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マチャドがオールスターでのインタビューで、レポーターの言葉を修正させた上で大谷翔平をベタ褒め! レポーター 「彼(大谷)はまた二刀流選手になろうとしていますが?」 マチャド 「『また』ってどういうことだよ!」「彼は(手術を明けて既に二刀流を)やってのけただろ! 『また』ってどういうことだよ?!」 レポーター 「すみません、二刀流選手として活躍『し続けている』ですね」 マチャド 「そっちの方がいい! し続けているね。難しいことだけど、(二刀流を)やる前から難しいことだと(みんなが)言ってきた。そして、今の活躍を見てくれ。だから(以前と比べて)彼に変わりはないと思うよ」 レポーター 「彼はまたいい選手になれると思いますか? 引き続きいい選手になれると思いますか?」 マチャド 「『引き続きいい選手』ってどういうことだよ?! (手術後も)彼は球界最高の選手の1人だろ。何を聞いているんだよ! 奴はビーストだろ!」 🎥:Talking Friars

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11 条评论

HiT / MLB日本人選手速報 的头像
HiT / MLB日本人選手速報1 年前

引用元

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Jameson1 年前

憎めない男、マチャニキ

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appppple m1 年前

なんだよマチャド...好きになるやん....

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Premium1 年前

Have the best experience on X.

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理想的現実1 年前

そんな言い方されたら好きになっちゃうやん。 あんなに嫌われてたのに。 そんな優しそうな表情見せたら嫌いになりずらいやん。 →次のパドレス対ドジャース戦後 マチャドマジで嫌いだわ。 この流れで確定やんww 人って大変な生き物。

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R-investment1 年前

兄貴分マチャド。彼もまたスターの1人

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Grog1 年前

ヤンキーが良いことした時くらいの感情の反動ある🤣

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Green Pepper1 年前

ドジャーズと対戦する時のマチャドってとってもイヤなヤツだったんだけど、このインタビューを見て(なんだ、とってもいいヤツじゃないか)と好きになりました。ポストしてくれてありがとうございました。これからは好意的に応援します。

麻兄マチャ童 的头像
麻兄マチャ童1 年前

最近マチャドのフェイク記事ばっかりだったから動画付きで本当の彼の姿が広まって嬉しい💛🤎

あかさや 的头像
あかさや1 年前

俺は既にマチャドのことが好きだ

Keiji Kawamura 的头像
Keiji Kawamura1 年前

野球をやっているから二刀流の難しさが分かっているのだと思います‼️でも悲しいかな違うチーム‼️応援するチームや選手が多い事‼️

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🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣#31 喜多川修平 ─────── 今日の経験を練習で早め早めに修正できるように全員で危機感を持ってやっていきたい ─────── 《試合総括》 仕上がり自体は、やれてたところとやれてないところが結構はっきり出た感じですし、ディフェンスに関しては、練習でやってきたところっていうのがなかなか出せなくて、相手にいいように走られてしまったりとか、ボール回されて3ポイントとかっていうところを結構やられてしまったので、そこは。 初めての対外試合だったので、そこからしっかり経験して、しっかり練習で、そこの部分を早め早めに修正していければなと思います。 あとオフェンスは、流れがいい時はすごく良かったと思うんですけど、そこに至るまでが、1対1で解決しようとしたりとか、なかなかチームでオフェンスを展開することができなかったので、そこもしっかり練習でどんどん積み重ねていきたいなと思っています。 (二部練が続いているという話もあったが、自身の仕上がりは) 二部練でチームのルールだったりとか、ディフェンスのポジション確認だったりとか、オフェンスの確認だったりとかで、密にはできてると思うんですけど、ただ、こうやって自分たちのチームとは違うチームと対戦することによって、いろいろな問題が出てくるので、そこをどれだけ意識して、次の練習から入るっていうところがすごく大事だと思うんで、そこは、全員で危機感を持ちながらやりたいなと思います。 (新加入選手も多いが、チームのスタイルはどのようなものを目指していきたいか) そうですね、ディフェンスのところは、継続して激しくボールプレッシャーをかけたりとか、そういう激しさは持ちつつ、走れるチームだと思うので、ディフェンスからしっかり走って、得点につないでいくっていうのをやっていければなと思います。 (キャプテンとして意識していることは) 新規加入の選手が多いですけど、そういう選手たちも、早く吸収しようっていう向上心というか、そういうのもありますし、僕はキャプテンとしてはしっかりチームをまとめるっていうところは意識していますし、新加入で入ったクレモンズ選手も本当にリーダーシップを取ってくれて、チームをまとめようとしてくれてるので、 松山もそうですし、その辺はキャプテンとバイスキャプテンが一緒になって、チームをもっともっとまとめていけるように、しっかりやっていきたいですし、逐一コミュニケーションを取りながら確認していきたいと思います。

越谷アルファーズ

27,127 次观看 • 11 个月前

🏀第21節GAME2🏀 【北海道80-81越谷】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 自分たちが遂行力高く、やることをやれば、こういう強いチームにも勝てるっていうことが証明できた。 池田選手の富永選手に対するディフェンスの頑張りが大きかった。 クレモンズ選手のラモス選手へのディフェンスも良かった。 ─────── 《試合総括》 昨日の反省点を、しっかり選手たちが活かしてというか、遂行してくれた結果が勝ちに繋がったかなと思いますし、リバウンドで、昨日は前半でもう11本ぐらいオフェンスリバウンドを取られてたんですけど、そこを全員が頑張れたっていうところが勝因だったかなと思います。 こういう勝ちをきっかけにして、自分たちが遂行力高く、やることをやれば、こういう強いチームにも勝てるっていうのが証明できたと思うんで、来週以降もそれを続けていければなと思います。 (北海道に意図的にスイッチをさせるようにしてトラブルを起こさせようとしていた印象を受けたが、うまくいったこと、いかなかったことについて) 言われてるとおり、スカウティングしてる中でも、(北海道さんは)最近スイッチを結構多く使ってたんで、特にドワイト・ラモス選手と外国籍選手のところは。 なんで、昨日からそこは、しっかり狙いどころをつけて、ミスマッチを突きながらまた逆サイドの展開を入れるっていうのをやってたんですけど、昨日も途中で変えたんですよね、それで、スイッチしなくなってきて。だけど、それをずっと続けてればいいオフェンスができてたのに、昨日はそれを自分たちで崩してってしまったっていうところがあったんで、今日はそこはしっかりできたかなと思いますし、その中にスクリーンゲーム混ぜていくっていうのも、オフェンスの方では良かったのかなっていう感じはしてるんですけど、 やっぱりゲームのクロージングというか、のところは、そこでまた単発で狙って、ターンオーバー連発して、すぐファウルしてフリースローで2点差にされるとか、その前もそうですし。 だからそういう時にもうちょっと我慢して、時間も使いながら点差を考えてバスケットをするっていうところは、本当に覚えていかなきゃいけない、 みすみす勝つチャンスを逃していくきっかけになるんで、そういうところはまだまだあるかなと思いますけどね 。 (今日も流れをもっていかれそうになった場面があったが、うまくオフェンスをつくって自分たちのペースで試合を運ぶことが大切だと考えているか) そうですね、基本的に、昨日も言いましたけど、オフェンスがダメになるとディフェンスもダメになるチームなんで、 それがオフェンスダメだったらディフェンス頑張ろうみたいなだったらいいんですけど。 だからやっぱりオフェンスをどううまく展開するかっていうのが、うちのチームにとっては重要なことだと思うんで、そこは本当にこう伸びていかないといけないところかなと思います。 (レバンガの攻撃は一箇所二箇所止めても三箇所目四箇所目が、という特徴もあると思うが、昨日とやり方を変えた部分もあるか) 昨日はまあまあ好き放題やられたというか、っていうのもあったし、どこかに寄せるっていうのは、こういうチームに対してやっぱりやらないといけないことなんで、仕向けていくというか。 今日富永選手(に得点は)取られましたけど、そんなに気持ちよく3ポイントとかを打たしてるというのもなかったのは、池田のディフェンスの頑張りとかっていうのが大きかったですし、クレモンズのドワイト・ラモス選手に対するディフェンスも良かったんじゃないかなっていうところで、まあ二点にどんどん絞っていこうっていう感じにはしてたんで、まあそれが成功したことは成功したかなという感じですね。

越谷アルファーズ

44,698 次观看 • 6 个月前

🏀第17節GAME2🏀 【越谷91-89千葉J】 🎙試合後コメント 🗣#18 星川堅信選手 ② ──────── 自己犠牲を払える選手であること、 感謝の気持ちやプロとしての意識の部分でも一流でいなければいけないと竜三さんと接していて感じる。 戦おうとする選手への器の広さがあり、選手のために戦ってくれる姿は嬉しい。 ──────── (ジェフ選手が退場して気持ちの変化はあったか) 今節に関してはマツ(松山駿)とカイ(・ソット)もいない中で入って、ローテーションがどうっていうのはあんまりなくて使ってくれたら一生懸命やろうっていうことだけを考えて、準備と、もちろんジェフがああやって戦ってくれて、僕らに見せてくれることは大きいんで、そこを1人1人の成長が必要だっていうふうにして入った試合だったんで、自分のパフォーマンスはそこに注意をしてました。 (B1昇格を経験したことは今に活かされているか) チームが一体となって勝てた経験っていうか、どうすればああいう状況に勝てるとかそういう1つの成功体験を得られたんで、その状態、同じ状態では無理ですけど、いろいろ要素があるのでいろいろ変わってきますけど、ああいう状態に持ってくには大体イメージがついたというか、こうすればいいのかっていう、ところが大きいのと、 竜三さんがよく言うんですけど、「自己犠牲を払え」っていう、 チームのためになにか犠牲になって、やるんだっていう形の集大成が昨シーズンみんな出せたと思うので、陰でというか、努力してる選手もお互い選手同士にあって、感じあって、高められたシーズンだったと思うのでそれは選手としては大きいかなと思います。 (こういうゲームを勝ち切れたことをどう今後に繋げていくか) シーズンがあと半分しかないっていうところで、こういうゲームがっていうか、今までいったらたまに出る感じの延長なんで、さっきそーいち(井上宗一郎)が言ってましたけど、裏でLJが今を土台にして次はにどんどんステップアップしていかないとシーズンがもう終わっちゃってていう、なにも残らなくてっていう状況になっちゃうんで、この積み重ねが大事だなっていう、そのためにはさっきも言いましたけど、これまでしてたミスをしないようにっていうふうに持ってかなきゃいけないんで、そのステップアップがカギかなと思ってます。 (安齋HCの勝ちに対する執念はどのように見えているか) バスケして生活ができるっていう幸せを感じさせてくれるっていうか、そこを「お前ら1人1人感じろよ」っていうふうに言ってくれるんで、そこは気の緩みというかそういうのを消してくれるというか、そういうのは個人でやらないといけないんですけど、そういうのを個人でやれるようにはなってきたかなと思ってます。あと、人と人の繋がりを大事にする方だなと感じていて、プレーだけよければいいというよりは、さっき言った自己犠牲を払える選手だとか、またその感謝の気持ちとか、プロとしての意識とかそういう部分でも一流であらないといけないなと、竜三さんと接してて感じます。 (安齋HCがテクニカルを取られた時にどのように感じたか) 戦おうとしている選手をすごいかばってくれるっていうか、やろうとしてミスしても使ってるのは俺だからっていう、そういう器の広さというかをやってて感じるので、かけてくれる言葉だったり、小さなコミュニケーションだったり。 それは僕ら全員が思っているはずですし、そういうのを体感できるので、ああいう姿勢で戦ってくれるのは本当に嬉しいです。

越谷アルファーズ

35,936 次观看 • 1 年前

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 次观看 • 9 个月前

🏀第2節GAME1🏀 【越谷 63-77 A千葉】 🎙️試合後コメント 🗣️藤原隆充メインコーチ ─────── やりたかったディフェンスができず、1番やられたくないところでやられてしまった。 オフェンスはいつもの悪いパターンの、ボールと人が動かず、1対1で勝負してタフショットで終わってしまう時間が多かった。 選手が各々の役割を理解して、1対1ではなく全員でつくっていくことの大切さを感じる試合だった。 ─────── 《試合総括》 しっかり準備してきた中で前半、アルティーリさんのトランジションが早いので、そこのところをしっかり準備してきたんですけど、そこで前半14点取られたっていうところがあって、入りとしては、自分たちのやりたかったところのディフェンスがしっかりできてなかったっていうので、アルティーリさんにちょっと勢いを与えてしまったかなっていうところで、ディフェンスの部分で、1番やられたくないところでやられてしまって、オフェンスで、なんとか取り返そうっていう2Qの中で、いつものうちの悪いパターンで、ボールムーブメント、人が動かない、ただただセクー(・ドゥムブヤ)であったり、クレモンズであったりとかが1対1して、タフショットになってしまうっていう時間帯がまた出てしまったっていうのが、前半の大きな反省というか、明日修正しなきゃいけないなというところだとは思っています。 後半に関しても、そこでしっかり遂行していこうね、オフェンスもディフェンスもってそれができれば、しっかりといいオフェンスにもなってるし、シュートが入らないにしてもオープンが作れていたりだとかっていうのがあったので、それをしっかりやっていきましょうというところで後半入ったんですけど、また良くなってきても、ディフェンスのところで今度はまたペイント、2点が、非常にアルティーリ強いので、そこをしっかり押さえていこうっていうところでやって、準備はしてきたんですけど、ピック&ロールのカバレージであったりとか、ディフェンスのポジショニングだったり、準備してきたものがまた崩壊してしまったりだとか、相手に点数を取らせたくないシチュエーションで取られてしまったっていうのが、今も選手たちには話はしましたけど、そこを遂行しきってダメなんであれば、こちらでまたプランを変更しなきゃいけないし、それを中途半端にしてしまうと、こっちもプランの変更のしようがないっていうところは選手たちには伝えて、選手からも話が出て、この準備してきたものをしっかりと信じて、オフェンスもディフェンスもやり続けないといけないよねっていう話が選手たちからも出てたので、本当にその通りだなというところで、もちろん僕もプランのところで、修正する点であったりとか、もっと学ばなきゃいけないところはあるとは思うんですけれども、選手自身もそうやって僕を信じてくれて、プランの遂行をもっとしなきゃいけないっていうところを話してくれているので、そういったのをまた、彼らが遂行しやすいように作っていきたいなとは思っています。 でも、戦えない相手ではないと思ってますし、全部が全部悪かったっていうところではないので、ディフェンスでそれぞれ、今日池田なんかは、オフェンスのところでチームに勢いをもたらしてくれましたし、彼が入ることでテンポが上がるし、それを理解して周りの選手もアジャストしていかなきゃいけないっていうのもありますし、そういった、それぞれの役割があって色があるので、そういうのをしっかりとやっていく。大庭に関しても、ディフェンスのところでのエクスキューションミスはありましたけど、求められている、シュートのところであったりをしっかり打ち切ってくる、で、それを決めてくるっていうのは、良かったんじゃないかなと思いますし、それに付随して、メインとなる選手たちが、よりもっと自分の役割を認識して1対1ではなく、チームとしてまた作っていけるっていうのは、彼ら自身だけじゃなくて、チームとして理解すべき試合だったな、またそういうのが出てしまったという試合だったかなとは思います。 (B2時代に戦っていた試合と今日の試合で違うところはあったか) ディフェンスの強度のところであったりとか、オフェンスの切り替えの早さっていうのは変わらずに持っていましたし、ただ、ルーク・エヴァンス選手が新しく入って、そこにどう対応しようかなっていう、どっちかというとそこが僕たちはテンポ早いっていうよりも、そこが脅威だったので、そこはどう準備しようかなと思ってたんですけど、非常に2点、ペイント内でのスコアが強いチームだとは改めて今日思いました。 (立ち上がりは悪くない出来だったが、相手にアジャストされてしまったり自分たちから崩れてしまったところはどのように感じているか) 足が急に止まりだすんで、それは僕のラインナップのところでもっと早めに交代とかをしなきゃいけないのかどうなのかっていうところは、自分の中では1つ課題と思っていますし、急に孤立させてしまう、オフェンスの足が止まってしまうっていうのがあるので、そこは徹底して40分間やらせ続けれるっていう、徹底力を僕がもっと持たなきゃいけないのかなというのは感じました。 (明日に向けての戦い方は) 良かったところは引き続き継続して、悪かったところ、遂行力の部分であったり、1対1でずっとオフェンスはやってしまうっていうところをなくしていきたいっていう、ボールムーブをいろいろ動かす中でずれを徐々に大きくしてって、最後1対1でフィニッシュしたりだとか、そこからまた寄せてエクストラパスであったりだとかっていうのは、オフェンスは今までやってきたことをしっかりやっていきたいなというところがあって、ディフェンスのところは、伝えられる内容もちょっと限りはあるんですけど、トランジションディフェンスのところは、今日以上にちょっと意識させて、臨ませたいなって言うところはあります。

越谷アルファーズ

16,389 次观看 • 9 个月前

ドジャース ロバーツ監督、大谷とラッシングの連携不足に言及「序盤は噛み合っていなかった」 ーー ラッシング選手と話したところ、今夜の出来事やここ数試合の調子に強いフラストレーションを抱えているようでした。若手選手がこうした感情をコントロールし、今日のような苦しい試合を乗り越えるために、どのようにサポートしていますか? 『日々成長の過程(ワーク・イン・プログレス)だよ。彼は本当に「結果を出したい」という気持ちが強く、自分自身に多くを期待している。だからこそ、自分の期待通りのプレーができないとフラストレーションを溜めてしまうんだ。ただ、救いなのは「捕手として投手を助け、守備に徹することが最優先である」と彼自身が今も理解していることだね。 ここ数試合は厳しい戦いが続いていて、彼の強みであるはずのファストボールを空振りしてしまう場面もある。ただ、打つというのはそれだけ難しいことだし、彼は今季ここまで本当に素晴らしい活躍でチームの多くの勝利に貢献してくれているよ』 ーー 2イニング目のドタバタと、そこから彼と大谷選手がどのように立て直して残りのイニングを抑えたか、どのように見ていましたか? 『序盤は明らかに二人の呼吸が噛み合っていなかったね。お互いにフラストレーションを溜めながら、なんとか同じ方向を向こうと模索しているのが見て取れたよ。(投手コーチの)マークがマウンドへ行って、状況を落ち着かせ、二人のサインを一致させようとしてくれたのが良かった。それ以降は非常にスムーズにいったよ。 あのイニングは苦しかったけれど、幸運なことに打線が反撃してリードを奪い、それを守りきってくれた。ただ、あの二人の呼吸を合わせ続けることについては、時に少し難しさを伴う挑戦になっているね』 Los Angeles Dodgers #ドジャース ⓒSportsNetLA

【MLB速報】放送地区【大谷速報】

614,455 次观看 • 1 个月前

🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣藤原隆充メインコーチ ─────── 今日の戦えていた数分間をスタンダードに ─────── 《試合総括》 ずっと準備してきた、ディフェンスの部分がメインなんですけど、その部分が全然遂行できなかったのかなっていうところがもったいなかったなと。 そこにチャレンジできてなかったなというのがまずひとつあって、 でも中でも数分間は戦えているところもあったので、そういったところをもうスタンダードにしながら選手たちにもやっていくように(伝えていきたいです。) 今ずっと、10日間以上ニ部練を続けて、彼らがもう疲労困憊のところがある中で、その中でも今できることをしっかりしないといけないよっていうところを話してきたつもりだったんですけど、もうちょっと僕がうまく伝えることができたらよかったかなっていうのは、今日の試合を通して、そこが大きくもったいなかったなというふうには思います。 (今日の試合では何を確認して何を試したかったのか) 基本的にはディフェンスのところで、 オフェンスは、今組み合わせで、実際ローテーションを組めるのが(コンディション等の関係で)8人とかがギリギリだったので、プレーできる選手が少ない中でも一番確認できるのはディフェンスのところだったので、 そういうボールプレッシャーのところであったり、ポジショニングのところであったり、最後のマイボールとするリバウンドのところでのファイトであったりとかっていうのを、大きな課題としていました。 (池田選手や三ツ井選手はそのあたりをしっかり表現しているようにみえたが) そうですね、一生懸命やってくれてたっていうのはあるんですけど、まだまだでもそれがB1のCSに出るには、もっともっと高いレベルができなきゃいけないし、池田に関して言えば、1つ目、ああやってアグレッシブにディフェンスしながらも、1つファウルしたら、2つ目をどう考えるかというのは、ただただカッとなって、もう1回やるんじゃなくて、今日実際にローテーションの中でもクレモンズと池田のところ、四家もいますけど、ところでっていう、ガードのローテーションがそこしかいなかったので、そういうのも冷静に考えなきゃいけないよねっていう。 一生懸命やってるから、じゃあ、そういうファウルトラブルがOKなのかというのはないので。 そこはクレバーにやってほしいなっていうふうに思いますね。 (新加入選手のオフェンスのフィット具合をどう感じているか) オフェンスに関して言えば、まだまだ各選手がどういうことができるのか、その色を出せっていうところで、全員今理解しようとしているところなので、それぞれの役割に色があるので、それをしっかりまず今は出してほしいっていうところで選手には話していて、ただその中でも1対1だけでやるんじゃなくて、しっかり人とボールが動くオフェンスの中で、その中で自分の長所を出して、最後にああやって大庭みたいな、クイックで打てたりとかっていうのがあるので、ああいうのを常に出していってほしいなというのは選手たちに話しています。

越谷アルファーズ

35,327 次观看 • 11 个月前

🏀第16節GAME1🏀 【三河89-54越谷】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 自分のコーチ人生でもワーストの情けないゲーム。 気持ちの部分で完全に負けているゲームだった。 ──────── 《試合総括》 試合をする以前の問題というか、気持ちの部分で完全に負けているゲームっていうところで、僕のコーチ人生でもワーストの、一番最悪で最低なゲームをファンの人にみせてしまったなっていうゲームだったかなと思います。 本当に三河さんのプレッシャー、まずディフェンスのプレッシャーがやっぱり強くて、そこに対してポイントガード陣3人、松山・笹倉・橋本が逃げに入って、ゲームを全く作らずに、特別指定の市場にそこをやってもらうっていう、本当に情けないゲームだったかなと思います。 三河さんは全体的にバランスもいいですし、やっぱりガードナー選手の得点力っていうところで、今日本当に遊ばれてしまったんで、明日はこういうゲームにならないように、しっかり準備して、明日挑みたいなと思います。 (後半すぐにタイムアウトをとる場面があったが、それはハーフタイムの指示の遂行がうまくいっていなかったからか) 前半ゲームから逃げていった選手たちを後半のスタートにしたので、そこの責任をどう取るかっていうところだったんですけど、結局そこが何も変わらずだったので、タイムアウトをとって、正規と言ったらあれですけど、しっかり試合に入ってるメンバーをまた戻したっていうところですかね。 そこはチャンスというか、逆に言うと、もう本当に前半何もしてない選手たちをそこの最初に使って、どう変わっていけるのかっていう、メンタリティとかそういうところが、そこを見たんですけど、今日は全く変わらずに、というところだったんで、タイムアウトをとって新しい選手をいれたという感じでした。

越谷アルファーズ

396,472 次观看 • 1 年前

【森保監督生出演】南野選手W杯に“メンター”で帯同へ ▼森保一監督がW杯日本代表メンバーを発表 サッカー日本代表 森保一監督 「選べる選手は26人で、選べなかった選手は本当にもう何百人といるので、彼らの思いや心があるということもいつも感じさせてもらっているので選ぶ選手を発表する場ですけど、選べなかった選手たちのことがもう本当にたくさん出てきます」 Qこの26人にした哲学は? 「今のベスト。今、日本代表がワールドカップで戦う上において勝つ可能性が一番高いと思える26人を選ばせていただきました。今のベストだと思っています」 ▼選出された26人のうち半数の13人が初選出 選出されなかった主な選手に三笘薫選手や南野拓実選手なども Q三笘選手はつい先日けがをして選出から漏れたがこれは痛い? 「誰が出ても勝つ、誰が出ても機能するということでチームの総合力で戦っていくということはこれまでもやってきました。その中でも違いを作れる選手でしたので、そこはチームにとっても痛いところはあります。ただ、本人が何よりもこのワールドカップに懸けていたので、その境地を考えるとこちらも本当に悲しくなります」 Q直近で話は? 「一度話をしました。そこで彼の想いと、彼の想いを見ていたこともお互い共有させてもらって。選んだ選手と共に薫の分もみんなで頑張るからっていう話をさせてもらいました」 内田篤人さん Q内田さんはどう思っている? 「もちろん三笘選手がチームに与える影響というのは大きいと思うんですけど、やはりチームを作っていく上で、1人の選手に頼り過ぎるというよりは、ここはチームみんなで乗り越えていく問題かなというふうに思っています」 ▼ポジション的には左サイドのゴールに近いポジションに三笘選手がいたが…どんな選手を起用? 「前田大然であったり、中村敬斗、後藤啓介も2列目でプレーできるということで考えています。複数のポジションできる選手が多いので、あらゆる回し方を考えてチームとしては戦えると思います」 ▼南野選手は“メンター”で帯同? Qけがで選べなかった選手に南野選手も 「そうですね。本当に拓実もチームのコンセプトを体現してくれているような選手だったので、ワールドカップの舞台で一緒に戦いたかった。けがで選手として選ぶことはできなかったですけど、違う形でチームに帯同してもらえるように今調整をしてもらっています」 「わかりやすく言うと、チームのサポート役、メンターとして帯同してもらって、本人にはリハビリをしっかりしてもらいながら、チームのサポートをしてもらってということを考えています。前回のワールドカップでアルゼンチンがそういう形をとっていた。真似しているわけではないですけど、彼も3月のイギリス遠征の時には自費でチームに寄り添う形で来てくれたりしましたし、本人もどういう形であってもチームと戦いたいという気持ちを持ってくれていますので、今交渉しているところ」 ▼キャプテンの遠藤航選手は復帰今シーズンできなかったが招集。間に合うとみていい? 「手術をする前から間に合う前提で手術をするというプランを聞かされていて、順調にいけば必ずワールドカップに出られるとメディカルサイドから話は受けていた。まさに順調にリハビリもできて、コンディションも上げていけていると確認できているので招集しました」 内田篤人さん 「選手側から言うと、怪我をしていないということは、1シーズンフル稼働していないので、余力が余っている。僕がそうだったんですけど、モチベーションもサッカーをしたいという状況でワールドカップに臨めるのは悪くないと思っています。なのでコンディションをしっかり整える期間があるので、それほど僕は心配していない」 ▼ヨーロッパリーグの終わりを待たずにメンバーを発表した狙いは? 「選手たちのシーズンの終わりをもって発表するというのももちろん考えましたけど、そうすると選べなかった選手たちのオフの予定等々が分からなくなる。1週間早くしても、これまでずっと選手たちのことを見てきていますし。その中で決めていくということにおいては、全てメディカルサイドのチェックも、我々テクニカルサイドのチェックも終わらせた上なので、もし想定外のことがあれば、そこは差し替えということで考えた方が選手にとっても安心して落ち着いて、またワールドカップに向けてということも考えられるかなと」 Q5度目の出場となる長友選手にはどのようなことを期待する? 「ピッチ上で彼が一番ギラギラしている。その気持ちとプレーを練習の時からぶつけてほしい。みんなが引っ張られていきますし、彼が持っている経験はみんなを勇気づけてくれますし、落ち着かせてくれるので、ピッチ内外で“長友の存在感”を発揮してもらいたい」 ▼日本はグループF オランダ、チュニジア、スウェーデンと戦っていく Q最初の相手が最もランキングの高いオランダだが 「オランダは世界屈指のタレント集団だと思っている。本当に個々の力が高いので、一人一人を自由にさせないように戦いを進めていかなければいけないかなと思っています」 「相手のことは分析して対策をしなければいけないんですけど、まず自分たちがどれだけ基本のコンセプトを徹底して共有できるかということと、フィジカル的なコンディションを上げられるかということが大切かなと」 Q中村俊輔コーチが入ったがどんなことを期待する? 「まずは全てにおいて彼の一言がみんなポジティブにいろいろな考え方になると思います。我々コーチングスタッフに対しても、これまでやってきたことから、さらにまた勝つ確率を上げられるようなアドバイスをしてほしいと思いますし、選手には世界で戦っていく自信を持たせてもらえるような声かけをしてもらいたい」 Qオランダ戦の後、チュニジア、スウェーデンと続くがそれぞれのチームと戦うときのイメージは? 「オランダに関しては想像ですけど、押される時間も長くなるかなと思いますので、そこは粘り強く戦いながら、相手が日本の守備いやだなと思いながら、我々が上回っていけるようにしたいと思いますし、その中でもチャンスをしっかり作っていきたい」 「チュニジアに関しては予選で無失点で上がってきているチーム。監督が変わったとはいえ堅守速攻は変わらないかなと思いますので、そこで強固な守備を崩して、我々は点を取れるように、かつカウンター攻撃を受けないようにしっかりとリスク管理していく戦いができればなと思っています」 「スウェーデンに関しては、タイプとしてはチュニジアのようなタイプかなと思っています。ただし、高さもあって非常に機動力もあるチームなので、個々の良さを出させないように、かつ世界的にもトップクラスのストライカーがいますので、そこをしっかりと止めて、我々が攻撃に移っていけるようにできればと思っています」 Q強化試合では強豪をなぎ倒すこともあった。これまでなかなかベスト16以上に行けなかったが今度のジャパンは違うという何か手応えは感じるか 「これまで勝てなかった相手に、親善試合とはいえ勝って、我々はできるという自信を持ってワールドカップに挑めると思います。ただ、選手たちも『親善試合で勝ったから公式戦で勝てるとは限らない』とすごく冷静なところを持っている。本当に選手たちが自信を持ちながら、さらに高みを目指して挑むという準備をしてくれているので、いい戦いがワールドカップでできると思います」 「でも何よりも我々の戦いを見てくださっている方々が、日本ワールドカップで勝てるんじゃないのかという思いを持って、今、共闘応援の輪を広げてくださっているので、そのパワーをいただきながらワールドカップに挑みたいなと思います」

報道ステーション+サタステ

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🏀第25節🏀 【越谷 92-85 富山】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── きついチーム状況だったが、後半今までの経験を全員が出してくれたことが勝ちに繋がった。 週末に向けてより精度を上げて良いゲームができるように準備したい。 ─────── 〈試合総括〉 レル(ジャレル・マーティン)もセクー(・ドゥムブヤ)も出れない状況だったんで、かなりチーム的には、この間の連敗からきつい状態ではあったんですけど、ジョーダン(・ナタイ)がすぐ来てくれたり、 前半は良い時間作って、またターンオーバーしてみたいな、いつも通りの展開だったと思うんですけど、それを後半はかなり今までの経験を全員が出してくれた結果が、勝ちに繋がったかなと思います。 週末も強いチームとの対戦なんで、より精度を上げてやっていかないといけないかなとは思ってるんで、しっかり準備したいなと思います。 (昨日合流したナタイ選手がゲームにアジャストできている要因はバスケIQが高いからか) 代表の試合とかも僕は結構ニュージーランドも見てたし、本人のプレースタイルも、話して、どういうプレーがいいかっていうのをある程度決めて入ったんですけど、経験値とか、リーダーシップがかなりある選手なんで、来てすぐ、自分がある程度こういうプレーをすればアジャストできるよね、みたいなのもそうですし、フォーメーションも、初日、1日2日にしてはかなりの量を覚えてくれたんで、そういう意味では本当に質の高い選手だなっていうのは感じましたし、プレーを見てても、流れを作りながらやってくれてて、バランスもしっかり取ってくれてたと思うんで、そういうのが+/-にかなり反映してるかなというところはありますね。 本当にすごい助かったなという感じがしてます。 (3ポイントを2本決めた菅原選手のパフォーマンスについて) ずっと痛いところがありながら、プロとしてチャンスをずっと持ち続けなきゃいけないっていうことで、ずっとやってたんですけど、なかなかパフォーマンスが上がってこないっていう状況がずっとあって、バイウィークもあったんで、「もう、一回休め」っていう話をして、痛いままパフォーマンスが上がらないでずっとやってても、自分の価値って下がるだけですし、菅原の良いところが、試合出してても全然出ないなっていうのが正直僕の中でもあったんで、「評価がどんどん下がっていっちゃうよ」っていう話をして、休んで、ある程度、今は痛みもなくなってきててっていう状況で、練習のパフォーマンスがかなりまた上がったというか、本来のあいつの動きみたいな部分が出てたんで、今日は相手も結構身長大きいですし、うちはセクもレルもいない状況だったんで、どっかで使おうと思ってたんですけど、その動きを見てても、練習と変わらないような動きをしてて、迷いもあんまりプレー中になかったんで、最後ちょっと使おうかなっていうところで、そこで1本決まったっていうのは菅原的にも大きかったのかなと思いますけどね。 (週末の名古屋D戦に向けて) 代表選手も揃ってるというか、いますし、経験値とか、力みたいな部分で言ったら全然あれだと思うんですけど、そういうチームにも今日の後半みたいな感じで、やるべきことをしっかりやり続けられれば、絶対チャンスは来ると思いますし、名古屋Dさんは、トランジション、ペースがめちゃくちゃ速いんで、そこに対してうちがどうしっかり点数を抑えていけるかどうかっていう、九十何点取られると、うちの得点力じゃきついっていうのはあるんで、そこは全員でしっかりやっていかなきゃいけないですし、今日サップ(アンソニー・クレモンズ)とカイ(・ソット)がかなりプレータイム長くなってしまって、そういう部分を後から出てくる選手とかがしっかり役割を果たして補ってくれれば、 体力的な部分でも、名古屋Dさんと戦えるような状況を作っていかなきゃいけないと思うんで、(週末)1試合目のゲームのスタートから、彼らのやりたいことをどれだけやらせないようにできるかっていう。で、うちがディフェンスからオフェンスに繋げられるかっていうところがかなり重要だと思うんで、そこをやっていきたいなと思います。 (試合の入りや後半の入りが良かったが、良い手応えとして感じているか) 広島戦の前半もそうですし、今日もそうですけど、いい部分はどんどん出てきてはいると思うんですけど、そこを継続していけないっていうか、我慢しきれなかったりだとか、今日みたいにターンオーバーがあったり、名古屋Dさんもディフェンスが一番良いチーム、失点が少ないチームなんで、そういうところに対してしっかり狙いどころだったり、判断とかっていうのをちゃんとやっていく必要が本当にあるっていうところです。 それをやれば、うちも得点力もみんな揃ってきて上がってきてますし、ディフェンスのところの戦いでもしっかりできれば、良いゲームができるんじゃないかなと思っています。

越谷アルファーズ

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【ケラモフ、鈴木千裕戦で学んだ教訓を語る】 インタビュアー🗣️ 「もっと弱い対戦相手と戦いたいと思うことはありませんか?楽に勝ってやると思うようなことは?」 ケラモフ🗣️ 「正直なところ、そういった「弱い」相手との試合は、これまで一度も上手くいった事がないんです。例えば、鈴木選手の時なんかは、彼の事を自分よりも弱いと思っていました。その結果、彼に負けてしまったんです。 逆に、相手が自分より強いと思えば、自己防衛本能が働きます。だからこそ、より慎重に戦い、必要なところで力を発揮できる。リラックスした状態では戦えません。私には『負けるかもしれない』という恐怖が必要なんです。その恐怖があって初めて、良い戦いができて勝つことができる。これまでの勝利はすべてそうやって掴んできました。」 インタビュアー🗣️ 「鈴木選手の名前が出ましたが、あなたは攻め込んでいる最中に敗れましたよね。」 ケラモフ🗣️ 「ええ、攻めている時でした。彼のことを、私に致命傷を与えて負けさせるような相手だとは見ていなかったんです。だからこそ、今では常にこう考えています。もし自分の前に相手が立つなら、彼が自分より弱かろうが強かろうが、私たちは同じレベルにいるということです。戦わなければならないし、自分の方が頭一つ抜けて強いからと気を抜くことは絶対にありません。油断していい状況など存在しないんです。」 #RIZIN

CageSide Note

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