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『#プロパガンダゲーム』🧠̟ͪ💻 ✦ ⋱第2話予告解禁⋰ ✦ 領土問題と戦争。世論はどちらへ傾くのか―。そして、次に仕掛けるのはレジスタンスか、それとも政府か。 心理戦は、まだ始まったばかり───。 TVerにて第1話配信中🛡 ➥ #山下幸輝 #松本怜生 #ドラマイズム

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民主党・中国系アメリカ人議員、ベッセントの罠にはまり、生放送で赤っ恥の大炎上!🤣 なんと、第一次世界大戦の大統領が誰かもわからず。 民主党下院議員ジュディ・チューが、財務長官ベッセントを追及するも逆質問を喰らい、凍りついた。 チューは「トランプ大統領は戦時中に国民の生活を無視している」と攻め立てた → ベッセントの返しは歴史の基礎問題だった「第一次世界大戦の大統領は誰か」 → チューは答えられなかった。「わかりません」 答えはウッドロー・ウィルソン。 ウィルソンは民主党の大統領でありながら、第一次世界大戦に参戦し「国民を戦争に巻き込んだ」と批判された人物。 ベッセントのメッセージはこう。 →「戦時中に国民の生活より国家安全保障を優先したのはトランプだけではない」 →「あなたの党の最も誇る大統領ウィルソンも同じことをした」 →「それを知らないのか」 一石三鳥の罠だった。 民主党が最も誇る大統領の一人だ。17年間連邦議員を務める女性が、自党の歴史すら知らなかった。 「明らかにあなたは質問に答えていない」と言い訳したが、無知は隠せず、生放送で全米に配信された。 国民の生活を心配する前に、まず歴史の教科書を開け。 ーーーーーー ベッセント「第一次世界大戦の大統領は誰ですか」 チュー「・・・」「私の質問に答えて」 ベッセント「私が聞いている。第一次世界大戦の大統領は誰か?」 チュー「わかりません」🤣

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フレデリックの夏フェスシーズンが終了しました!観てくれたあなたに感謝です。 (いつもの隙あらば長文ポチポチです…みてくれたら嬉しい) 「フレデリックというバンドの強みはライブである」そう断言できるくらい俺はこの30〜40分のステージに人生賭けてる それは演奏技術とか盛り上げ方とかも勿論あるけど、俺は1人の人間が音楽を通して聴き手にダイレクトに生き様を表現することで「あ、なんかこんな自分でも変われるかも」と感じる事がライブの本質やと信じてるからそう思える それをよく噛み砕いて理解してその時間のために生活の全てを捧げてるメンバー、スタッフが周りにいる。 昨日より今日、今日より明日。を大事にしてストイックに生きてる人たちと鳴らす音に包まれてるからこそ自分も自信を持ってステージに立てるし目の前の人に絶対何か残そうともがけるのよ。 今回はフレデリックにとってのロックとは?を追求した夏になったけどちゃんと自分の答えが明確に生まれてまた成長できた。 10月からは全国ワンマンツアー、2025年フレデリックがどう生きてきてこれからどう生きていくのかを提示する2時間に人生賭けます。 またライブハウスで会いましょう

三原 健司(フレデリック)

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九十九里浜です!80年前、米軍の上陸地点と予想され迎撃体制を整えたかつての場所はいま、平和な海水浴場になった。 実は、本土決戦は「ソ連を信頼して計画」された。馬鹿な話じゃろ!対ソ戦の人員兵器を日本に持ってきたんだから。終戦はソ連参戦で起き原爆投下は無関係だという真実を話したい! アメリカ軍は、沖縄を占領したあと、1945年秋に鹿児島県に上陸し、1946年春に千葉県に上陸する作戦を立てていた。 日本もこれを予想し、根こそぎ動員といい、迎撃体制を整えていた。 じゃあ、あの戦争末期にどこから軍隊や兵器を持ってくるのか? 関東軍、つまり対ソ戦のための兵力を日本本土に移動させていた。 日本はアメリカと戦争をしていたが、 全力でやったわけではなく、中国、ソ連、アメリカイギリスと三分割して戦っていたわけだ。 さて、1945年春から数ヶ月かけて、対ソ戦の兵力が移動していることはソ連に筒抜けだった。 にもかかわらず、日本の軍部はソ連を信頼していたんだな。 「中立条約を締結しているから裏切らない」と。 馬鹿丸出し。 どんなに勉強ができても、発達障害だとすぐ他人を信用するからな。 条約に書いてあるから約束が守られる、と本気で信じて、防衛力をせっせと無くしたわけだな。 馬鹿丸出し! まあ歴史的に武家公家は発達障害が生まれてなんかやらかすと、 どんな些細なことでも、すぐに白装束を着せたから遺伝的に発達はいないんだが、 農村だと発達だろうとなんだろうと労働力になるからな。 そんな農村から勉強ができるというだけで軍の幹部に昇進できる民主的システムだったのが大日本帝国陸海軍だ。 全員無邪気にソ連を信じて誰も疑わなかった背景がここにあると思う。 (石破・岸田にも通じる話だな) こうして、1945年8月8日23時に駐ソ大使の佐藤尚武が、 ソ連側から宣戦布告を受け取り、8月9日午前0時前後から総攻撃が始まった。 すると翌朝10時にはもう終戦の会議をしろ、ということになる。 長崎原爆の1時間前だった。 ところが8月6日朝に広島原爆が投下されても、 終戦という動きは全く出てこない。 あの爆弾が一体なにか、写真フィルムが感光したことから核兵器を疑い、 京大からガイガーカウンターを持ってきて調べ、 軍部は国民に向けて、核攻撃されたときの防備方法などの伝達に勤しんだ。 当然だよな。 当時の原爆は戦術核であり戦争に影響をあまり与えない理由は明白だった。 ①山岳部に原爆を落としても効果はあまりない。あくまで平野の都市だけに有効 ②高度を落として投下するため迎撃可能。実際に小倉への攻撃は防空戦隊で迎撃し、高射砲部隊がボックスカー(原爆投下機)の四つあるうちのエンジンの一つを破壊。 ③そもそも連発できない。 これらの理由から広島原爆は戦争終結に影響しなかったが、ソ連参戦は話が違う。 本土決戦の計画そのものが瓦解したわけだ。 こうして終戦になる。 そもそも2発の原爆は約30万人を殺したが、ソ連参戦は約40万人の日本人を殺している(未帰還人数) にもかかわらず、なぜ原爆が戦争を終わらせたというデマが流れたのか? それは「共産主義に手柄をたてさせない」という占領政策だった。 ソ連のおかげで日本を倒せたならば、北海道が戦後処理でソ連領になっていたかもしれん。 やむを得ず原爆を過大評価せざるを得なかった。 だがな! 1番頭に来るのは長崎原爆よ。 すでにポツダム宣言を受諾する意思を持った日本に対してなぜ落としたか。 広島はガンバレル式ウラニウム原爆といい、ナチスドイツが研究していた種類と同型のもの。 長崎はインプルージョン式プルトニウム原爆といい、アメリカが核実験に成功していたもの。 ちゃんと使い分けて威力を人体実験したわけだ。 日本はな、韓国とは違い、条約で解決したものについてグダグダ言わない。 だがな!南京だの慰安婦だのいまだ言うなら、こちらも言わざるを得なくなることを忘れるな! 戦争は80年前に終わった? いいや!まだ終わってないからこんなことになって石破茂が80年談話を出すとかいいう話しになっている。 物理的な交戦だけが終わったに過ぎず、精神の戦いはこれからだ! 私の書いた『新大東亜戦争肯定論』(¥1870)は真実を提供します!

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