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最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

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昨夜のMeet-Upで石丸氏がまたかっ飛ばした。安芸高田市が甲立駅に券売機を設置したことについて、そんな無駄金を使っておきながらふるさと納税をお願いできるのかと息巻いている。JRの券売機は非常に高く、中古でも500万円はするため、石丸氏が市長時代にあらゆる角度から検証をして設置をあきらめたのに、なぜ設置したのかという批判だ。もちろんそのコメント欄は藤本市長の無能さを批判するコメントで溢れている。 実際は、今年3月5日の市議会の議事録および「市長の動向」を見てわかる通り、藤本市長が今年1月15日にJR西日本広島支社長の飯田稔督氏を訪ね、券売機をJR西日本の負担で設置してもらうことを取りつけたのである。もちろん安芸高田市は券売機の設置を予算化していない。これこそが市長の仕事である。 そもそも鉄道の券売機は全額鉄道会社の負担で設置するものであることがネットで調べればいくらでも出てくる。おまけに価格は新品でも以下のような相場である。 ボタン式(1000円・2000円のみ):約64万円 ボタン式(1000~1万円):約110万円 タッチパネル式:約140万円 「中古でも500万円」というのは一体どこの券売機の話なのだろうか。そして石丸氏が米村副市長と「あらゆる角度から検証した」というのは何をどう検証したというのだろうか。知っている人はぜひ教えてもらいたい。 おまけにである。百歩譲って本当に安芸高田市が無駄なお金を使っているとして、わざわざそれをMeet-Upで暴露して「ふるさと納税を募る資格がない」みたいな発信をするというのはどういう性根のなせる業だろうか。追い出されてなお全力でふるさとに迷惑をかけようとするこの男の動向から今後も目が離せない。 2026年3月5日議事録(P.27) 市長の動向2026年1月

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