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マスコミが問題の本質をズラしまくって報道してますので、コレ重要な指摘です👍✨ 「今回の事案の問題の本質は、中国側が約30分間にわたって断続的なレーダー照射を行ったこと。国民の皆さんにもこの問題の本質は何なのかということを『決してずらされることなく』一貫して説明をすることが必要だ」

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しぐれういさん炎上の件 これは炎上して然るべきで、本人は深く反省すべき案件です。 そして最大の問題は「炎上したこと」ではありません。 炎上が容易に予想できる企画を通し、中止時には何が不適切だったのかを明確にせず、脅迫という最も強烈な事実が前面に出たことでファンに「推しは被害者」という理解が広がり、その後になって本人が「コラボは不適切だった」「擁護や議論はしないで」と軌道修正する羽目になったことなのです。 本人・企画側の危機管理も杜撰なら、問題点を検討せず「推しを守ること」を優先した一部リスナーの態度も、この混乱を拡大させた一因です。 なにより問題なのは、本人の態度と、その後の対応から危機感がほとんど伝わってこなかったことです。 もちろん、脅迫行為は論外です。どれほど企画に問題があったとしても、脅迫が正当化されることはありません。 しかし、「脅迫を受けた被害者であること」と「今回の企画や対応について責任があること」は、まったく別の話です。 本人は後の配信で「今回のコラボは不適切だった」という趣旨の説明をしています。 だったら、なぜそれを最初から明確に言わなかったのでしょうか。 何が不適切だったのか。 なぜその企画を通してしまったのか。 自分自身はどこに問題があったと考えているのか。 そこを最初の段階できちんと説明していれば、少なくとも「しぐれういは何も悪くない」「アンチと脅迫のせいで企画が潰された」という方向へ、一部のファンが突っ走る余地は小さくできたはずです。 ところが実際には、強烈な「脅迫」という話が前面に出たあと、改めて配信を行い、短い説明を経て通常のゲーム配信へ戻った。 もちろん、いつまで活動を自粛するか、どんな形式で説明するかは本人が決めることです。ゲーム配信をしたこと自体が悪いわけでもありません。 問題は、世間からどう見えるのかという危機管理です。 これだけ大きな騒動になり、企業とのコラボまで中止になった直後なら、普段以上に自分の言葉、態度、配信の構成がどう受け取られるかを慎重に考える必要があります。 そこで「説明はここまで。ではいつもの配信へ」と受け取られかねない見せ方をすれば、 「本当に事態を重く受け止めているのか?」 という疑問が出るのは不思議ではありません。 そして、この危機感の薄さは本人だけの問題で終わりません。 発信者が問題点を曖昧にしたままなら、熱心なファンほど都合よく空白を埋めます。 「推しは悪くない」 「全部アンチが悪い」 「批判している奴は敵だ」 そうやって、本来なら企画や対応について検証されるべき話が、いつの間にか「推しを守る戦い」にすり替わってしまう。 ファンにも自分の発言への責任はあります。しかし、大規模なファンダムを持つ発信者なら、自分の言葉が支持者をどう動かすのかについても無関心ではいられません。 今回問われているのは、一度の企画判断だけではないと思います。 問題を予測できなかったこと。 問題が起きた後も核心をすぐ説明しなかったこと。 脅迫被害と企画への批判を明確に切り分けるのが遅れたこと。 そして、騒動の大きさに対して危機感が伝わりにくい対応をしてしまったこと。 ここまで積み重なって初めて、今回の炎上がここまでこじれた。 だからこそ、単に「脅迫されてかわいそう」で終わらせるのではなく、本人も運営も、そして一部のリスナーも、今回なぜここまで問題が拡大したのかを冷静に振り返る必要があるのではないでしょうか。

VTuber Insider Japan

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【これぞまともな解説】 兵庫県文書問題の本質がとても分かりやすく説明されていたので、ご紹介します。 ショート動画を連続で見ていたら流れてきたので、先に動画を見ました。 「これは分かりやすい」と思って、いいねしようと投稿元を見たら、まさかのアンチコメのポスト。 でも、そのおかげでこの動画を知ることができました。 知事は告発文書を本当に「ただの噂話」「怪文書」だと思っていたなら、なぜあそこまで早く書いた人を特定し、調査し、処分に向かったのか。 ここに疑問を持つ方は多いと思います。 本来、公益通報者保護法や人権の考え方は、組織の中で声を上げにくい立場の人を守るためにあるものです。 それなのに、声を上げた人を守るための制度や言葉が、逆に声を上げた人を追い詰める道具になってしまう。 そんなことをして、適法の扱いのまま見過ごしてよいはずがありません。 組織の中で不正や問題に気づいた人が安心して声を上げられる社会にするために、この問題をうやむやにしてはいけないという思いがあるから言い続けてる人たちがいる。 ここまで分かりやすく説明されていても、この問題の本質が伝わらないことの方が、私は信じられませんね👩🏻‍💻

たかおか ともこ@芦屋市議会議員👩🏻‍💼

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トランプ大統領が標的となった暗殺未遂事件、覚えていますか? 🎙️ タッカー・カールソン氏とジョー・ケント氏が、この問題の「核心」に迫る対話をしています。 🔍 問題の焦点はこうです。 トーマス・クルックスが練習した射撃場の監視カメラ映像、当局はこれを持っているはずなのに、一切公開しようとしていないんです。 映像を見れば分かることがあるはずです。 クルックスは誰かと一緒に訓練していたのかと。 📵 なぜ公開しないのか、という問いにケント氏はこう答えます。 情報を出さないでいると、人々が勝手に結論を出し始める。 そこから突飛な陰謀論が生まれる。 するとその陰謀論は簡単に「論破」できて、言った人間を狂人扱いできる。 そうやって本当に聞くべき質問が、永遠に放置されるんです。 🧠 カールソン氏はこの説明に思わず笑いをこぼしながら、ケネディ暗殺の頃から続く「戦術だ」と言います。 そして「これほど明快に説明した人間を見たことがない」と続けました。 ⚠️ ケント氏はさらに続けます。 当局が黙り込むと、どこからともなく人が集まり出す。 ネットの性質上、その意見の半分以上は突飛な方向に流れていく。 本物の詐欺師やボットが混じることもある。 結果として、疑問を持つ人全員が「陰謀論者」扱いされ、隠したい事実から関心が完全にそれてしまう。 😤 そして最後にケント氏はこう締めくくります。 まともな質問をした人間も、その瞬間に「狂人」と呼ばれてしまうと。

トッポ

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『鳴潮』プロジェクトチーム メッセージ 漂泊者のみなさん、こんばんは! 本日のコンサートはこれにて終了ですが、 ソラリスと現実が交差する今だからこそ、 皆さんに伝えたいことがあります。 ここに来てくれて、そして 私たちと出会ってくれてありがとう! ここまで本当に長い道のりでした。 瑝瓏、リナシータ、ラハイロイ…… 今州、ラグーナ、セブン・ヒルズ、ロイ氷原…… たくさんの寄り道をして、 たくさんの挑戦をしてきましたーー 「このタイミングで新マップの追加?」 「ここでソアー機能を解放するのか?」 「こんなストーリーにするのか?」 「これはプレイヤーが見たい演出なのか?」 「新しいオープンワールドコンテンツをまだ開発していくのか?」 「こんな美術表現で大丈夫か?」 「音楽はこれで十分なのか?」 「このコンテンツは本当に面白いのか?」 「マシンスペックが……パッケージ容量が……」 「スケジュールがもうないよ……」 「明日もうリリースだけど、バグの修復は間に合うか?」 …… 「このままリリースして、本当にいいのか?」 …… 「まだ何か足りないんじゃないか?」 …… 「やっぱり、もう少しブラッシュアップしよう」 戸惑い、迷い、不安…… 疑いながら、手探りながら。 一つひとつの問題を解決していき、 やっとあなたのそばに辿り着きました。 ですが、あなたがソラリスに足を踏み入れてくれた瞬間、 私たちの努力は全て報われたのです。 『鳴潮』がリリースしたあの時は、 ここまで多くの漂泊者と出会えることも、 『鳴潮』の声を世界中に響かせられることも 想像していませんでした。 あなたのおかげで、ここまで来れました。 だから……ここに来てくれて、そして 私たちと出会ってくれてありがとう! どうかこの瞬間の喜びを、一緒に味わってほしい。 漂泊者、 あなたはこれからたくさんの道を歩くのでしょう。 そしてもっと遠くへ行き、 もっと多くの人と出会うのでしょう。 これからも…… 過去を乗り越えて、一緒に明日へ。 『鳴潮』プロジェクトチーム より

ルシュ

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