被害が認定されなかったケースでも再調査を行うとしている ▼35年にわたる不正は“組織ぐるみ”ではなかったのか― プルデンシャル生命 永瀬亮コンプライアンス統括 「1つの支社で多くの事案が発生しているというわけではない」 「同じような商品を客に勧めているという特徴もない。手口の共有といったものもない。組織立った動きはない」

報道ステーション+サタステ

19,924 görüntüleme • 8 ay önce

【プルデンシャル生命社員が不適切行為…背景に何が?】 | ▼プルデンシャル生命の不適切行為 1991年〜2025年まで30年以上に及び、約100人の社員が約500人の顧客から約31億円をだまし取るなどしていた 間原社長は会見で 「好業績者が大いに賞賛されるという組織風土があった」 「業績に過度に連動する制度により、社員が金銭的利益を重視する考えに至ることがあり、収入の変動が不安定さを招き、不適切行為につながった」 ▼『収入の変動が不安定さを招き不適切行為につながった』とは? 桜美林大学 西山守准教授 「契約がとれる人は億単位で稼ぐ一方、とれなければ最低賃金レベルで生活に困るほどの差がつく極端な報酬制度」 「いま稼いでいても収入を失う恐怖など将来への不安が大きく、“不正をしてでも稼ぐ”意識が生まれるのでは」 プルデンシャル生命は会見で現在の成果報酬制度についてはゼロベースで再構築するとしている ▼会見では顧客との距離感について言及も プルデンシャル生命は“マイクライアント”という考え方のもと、1人の社員が顧客を一生涯担当する特徴 →契約者によると、社員から飲み会に誘われたりSNSで頻繁にやり取りしたりするような関係にあった 桜美林大学 西山守准教授 「個人的な関係の深さが悪用され、不正につながってきた。営業の現場にすべてを任せる体制を見直し、会社として顧客の状況を把握する仕組みが必要」

報道ステーション+サタステ

81,255 görüntüleme • 8 ay önce

【認知症は「激アツ」標的に】“点検詐欺”で高齢女性から2千万円詐取 | ▼少年院に3度入った元不良が社長に 望月優矢容疑者 「若い頃は、喧嘩に明け暮れて悪いことばかりしてました。なんでも来い!少年院なんて上等だよ。気づいたら3回入ってた。でも今は年商10億、人はどこからでも這い上がれる」 リフォーム会社『NEXT HOME』社長の望月優矢容疑者(30)は、必要のないトイレの改装工事を行ったなどとして、社員ら3人とともに“準詐欺”の疑いで逮捕 “準詐欺”とは、未成年者や判断能力が十分ではない高齢者などに対し、その判断力の低さにつけ込み、金などをだまし取る犯罪 →望月容疑者らがターゲットにしていたとされるのは“認知症”の人 『上の階で水漏れがあったから点検させてほしい』などの話を持ちかけ、集合住宅で手あたり次第に営業を繰り返していた ▼認知症とみられる人を見つけると『激アツ』『ド当たり』とアプリで共有 2024年に千葉県松戸市の当時80歳の女性宅を訪問 “点検”と称しトイレへ用意していた水をまいた上で『修理する必要がある』と告げる 女性は認知症で、望月容疑者らは6回の工事契約を結び、合計1995万円を振り込ませたか 契約はトイレの改装だけではなく、キッチンやフローリング、インターホンの工事などにも及ぶ →実際には代金を受け取りながら工事をしなかったケースも ▼リフォーム会社の売上は右肩上がり 警察によると、3年間に800人以上と契約し約10億円を売り上げ 一方で近隣の評判は… リフォーム会社を知る人 「ちょっと正体がわからない。エレベーターの中でたばこを吸って降りてきたり、それに“テレアポ”の人を高い時給で募集してるから、どんどん入ってどんどん辞めていく話は聞いた」 ▼会社を率いていた望月容疑者の人物像は 約9年前、少年院から更生施設へ 望月容疑者の元支援者 室田斉さん 「本人が更生してうちに来た時に、『更生して頑張ってます』って初めて親に会いに行って親も喜んでいた。私もうれしかった」 望月容疑者は施設で真面目に過ごし、室田さんが経営する会社で働きながら、メディアに出たり少年院で講演をしたりすることも コロナ禍になり『独立する』と退職 →その際、会社の顧客情報を持ち出す 望月容疑者の元支援者 室田斉さん 「コンセントがあるじゃないですか。普通の家庭のコンセント。漏電の危険性があるからと年寄りのところへ行って、『かえたほうがいいですよ』と」 「1個1万円。500円とか300円とかだった。それを1個1万円で30個で三十何万円だと。うちの会社にいたときは、一切そんなことはない。辞めた途端、そういうことを始めた」 未遂に終わったものの、望月容疑者は持ち出した顧客情報を元に、コンセントを高額で売りつけようとしたという その後、室田さんとは連絡を断ち、同じ施設にいた知人らを会社に勧誘 警察は望月容疑者を含む4人の認否を明らかにせず →一方でほかにも余罪があるとみて捜査

報道ステーション+サタステ

229,509 görüntüleme • 2 ay önce