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プーチン大統領が、まるでアメリカの記者に切り返すように放った言葉が注目を集めています🎙️ アメリカでは大統領が暗殺されたことがあるのを忘れたのか? JFKはどこで殺された?ロシアか?それともアメリカか? キング牧師に何が起きた?警察と市民団体が衝突したとき、何が起きている?と、まっすぐ問いかけたんです😐 続けて「それは我々の国ではなく、あなた方の国で起きていることだ」と静かに指摘。 アメリカ国内の問題を突きつけた上で、「ロシアにも犯罪はある、だが我々はそれと戦っている。 責任を追及し、国をより良くしていく途上にある」と語りました🇷🇺 西側メディアが“人権”を盾に他国を非難する中で、プーチン大統領は「自分たちの足元を見ろ」と言わんばかりの強いメッセージを送った形です⚡

52,150 views • 10 months ago •via X (Twitter)

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速報🚨 フランスのマクロン大統領が「今こそ新しい国際的な枠組みが必要だ」とかなり踏み込んだ発言をして話題になっています。 今の世界情勢は「力がすべて」という殺伐とした空気に包まれていて、グリーンランドがどこかに侵略されるんじゃないかとか、 カナダがアメリカの51番目の州にされてしまうんじゃないか、 あるいは台湾が危ないといった不安が現実味を帯びているというんです。 大統領は、今の混乱した状況で「すべて順調」なんて言うのは甘すぎると指摘しています。 特に、これまで国際社会を引っ張ってきたアメリカなどの主要国が、国連を信じなくなったり軽視したりしているせいで、 私たちが信じてきた民主的な価値観そのものが揺らいでいると危機感を募らせているようです。 でも、大統領は絶望しているわけではなくて、むしろ「今こそが国際統治を改革する唯一にして最大のチャンスだ」と強調しています。 アメリカの力が衰退し、これまでの常識が通用しなくなっている今だからこそ、国連を立て直して新しい協力体制を作るべきだと訴えています。 このマクロン大統領の呼びかけに対して、他の国々がどう反応するのか、今後の動きが気になるところですね。

チタロ

35,808 views • 7 months ago

ついこの前まで国民の前で踊ってた大統領が、アメリカの特殊部隊に逮捕された。なぜ逮捕されたかを知るには歴史を振り返る必要がある。昔のベネズエラには、アメリカの石油会社が「ちゃんと契約して」お金と技術を出して、油田や工場、パイプライン、港みたいな設備を作ってたの。これは貸したんじゃなくて、投資して作った資産だったのよね。 でも、そのあとチャベス大統領の時代に「石油は国や国民のもの!」って方針が強くなって、ルールが途中で変わったの。 具体的には、外国企業の取り分を減らしたり、国が大部分を持つ形に変えたりして、「嫌なら出ていけ」みたいになった。 出ていく会社は、作った設備をそのまま置いていくことになって、しかも十分な補償もなく、一方的に企業が損した。 だからアメリカ側は「これは普通の失敗じゃなく、奪われた、盗まれたみたいなものだ」と感じて、トランプはそれを強い言葉で「盗まれた」って言ってる、という構図なの。 さらに問題なのは、ベネズエラが設備をうまく維持できなくなって石油が作れなくなり、そこに中国が「お金と技術を出すよ。その代わり石油で返してね」と入ってきたこと。 トランプから見ると、「アメリカが作ったような設備や価値を、中国がうまく利用して得してるっぽい。なんで?」ってイライラする、ってわけ。 最後に大事なポイント。 「盗まれた」という言い方は、過去の出来事を短くまとめた言葉でもあるけど、これを理由に「じゃあアメリカが口を出していい」って話に広げやすい強い言葉でもある。 だから言葉の勢いに流されずに、「それでベネズエラの人が本当に良くなるの?」って所をちゃんと考えるのが大事なのよね。

クレア

5,070,733 views • 8 months ago