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マジでベンチが強くなるセットの組み方を教えます。あとギリギリ1~2回出来る余力を持って終える重量で、5回5セット週3回。これです。ほぼ全てのベンチプレッサーが口揃えてこのサイクルおすすめしてます。もちろんフォームや疲労管理も必要だけど大まかにはこんな感じです。僕もこのサイクルのおかげで胸がかなり強くなりました。ちなみに余力が出てきたら2.5kgずつとか徐々に重量を上げていくと更に強くなります。そんなベンチの時に必須のベルト作りました。従来のベルトより細いので、ブリッジ組んで背中反った時、違和感がマジでないです。それなのに、腹圧めっちゃ入るので、重量も伸びやすくなるっていうマジで筋トレが更に楽しくなるように開発しました😏気になる人はコメントかDMでベルトって送ってね~

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実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

446,113 次观看 • 29 天前

いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

Tsubame

15,287 次观看 • 3 个月前

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 次观看 • 9 个月前

ジョンウ YouTube LIVE 🐺🎥▶️ . ライブを残せたら良いと思って、プラチャは消えちゃうからね まずは今日はみなさんに感謝を伝えたくてライブをつけました 本当にありがとうございます これが当たり前のことではないじゃないてすか? 当たり前じゃないのに、&♥たちが「どうにかしてでも1位をあげたい!」「私がこの子たちを1位にしてあげたい!」という思いで投票をしてくださったので.... 僕たち“投票”というものに縁があるチームだから、投票というのはとても怖いものというイメージがあったんです でも&♥が幸せな経験をたくさんくれたから、おかげで幸せなものだって思えるようになりました だから本当にありがとうございます &♥が僕たちにたくさんのことをしてくださるじゃないですか、時間・お金・体力だったり、 血汗涙全部注いでくださるので、 その期待に応えるために僕も努力しますが、一方では現実的に難しいことも多いんです だから悲しい思いもたくさんあります 今日がまさにその日ですよね それでも&♥のみなさんに本当にすごいです、本当に感謝しています 本当に本当に幸せな経験でした だからなんか、僕はアーティストの立場として、ファンのみなさんの気持ち...? 僕がTだからなんだけど、ファンのみなさんの気持ちを全部理解することは出来ないけど、それでも知ろうと努力しています だけど、誰かのために、他人のためにたくさんのことをするということが僕には本当にすごいことだと思うんです みなさんが僕たちを愛してくださる気持ちが本当にすごいと思います だから本当にありがたいんです このありがたい気持ちを覚えておきたくて、消えないラバン(YouTube)をしています 全世界の&♥の皆さん本当に愛しています🫶🏻 . #ONEPACT #원팩트 #종우

ふぁる

14,890 次观看 • 10 天前

「トレーニングの量と質どちらが大事か?」と聞かれることがあります。でも両方大事だしそれぞれは別の要素なので比べることが出来ません。 ただ一つ言えるのは、、、「量をやり込まないとトレーニングはなかなか上手くはならない」ということです。全てのやり方に答えはあって、それを適時教えてくれる達人が近くにいるのなら量をやり込む期間を大幅に短縮出来るでしょう。知識を増やすことで近道を見つけることも出来るでしょう。でもですね、それでも量は必要なんです。言語化しにくい沢山のことを量をこなすことで学べるからです。 量を超やり込んで、トレーニングの極意を掴み「トレーニングの達人」になれば少量でも筋肉に効かせ尽くすことが出来るようになり、トレーニング量が減っていくフェーズが起きるのはあり得るでしょう。でもほとんどはそうではないので真剣に発達させたいなら量は必要です。1〜2セットで発達するのはそのセットで超絶追い込むか、伸びしろが大きい初心者か、どんなしょうもないトレーニングでもホルモンを高めてるおかげで勝手に発達する薬ユーザーだけです。 現状のトレーニングでもどんどん発達してるのなら特に今のやり方を変える必要はないです。しかし発達が止まっていると感じるなら何かを変えないといけないし、それは量と質を増やすことでしょうが、質を高めるためにも量を増やすのがまずは早いかもですね。沢山やることでわかることも沢山ある、そういうことです😀(この文章全体はボディメイク的にガッツリ筋肉を増やしてゴリゴリになりたい方向けです)

ヒサーノ@筋肉の人

218,906 次观看 • 2 年前

🏀第31節GAME2🏀 【名古屋D 90-64 越谷】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 残り5分で外国籍選手を休ませたのは名古屋さんにもファンの皆さんにも本当に申し訳ない気持ちがあったが、試合が続く中怪我のリスクも考えてさせてもらった。 選手たちは最後まで頑張ってやり続けてくれたところは良かった。 頑張ってはいるが、やりきれない時間帯があるのが課題。 ──────── 《試合総括》 試合全般的に見て、名古屋さんの方が、アグレッシブさとか、遂行力とかっていうところがやっぱり高くて、少ない人数で頑張ってはいるんですけど、ところどころ、やっぱりやりきれない部分がこう、どんどんどんどん広がっていってっていう感じだったかなと思います。まああの、ずっと試合が続いていくんで、次に対して、どんどんどんどん準備していかないといけないと思うんで、切り替えてしっかり準備したいなと思います。 (限られた人数で必死にプレーする姿に感じるものもあったが、点差を1桁に詰めてもそこから巻き返しきれなかった要因は) そうですね、昨日も言ったんですけど、頑張ってることは頑張ってるんですよ。もう僕も頑張ってるとは思うんですけど、でもそれだけじゃ次に進めないから、それを進めるためには、もうちょっとやっぱりこう、一人一人がやりきるとか、 自分たちが昨日の試合を終えて準備してきたこととかを頭にイメージしながらやっていかなきゃいけないと思うんですけど、 昨日もね、前半あれでしたけど、後半ずっとインサイドのバスケットになって、名古屋さんにそこをアジャストされて、そこからの点数っていうのが伸びなかったんですけど、それはハーフタイムにも言って、まあやっぱりLJ(・ピーク)の得点が前半シュートアテンプト2本しかなくて、 それじゃあ、うちのチームとしては、なかなかこの人数で耐えられなくなるっていうところだったと思うんで、もうちょっとボールを動かしたり、まあLJに対してはずっとディナイ張ってきたり、ブリッツしたりとかっていう、名古屋さんの戦術だったんですけど、動きの中でそういうのを作っていけば、もうちょっとズレができたのかなっていう感じはしてて、それはハーフタイムにも言ったんですけど、まあやっぱそこの判断とか、遂行力とかっていう部分は、本当に今シーズンずっとそこまで上がってきてないっていうところがあるんで。まあそれはね、進め方とか、チームの作り方みたいなところに、少し問題あったのかなっていう感じは、今はしてますけど。 (残り数分のところで日本人5人でコートに出てハッスルする姿もみられたが、そこに関する感想と、残り試合でどういったバスケットをみせていきたいか) まず一つは、まあ残り5分で僕、外国人選手を休ませたんですけど、これはあの、名古屋さんには本当に申し訳ないなっていう気持ちも、あのファンの皆さんにもあったんですけど、 この試合がずっと続いていくっていう状況では、やっぱり、今日も2人、怪我人出てしまいましたけど、やっぱその怪我のリスクっていうのをどうしていくかっていうところで、僕あんまりああいうことしたくないんですけど、まあ今日はちょっと早めにこうさせてもらってしまった、本当に申し訳ないなっていうのがまず一つあるんですけど、でもその日本人選手たち、最後までしっかり頑張って、やり続けてくれたっていうところは良かったですし、それを本当は試合の途中で出た時に出してほしいっていう、あそこで出せるのに、なんでそのゲームがまだこう決まってもないし、 どういう流れになるかわかんないときに、それが出せないのかっていうのが、まあ僕の疑問の一つでもあるんで。やっぱそういうのを出していくことによって、休む選手もま増えていって、ローテーションもできて、いいバスケットを、40分間続けられる体力っていうのが残っていたりとかするのかなと思うんで。 そういうチームに本当はなりたいというか、そのために僕はある程度全員出すっていうのを最初に、まあ昔からそれをやってるんですけど、まあ今年は行ったり来たり、いろいろした状況の中で、最後、本当にね、このチームで何か作ったからっていうのは、正直、僕の中にもあんまりないので。うん、だからそこをちょっとでも、ファンの皆さんとかに感じてもらえるように、残り8試合頑張ってやりたいなと思います。

越谷アルファーズ

68,383 次观看 • 1 年前

【届けるではなく、"一緒に創る”。一座建立の発信論】 こんにちは、迫です。 僕はもともと、「学ぶこと」が好きです。 ビジネスの仕組みを知るのも、 教育の本質を深掘りするのも、 人の感情や行動原理を研究するのも、全部好きなんです。 なぜならそこには、 「まだ知らない世界に出会えるワクワク感」があるから。 でも、そんな「学び好き」な僕でも、 ここ最近、ひとつ大きな壁にぶつかっていました。 それは、 「頭では理解できても、心に響かない」 という状態。 忙しくなればなるほど、知識だけが増えて、心が置いていかれる。 発信も、教育も、ただの〝情報のやり取り〟になっていく。 どこかで、 「このままじゃ、魂のこもった発信なんてできないんじゃないか」 そんなふうに思い始めていたんです。 そんなとき、尊敬している、とある経営者がふと言いました。 「迫くん、〝お茶〟の世界に触れてみたらいいんじゃない?」 お茶...? 静かそうやな…くらいの印象だったけど、 その方が言った言葉が、妙に胸に残りました。 「一杯のお茶に、人生を込める。 一瞬の空間に、すべてを懸ける。 そんな〝学び〟がある世界だよ」 それを聞いた瞬間、 僕の中の〝学び好きセンサー〟がビビッと反応したんです。 「これは今の自分に、必要な学びかもしれない」 そう思って、僕はある茶人のもとを訪ねることにしました。 季節は初春。 茶室に入った瞬間、まるで異空間に来たかのような静けさ。 湯が湧く音だけが、部屋を満たしている。 畳の香り。 光の入り方。 すべてが、ゆっくりと流れていました。 そんな中、茶人が一杯のお茶を差し出しながら、静かに言ったんです。 「お茶の世界には、“一座建立(いちざこんりゅう)”という教えがあります」 いちざ...こんりゅう? その言葉を聞いた瞬間は、正直、ピンと来ませんでした。 でも、茶人は続けてこう言ったんです。 「亭主も、客も、みんなで“その一座”をつくりあげる。 誰かが偉いとか、上下があるとかじゃなくて…… 全員が“この場を最高にする”という気持ちで、ひとつになる。 それが、〝一座建立〟です。」 その瞬間、心にスッと何かが入ってきた感覚があった。 「この考え方…ビジネスでも、発信でも、まったく同じじゃないか」 って、強く思ったんです。 僕は普段、教育の現場に身を置いていて、 講座をつくったり、発信したり、何かを伝える側に立つことが多いです。 でもね、最近強く思うのは、 「教える側が偉い」なんて時代は、もうとっくに終わってるってこと。 講師が知識や経験を持っていたとしても、 それは“偉い”からじゃなくて、“役割が違う”ってだけ。 受講生だって、ただの「お金を払ってる人」じゃない。 その場を一緒につくる、仲間なんです。 発信も同じ。 フォロワーが多いとか、影響力があるとかで、 発信者が「上」みたいな空気があるかもしれないけど、 実は、その空気を“育ててる”のは、読み手なんです。 発信者が魂を込めて言葉を放ち、 読み手がそれを受け取って、感じ取って、人生に反映していく。 そこに、初めて「場」ができる。 つまり、発信は、一方通行じゃありません。 発信者も、読み手も、 まるで茶室の「亭主」と「客人」のように、 互いに場を大切にし、丁寧に心を交わしている。 そう考えると、SNSですら、神聖な「一座」だと思えてくる。 僕は、そんな「場づくり」がしたいんです。 知識やノウハウを提供して終わりではなく、 熱量とストーリーを込めた発信をする。 読み手は、そこから情報だけじゃなく、 「生き方」や「価値観」を感じ取り、自分の人生に取り入れていく。 この循環が起きたとき、ただの教育が「真の教育」に変わる。 それは、ただの発信が「人生を変えるきっかけ」へと変わる瞬間でもあります。 だから僕は、今日も発信します。 たとえ目の前に10万人をこえるフォロワーさんがいたとしても、 1人のフォロワーさんと〝丁寧に一杯のお茶を交わす〟ような気持ちで。 発信者も全力で魂込めて、 そして、同時に、あなたもそれを全力で感じとる。 そんな双方向の、あたたかい空間。 それこそが、現代における〝一座建立〟なんだと思います。

さこ社長@Brain代表(ユーザ数36万人突破!)

28,949 次观看 • 1 年前

小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

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シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

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【何者でもない人たちへ】 何者かになるってよく聞くけど どういうことなんだろう? スーパースター?芸能人?経営者? いやそんな大それたことではなくてもっと簡単だと思います。 考えてみると誰かから必要とされることこそが何者かになるということです。 その上で自分自身のことを期待し続けるということです。 僕はというと人生って常にうまくいってる人なんていないんだと言い聞かせて今は頑張っています。 頑張っているとまた壁にぶち当たり、の繰り返しでなんでこんなミスをしてしまうんだろうと頭を抱えることもあります。 なんなら少しSNSや世間の目が怖くなる瞬間もあります。 営業力と影響力が兼頭の最強の武器だと相方のボトムソーが言ってくれてたが、本当にそれ以外がからっきしでそこに加えてADHDということもあり、抜け漏れで迷惑をかけることも多々あります。 そんな中でもいまだに僕は自分に期待し続けることだけやめないです。 しかし有難いことなんです。これが。困難が有る、と書いてありがたい、何もない人生より困難があった方がありがたいことなんです。 何もない人生だったら勝負かけて困難が待ってる方が死ぬ時に幸せだと思います。 困難の中に、必要とされることこそ何者かになるポイントなのだと今は確信してます。 こんな僕も頼りにされる、必要とされる環境があります。それが会社です。会社では僕の弱みを補ってくれるどころか同じ土俵で日々切磋琢磨してくれるメンバーがいます。 役員、社員、インターン、業務委託すべてのメンバーのことを尊敬してるし感謝して生きてます。 このメンバーと次のステージに行くために僕は頑張り始めたんだと気づきました。 -------------------------------------------- 今回メンバーを増やしたいと考えてます。 僕はこれからもっと何者かになっていくので一緒に困難があって、必要とされる環境で皆さんも何者かになりませんか? 【応募はこちら】 必ず経歴と応募理由を記載してください。

兼頭竜矢|(株)ZenZen代表取締役

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Illustratorで革命が起こった。ガチ。 これ使えばコーディングスピードが 一気に上がる感覚。 これ知らずにイラレカンプやってたら めちゃくちゃ損するんで、 今すぐ取り入れてください。 学習中の人も、 イラレカンプが来た時にビビらないように このツイート見て絶対セットしてほしい。 もちろん、現役でやってる人も 必ず使うようにしてください。 これまでイラレで寸法測るのって、 マジで地獄じゃなかったです? 画像と画像の間の余白を測るのに、 寸法ツールでちまちま調整したり、 わざわざ長方形作って距離測ったり…。 「なんでこんなに面倒くさいんだよ!」 って、僕もずっと思ってました。 イラレって本当に時間がかかるから、 マジで嫌いだったんですよ。 それが今回、 イラレのアップデートのおかげで、 XDやFigmaと同じように 爆速で測れるようになったんです! ※動画をご覧ください 動画見てもらえれば一目瞭然です。 最初にやってるのが従来の測り方。 寸法ツールでマウスをカチカチ… そりゃ時間かかるわって感じ。 で、次が新しいやり方。 要素をクリックして、 測りたい要素の上にマウスを乗せて、 あとはOptionキー(WinはAltキー)を 押すだけ。 もう、見てわかる通り 圧倒的なスピード差。 これでイラレカンプの寸法測りで イライラするのは、もうおしまいです。 ※ただ、一部測れないケースもあり じゃあ、これどうやってやるかっていうと、 まずはIllustratorを バージョン2025(v29)に アップデートする必要があります。 ただ、最新の29.81だと 不具合があるみたいなので、 おすすめはバージョン29.2です。 これ注意してくださいね。 ここまで読んでくれてありがとうございます。 こんな感じで、 時短・時給を上げるテクニックって 世の中にはいっぱいあるんですよ。 一つ一つ学んでいけば、 あなたのコーディングはもっと速くなる。 そして、コーディングが速くなると 本当に人生は幸せになります。 これは僕が体現してるから、 間違いなく言えます。 収入も上げて、時短もする。 自由な時間を増やしながら、 収入もアップさせる。 そんな思いで、これからもみんなに 情報を共有していくんで、 楽しみにしててください。 今週末26日にお配りする無料プレゼント。 ここでも、 時短・時給アップのテクニックを 凝縮したものに仕上がってるんで、 ぜひ楽しみにしていてください。

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