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プロの溶接工が隠す、強い溶接の秘密。
666,755 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)
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😀😆🤣😄☺️😁😂😊😉

最後ウィービングしてんじゃん そもそも部材の端を面取りしてなきゃ熱が回り込んでしっかりと溶着出来てない ビードの肉で繋がっているだけだから過度な力が掛かればビードで破断します

俺がいた所でこんなことした日にはハンマーでヘルメット叩かれそう

溶接に詳しい人が多くて驚いています。

母材に開先とった方がいいよ。 映像のように多層盛りでスミ肉は盛っていくけど、ビートで土台作りはやっちゃダメ。溶接棒の選定にもよるけど、常識的にはそこが応力に弱くなる。負荷をかけるとクラックが入る。 それよりも強度以前に寸法狂いするから絶対やらない。( ;´Д`)

開先取らないと弱いですよ…

最初にビードでギャップを作っている意味がイマイチ不明ですね。理屈上は同じ脚長でビードを作っても実際"のど厚(throat thickness)"の減少を招き溶接継手強度の低下を招きそうですが… 電極の太い被覆アーク溶接だから内角最奥部にアークを飛ばす為?

え?これ本気で言うてるんやろか... 開先取るか裏当てして裏波溶接するかとかになるんちゃうんか というギャグやんね?笑

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プロ、、、?開先取るのが普通じゃね?
