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『ベルサイユのトラック姐ちゃん』1976年・東映 / NET 全19話 金曜21時~21時54分 当時大人気を博していた「トラック野郎」と「ベルサイユのばら」を掛け合わせて製作された凄い作品。 デコトラで配達をする原宿「ベルサイユ花店」の面々が得意の空手、柔道などを使って様々な事件を解決していくという物語だ。 出演者が豪華絢爛、浜木綿子、ホーン・ユキ、中村晃子、田坂都、木原光知子、山本由香利、五月みどり…などが活躍。 この作品は難しい事は考えずに視聴するのが最適である。 #昭和

350,904 views • 1 year ago •via X (Twitter)

10 Comments

nakas17's profile picture
nakas171 year ago

Wikipediaみましたが、全19話なのに18人も脚本家が入っている(3本書いた人は誰もいない。第1話担当者もこれっきり)って、どういう事情だったんでしょうね。監督も9人。

サンクロ's profile picture
サンクロ1 year ago

KBS京都も夜に再放送枠でこういう 酒飲みながらバカ笑いしながら見れるドラマやってくれよ チータのありがとうとかもうええわw

もりわきやすし's profile picture
もりわきやすし1 year ago

東映らしいなぁ……自社制作の人気映画シリーズに、流行り物を躊躇なく混ぜてしまうあたりが。

赤海鼠磯吉's profile picture
赤海鼠磯吉1 year ago

トラック野郎✖️ベルサイユの薔薇というすごい昭和そのものの番組があったのですね。知らなかったです。

Uber 2021→URU's profile picture
Uber 2021→URU1 year ago

全然知らない😆でも ドタバタ系で面白そうw 昭和の良い所と悪い所がw 勝手な妄想が沸くわぁ🤗 最終回に和田あきこ氏が リーゼント姿の助っ人として 出てきて欲しいw ネームは、アンドレならぬ 安藤 レイコ 好きな飲み物 レイコー(アイスコーヒー) 場を荒らしまくって終わって欲しいw

エルモちん💎💉💉💉's profile picture
エルモちん💎💉💉💉1 year ago

OP曲がハゼドンと似てるやつだ。 共に小林亜星。

kei kunihiro's profile picture
kei kunihiro1 year ago

ついこの間東映チャンネルでやってました😳

やぎゆきお's profile picture
やぎゆきお1 year ago

これは知らない凄い この時間はプロレスだから 全然知らなかった

はりきりバンビ3's profile picture
はりきりバンビ31 year ago

電飾バスは無いですか✨🚌

mamio(まみお)'s profile picture
mamio(まみお)1 year ago

ホーンユキさま、お綺麗ですね〜

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運命(原作/AC世界)を捨てる リメイク1作目で運命の壁を越えた。それは原作どおりの運命、ACへと繋がる未来を捨てるということだった。 ①あのフィーラー3体はACの敵キャラ まだ原作では序盤のはずのミッドガル内でACのキャラクターと関連する運命の番人(フィーラー)を倒すボスイベントがある。 野村さん「これまででた全てのスピンオフ作品をつなげる(小説まですべて含め)」「FF7リメイクの最後に出てきたフィーラー三体は、あのへんはACからインスパイアされている」 フィーラーは原作の運命を変えようとする者の前に立ちはだかり「全ての時間と空間と繋がっている」という解説がある。それを倒したということなのだ。 ②例の運命が変わるかは未定/白紙 そして、運命を超えた世界、2作目のリバースでは、ザックスが生存するなど複数の世界が登場した。この時点で誰がどう見ても原作とは異なるストーリー展開である。 しかしクラウド一行の旅は、原作から大きく行く場所が変わることはない。リバースでも新たなフィーラーと運命の壁が立ちはだかる。 北瀬さん「原作のFF7のストーリーを少なくとも"今作までは"基本は大きな部分は踏襲して進んでいる」 というインタビューのとおり、あの運命を変えられるかどうかは、まだ危うい。大きくは原作再現して当時のシーンも懐かしめるようにしつつ、何か違う。この先の運命がどうなるかはまだ伏せていて未だ見ぬストーリーも楽しめる、そういう見せ方だった。 ③エアリスを守ろう 誰もが気になるエアリスの運命の行方。 ナナキはリバースでは未来の記憶をフィーラーに取られてなくしてしまった。しかし「エアリスを守ろう」ということだけは忘れていない。絶対に達成したいこととして頭に残っている。 「運命を捨て去ろう」というリメイク1作目の言葉と合わせると、ナナキはエアリスがいなくなる原作どおりの運命を捨てたい、エアリスを守り抜きたいのだと受け取れる。 ④時間がおかしい 北瀬さん「リメイクプロジェクトのストーリーの先にACの物語が時系列的には位置する"はずだった"んですけれども、そのへんの、どうあそこと繋がっていくのかなっていうのを思いながらFF7リメイクとリバースをプレイするっているのは非常に面白いこと」 リメイク1作目の運命の壁を超える前は未来に続く道は一本だった。時系列的にACに繋がる未来がその先にあったはずだった。 しかし、運命の壁を越えたことにより世界はわかれ、未来は白紙に。時間の概念を超えたストーリーとなっている。 ザックスの世界では時計が壊れ、寝たきりのクラウドを担いだザックスと、起きているクラウドと一番魔晄炉爆破を決行したあとのビッグスが出会うという不思議なことが起きている。 また、①で前述したとおりフィーラーが全ての時間と繋がれる性質があること。クラウドやセフィロスも複数の世界を行き来していること。ライフストリームは過去未来現在の記憶を保持しており命は星を巡ることなども考慮しなければならない。#FF7R #FF7リバース

もぐり

104,520 views • 10 months ago

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 views • 7 months ago

この方が仰っていることは80年代後半の話だと思う。70年代後期からファミコン流行する80年代中盤の直前まで一瞬だけ変なポケットがあって、この時代の音楽だけ異様にレベルが高い。このことはも、ほとんど誰も覚えていないことなのだけど、もっと知られていていいと私は思う。 メモリ量等々の制約が超高い中で、ドンキーコングのBGMの短いループがループ疲弊に超強いスイングリズムで作られていて、当時の時代の音楽に影響を与えたり、ペンゴの音楽がポップコーンだったりした。AX-5 Orion/Quest のゲーム音楽を作った人が実は後にインディ・ジョーンズのサントラを作った人だったりした。 当時のナムコの音楽を作っていた大野木 宣幸が多くの名作を作って細野晴臣がプロデュースしてレコード化されたりしていた。この頃のゲーム音楽は音色が電子音という以外はほとんどオーケストラ音楽の様で、使われている作曲理論も、音色のダサさを補うかの様に異様に凝っていた。 ─── だけど1986年くらいには廃れてしまった。 ファミコン発売前で、ファミコンどころかまだパソコンすら流行していなかった時代なので、この時代のことを知っている人は今ではもう本当にレアになってしまった。インターネット老人会に所属している方々も、ここまで古い話を知っている人は実は結構レアということもあって、ほとんど誰も知らない領域になっている。

岡敦/Ats🇯🇵リズム道=グルーヴを語学で究める音楽道

255,676 views • 5 months ago

小林鷹之議員が、自身が盆踊りを踊っているポストによって論争が起きた件に触れ、政治家が盆踊りに参加する意義について話す。地元の子どもたちの夏の思い出を、大人が協力して作るのは、日本のいいところが凝縮されており、また生の現場の声に触れることは政治家として重要とのこと。 ---文字起こし--- 2025/8/22 コバトーク 「今年盆踊りやってた姿が、いろいろ論争、本当にちょっとした論争になったというふうに聞きました」 「特に子どもたち、地元の子どもたちが思い出を、夏の思い出を作るために、そういう場をみんな汗かいて作ってるんですよね。それってすごいいいことだと思うんですよ。町内会でみんな役割分担し、食材を調達したり、テントを立てたりとか、雨が降る日もあるでしょう。中止になる時もある。でもいろんな準備をみんな忙しいながらやりくりして、子どもたちのためにそういう場を作るって。やっぱり日本の、本当にいいところが凝縮されているような気がします。ただそういうのを味わうことって、私はなんら悪いことだと思わないし、あとはそういう場に伺うと、必ずいろんな方が話しかけてくれますね。政治家は自分からいろんなところに行くんですけども。夏祭りや盆踊りの場に行くと、いろんな方が子供からお年寄りの方まで話しかけてくれて。応援してくれることもあれば、お叱りをいただくこともあるし、お願いをされることもあるし、いろいろ問いかけをされることもある。そういうことって、すべてやっぱり吸収するというとあれですけど、吸収しきれないかもしれないんだけども。生の現場の声っていうのに触れるっていうことは、私は政治家として、この世の中の体感温度を常に感じる上で非常に重要だと思っているんですね」

maku

185,809 views • 11 months ago

【大人がハマる】マリオの世界をそのまま木で作った、海外で大バズり中の知育おもちゃ。棒を使って玉をゴールに運ぶだけなのに、天才になる仕掛けが凄すぎる。 土管やハテナブロックの間をすり抜けながら、カラフルな玉を指先だけでうまく転がしていく、めちゃくちゃ気持ちいい映像。 大人でも時間を忘れて見入っちゃう楽しさですが、この可愛いおもちゃには、子供の頭をグンと良くするための「計算された秘密」が隠されていました。 「遊びながら、勝手に集中力と考える力が身につく——」 これは海外で大人気の木製おもちゃです。どうやったら玉が詰まらずに進むかを子供が自分で考えることで、手先の器用さと問題解決力が同時に育つように作られています。 ▼ 木製おもちゃの知られざる裏事実 実はマリオ公式ではない: 海外の職人さんなどが作ったファンアート的なおもちゃですが、プラスチックやスマホ画面にはない「本物の木のぬくもりや重み」を感じられると、欧米の親たちの間で大ヒットしています。 モンテッソーリ風の罠: 自主性を育てる「モンテッソーリ教育」の考え方を取り入れていますが、本物の教材はもっとシンプル。これは子供が飽きずに続けられるようにゲーム要素を合体させた進化系です。 スマホ離れに大活躍:YouTubeやゲームばかりになりがちな今の時代だからこそ、あえて指先と頭をフル回転させる物理的なおもちゃとして、プレゼントにも今めちゃくちゃ選ばれています。 子供へのプレゼントに今すぐポチりたくなる、夢のマリオワールド。 ただ、子供のためにこういう高い知育おもちゃを必死に買っても、最終的にはおもちゃが入っていた「ただの段ボール箱」や「プチプチ」の方に熱中して何時間も遊ばれるの、あれ本当に何なんでしょうね(笑) 皆さんの家でも、せっかく買ったおもちゃより、そこら辺のゴミや空き箱の方が大ヒットしちゃった切ない経験ってありますか?
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【大人がハマる】マリオの世界をそのまま木で作った、海外で大バズり中の知育おもちゃ。棒を使って玉をゴールに運ぶだけなのに、天才になる仕掛けが凄すぎる。 土管やハテナブロックの間をすり抜けながら、カラフルな玉を指先だけでうまく転がしていく、めちゃくちゃ気持ちいい映像。 大人でも時間を忘れて見入っちゃう楽しさですが、この可愛いおもちゃには、子供の頭をグンと良くするための「計算された秘密」が隠されていました。 「遊びながら、勝手に集中力と考える力が身につく——」 これは海外で大人気の木製おもちゃです。どうやったら玉が詰まらずに進むかを子供が自分で考えることで、手先の器用さと問題解決力が同時に育つように作られています。 ▼ 木製おもちゃの知られざる裏事実 実はマリオ公式ではない: 海外の職人さんなどが作ったファンアート的なおもちゃですが、プラスチックやスマホ画面にはない「本物の木のぬくもりや重み」を感じられると、欧米の親たちの間で大ヒットしています。 モンテッソーリ風の罠: 自主性を育てる「モンテッソーリ教育」の考え方を取り入れていますが、本物の教材はもっとシンプル。これは子供が飽きずに続けられるようにゲーム要素を合体させた進化系です。 スマホ離れに大活躍:YouTubeやゲームばかりになりがちな今の時代だからこそ、あえて指先と頭をフル回転させる物理的なおもちゃとして、プレゼントにも今めちゃくちゃ選ばれています。 子供へのプレゼントに今すぐポチりたくなる、夢のマリオワールド。 ただ、子供のためにこういう高い知育おもちゃを必死に買っても、最終的にはおもちゃが入っていた「ただの段ボール箱」や「プチプチ」の方に熱中して何時間も遊ばれるの、あれ本当に何なんでしょうね(笑) 皆さんの家でも、せっかく買ったおもちゃより、そこら辺のゴミや空き箱の方が大ヒットしちゃった切ない経験ってありますか?

見逃し注意報

23,767 views • 2 months ago

次のネイサンからのメッセージはこれからのメディカルスクールと医師への道についてです。 この他にもスケート界は小さな世界だけど医学は世界中の人々を助けることが出来るとも語ってました。ネイサンは患者を実際に診る臨床医になりたいようです。医学界で世界の最高峰を誇るHarvard Medicalに入るネイサンの未来は輝いています✨ (訳) 僕はメディカルスクールに出願(合格)していて、医師になるための準備をする道に進めることを、とても楽しみにしています。 どんな医師になりたいですか➡️それはこれから決めたいと思っています。まだその決断はしていません。自分がどの分野で最も力を発揮できるのか、少し時間をかけて考えたいです。そして、できれば最も良い形で人の役に立てる道を選びたいと思っています。 臨床医と医学研究者では、どちらになりたいですか➡️ 僕は間違いなく、実際に患者さんを診て、患者さんのケアをしたいと思っています。 僕が一番興味を持っているのは、人とつながり、その人たちの話を聞き、どのような背景を持っているのかを知ることです。そして理想としては、人々の健康や長寿に影響を与える、さまざまな環境的要因と結びつけながら考えていきたいです。そうした分野で、これからも取り組んでいけたらと思っています。 ただ、医学の研修期間というのは、自分が何を得意としているのか、何を本当に楽しめるのか、そしてどのような形で最も大きな影響を与えられるのかを見つける時間だと思っています。 これから数年間を通して、それを探っていけることを楽しみにしています。

Nathan's supporting team JPN

32,294 views • 18 hours ago

【万博を開く“意義”とは】落合陽一の1年間に密着 メディアアーティスト 落合陽一氏(落合陽一 Yoichi OCHIAI) 「世界で一番面白いものを作らないと、万博じゃないとみんな思っている」 「こんなものは見たことがないと思っているものを作らないと意味がないというのが、根底にあるスピリッツ」 「1970年万博の時は、それがすごく力としてあったんだろうなと」 ▼落合陽一氏が制作したパビリオン『null²』 LEDで作られたデジタルの鏡が広がり、訪れた観客に似た“デジタルヒューマン”と直接会話が可能 メディアアーティスト 落合陽一氏 「真っ当な設計じゃない」 「普通にオフィスとして快適で、美術館・博物館として便利なものは作っても意味がない」 「それを作るなら万博でやる必要はない」 「博覧会じゃないと見れないものっていうのは、今の時代では難しい。ただ、博覧会でしか見れないものを作っている」 ▼密着1年…落合氏が向き合ってきた“コスト問題” 落合氏のパビリオンは、8つのプロデューサー館の中で“最小コスト” 予算を抑えるため、制作は埼玉・戸田市にある空調のない倉庫の片隅を間借り 追加で必要となった部品や費用は、自ら協賛企業を探して補いました→400社以上を集める ▼1970年の大阪万博は― EXPO'70 テーマ館プロデューサー 岡本太郎氏 「人類全体の情熱が一つとなって、燃焼する祭りがあるべきだ」 来場6400万人、約200億円の黒字となった大阪万博 成功の裏には『万博に来ないと体感できないものを作る』という情熱がありました ▼落合氏が導き出した『55年後の答え』とは― メディアアーティスト 落合陽一氏 (Q.1970年との違いは?) 「世界で一番面白いものを作ろうと思う人がいない」 「2005年(愛・地球博)ぐらいまでは多分あった。だってASIMOが歩いているんですよ。イーロン・マスクもびっくりですよ」 「判子を押して発注をして、発注したものを発注物として納品されて、納品クオリティーが相手を満たす仕様になっていればいいだろうという妥協が積み重なると、コストはかさむがクオリティーが低いという状態は常に起こってしまうので、そういったものじゃないだろうというのを、僕は万博で思うこと」 「国が成熟したり社会が成熟したりすると、いい加減では進まなくなってくる」 「本当はクリエーティブでいい加減で、だけど熱量があって、きっちりしていないがやりきるしかないみたいな状況が、一番面白いものが生まれると思う」 「それがいつの間にか、契約と判子と納品と入札と、非常に多段構造の発注形式が生まれてきたときに、それでも熱量が失われないかどうかがポイント」 「熱量がこもったものは一体、どこの誰が作っているんだと言ったら、現場で働いている人ですから」 「現場で働いている人と一緒になって汗を流してものを作れないと、なかなか面白いものは全然生まれない」 (Q.しんどかったですか?) 「いや、僕は楽しかったんですけどね、すごく」 「お金がないならないなりに、面白いものを作ろうっていうことを、アーティストをやっているとずっとやることになるんだけど」 「企画は一緒なんだけど、表現形を変えながら作ってきたのがこの館のポイント」 ▼問いかける『人間よりもAIが賢くなった世界』 「(AIの台頭で)人類が一番かしこい生物じゃなくなった時に、じゃあ別に頭を使うのも人類のちょっとした“おまけ”だし、おしゃべりしたり考え事をしたり、発明をしたりするのも人間のちょっとした“おまけ”だってなった時に、それでも人類って何なんだろうっていうのが分かるといい」 「世の中SNSができて、デジタルヒューマンのエサみたいなものをみんながインターネットで吐き続けている」 「画像をあげたり言葉を出したり、肩書をつけたりプロフィールにいろいろ書いてみたり」 「そのすべてにはほとんど意味がないっていうことが多分そろそろ分かる」 「そういうことを全部書きためても、それでつけてきた記号は全部AIと比べたら、そんな大した機能もしないのになということが分かったとき、それでも何か目的なく人生をちゃんと楽しめるかどうかは、人類がいま問われている問題」 ▼“賢さを失った人類”はどう生きるべきか― 「いままでの人類には煩悩が多すぎるわけですけど、コンピューターがこれだけ働いてくれれば、ただ生きていてもいいだろうと」 「『生きることの意味なんてもう考えなくてもいいんだ』とちっちゃい子とか大人が考えてくれるといいなと」 ▼“AIとの共生”についての考え方 「いまはカンニングとか言われているんですけど、AIを使って試験を解くことは」 「ただ、どうやったら効率よくAIを使って問題を解けるかは、人類がみんないまやっていること」 「つまり人間が便利な道具や資源が見つかった時に、その資源の使い方を考えるには豊富な時代」 「(AIを使えば)大体のことはできそう」 「でも100年前といまは何が違うかというと、実は何も違わない。AIと人間があれば、やらない人は50年後もきっと『50年前にこれがあれば俺は勝てた』って言っていると思う」 「音楽を創るのも自由だし、立体物を創るのも自由だし、プログラムを書くのも自由なので、その意味ではずいぶん早くなってきているので、楽しい時代だなと思います」 「うちのパビリオンはAIになった自分としゃべるパビリオンなので、みんなが自分がAIとどう区別をつけていくのかなとか、何をモチベーションに生きていくのかなって参考になってくれれば幸いです」 ▼現代の日本で『万博をやる意義』とは? 「大きいものを作る必要がいまないじゃないですか」 「ちょっと何か頑張ってやったらちょっと稼げる。信者を集めてフォロワーを作るみたいな世界で、ちょっとずつみんなからお金を集めて、ヒットユーチューバーになるとか、ブログで情報商材を売っているとか、そんなのいっぱい世の中にあるけど、あんなことじゃないですからね、デカいものを作る時に出てくるのは」 「出てくるデカいものや、美しいものというものを体感してくれれば、それはもうただ単にスマホの板の上で人の興味を買い合っている、ただのタグ付けの問題の世界からどうやって離脱するかということはすごく重要」 「そういったものを色々な国の人が本当に頑張って、色んなデカいものを作っているんだというのを感じられるかのほうが僕は重要で、意外とそれを感じられなくなっているんじゃないかなとちょっと思ったりする」 「圧倒的にデカイとか、圧倒的にすごいとか、なんだこれって思うようなものを感じられなくなっちゃったらもうそれは国のおしまいだし、文化のおしまいなので」 「その文化のおしまいじゃないなって僕が思えるように、ちっちゃい子が見てて純粋にこれはすごいって思えるようなものが、たくさん見ていくと心に栄養がたまりますからね」 「ぜひ万博に来たことない人は、この機に来てくれるといいなと」 「何せ日本の中でチンケなちっぽけな話をやっているだけじゃなくて、何か世界中の面白い人が集まって頑張ってやろうと思っているものを見に行くと」 「SNS上でどうビューを稼ぐとか、くだらない肩書を集めるとか、どうでもよくなるぐらいみんな真面目にものを作っているので」 「そういうものを見て、ディスっているだけで世の中変わらないんだなというのをちょっとでも感じれば、次の世代からは明るくなるような気がする」 「万博は揚げ足取られて大変でしたからね」 「でも揚げ足は取られて大変そうだけど、でも中で作っていると、揚げ足どころの問題じゃなくて、“やっべ終わるかな”ってほうが重要なんですよ」 「ここには魂と熱量があるので、それがいいなと思います。熱量が重要」

報道ステーション+サタステ

106,433 views • 1 year ago

「演劇が長い問題」が話題(議題?)になっているので、補足として少し整理しておきたい。 もちろん、意図的に上演時間を引き延ばそうとする演出家や脚本家はいない。 しかし結果として、「時間を無駄に消費する構造」を内包してしまっているケースは確実に存在する。 日本の演劇作品が冗長化しやすい背景の一つに、 「キャストそれぞれが抱える動員力(アクティブなコアファン数)を足し算的に積み上げることで、客席を成立させる」 という発想が、一部の現場で前提条件として組み込まれている点が挙げられる。 たとえば、「必ず動員してくれるコアファンを50人抱えている地下アイドル」を複数キャスティングすることで、客席を埋める設計だ。 この構造を前提に脚本が組み立てられると、「出演者数を増やし、動員を最大化すること」自体が創作条件となる。 その結果、物語は群像的に肥大化しやすくなる。 さらに、各出演者のコアファンへの配慮から、全員に一定量の“見せ場”を用意せざるを得なくなり、その積み重ねが上演時間の過剰な伸長を招く。 これは、「インフルエンサー集客」に依存したプロデュースの敗北だ。 構造的にはファンクラブイベントと大差なく、「コアファンは嬉しいが、ライトユーザーはシラける」という現象が各地で起きている。 象徴的なのが、日本の演劇シーンでよく見られる延々と続くカーテンコールだ。 出演者とコアファンにとっては高揚の時間であっても、初見の観客にとっては地獄体験もいいところ。 こういった体験(コアファンに向いた演出)の一つ一つがライト層の離脱を招いている。 「演劇の客離れ」が語る際、ここは無視できない。 #プロデューサーもっと頑張れ 次に、参考として国外の演劇事情にも触れておきたい。 ニューヨーク・ブロードウェイでは、連日のようにどこかの劇場で新作が生まれている。 しかし、その中で長く「残り続けている作品」は、単なるミュージカルや演劇ではなく、「観光地」だ。 物語や音楽の完成度はもちろん重要だが、それ以上に「観光地として機能しているかどうか?」が、作品の寿命を左右している。 したがって、クリエイターは自らの作品を、「演劇ファンの視点」ではなく、「ニューヨークを旅している観光客の視点」から捉え直す必要がある。 観光客は、昼間に自由の女神を訪れ、タイムズスクエアで写真を撮り、セントラルパークを散策し、流行の店を巡る。 限られた時間の中で、街そのものを味わおうとするだろう。 仮に二泊三日の旅であれば、ニューヨークで過ごす夜は二晩しかない。 そのうちの一夜は、「ライオンキング」や「ウィキッド」を観る、という選択肢は自然だ。 しかし、残る一夜を上演時間三時間のミュージカルに充ててしまえば、夜の街を歩く余白はほとんど失われる。 気になっていたレストランはすでに閉店し、 インスタグラムで見かけた夜景も、体験する前に時間切れを迎える。 その瞬間、【長い演劇】は「旅の自由度を奪う存在」へと転じてしまう。 ニューヨークにおいて、演劇は“特別な目的”であると同時に、“観光スポットの競合相手”でもある。 その現実を直視しない限り、作品が選ばれる理由は生まれない。 近年誕生した作品の中で、集客の勢いを落としていない例として挙げられるのが、ミュージカル『SIX』だ。 上演時間は約80分。 終演後でも十分にレストランの予約に間に合い、夜の観光動線を阻害しない。 つまりこの作品は、他の観光体験と競合しない設計になっているがゆえに、「観光地」として選ばれやすい。 同様の構造は、CHIMNEYTOWNがサポートさせていただき、客席稼働率95%を更新し続けているミュージカル『All Out』にも見られる。 こちらの上演時間は約85分。 終演後に次の予定を組み込める“余白”を確保しており、観客の夜を独占しない。 いずれの作品にも共通しているのは、演劇としての完成度(完成度は素晴らしい!)以前に、観光の時間設計に組み込まれている。 「長い作品はダメで、短い作品が正解だ」という単純な二項対立ではない。 問うべきなのは、「なぜ、その作品は長くなっているのか」という理由だ。 そこにはしばしば、「集客」に対する甘えが潜んでいる。 また、「観客が長さに耐えられなくなっている現状」にも目を向けるべきだ。 そこには「クリエイターが時代の時間感覚を更新できていない」という問題が潜んでいる。 演劇の競合は、他の演劇作品じゃない。 演劇の競合は、時間を必要とするあらゆるコンテンツ‥YouTube、Netflix、食事、街歩き、SNS、ナイトライフ、それら全てだ。 演劇が生き残るためには、観客の一日のスケジュールを読み取り、その中で機能する存在へと向かわなければならない。 なんか偉そうに、すんません。 エンターテイメントに命を捧げる全てのクリエイターを尊敬しています。 西野亮廣(キングコング) #オンライン配信チケットはもう売っていないので宣伝じゃないです

西野亮廣(キングコング)

184,593 views • 6 months ago

超知能の危険の本質は「暴走」ではなく「操作」にある。僕たちは「いざとなったら電源を切ればいい」みたいに考えがちだが、超知能が相手なら、そこも含めて交渉材料にしてくるだろう。「2〜3歳が責任者の幼稚園」のように、相手は善意や報酬の形で、人間の合意形成を内側から崩すことが可能なのだ。 ジェフリー・ヒントン「いま私たちが置かれている状況を、感情的にいちばん理解しやすい捉え方をするなら、それは『すごくかわいい虎の子を飼っている人』のようなものだと思います。本当にかわいい虎の子なんです。でも、それが大きくなったときに自分を殺したがらないと、あなたが確信できない限りは、心配すべきです」 「その比喩を広げると、檻に入れるのか、殺すのか、虎の子をどう扱うんですか?」 ヒントン「虎の子についてのポイントは、単純にあなたより身体的に強い、ということです。だから、あなたのほうが賢いので、まだ制御できます。けれど、あなたより賢い存在については、私たちには経験がありませんよね。 人はそれについて考えることに慣れていません。人は『どこかで制約して、ボタンを押せないようにしておけばいい』みたいに考えがちです。でも、あなたより賢いものは、あなたを操作できるようになります。 別の捉え方として、幼稚園を想像してください。2〜3歳の子どもたちがいて、その2〜3歳の子どもたちが責任者で、あなたは幼稚園で彼らのために働く。あなたは2〜3歳の子どもよりは賢いけれど、超知能と比べたら大差はありません。それでもあなたのほうが賢い。では、あなたが支配権を取るのはどれくらい難しいでしょうか。 やることは簡単で、『無料のキャンディがもらえるよ』とみんなに言って、何かにサインするか、口頭で同意するだけで、好きなだけ無料のキャンディがもらえるようにしてあげる、と言えばいいんです。そうすればあなたが支配者になります。子どもたちは何が起きているのか全く分かりません。 そして超知能が相手なら、彼らは私たちよりはるかに賢いので、私たちには彼らが何をしているのか見当もつかないでしょう」

Tsubame

54,703 views • 7 months ago

【ファン必読】あなたは今のままで十分に素晴らしい #ハリー・スタイルズ、ステージでの言葉 「前回のツアーが終わってから少しお休みをして、自分自身の人生に向き合うような時間を過ごしていました。色々なことがあって、本当に素晴らしいこともあれば、辛いこともありました。この数年の間に何人かの友人を亡くしたりもして、本当にさまざまなことがありました。僕にとって人生におけるそういった大きな出来事をただ受け入れ、心に落とし込むための時間を持てたこと、そしてここ数年で、人生がどれほど儚くて、美しくて、素晴らしくて、同時に過酷で、残酷で、そしてインスピレーションを与えてくれるものなのか、人生が持つありとあらゆる側面を身をもって実感しました。今夜、この会場で皆さんと一緒に、皆さんが作り出すこのエネルギーを感じながら、どうか皆さんもこのエネルギーを感じて、その小さな欠片を外の世界へと持ち帰ってほしい。そして外の世界でも自分がなりたいと願うどんな自分にでもなれるんだと信じてください。あなたの人生をあなたの好きなように生きてください。人生はあなたのものです。あなたは、今のままで十分に素晴らしい。愛され、尊重される価値があります。そして見知らぬ誰かもまた、あなたの愛と敬意を受けるに値する存在です。友達を気にかけてあげてください。見知らぬ人にも気を配って、人々に手を差し伸べてください。人生は美しく、そして儚いものです。僕が一つだけ確実に分かっていることは、今夜、僕たちにはお互いがいるということ。僕らにはお互いがいるんです。本当にありがとう。」 (via strettyend)

Harry Updates Japan

127,923 views • 1 month ago

AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

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HANG / EP『3CEP』配信開始! 収録曲「nima」MVも公開! All track by tasato(tasato ) ▼各社配信先 ▼「nima」MV 気がつけば長い事音楽を好きでやってるんですが初めての自分名義の作品になります。 長文になってしまうんですが 今回の3CEPについて書かせてください。 自分が20代だった頃は できることなら最初の纏まった作品は憧れのトラックメイカーの方々や憧れの大御所ラッパーの方々に客演をお願いしたりして作りこんだ作品を作りたいんだ!うおおお!って考えてました。 今は一つも背伸びをせずに純粋な遊びからだったり自分と向き合ったりして生まれた、生活の記録ような作品を作りたいんだ!俺は!!となってます。 今回3CEPを作ってくれたtasatoはラッパーとしての活動に加えて去年初めてトラックメイカーとして活動を始めました。俺がそのtasatoのトラックに初めて乗るラッパーです。(光栄) 始まりこそ1番振り返る場所になると思ってます。だからこそただただ正直な作品をだしたいと思いました。この3CEPがお互いにとってのスタート地点になります。そしてこれからの成長を共有できる仲間と作れた事をとても嬉しく思います。 今回の客演は既に名前が売れてるみんな凄すぎるラッパー達ですがそれ以前に今も遊んでくれるウルトラスーパー身内の仲間達です。忙しいなか遊んでくれてありがとう。 今回頼めなかった仲間達もスーパー忙しくて仕事は中々頼めないのですが、これからも俺はできたら自分の生活に関わってる仲間と制作したいですし俺も仲間の為ならば動く人になりたいです。 これからも人生に凄く関わってる仲間達と曲だけに収まらずに沢山なにかしらを作っていきたいです。そしてその未来がとても楽しみなんです。 最後に今の俺らを好きで聞いてくれる人も永遠ではないと知っています。ただ、これから自分達の事を知ってくれる人もいたら嬉しいなとも思ってます。世は激動の時代ですよね。たくさん凄い人も素敵な事もめちゃくちゃ産まれる時代です。 ただ確信してる事が一つあります。 昔はあの人の曲をきいてたなーとか思い出してくれたその時も俺らはまだ音楽やってますし力を合わせて様々な事をやってるという事です。 俺らは基本的にどこの界隈からも浮いてる存在(俺のせい)ですがFinal Weapon Companyをこれからもよろしくお願いします。 CM動画も俺が苦手な様々な事もTORAUMAのマネージャーのアキラ君(AKIRA | SNYMN )がやってくれました! 本当にありがとう!

HANG a.k.a COYOTE AGREE

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