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ヘッドは投手方向に入っても問題ない! ヘッド投手方向にに向けるなと言われる事がありますが入れても打てます! タイミングを早くすれば良いだけなので 入れたらダメという事はありません! ヘッド入れたい方は入れて打ちましょう😊 #打撃

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怪我をなぜするのか。 カネロvsプラント それは打ち方が悪いから。 例えばフックで胸を張るように打つ場合、胸を張ったまま打つと怪我をする。 ベンチプレスでバーベルを胸に置いた状態からだと持ち上げられないのと一緒。 力が入らない。その体に力が入らない状態でサンドバッグにパンチが当たる。 パンチの威力は相手に伝えた分自分の拳にも同じ衝撃が来る。 そうすると体に力が入らない状態でフックが当たれば胸や肩周りなどの筋肉を怪我をする。 特に胸。 フックで怪我する人は大体これ。 基本的にはカネロみたいにめちゃくちゃ胸を張って打つ選手でも最終的には胸よりも拳が必ず先行するように拳を加速させる。 井上尚弥もそう。 あとは拳の角度。パンチを打つ時に手首が反ってたり、曲がってたりすれば下手したら折れる。出来るだけ手首は一直線にして、当てた方が怪我をしにくい。 筋肉のせいでうまく打てないとか怪我をしてるとかそんな訳わからないことはない。 自分が体を思い通りに動かせていれば怪我はしない。 ただスパーリングでの怪我。これはもう正直しょうがない。相手は動く。自分も動く。当てようと思っていたポイントがズレる。そうすると当然怪我をする確率は高い。 怪我が多い選手は打ち方や動きを変えた方がいい。 怪我をしないためにはうまく体を動かすようにする必要がある。それができないと何度でも怪我をする。 体をイメージ通りに動かせるようになれ。

ボクシングアカデミー ツネ

20,586 views • 1 year ago

最近話題の「生成AI界隈はAIで楽して似たようなアウトプットばっかを出してる癖にクリエイターぶって身内でキャッキャしてるだけでクッソ寒いわ」(そこまで言ってたかどうかは不明)という話ですね 身もふたもない事を言っちゃうと、クオリティの高いアウトプットを出している人は、ちゃんと村の外からも評価されて村の外で働いているので、あんまり問題はないのでは…?と思ってます なので全体評価で頑張っている人が損をするということは私の周りでは無いです(というかみんな忙しそう) 外から寒いと言われるのが嫌なら「私は違う」と言い切れるアウトプットを出すしかないのかなと または「こうあるべき」と思う同じ理想や意志を持った人達とコミュニティを形成して研鑽するのも建設的だと思います あとキャッキャして楽しみたい人達は思う存分キャッキャしたらいいと思います そのキャッキャの中から産まれる優れたクリエイティブも多分あります(ほとんどないと思います) というか楽しくやってる人は楽しいからやってるので、そもそも評価されたいと思ってないと思ってない気もします そもそもAIというおもちゃでキャッキャと楽しそうにしている集団に対して「寒い」と思うのってどういう感情なんでしょうね ファミレスで楽しそうに騒いでる集団に「うるせぇな」と思うあの感覚ですかね? 違うか あと村外評価と村内評価は軸が違います 村内は「AIツールの使い方」についての評価軸があるけど、村外ではクリエイティブに対する純粋な評価になります CGだろうが手書きだろうがAIだろうが、カッコよければ評価されますし、AIをいくら上手く使ってても、AI以外の競合との比較になっちゃいますね いろんな人がいていろんなクリエイティブが見れるから私はこの村が好きですよ 村の外に出たり入ったりしながら これからも楽しんでまいります!

角煮星丸

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チャレンジカップを見ていたら、レーゼドラマ?かな?の枠入りで、発走委員の人が長鞭振るってました。そんなに悪さしていないようにも思えたのですが…ゲートに入らないからといって、長鞭を使うのはもう止めた方がいいと思っている派です。 ただでさえ、周りの人間は気が荒くなってるから怖い。ゲートに入れば、しんどい仕事(競馬)になることを馬はわかっているし、鞭が痛いのも知ってる。ビュッと風を切る音も怖い。カメラが少し動くだけでも気にする動物が、怖くないわけがない。 アメリカの調教やハンドリングを見ていて思うのは、馬のメンタルにとても重点を置いていること。調教でポニーを付けるのもそう、馬場にいる時間も極力少なくしているのもそう。放馬しても、人が追い込むのではなくアウトライダー(馬)が捕まえにいく(動画参照)。年齢や勝利数による足切りがない分、身体の成長を待って調教を施していける。パドックのスクーリングも、競馬開催中&観客が観ている中で行うこともできます。 アメリカのような完全な分業制は、人の確保が大変だけど、調教はエクササイズライダー、前後の曳き運動はホットウォーカーが担当。洗い場では、馬を繋がずに1人が引き綱を持つので2人で洗います。非効率に見えますが、人の手を介する時間が増えるので、人添いも良くなります。そういった努力のせいか、パドックで大暴れしたり、寝転んじゃったりする馬は、ほとんど見たことがありません。 競馬では、アウトライダーが誘導馬として馬場入りを先導し、レース中も常に見守ってくれています。リードポニーは、希望すればゲート裏まで来てくれます。発走委員はハッキリ言って力技。入らない馬は、うんせうんせとお尻を押して2、3人がかりで入れますが、長鞭で脅して入れるようなシーンを見たことがありません。中に入ればゲートアテンダントがサポートしてくれます。 全てアメリカが正しいとは思わないし、日本が間違ってるとも思いません。でも、やっぱり馬は「人のために走ってくれる」ので、できるだけリラックスさせてあげたいし、怖い、イヤな思いをしてほしくない。極端に動物愛護団体に与する必要はないですが、それでも、レースへの使い方等を含めて、馬への愛情が大前提でありたいといつも思っています。

Mitsuoki🇺🇸🌎🏇🏼

24,193 views • 7 days ago