Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

ポールマッカートニーとジョンレノンは別々にBe Bop A Lulaっていう同じ曲をカバーしてるんだけど ポールがやるとブルースっぽくなって ジョンがやるとロックンロールっぽくなるの 二人の音楽の捉え方とか性格の違いがわかりやすく出てるな そしてこの二人なら逆もソツなくこなせそうなのがすごい

109,004 Aufrufe • vor 1 Jahr •via X (Twitter)

4 Kommentare

Profilbild von Nob()
Nob()vor 1 Jahr

ジョンはロックンロールという彼の好きな作品達を改めてカバーしてみようという作品なのに対し、ポールはビーバップアルーラという作品のみの純粹なカバーという違いもあるのかも。

Profilbild von ばななずし(洋楽)
ばななずし(洋楽)vor 1 Jahr

ジョンは(ポールと比べ)ちょっと声が荒々しい感じだから必然的にそうなるのかもしれませんね🤔

Profilbild von parkerfly@FF11_Bismarck
parkerfly@FF11_Bismarckvor 1 Jahr

ポールの方が忠実ですね。 ジョンの方がテンポ上げて楽しいですが

Profilbild von 霊廟院娥麗寺
霊廟院娥麗寺vor 1 Jahr

テイチクのライブ盤に入ってたバージョンも合わせてどうぞ

Ähnliche Videos

小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

13,688 Aufrufe • vor 9 Monaten

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 Aufrufe • vor 9 Monaten

大森さんがインスタライブで、ミセスが冷笑されること、ハスられること、斜に構えて捉えられることについて語った。「僕が音楽好きだったとして、ミセスという存在を傍から見た時に、僕もやっぱりハスるなというか、斜に構えて見るよなと思ってて。なかなかそのグループのコアな部分というか大切なものって見えないものだから。自分だったらなぁと思う、僕そっち側の人だからどっちかというと。でもだからこそ、突っ切って、ぶっぱなしたさがあるよね」と……。 少し前に、米津さんがインタビューで「(冷笑は)自分を守るために機能していることもある」と発言していたことを思い出す。そのような態度で居ることでしか自分を保てないほど苦しい境遇に置かれてる人たちなのだということが、彼には見えている。その慧眼に驚かされるとともに、どん詰まりに居る人を馬鹿にできないし置いていけないと考えるのが米津さんなのだなと思った。傷を保護する自衛としての手段、あるいは最後の砦としてのユーモアを否定しない。顔すら見えない遠くの誰かの人生にそっと想像力を伸ばせる彼が(彼は否定するかもしれないけれど)実に福祉的で、私は大好きだ。今の時代になくてはならない感覚のアーティストだと思う。 一方で、物事を誰よりも穿って見てしまう、斜に構えてしまうデフォルトの自分のネガ思考を把握した上で、いや待てよ、僕たちはいずれ灰になって空を舞うんだからその時間が勿体ない。哀しいかな、人生には意味なんてない。だからいっそのこと圧倒的に「ぶっぱなす」、ぶっちぎってみせる、そうでもしないと人生やってられんだろ!という方向にギアを切る大森さんのこともまた大好きだ。そこにはミセスの曲に共通する「ニヒリズム」から「積極的ニヒリズム」への転換がある。体育座りをして指先で傷つけあっていても仕方ない。だから彼は粛々と自分の信じる音楽を作り、ぶっちぎった先(キラキラした花道のど真ん中)で、孤独を歌おうとしている。圧倒的な熱量で、こぼれ落ちてしまった人を温めようとしている。私もド鬱のド陰キャなので、彼らのヒーロー性が眩しくて聴けないという意見にも分かるところがあるが、彼のそもそもの出発点が「拭えない孤独」であることを理解して聴くと、ミセスの楽曲は途端に深みを増すし、生きることへの起爆剤になると思っている。エンターテインメントにおいて、大衆化することとマイノリティの痛みに寄り添うことはトレードオフになりがちだ。ただ眩しいだけの光は、暗闇にいる人を時に拒絶しさらに深く傷つけてしまうこともある。そこを諦めず、「間口を広げながら、深みもつけていく」という誰も挑んだことのない矛盾する難題をやってのけようとしているのが大森さんでありミセスだと思う。正気の沙汰ではないし、ポップスを鳴らす覚悟が半端ない。もはや狂気だ。 どちらも根は同じド陰キャなのだが、発露の仕方が異なるのがおもしろい。 ここに風くんが居たらなんと言うかな、と想像しながらフフフとなる。「冷笑?なんでそんな疲れることしとるん?何なんw にんげんのみなさま、貴方こそが神で、貴方こそが愛。それを忘れないで」とあの優しげなトーンで言うかもしれないし言わないかもしれない。​「ハスる」「冷笑する」という自意識のこんがらがったゲームそのものを、彼なら「それ、幻じゃが。お疲れさまぁ」とお茶を差し出すように軽やかに無効化してしまいそうだ。やはり大好きだ。 ​米津さんが「暗闇に一緒に腰を下ろしてくれる人」ならば、大森さんは「自らの闇を焦がす光で世の中を照らす人」であり、風くんは「そもそも私ら、最初から光の中に放り込まれとるが?」という人なのではないか……冷笑をきっかけにそんなことを思ったりした。彼らの音楽がそれぞれのアプローチで、生きづらさを抱える私に気づきをくれ、肯定してくれることに感謝している。同じ時代に異なる三つの光。日本の音楽シーンは今日も豊かで楽しいね。

ナギ

932,787 Aufrufe • vor 1 Monat

【26年ぶり日本一】南場オーナーに聞く #DeNA が貫く2つの特徴 横浜DeNAベイスターズ #南場智子 オーナー(南場智子) Q.ビールかけに参加 「とにかくうれしくてはしゃぎすぎた。意外とビールって遠くに飛ばす技術が結構大変。すぐ飛ばなくなっちゃうし、もうかけるしかないとか」 「選手の頭からかけてるうちに、瓶が頭に当たっちゃったりして“あっすみません”みたいな。なかなかテクが必要ね」 →外資系のコンサルタント会社を経て、30代の時にDeNAを創業した起業家。経団連の副会長も務める経営のプロ ▼しかし野球に関しては… 「野球のこと見てるだけ。やったことないからね。18.44m届かないからね」 →『金は出す』『球場に顔も出す』『口は出さない』と言われている南場さん。今年は少しだけ心に変化も… 「何を変わったらいいのかなと思った時に、とにかくまずはチームの状況、うまくいってるときは何でうまくいっていて、うまくいってないときはなんでうまくいってないのかっていうのが、まずしっかり今年は理解する年にさせてほしいということで、それをやらせてもらった」 「月に一回監督から詳しく聞いている。聞いて何か言うわけではない。ただ状況を聞いて応援するだけ」 ▼実は以前は“心の保険”をかける癖が Q.ファンにならず経営だけやることはできる? 「スポーツは魅力がすさまじくて。それは難しいね」 「ちょっと距離をもって冷静にっていうのが、なかなか難しい事業。私あまりに負けず嫌いだし、勝ちたいし、負けるとあまりに自分の生活に大きな影響を及ぼすので」 Q.チームの負けがってこと? 「実は“心の保険”をかける癖がある。きょうは相手はこのピッチャーが出てくるのが強いからダメかもねみたいなことを、自分に言い聞かせて心の保険をかけないと、もう生活がグジョグジョになっちゃう」 「きょうは(相手の先発)誰誰だから、あまり多くは期待しないでみたいな。例えば木村球団社長や萩原チーム統括本部長がいるところで言った時に、呼び出されて話があると。『心に保険をかけるのをやめてくれ』と『勝てるかもしれないじゃないですか』と言われて」 「『勝てますよ!そういう気持ちでオーナーがいなかったらどうするんですか』って。本当に海より深く反省して、きょうから心の保険をかけるのをやめると。それを6月ぐらいかな、宣言をして、最後までどんなにダメそうでも勝てると信じるという約束をして、目をそらさないという約束をして、そこは自分自身が大きく変わって」 ▼観客動員数が12球団最下位だったベイスターズ DeNAが2011年に取得し、そこから日本シリーズ出場2回。今年は観客動員数が過去最多の235万を超える人気球団に 「私は技術とかプログラミングの達人でも全然ないわけで、それが得意な人に任せますし、それと全く同じで。DeNAの中だと“大胆に任せる”っていうこと。人材はすごく多様な人材で、バラバラな個性を集めた方がいいと思うんですけど。我が社の場合は“こと”に向かうという考え方を全員が一番大事にしている」 ▼“こと”に向かうとは… 個人や組織のためではなく、目の前のことに集中し取り組めば成果は出るという南場さんの理念 「仕事のやりやすさとか誰かの機嫌とか、評価とかヒエラルキーとか。そうではなくて“こと”に向かおうよっていう約束事をすごく大事にして、それが徹底されている環境っていうのと、あとはやっぱり“ストレッチアサイン”。ギリギリできるかできないかぐらいの難易度の仕事を任せちゃうっていう、この2つは特徴的」 Q.“選んだ選択肢を正しいことにする”という言葉も 「会社経営してると、こっちの戦略もこっちの戦略も、どっちを選択してもそんなに選択自体の差ってないっていう。迷うくらいだったら同じくらいいい選択肢」 「みんな同じようなことやって勝つ人と負ける人がいるのは、どれだけそれをしっかりやり抜いたかってこと。やり抜くには、これが間違ってるかもって思うとなかなかやり抜けない。もしかしたらあっちが良かったんじゃないかなとか、じゃなくて正しい意思決定をしたんだから、信じてできることを全部やろうってやったほうが絶対成功する」 「いかにしっかり見事に堂々とやるかっていうことによって、そこから出てくる幸せが違ってくると思うけど」

報道ステーション+サタステ

1,238,509 Aufrufe • vor 1 Jahr