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プーチンはロシアが現在戦っているのは、ウクライナやヨーロッパ、アメリカではなく、ヨーロッパの工プスタファイル(ロスチャイルド)である、と述べている ロシアは既に国内の悪魔崇拝を禁止 ロスチャイルド家と戦っている

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『最初にロシアのバレエがやって来て、 その後にロシアの戦車がやって来る』 映画研究者アッサ・ノヴィコヴァ氏が語る、西欧の「ロシア文化」に対する幻想と現実。 ・・・ 『私の教授(ドイツ人)が私にこう言ってきたのです: 「とても不思議だな。なぜ君はソビエト映画について書けないんだい? ソビエト映画とプーチンの間に何か繋がりがあるとでも思っているのかい? ロシアはプーチンではない。そもそもロシアとは、ソクーロフであり、タルコフスキーであり、ソローキンなのだから」と。 私は立ち尽くして思いました。 「へえ、素晴らしいわね。ロシアに一度も行ったことがない人間が、チェーホフを読んだというだけで『ロシアとは何か』が分かっている気になり、私に説明してくるなんて。一方、現地で35年間暮らし、ソビエト連邦に関する文献をたくさん読んで研究し、サハロフセンターで働き、戦争のために自国を去ったこの私は、ロシアが何なのか分からないというのに」と。 そして私としては、次のような理解をしてほしいのです。文化とは時代の反映であり、起きているすべてのことを何とか省察するためのきっかけなのだと。「ロシアとはチェーホフやソクーロフであり、ブチャやマリウポリは彼らにとってロシアではない」などと思うのではありません。 この戦争は、ソビエトというプロジェクトの名のもとに始められました。プーチンはソビエト連邦の崩壊が最大の地政学的悲劇だったと考えており、この戦争はソビエト帝国とステータス・クオ(現状)を維持するためのものです。ソビエト文化は、このプロジェクトが空間において自らを正当化する手段の一部なのです。 つまり今に至るまで、ロシアに一度も行ったことがない人々が、「ロシアのバレエを愛しているからロシアは素晴らしい」と考えてしまっています。 私はいま、ここでヨーロッパの人々と本当にたくさんの会話をしてきました。彼らはこう言うのです: 「ロシアのバレエ、これは素晴らしい。戦争、これは悪いことだ。だけどウクライナに武器を与えるのはやっぱりダメだ」と。 私は思います: 「へえ、結構なことね。あなた方はここヨーロッパにいて、平和主義者でいられるという特権がある。なぜならここにはまだ、ロシアの戦車が来ていないから」と。 最初にロシアのバレエがやって来て、その後にロシアの戦車がやって来るのです。』 🎥:Очевидцы

Igor Ievtushuk🇺🇦イーゴル・イェブトゥシュク

31,945 次观看 • 1 个月前

プーチン大統領が戦勝記念日の演説で強調したのは、「ロシアは過去の戦争の記憶を絶対に手放さない」ということでした。 ナチス・ドイツとの戦いで、ソ連の人々は国を守り、ヨーロッパを解放し、世界を“容赦ない悪”から救った。 プーチン氏はこの歴史を、ロシアにとって最も大切な誇りとして語っています。 特に、1941年6月22日の独ソ戦開始を「悲劇の日」と位置づけ、ナチスはソ連の資源を奪い、文化を破壊し、多民族国家だったソ連の人々を奴隷化・絶滅させようとしたと説明しました。 そのうえで、ナチスが読み違えたのは「ロシア人の気質」と「ソ連人民の精神力」だったと強調しています。 そして話は、現在のウクライナ戦争にもつながっていきます。 いま戦っているロシア兵は、かつてナチスと戦った世代の精神を受け継いでいる。相手はNATO全体に支援された“攻撃的な力”だが、それでもロシアは前に進んでいる。そんな構図で語られています。 さらにプーチン氏は、勝利は前線だけで作られるものではなく、工場、科学、医療、教育、文化、ボランティア、そして市民一人ひとりの力によって支えられているとも訴えました。 要するにこの演説は、過去の対ナチ戦争の記憶と現在の戦争を一本の線でつなぎ、「ロシアは孤立しているのではなく、国民全体で正しい戦いをしている」という物語を強く打ち出したものです。

チタロ

20,835 次观看 • 4 个月前

【クレムリンアドバイザーSergey Karaganov(プーチン大統領、クレムリンの政策に影響を与えている人物) BBCでのインタビュー(テキスト翻訳)】 Sergey Karaganov; 「ヨーロッパは、世界のあらゆる問題の中心だ。 二度の世界大戦を引き起こし、最悪のイデオロギーを生み出した。 ヨーロッパを当面の間、世界政策や世界政治の中心から排除しなければならない。 そのためには、ウクライナを打倒する必要がある。 いわゆる、我々はウクライナで戦っているが、ウクライナ人と戦っているのではない。我々はヨーロッパと戦っているのだ。」 しかし、ヨーロッパは今、防衛強化に奔走している。 EUはこれをヨーロッパにとっての「分岐点」と表現した。 マクロン大統領は「ロシアはヨーロッパ全体にとっての脅威だ」と述べている。 明らかに、ヨーロッパはロシアがウクライナで止まらず、さらに進むことを恐れている。 つまり、ヨーロッパは恐れるのが正しいのか? Sergey Karaganov: 「ロシアはヨーロッパを必要としていない。なぜ我々が占領しなければならないのか? つまり、ヨーロッパが堕落した「道徳的なガラクタ」になってしまった以上、我々には必要ない。我々が戦いを始めた唯一の理由は、27年間にわたりNATOの拡張について予測し、警告してきたにもかかわらず、それがロシアの国境に迫ってきたからだ。それが戦争の理由だ。」 では、ロシアはどのように対応するのか? Sergey Karaganov: 「現在ヨーロッパで言われ、行われていることに対して、ロシアはどのように応じるべきだと考えるのか? 我々は彼らの——つまり、ヨーロッパのエリートたちの「道徳的な背骨」を粉砕しなければならない。これは、近代史の中で我々がすでに二度成し遂げたことだ。」 では、「ヨーロッパの道徳的な背骨を粉砕する」とは具体的に何を意味するのか? Sergey Karaganov: 「それは、彼らの攻撃性が彼ら自身にとって害となることを示すことだ。特にエリートたちにとって、だ。」 最近、あなたが「核エスカレーション」または「核抑止の階段を上る必要性」について話しているのを聞いた。どこまでその階段を上る覚悟があるのか? Sergey Karaganov; 「必要であれば、最後の段階までだ。だが、願わくば、その段階はすでに過ぎていることを望む。実際、我々が階段を上り始めた後、アメリカ人は後退し始めた。」 例えば、ヨーロッパへの先制核攻撃を完全に排除するのか? なぜ、今ではないのか? Sergey Karaganov; 「今はしない。しかし、原則的には、こういう状況が続けばヨーロッパを罰するべきだと私は考えてきた。」 つまり、先制攻撃か? Sergey Karaganov; 「先制攻撃だ。そして、それを我々は何の報復も受けることなく実行できる。しかし、私は公的にも私的にもこう言っている——それは極めて困難な道徳的決断であり、すべきではない。しかし、もし追い詰められたならば、我々はそれを実行できるし、アメリカは決して反撃しないだろう。」 ヨーロッパへの先制核攻撃を示唆すること自体、無責任であり、最悪の場合は狂気の沙汰だと言う者もいる。 Sergey Karaganov; 「思い出して欲しい。NATOの公式な政策は「先制攻撃」を前提としている。NATOはこの前提のもとに構築された。それはNATOのドクトリンの一部だ。 だからこそ、ロシア——私のような者たち——は、NATOが何十年も続けてきたことをそのまま反映しているに過ぎない。」 NATOについてだが、現在、NATOの弱さや、アメリカがNATOにどれほど本気なのかについて多くの議論がなされている。これは、ロシアが将来的にバルト三国などのNATO加盟国に軍を送る可能性を高めるのか? Sergey Karaganov; 「当然だ。つまり、もしNATO加盟国が我々の安全を直接脅かすならば、それはあり得る。しかし、そもそも私はずっと近隣諸国に言ってきた。 ヨーロッパの安全を守る最良の方法は、ロシアと良好な関係を持つことだ。友好的であること、それがより良い、正しい道ではないか?なぜ我々が、ヨーロッパの一部の国々が変えてしまった「このゴミ捨て場」に行かなければならないのか? 我々には十分すぎるほどの資源がある。土地も発展のために十分ある。」 確認したいのだが、ロシアの目的はウクライナとの何らかの合意を目指すことなのか? それともキエフの無条件降伏を確実にすることなのか? Sergey Karaganov; 「まず第一に、最良の結果は当然、完全な降伏だ。 ウクライナとヨーロッパの両方だ。戦争は何らかの形で終わらせなければならない。 そして、ウクライナは完全に非武装化され、中立化され、平和に生きるべきだ。ロシアに対する「槍の穂先」として利用されることがあってはならない。 もしそうなれば、戦争は再開することになる。」 そもそも、この戦争は必要なかったのではないか? そもそも西側がロシアを攻撃する危険など、本当にあったのか? ウクライナがロシアを侵略する可能性があったのか? Sergey Karaganov; 「我々は、君たちや君たちの指導者たちと1997年以来、公然と話してきた。もしNATOの拡張…、それ自体が軍事的・政治的侵略であり、脅威となる…を続ければ、戦争は起こるだろうと。だから、戦争は起こったのだ。」 現在、西側では「ロシアは妥協の姿勢を全く見せていない」「モスクワは一切譲歩していない」との批判が高まっている。それに対してロシアはどう応じるのか? Sergey Karaganov; 「なぜ譲歩する必要がある? 我々は27年間も攻撃され続けてきたのだ。 我々は反撃している。そして、勝利している。」 しかし、ロシアが3年前にウクライナへの全面侵攻を開始したのではないか? Sergey Karaganov;「違う。我々は27年間、いや28年間、NATOの軍事的・政治的侵略と戦ってきたのだ。」

Акичка

34,164 次观看 • 1 年前