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マジで、とんでもない事態に... 人民日報が事実と認める 中国産白菜の発がん性物質まみれ疑惑 日本の厚労省は「確認中」 これはさすがに怖すぎる。 中国・河北省で、白菜を発がん性などが問題となるホルムアルデヒドに浸していたことが動画で発覚。 目的は「鮮度を2〜3日保つため」。 しかも問題の白菜は、一般消費者に届く流通ルートに乗っていたとされる。 ここで一番怖いのは、 「誰かが告発しなければ、そのまま流通し続けていたのでは?」 ということ。 見た目は普通の白菜。 味も普通かもしれない。 でも、消費者には分からない。 「鮮度を保つ」という名目で、何が使われているのか。 日本でも中国産食品は大量に流通している。 もちろん、この一件だけで中国産食品すべてを危険だというわけではないが、この件で中国産を買いたいという人は出てこないのでは? だからこそ重要なのは、中国国内で発覚した食品問題を、日本の検査体制がどこまで確実に拾えるのかということ。 安いから買う。 その前に、 「その安さ、何を削って実現してるんだ?」 と考えたくなる事件だ。 The video and audio were created using AI.
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