Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

ボドゲ版「Baba Is You」が海外で発表。クラファンはKickstarterで9月15日から実施予定。「Baba」と「Keke」を操作する2人対戦ゲームに 固定のステージでなく,複数ステージを組み合わせて新たな“シナリオ”を作る独自システムが採用されている

181,317 views • 5 days ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

評価額約1,700億円($1.15 billion) 日本人初のUSユニコーンを作った Alpaca創業者 横川さんが語るPMFとスケールのさせ方。 ❶ 小さな雪だるまを、早く回転させる 事例を、勝手に作らせる。 「API って、本当に開発者が 暇つぶしで面白いもの作ったでって、 Reddit にあげました、バズりました」 「Hacker News に投げました、バズりました」 「そういうのの、後ろに居れるかどうかが、重要」 ⇒ スケールする事業は、 自分で事例を作らずとも 勝手に事例が作られる仕組みを持っている。 ❷ トップダウンは、消耗戦になる なぜか? 「エンタープライズは、 すでに誰しもが知ってる会社しかない」 「競合が出てきたら、同じところに被る」 「売ってるものは、正直、大きな違いはない」 すると、結果 「CACが、上がっていく」 「消耗戦になる」 ⇒ トップダウンは、 競合との消耗戦になる。 ❸ ボトムアップは、知らない人が使ってくれる 「ボトムアップは、それを知らない人が使ってくれる」 だから、スケールする。 例えば、Alpaca の場合 「API を、スモールビジネスや、 個人開発者がターゲットにできる」 「1人が会社を作っていなくても、 プロダクトができてしまう」 すると、 ・ロングテールで、事例が勝手に作られる ・自分たちがマーケティングしなくても、話題が広がる ・雪だるま式に、認知が伸びていく ⇒ グローバルにスケールするのは、 ボトムアップから。 規模を拡大するために ・事例を勝手に作られる仕組みを、設計する ・トップダウンの消耗戦を、避ける ・知らない人が使い始める入口を、作る 「ボトムアップこそ、スケールする」 小さなフィードバックループを、 いかに早く回転させるかで、決まる。

ビジネスグロースラボ

154,852 views • 1 month ago