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\ペンギンたちの世界へ潜入!/ 話題のアトラクション「極地体験ツアー」はもうチェックしましたか?🐧❄️ 扉を開けた瞬間に広がるのは、ひんやり澄んだ極地の世界!✨ 👀 ゼロ距離で感じるペンギンの息遣い! 風格あるオウサマペンギンや可愛らしいジェンツーペンギンが目と鼻の先に! 📷 奇跡の瞬間を激写! 写真撮影もOK!(※フラッシュOFF) 探検隊の一員になって、特別でワクワクな体験をしてみませんか? ご参加を心よりお待ちしております☆ 実施日:2026年9月の土・日・祝日(シルバーウィーク期間も開催!) 場所 :海獣館 料金 :6,000円/名(4歳以上有料) 👇 詳細・事前お申し込みはこちら!

41,117 views • 14 days ago •via X (Twitter)

2 Comments

ユキヒョウ's profile picture
ユキヒョウ14 days ago

ホッキョクグマ来園してほしい

やすほ's profile picture
やすほ14 days ago

こんな近くでペンギン🐧に会えるのはここだけよ😊

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“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

347,040 views • 5 months ago

お金は、貯め込むための数字ではない。自分と社会の間を巡る「エネルギー」なのだ。 瀬知さんの話で、まず印象に残るのが「時間は存在しない」という考え方です。 私たちは、生まれた日から年齢、出社時間、締め切り、年収、家賃まで、あらゆるものを数字で測っています。そのため、時間を絶対的なものだと思い込んでいます。 しかし瀬知さんによれば、私たちが「時間」と呼んでいるものの正体は、すべて「変化」です。 年を取ることも、環境が変わることも、夢に近づくことも、失敗して別の道へ進むことも、すべては変化にすぎない。時計ばかり気にしていると、「もう遅い」「間に合わない」「自分には時間がない」と焦り、せっかくのエネルギーをストレスに奪われてしまいます。 大切なのは、残り時間を数えることではなく、自分が望む変化に向かって動くことです。 そのとき、最初から大きな夢を持つ必要はありません。 「毎朝7時に起きる」 「今日は一ページだけ書く」 「気になっていた人へ連絡する」 そんな小さな目標を一つずつ達成していく。その達成感が次の行動を生み、やがて想像もしなかった場所へ自分を運んでくれるのです。 目指していたAには届かなかったとしても、動き続けた先でBやCという、もっと面白い答えに出会うこともあります。ひとつの夢に執着しすぎると、別の入口が開いていることに気づけません。 そして、時間と同じように、お金も単なる数字ではないと瀬知さんはいいます。 働いてお金を受け取る。買い物をしてお金を渡す。誰かのサービスを利用し、別の誰かの仕事を支える。これはすべて、エネルギーの交換です。 だから重要なのは、「いくら稼ぐか」だけではありません。 むしろ瀬知さんが重視するのは、「何に使うか」です。 ただ衝動的に散財するのではなく、本当に欲しいもの、自分の経験を豊かにするもの、誰かの仕事や社会を少し良くするものへ使う。高価な車でも旅行でも本でも、本人が大切にし、その先に生まれる変化を想像できるなら、それは生きたお金になります。 寄付も、何十万円、何百万円である必要はありません。コンビニの募金箱へ10円を入れることも、店で商品を買うことも、税金を納めることも、お金を社会へ戻す行為です。 もちろん、「使えば必ず同じ金額が戻ってくる」という魔法の話ではありません。使ったお金は実際になくなります。 しかし、お金を使えば新しい経験や出会いが生まれ、「また働こう」「次はこれをやってみよう」という行動の力が湧いてくる。その行動が新たな仕事や収入につながり、再びお金が巡り始めます。 瀬知さんのいう「お金の循環」とは、何もしなくても財布が膨らむ話ではなく、使う、動く、変化する、そして再び生み出すという流れなのです。 人生には、休まなければならない時期もあります。心や体が疲れているなら、無理に前進する必要はありません。ただ、少し元気が戻ったら、ほんの小さなことでいいから再び動いてみる。 時間とは変化であり、お金とはその変化を起こすためのエネルギーです。 そう考えると、本当に問うべきなのは「あと何年あるか」でも「いくら持っているか」でもありません。 限りある人生の中で、あなたは今日、自分の時間とお金というエネルギーを、どんな未来のために使いますか?

角由紀子のヤバイ帝国

19,199 views • 1 month ago

昨日のイベントで過ごした時間がずっと頭から離れなくて、まだ夢の中にいるみたいだよ〜🤦🏻‍♀️💭☁️💗💕 (余韻でほぼ眠れませんでした。笑) 今は、みんなが送ってくれたお写真を保存して、思い出フォルダを作ってるところ🫶🏻✨ 改めて、昨日のイベントに来てくださったみなさん、本当にありがとうございました! 一生懸命作ってきたお洋服を、みんなが本当に本当に素敵に着こなしてくれていて……🥺💕 私に会うために時間を作って、まるでデートの日みたいにおめかしして来てくれたことも、すごくすごく嬉しかったです。 Areeamのお洋服を着たみんなと会えるこの時間は、やっぱりAreeamでしか味わえない特別なものなんだなぁと、改めて身に沁みました、、!涙 東京だけではなく、北海道から沖縄まで、本当にいろいろな場所から、このイベントのために駆けつけてくれた方もたくさんいて。 Areeamも私も、こんなにも愛してもらえていいのでしょうか、、?🥺 みんなからいただいた愛を、全身で感じた一日でした🙇🏻‍♀️ 昨日はこれまでよりも2枠増やして、より多くの方にお会いすることができました! それでも、会えないまま帰ることになってしまった方もいたと聞きました。 楽しみにして、わざわざ足を運んでくださったのに、本当にごめんなさい。 そして昨日も、みなさんの誘導や写真撮影など、たくさんサポートしてくださったブランドチームのみなさん、本当にありがとうございました!!!! 次は28日と31日のお渡し会🎀🌻 残りの時間も、一人ひとりとの思い出を大切にしながら、最後までみんなと一緒に楽しみたいです🫶🏻 会えるみなさん、楽しみに待ってるね💗💕

あいにゃん

62,600 views • 2 months ago

昨日という日は一生忘れないでしょう。 LAST CALL COLLECTIONの開催が決まったのは、わずか1ヶ月前のこと。 本番までのこの1ヶ月、本当に色々なことがありました。 それはSNSをご覧になっていた皆さんならお分かりだと思います。 イベント前日にして批判が殺到。 SNSを開けば、無差別に飛び交う 暴言や誹謗中傷。 「この状況下で出演するクイーンは…」 そんな悲しい言葉を目にすることも珍しくありませんでした。 当日、本当に無事に開催できるのか。 クイーンやゲストの皆さんは来てくださるのか…… 7,000人のお客様は、どんな表情で会場へ来られるのか。 考えれば考えるほど、不安ばかりが大きくなっていきました。 そして迎えた当日 イベント最大の見どころでもあったクイーンのランウェイが、様々な事情が重なりまさかの中止となりました。 正直もう終わりだとさえ思いました。 関係者の控室も通路も地獄のような空気。 心にぽっかり穴が空いたようで、呼吸をすることすら忘れるような感覚でした… どうしよう…その一点張りでした。 あっという間に開演2時間前。 急遽、溝口とクイーンの一人である、 あっすんさんのチェキ会を開場前に開催することになりました。 たまたま溝口の横につくことになり、一緒に入場ゲートへ向かうと小雨の中にもかかわらずすでに300人ほどのファンの方が並んでいました。 皆さんの表情はとても明るく、 今か今かと待ちわびているようにも 見えました。 そして撮影会が始まると、 涙を流す人たち、夢が叶ったかのような笑顔がたくさん見れました。 ここで思わず一度目の涙が出ました。 落胆している場合じゃないな。 お越しいただいたお客様に、 少しでも喜んで帰っていただこう。 恥ずかしながらここでそう決意することができました。 そしていざ開演。 会場はまさかの満員。 お目当てのクイーンやキャストが見えるたびに、割れんばかりの歓声。 お客様の拍手や笑顔が、これほど尊いものだと感じたことはないかもしれません。 各クイーンとの写真撮影会も大盛況 2時間待ちでも、今か今かと待ちわびる表情、クイーンと対面した瞬間の笑顔や涙には本当にグッとくるものがありました。 (オペレーションが至らず、お待たせしてしまった皆さま、本当に申し訳ございませんでした。) そして少しでもお客様を喜ばせようと、 公開収録10分前にもかかわらず、 スケジュールには組み込まれていなかったクイーンの皆さんが、次々と写真撮影会の場所へ向かっていました。 正直に言うとお客様を喜ばせたい 一心で多少無理をお願いしてしまった部分もありました。 それでも誰一人ネガティブな発言をすることなく、 「行きますよ!」 「さっきから写真を撮りたかったとファンの方からDMが来るので、行きたかったんです!」 そんな言葉を笑顔で返してくださり本当に頭が上がりませんでした。 クイーンの皆さん、本当に本当にありがとうございました。 全力は尽くしましたが、最後まで約100名の方がお写真を撮ることができず終えてしまったことだけは、本当に悔しく思っています。 またどこかで交流できる機会を、 何とか作れたらと思っています。 本当に申し訳ございませんでした。 そして迎えたフィナーレの公開収録。 ここで、とんでもないことが起こりました。 エンリケさんの 「今日来ているみんなは、クイーンのランウェイが見たかったんじゃないの??」 その一言でまさかの即席ランウェイが始まりました。 運営としては予想外な展開でした。 (実際、カンペにもNGと出ていたそうです。) それでも彼女たちの気迫とお客様の期待に押されランウェイは即席で実施されました。 まさかのサプライズで 会場はその日いちばんの歓声に包まれました。 あの場面でランウェイを歩くというのは並大抵の勇気ではありません…… それでも来てくださったお客様の期待に応えたい。 喜んで帰ってもらいたい。 その一心で歩き始めた彼女たちを見て、 「本物のエンターテイナーだな」と 心の底からそう思いました。 本当に、本当に素敵な方たちだなと。 これから先どんなことがあっても、 僕は一生リスペクトし続けます。 ここで二度目の涙が出ました。 こうして、なんとか終演… 笑顔で帰っていくお客様を見て少しホッとした気持ち。 一方で、くたくたになっているクイーンの皆さんやゲストの皆さんや関係者の皆さんを見て本当に頭が上がらない感謝の気持ち そして、オペレーション面での改善点が次々と浮かび上がりら悔しい気持ち。 本当に、ぐちゃぐちゃな感情でした。 この経験のすべてを糧にして次に必ず活かします。 皆さま本当にありがとうございました。 あと最後にひとつ。 誹謗中傷とかは本当に辞めましょう。 みんなで手を取りあってもっともっと 多くの人を楽しませられる大きなものを 創りましょう。

紀岡 洋夢

45,958 views • 3 months ago

『粋様〜永田光枝コレクション写真集』 販売開始します🌙 ご予約はこちらから! 長らくおぼんろや末原拓馬独り芝居の衣装などを手掛けてくださってきたファッションデザイナー永田光枝さんとのコラボレーション作品として写真集✨この度、オンラインでの販売を開始します! 出会って13年、僕の人生に多大な影響を及ぼしたアーティストであり、大親友でもあります。 昨年末から闘病を続けていた永田さん。「粋に生きる」と人生のテーマを掲げ、実際に、人間離れした粋さで人(保護猫活動とかも積極的にやってたから人だけじゃないか)に物を与え続けて生きてきた永田さん。自らの余命が宣告されたことも世間に発表し、毎日病室から笑顔の写真と共に人生を謳歌しているぞという言葉をSNSにアップし続け、人を悲しませてたまるかという生き様を貫いたファンキーでロックンロールな永田さん。 僕はと言うと、3月末からはほとんど毎日連絡を取り合っていました。「お葬式の演出任せてよ」なんて冗談を言うと、「わたしたちは宇宙人だからそういうのはやらない」と謎の返しなんかもあったりで。 光を放ち続けるこの粋な人と僕は最初から何かを創ることで繋がっていたので、限られた時間の中で遊ぶとしたらやはり物創りだ、と考え、創ることになったのがこの写真集です。永田さんのブランド「ゐ着るものや」の服を纏い、カメラマンは永田さんとも馴染み深い三浦麻旅子さん、撮影に入ったのでした。 写真集が出来上がり、お見舞いの際には永田さんに写真集を渡すこともできて、イェーイ!なんて盛り上がったのでした。 自分が闘病してるくせになぜか最後の最後まで周りを勇気づけながら、永田さんは6月16日朝方に息を引き取られたのでした。 僕の心はいまだにそのことがよくわかっておらず、うっかりちゃんと嘆きそこねたまま今に至ります。してやられた気持ちでもあります。 包み隠さず実のところを言うと、写真集をさあ発売するよ!という盛り上がりの中でこの日を迎えました。で、届きたての大量の写真集が手元にあるものの、これからどうしたらいいんだ?と僕は今に至るまでしばらく放心していたのでした。亡くなった記念で出すのもちんぷんかんぷんだし、一緒にはしゃいでくれる遊び相手が連絡つかなくなってしまったし、と。 発売のタイミングは、49日かな?納骨の日かな?などと考るものの、なんだか機を逃し続けている中、先日、永田さんを慕うメンバーと娘さんの舞ちゃんたちが主催した「永田光枝ナイト」なるものがありました。舞ちゃんから提案があり、ここで初めてこの写真集はお披露目となりました。 永田さんを知る方々だけが何十人も集まるというとてつもない夜でしたが、とにかく永田さんに関する話題が尽きない。笑いに満ちた夜でした。会う人会う人から、永田さんがいつも僕やおぼんろ、そしてこの写真集のことを周りに嬉しそうに語り続けていたと伝えてもらいました。 僕は永田光枝の粋な生き様を伝えていかねばな、と改めて思い、こうしてようやく発売とさせていただきます。目を見張るほどに美しく力強い服たちから、永田光枝というエネルギーを感じ取っていただければ幸いです。ちなみに、売り上げはすべて永田さんのご家族のもとへと渡るようにします。 今後は、この写真集を携えながら彼女の話を人に語り伝えながら、贈ってくれた数々の衣装を纏い僕は生涯芝居を続けていこうと思います。僕は僕自身のことを、永田光枝の作品のひとつでもあると誇らしく思えているので。

末原拓馬

19,367 views • 1 year ago

【開催日の変更による影響についてのアンケート願い】 昨晩『#のとEnjoyRide2026』開催に向けてとっきー&にゃんばちゃんと打合せをして参りまして、2人とも参加者の皆様と共にどのように楽しい時間を過ごして頂けるかを色々プラン出し合って参りました!! 過去に例を見ない超絶VIPツーリングになる予感しかありません👍🏍️🛵 その中で、現在は開催日を『10月2日〜4日』の2泊として発表をしておりまして、まだ正式募集は開始していないものの現時点で既に参加希望のお声を頂いております皆様の日付の変更による参加状況を加味しつつツーリング開催日を1週前の 『9月25日(金曜日)〜27日(日曜日)』 上記2泊ツーリングに変更を検討しております🤲 当初の予定で既に多々参加希望のお声を頂いており、かつこの週は前半に5連休があったり一般会社の上期の締めだったりと休みを取得する難易度が高めな事は重々承知の上でより充実したツーリングイベントにさせて頂く為に調整を出来ましたら幸いと思いましてアンケートになります👍 なお,今回のツーリングイベントとしては2泊ツーリングが主になり2泊ならではの貴重な体験も出来るので確実にお勧め致しますが、昨年同様に道中のみ合流やどちらか一泊のみの合流参加も可能ですのでそちらもお気軽に👍 それでは既に個々に参加予定や参加希望とお声掛け頂いております皆様、及び5月にヤングオート福島一泊ツーリングに参加された皆様には個別にDMにて確認させて頂きますのでご協力の程何卒宜しくお願い致します🤲 皆様と楽しく能登を走れる事とっきー及びにゃんばちゃんと共に楽しみにしております🛵🏍️

五十嵐 雅哉@たぶんバイク屋社長

13,089 views • 2 months ago