Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

ポチョムキンと戦う時 「別れる前の恋人に対する冷たい態度で戦わないと」と思ってはいるけど、感情が抑えきれない...

22,551 views • 7 months ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

【取材しました】 ◎20代前半・大学生・法学部 Q.なぜこの場に? A.「そこでタバコ吸っていたら、なんかやっているなと思って。」 Q.色んなスピーチを聞いてどう思ったか A.「最近、排外的な主張が増してきているなと感じていたところ。私も排外主義はあまり良くないと思っている。こうやって集まっている人も多く、分かってきてくれているというのは良いと思う。」 Q.周りで政治の話は? A.「センシティブな話題ですし、あまり自分から話す人はいないが、各々考えを持っているんだろうなというのは伝わってくる。ときたま政治の話になることもあるが、そういう時に排外的な主張になるような雰囲気はない。」 Q.アカデミアの市民社会への関わり方について A.「基本的に貢献できることはあると思う。 啓蒙というと聞こえが悪いが、法学部であれば、法学的な観点から見る「権利」を解釈して、市民に伝えていくこと。それを社会に少しでも還元していくことが必要。 アカデミアは、いちばん「権利」について深く考えているからこそ、伝えていける。」 「この場でいうのもあれだが、排外的な主張をする人にも主張があると思うので、それが全部だめということはアカデミアとしてもしない方が良いと思う。」 Q.今後、社会に向けてどう動いていきたいか A.「困っている人がいた時に、その人のことを最大限尊重すること。」 「正直、ここで発言することで全体が動く可能性は少ないと感じる。 困っている人は、現にいま困っている。その状況から抜け出せられるようなことをしたり、自分が助けてあげられるのであれば、そういう身近な社会を変えることはできる。」

白坂リサ/ Risa Shirasaka

35,596 views • 11 months ago

🏀第17節GAME2🏀 【越谷91-89千葉J】 🎙試合後コメント 🗣#18 星川堅信選手 ② ──────── 自己犠牲を払える選手であること、 感謝の気持ちやプロとしての意識の部分でも一流でいなければいけないと竜三さんと接していて感じる。 戦おうとする選手への器の広さがあり、選手のために戦ってくれる姿は嬉しい。 ──────── (ジェフ選手が退場して気持ちの変化はあったか) 今節に関してはマツ(松山駿)とカイ(・ソット)もいない中で入って、ローテーションがどうっていうのはあんまりなくて使ってくれたら一生懸命やろうっていうことだけを考えて、準備と、もちろんジェフがああやって戦ってくれて、僕らに見せてくれることは大きいんで、そこを1人1人の成長が必要だっていうふうにして入った試合だったんで、自分のパフォーマンスはそこに注意をしてました。 (B1昇格を経験したことは今に活かされているか) チームが一体となって勝てた経験っていうか、どうすればああいう状況に勝てるとかそういう1つの成功体験を得られたんで、その状態、同じ状態では無理ですけど、いろいろ要素があるのでいろいろ変わってきますけど、ああいう状態に持ってくには大体イメージがついたというか、こうすればいいのかっていう、ところが大きいのと、 竜三さんがよく言うんですけど、「自己犠牲を払え」っていう、 チームのためになにか犠牲になって、やるんだっていう形の集大成が昨シーズンみんな出せたと思うので、陰でというか、努力してる選手もお互い選手同士にあって、感じあって、高められたシーズンだったと思うのでそれは選手としては大きいかなと思います。 (こういうゲームを勝ち切れたことをどう今後に繋げていくか) シーズンがあと半分しかないっていうところで、こういうゲームがっていうか、今までいったらたまに出る感じの延長なんで、さっきそーいち(井上宗一郎)が言ってましたけど、裏でLJが今を土台にして次はにどんどんステップアップしていかないとシーズンがもう終わっちゃってていう、なにも残らなくてっていう状況になっちゃうんで、この積み重ねが大事だなっていう、そのためにはさっきも言いましたけど、これまでしてたミスをしないようにっていうふうに持ってかなきゃいけないんで、そのステップアップがカギかなと思ってます。 (安齋HCの勝ちに対する執念はどのように見えているか) バスケして生活ができるっていう幸せを感じさせてくれるっていうか、そこを「お前ら1人1人感じろよ」っていうふうに言ってくれるんで、そこは気の緩みというかそういうのを消してくれるというか、そういうのは個人でやらないといけないんですけど、そういうのを個人でやれるようにはなってきたかなと思ってます。あと、人と人の繋がりを大事にする方だなと感じていて、プレーだけよければいいというよりは、さっき言った自己犠牲を払える選手だとか、またその感謝の気持ちとか、プロとしての意識とかそういう部分でも一流であらないといけないなと、竜三さんと接してて感じます。 (安齋HCがテクニカルを取られた時にどのように感じたか) 戦おうとしている選手をすごいかばってくれるっていうか、やろうとしてミスしても使ってるのは俺だからっていう、そういう器の広さというかをやってて感じるので、かけてくれる言葉だったり、小さなコミュニケーションだったり。 それは僕ら全員が思っているはずですし、そういうのを体感できるので、ああいう姿勢で戦ってくれるのは本当に嬉しいです。

越谷アルファーズ

35,936 views • 1 year ago

AIによって仕事がなくなる未来を、失業や喪失としてではなく「大学生の夏休み」と紺野氏は捉えている。生活のために働く必要がなくなったとき、最後に残るのは「誰にも命じられず、お金ももらえないのに、それでも何かしたいことがあるか」という問いだ。 紺野大地「人類の未来は大学生の夏休みだと思ってるんですよ。改めて簡単に言うと、今どんどん実質的にAIが、例えばスライドも作れるようになってきて、Wordも書けるし、Excelもできるし、どんどん進歩するわけじゃないですか。 そうなると「実質的にお金稼いできてるのってAIじゃね?」みたいな分野って結構増えてくと思うんですよ。AIがお金稼いで、それがベーシックインカムかわかんないですけど、分配されるように——仮になったとして、人々が働かなくても生きていける時代って、うまくいけば僕は来ると思うんですよ。 そうなった時に人々が何をするか。今そういうのに近い人って誰だろうって考えると、働かなくても生きていけて、時間はもう無限にあるみたいな——僕はそれが「大学生の夏休み」だと思ってるので。 大学生の夏休みって、僕はずっと野球してましたし、友達はインターンをずっとやるとか、北海道から沖縄までうどん食べ尽くす会みたいなのやって、それで食べたうどんをレポート書いてネットにまとめるみたいな。 誰に別に言われたわけでもないし、一銭ももらえるわけじゃないんですけど、楽しんでやってて、それを楽しんでくれる他の人もいるみたいな。 これ、すごいいいロールモデルだなと思って。その「お金がもらえなくてもやりたい、生きがい」みたいなものを、どう見つけられるか、自分の幸せをどう見つけるか」

Tsubame

23,629 views • 1 month ago