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マツダ・デザイン本部本部長の中山雅さん。SA描いて、FD描いて、ICONIC SP描いたってことは、RX-7とつながりあるってことですね。タイヤ置いて、パワートレーン置いて、人を置き、エンジン搭載位置が後方かつ低いのでノーズが低くできると……(音声なし)。 #マツダ #JMS2023

47,641 просмотров • 2 лет назад •via X (Twitter)

Комментарии: 2

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世良 耕太2 лет назад

ちなみに中山さんが使っているボールペンは、ゼブラ・スラリ300 0.7。

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工藤耕一2 лет назад

@taku2_4885 読み解きのポイントは、エンジンの大きさ なのか!

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【企画マンのドット絵に救われる】 『初代R・TYPE』の4,6,7ステージの絵って、ちょっとタッチが違うでしょ? 私一人で『初代R・TYPE』のオブジェや背景を全て描くなんて、どう考えても無理だと分かってきた頃、ドット絵エディター『鉄人』が導入されたんです。 でも、私には色々事情があって『鉄人』を使うわけにはいきませんでした……。 そこへ『初代R・TYPE』の企画マン、ABIKO君が、 「方眼紙に色鉛筆でドット絵を描くのは無理だけど、『鉄人』で描くことなら出来る!」 と、名乗りを上げ、ステージ4、6、7の背景とドップを描いてくれたんです。 ABIKO君は、たしか私と同様、デザイン志望でアイレムに入社したんですが、研修中に私が描いてたドット絵を見て、企画マンへとジョブチェンしたように記憶してます。もともと絵心があったので急遽デザインのサポートをしてくれたんですね。二刀流のABIKO君がいてくれて本当に助かりました。 『鉄人』の導入と、企画マンが元ドッター志望だったこと、この2つが揃っていなかったら、『初代R・TYPE』は、とんでもない波乱が万丈だったと思いますよ。 …新しいツールを導入したからといって、全てが丸く収まるなんてこたぁないんです。 そんな事は気にしないジッピーレース主任は、 「akioくん!いつまでドット絵を紙に描いてるんだ!残りのドット絵は全部『鉄人』で描け!」 とか言ってましたが、そんな事したら、今まで描いてきた紙のドット絵と『鉄人』で描いた物のクオリティが合わないし、今まで描いてきたドット絵を全て『鉄人』で描き直すなんて事になったら、もっと嫌だし……。 それに、もう一つ問題があって。 私が『鉄人』に移行したら、紙に描いたドット絵をデータ化してくれる綺麗なお姉さんの仕事が無くなってしまうんです……。 …と、ここまで書いて気づいたのですが、以前にも同じことをポストしていました…。 いやはや、歳は取りたくないものですね。 ただ、前回のポストは返信として追加していたので、埋もれてしまっているはず。 時間もずいぶん経っていますし、皆さんも忘れているだろうから、シレッとポストしてみました。

akio

276,427 просмотров • 1 год назад

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 просмотров • 8 месяцев назад