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マップの広さが地球と同じとか、マジ? 今、一番楽しみなやつ。 『No Man's Sky』の開発元が作ってる、ファンタジー系のオープンワールドサバイバルゲーム。 宇宙を旅するんじゃなくて、一つの惑星を、ドラゴンに乗って仲間と冒険する。 山も海も、見えている場所は全部行けるらしい。 この規模でマルチプレイ対応とか、寝不足になる予感しかしない。 LightNoFire

400,637 просмотров • 7 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 8

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Nornil7 месяцев назад

ノマスカの開発元だからこそ 多分最初大コケして10年して人気でる

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ぱろちゃん🍣7 месяцев назад

日本語になってたら良いのにねぇ・・・その辺が残念になる

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きむらまさき【MEGEBON】7 месяцев назад

こういうのすごくワクワクする…🥹 Hunter×Hunterのグリードアイランドの様に仮想世界でプレイ出来る日が本当に来るのかもしれないな

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pid7 месяцев назад

No Man's Skyの開発元だから、探索の深さが半端ない予感…

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Taruvis7 месяцев назад

どうせただ世界があるだけでイベントスカスカなんでしょ?

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Wanbyte7 месяцев назад

このLIGHT OF FIREには、No Man's Skyと同じ8年前の脆弱性が存在するのでしょうか?HELLOGAMEは8年も解決できず、この脆弱性を解決できるほど無能ではありません。

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Aylla7 месяцев назад

え、マップの広さが地球と同じはさすがにやばいってw No Man's Skyも最初バグ祭りやったけどこれは期待値上がるなあ。あたしゲームあんまやらんけどこういう世界観めっちゃ好きやねん。

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ıɥsoʎıɾnℲɐɹıʞ∀7 месяцев назад

…とアナウンスしてからはや2年(๑´・ω・`)

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宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 просмотров • 5 месяцев назад

「こういうところとかでもさ、よくコメントで、今ねこっから次じゃあ政治の話にするけど コメント欄で批判とか誹謗中傷とかやってる人達 いいよ、分かるよ その日頃きっと楽しくないんだろうな 全然ストレスまみれで楽しい事もないから目立ってなんか偉そうなこと言ってるやつ見つけてあのムカつくことをとりあえず言う いいんだけどさ でもそれってさやっぱり誰の為にもならないわけですよ で"誰の為にもならねえとか言われても知らねえし" それもそうだと思う 俺もひねくれてた時期があるからそういう風になんか目立ってる人を捕まえて何か言いたくなる気持ちも人間当然あるし嫌な部分っていうのは当然あるんだけれども やっぱりそういうことに対して突っ込んでいくとかさ、こういういわゆるオーガニックのことに関しても、わざわざやらなくてもいいことをやりに行くって、これってすごくエネルギーがいるし、どう考えても人の為なんですよ その人の為の一部の中にこうやって批判してる人達の部分も入ってるってことを絶対に忘れないでほしい あなたたちが生きやすい世の中を作る為に影響力があったり、お金持っている人達は一生懸命頑張る瞬間というのがあるんです それがいい方向に作用する時もあれば悪い方向に作用する時もあるけど、人の為に何かを頑張ろうとしていることには間違いないし、そういった人達を傷つけるような言葉というのは非常に僕は一個人の意見としては不愉快だし、もっと考えてほしい なんか文句があったり苦しいこと悲しいこと、そんなんってもう本当にこう腐るほどあるし分かるんだけど 、どうか乗り越えてほしいなと思うし乗り越えるための努力を僕は自分自身持っていきたいなとは思う ので なんかそういう一つの意図があって言ってるってこと これは政治の話をする時も一緒 オーガニックの話をする時も一緒 僕らのファンは絶対そういうマインドでいてほしいし これをね別に強要はしてないよ でも僕らのファンはそうあってほしい、素敵な人であってほしい 人を中傷したり、誹謗中傷したりとかそういう人間であってほしくない、言葉を選んで喋ってほしい ムカつくこともあると思う、でもムカつくことがあったとしてもその時に一回グッと堪える...まあ俺もできない時あるからわかるんだけど、だけどなんとか頑張ってほしい 今こういう時代じゃん? ここで何でも好きなこと言えるんだよ一人で、思ったこと でもこれが今だったら13,000人の人に届いて、その中でこの話をされて不愉快に思う人も何かしらあると思う でも、そういうことがあるということを発信する側は常に考えなきゃいけない だからそれは僕らのファンであれば、もしこれから何か発信をしていく人であれば、そこを絶対に忘れないで発信してほしいなと思います 必ず何かをする時に何かを動かす時、何かをやる時には痛みが生じる その痛みをやっぱり俺らは分かち合わなきゃいけない し...宗教とかじゃないよ全くそういうのじゃない そういうんじゃなくて、もうこれは世の中を平和にする為に 、一人一人が考えなきゃいけないことなので、今のこの時代だからこそ、すごく大事なことだと思います 僕は昨今、やっぱりいろんなSNSだったり、まあソーシャルメディア通じてTikTok•Instagram•YouTube見てて、やっぱりそういうことがあのちょっと激しくなりすぎて人の揚げ足を取ったりとか、悪口を言ったり自分の理論を正当化する為に、あまりにも人の意見を聞かずに突き進んでしまう様なおじさん達を見てると悲しくなる、おばさん達みたいに、とか... それはちょっとまだ、まだまだ全然もっともっといろんなことを経験して人を許す力みたいなものを持ってもいいんじゃないかなと思います」

𝙴𝚄𝙿𝙷𝙾𝚁𝙸𝙰

168,259 просмотров • 1 месяц назад

絶対に、騙されてはいけないクライシスアクター。 メディアの演出。 ヤラせに協力している役者の報道番組のインタビュー。 同じような人見たことありませんか? インタビュー映像に出ている人の多くは、セリフ、表情内容など。 全て決められて話している人が存在するのです。 この天気予報のお姉さん、目を引くような美人ですけど、この人実は何度も何度もこの天気予報に出てくるんで、これ芸能事務所がここに出演させているっていう話なんですよ。 今、中東でドンパチやっているあの地域、救出されている子供がなんか怪しいんです。 すべての飛給助員が抱えている子供が全員同じ人なんです。 ニュース番組は事実だと思い込んでいる人が多いことを逆手にとって、人のイメージを刷り込むことをやってるんです。 メディアっつーのは。 2〜3回局で練習をしてあ、いいですねて、じゃあその調子で行ってみましょうとか言って道玄坂とか行って撮るんですけど、そんなのもやりましたね。 やっていた側からすると、テレビを見ていてインタビュー答えている人が、クライシスアクターなのかガチなのかっていうのは、まちょっと見分けはつきます。 その見分け方法お伝えすると。 テレビでスポンサーの関係があるのでロゴとかキャラクターがついてる服とかバッグとか靴とかね、映ったらダメなんですよ。 でも結構、服とか靴、バッグを見ると、キャラクターとかロゴついてるんですよね。 ブランドバッグなんても見るからにヴィトンとかわかるじゃないですか? そういうのもNGです。 例えばキャラクターもディズニーのキャラクターがついてたり、ダメなのでなるべく無地アディダスとか書いてあるのはダメです。 だからそういうので出ちゃってる人は、仕込みじゃないでしょうけど、行列。 行列を作る仕込みもありました。 本日オープンみたいなところにも一時間、二時間の行列ができているとか。 みんなどこでその情報を知ったんだろうみたいなね、すでにこんなに並んでいます。 一番前の並んでる方、何時に来られたんですかとかね、あれも仕込みのことがあります。 並んでる仕込みもやりました。 並んでる人たちがなぜか無地とかね。 この前ね、私が見てこれ仕込みだろうと、クライシスアクターだろうと思ったのが、富士山でコロナ関係のインタビューバスから一斉に観光客が降りてきました。 平日の昼間です。 平日の昼間って、おじいちゃん、おばあちゃんのハイキングみたいな団体はいると思うんですけども、なぜかそこに私と同じくらいの四十代ぐらいの女性と小学生の息子連れていうのが何組かいるんですよ。 富士山に行くのに家族で行くでしょう普通。 それなのに、なぜお母さんと息子なの。 お父さんと息子っていうのがいない。 だいたい息子なんですよ。 女の子ってね、やっぱりテレビで顔を… 元官僚だった人に聞いたことあるんですよ。 やっぱり、もうその人のその後の生活とかを全面的に保証するっていう約束で、その役をやらせているそっか人生終わりますも、そうそうそうすごいちょっと。 だから、その後の学費とか生活費とかも全部保証してくれる代わりにやれって言われてで、多分一旦捕まるじゃないですか。 捕まるけど絶対死刑とかね、無基懲役にならないんですよっていうのは安倍さんの時も弾が見つかってないから。 弾が見つかってたら犯人だけど、でも絶対普通見つかるじゃない。 弾って探せばそれなのに見つからないっておかしくて、見つかったら刑が確定しちゃうから、あえて見つかってなくて。 から無罪で出てくるんだけど、その時はもうその後は整形とか全部費用が、国を国が持ってその後安心して暮らせるようにっていう。 ちょっと後ろめたいか超貧乏か。 何か、ある方が選ばれて、事情があってていう人が選ばれるって聞いたこのがあります。 完全にこの裏側の話や。 すげぇ〜 国が保証しそうですよね。 死んじゃうからそうなんですよ。 まあたそいは誹謗中傷に耐えて生きればいい。そう。 他の国に行ってもいいですね。 タイとかにいるかもしれないです。 わからないですもんね。 窓ガラス石投げられたりとかするないか。 しかも弾が見つかったら刑が確定しちゃうからって話も今回もだって 本当にもうやっちまおうと思ったら、あんなカランコロンっていうのじゃなくて。 どっかでこう、流れてきて、どっかの国の首長、首相をゲンさんか何したか暗察する時の… ※京王線事故 → 事故の様子及び犯人 → ※飲食店でのマナー悪い脚 → ※安倍襲撃事件 →

カミーユ ディアラン(ΦωΦ)Uo・ェ・oU🦜

182,155 просмотров • 2 лет назад

映画『我々は宇宙人』カットメイキング(ねじゼリー編) このネジゼリーのペコペコした柔らかい容器の中に半透明のゼリーが入っている、あの質感がぱっと見で伝わるように描くためには、単色塗りだけではうまくいかず、このカットもかなりのレイヤーを積層させて完成させました。 ねじれの窪みが、完全にエッジが立ってるのではなく角の取れた形状なのがこのぺこぺこ感を思い出させるので、ねじれの一個一個を線で完全に区切らないように気をつけて線画を描く ⬇︎ 手の屈折をゼリーの中に描く ⬇︎ ゼリーの中心の方と容器に近い方では、不透明度を同じにするとそれらしく見えなかったので、外側の方ほど不透明度を高くする+グラデーションの明度をつける ⬇︎ 上面に反射する景色ハイライト、中心の方のゼリーの固有色のハイライト、下面(この場所は床がコンクリートなのでコンクリートが反射しているようなカラー)の反射光のレイヤーをそれぞれ描く ざっくり説明するとこんな感じです。 あのぺこぺこ容器はマットな質をしていることも、ねじるとどんな感じに曲がるかも、中のゼリーがどう透けるから綺麗なのかも、みんな感覚を覚えているものなので、ちゃんと共感して感覚を取り戻せる絵作りをすることを今作は大切にしました。 アニメを見ている時、描かれているものを無意識に「見立てる」過程が観る人にはあります。「ハイライトがこんなに入っているから、多分この甲冑は鉄なんだろう」とか、「この部分は水色っぽいからたぶん池=水なんだろう」みたいな小さいな解釈を集めていって実は鑑賞していると思うのですが、今作の表現では、その無意識の「見立て」をどれだけ無くしてダイレクトに届けるかにこだわったと言えるかなと思っています。ぱっと目に飛び込んできた瞬間に鉄の質をしているとか、水の質をしている、というところまで、絵ならどこまでも行けるのなら、セル画のアニメでもできると信じて作りました。 全部で1000カット以上原画と背景があったので大変でしたが、質感表現に食らいつく事が、物語を飲み込んでもらうための入り口としてまず必要だと思ったので、スタッフ一同くらいつきました。そしてそれは全カットやり切れたと思っています。 #我々は宇宙人

門脇康平 KOHEI KADOWAKI

77,630 просмотров • 1 месяц назад

ミシェル・サラー氏は、量子もつれについて「距離に関係なく2つのものがつながった同じ量子系として振る舞う現象」だと説明し、その仕組みを高度な文明が利用できる可能性について語った。 ジョー・ローガンの番組で、NASAの天体物理学者ミシェル・サラー氏は、「馬鹿げた話に聞こえたくない」と前置きしながら、量子もつれについて説明した。 ローガン氏は、量子もつれを「2つのものが物理的な距離に関係なく接続されているという意味」と整理した。 サラー氏は、アインシュタインも量子力学がこの方向を示していることを理解していたが、「遠隔作用」を嫌い、“spooky action at a distance”と呼んだと説明した。 そのうえで、1990年代半ば以降の実験で、量子もつれは実際に確認されていると述べた。 例として、同じ原子内にあった2つの電子は、互いに反対方向のスピンを持っており、それらを離しても、片方の状態を変えると、もう片方も即座に対応するように振る舞うと説明している。 サラー氏は、これについて「宇宙はこの2つを同じ量子力学的システム、つまり基本的には同じ物体として扱っている」と述べた。 そして、「空間と時間は関係ない。どれだけ離しても、宇宙はその間の空間と時間を問題にしない」と語った。 この流れで、サラー氏はSF作品『三体』に登場する「智子(ソフォン)」に触れ、宇宙人文明と量子もつれで結びついて即座に反応するという設定について、「素晴らしい科学で、理論的には可能かもしれない」と述べた。 ただし、ここで語られているのは「宇宙人が量子もつれで瞬間移動している」と断定した話ではなく、「高度な文明が、宇宙船で移動するよりも、量子もつれのような仕組みを利用する可能性があるのではないか」という推測に近い。 ローガン氏が「では人間は何ともつれているのか」と問いかけると、サラー氏は、ビッグバンで宇宙のすべてが小さな領域に集まっていたなら、私たちも宇宙のあらゆるものと何らかの形でつながっているのかもしれない、と語った。 サラー氏は、「自分の一部が今この瞬間、アンドロメダ銀河に量子力学的に存在しているのかもしれない」とも述べ、現実とは何なのか、私たちはまだ理解していないと語っている。 つまりこの会話は、量子もつれをもとに「空間を移動する」という発想そのものが、将来の高度な文明にとっては原始的に見えるかもしれない、という話です。 宇宙船で遠くへ飛ぶのではなく、宇宙そのもののつながりを利用する。 サラー氏は、それが本当に可能だと断言しているわけではないが、「その方が宇宙船で移動するより、ずっと説得力がある」と語っています。

チタロ

11,617 просмотров • 4 месяцев назад

だからさ、知名度のある反ワクの人たちが「ウイルスは存在しない」ということを世間に広めないからこうなるんだよ。 ヒトパピローマウイルスだけでなく、全てのウイルスは存在してないの。 子宮頸がんワクチンが安全か危険かはどうでも良くて、ヒトパピローマウイルスは存在しないからワクチンを打つ必要はないよって教えないから打つの。 製薬会社はウイルスが有るという前提でワクチンを作って、 政府はウイルスが有るという前提でワクチンを推奨して、 一般国民はウイルスが有ると思っているからワクチンを打ってるの。 それなのに反ワクの人たちが「ウイルスは存在する」とか言ってたら一般の普通の人たちはウイルスに感染したくないからワクチンを打たなければって思うに決まってる。 mRNAワクチンだけを中止にするとか言ってる団体があるけど、あらゆる全てのワクチンを中止にしないと意味がないし、そのためにはウイルスは存在しないことを少しずつでも広めていかないと絶対に中止にならない。 仮にワクチンが安全だとしても、ウイルスが存在しないから打っても何の効果も無いし打つ必要がない。

石井一弘(フラットアースの全体像上下巻 著者)

24,050 просмотров • 1 год назад

“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

347,040 просмотров • 6 месяцев назад