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Ana Sayfaya Dön

マンジャロは糖尿病治療目的以外での使用について、厚労省の安全性が確認されていないとのこと。 また拒食症などになる可能性もあるとのこと。 これをダイエット目的で売るのってどうなの?

47,655 görüntüleme • 2 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

⚡【インフルエンザ脳症という嘘~本当は薬害~】 『インフルエンザ脳症』という病名は日本だけのものなんです。 薬害を、『インフルエンザ脳症』という言葉で巧妙にごまかしているだけです。 インフルエンザ脳症なんていう、おかしな病名を厚生労働省が、ちっとも訂正しようとしない理由ってのは… 厚生労働省は、解熱剤が原因と思われる脳症がインフルエンザ脳症とゆう、あたかも、インフルエンザウイルスが原因であるかのような誤解を生む病名で呼ばれることを放置している。 なおかつ解熱剤と、この脳症の因果関係を、はっきりとは認めず『脳症の原因とはいえないが、その重症化に関わっている可能性がある』という指摘をするに留めていいます。 これが、インフルエンザという流行性の風邪にすぎない病気に対する恐怖を駆り立て、結果的に多くの人をさほど効果が期待できない予防接種に走らされているのです。 (厚生労働省はインフルエンザ脳症の原因が薬害だっていつから気づいていたのか?) とっくに気づいていたはずですよ。 🈁【脳症の原因になっていると思われる鎮痛解熱剤の、重大な副作用の項目に『急性脳症』が追記されています】が、これは99年の時点で厚生労働省の指導によって改定されたものですから。 『労働省は、とっくの昔に、この急性脳症が薬害であることに気づいていたんですよ。』 【インフルエンザ脳症】は、インフルエンザを怖がらせ、ワクチンやクスリに誘導する悪質なプロパガンダだ。 そしてインフルエンザワクチンの副作用に脳症がある。 もうおわかりですね #インフルエンザ脳症は解熱剤の後遺症 #インフルエンザ脳症は薬害

ルパン小僧🍏💍kuu222

594,668 görüntüleme • 1 yıl önce

3/31(火)国民民主党・玉木代表定例会見 国民民主党としての国旗損壊罪のスタンスは? いちばん大事なのは保護法益、何の目的でやるのかという事 今の刑法の規定は、外交上の関係を維持するということが法目的になっています そうなると、日本国旗をそこに入れても保護法益の観点でいうと外交上どうこう なるものではないので、そのまま入れることはどうなのかという事になりますし あと外交を目的にしていますから相手国が問題だということで、外国政府からの申立てが要件になっていますが、 日本国旗を毀損した人がいたときに、日本国政府として申告、意義を申立てることを要件にするのかしないのかとか、あると思います ただ、これはアメリカの連邦最高裁の判例にもありますけれども 表現との自由の関係で非常に問題になる事案であって 例えば何を目的にするかなんですけど 政治的な意思を表明するために そういったことをされる方はいるんですが、アメリカにおいても政治的な意思の表現として国境を損壊することは処罰できないんです むしろそこが処罰できないんですね これは最高裁の判例でも明確になっています、内心の自由の表現なので 例えば漫画にしても何にしても表現の自由ってありますね 自分の思うものを信じあるいは発信するということは、内心の自由というのは憲法上でも最も優越的に保護されている権利なので そういったものと国旗の損壊を保護すると毀損することを保護するということの保護法益のバランスの中で、どういうルールが作れるのか作れないのか 単なる訓示規定的なものを作ったら それ意味はあるんでしょうけども ただ実際にはそれで損壊する人を処罰したりすることはできなくなりますしね やる人は訓示規定があっても確信犯でやりますし しかも政治的なものだということであれば、逆に言うとそれはアメリカの判例なんかを見ても、逆に政治的な思いの発露としてやる場合はむしろ処罰できないということになるので 感情的に単純に外国の国旗を損壊したら罰があるけど日本国旗はないから入れるというものではなくて そもそもの刑法の中は保護法益が外国との外交関係を有効に維持するということなので、その保護法益を守るという観点でそこに日本国旗入れるのは 保護法域の観点からすると多分できないということで 多分自民党の中からも一部報道ではありますけれども刑法にはなかなか載せられないよねとか、罰則は難しいよねという議論が出てきているのはそうだと思うんですが それであれば制定する意味がどこにあるのかということの優先順位をどうするのかという判断になってくるのかなと思います

あすか🐰

20,869 görüntüleme • 4 ay önce

【糖尿病薬”マンジャロ”】”やせ薬”SNSの違法売買で検挙も | 糖尿病の画期的な治療薬として処方される”マンジャロ” インスリンの分泌を促し、血糖値を下げる効果があり、日本では2022年に『2型糖尿病治療薬』として厚労省が承認 ▼糖尿病治療ではなくダイエット目的での使用が後を絶たず… 20代 (Q.マンジャロを知っている) 「痩せる薬」 「最近の若い子はダイエットでみんな細いじゃないですか。ダイエットって言葉でみんなやっちゃうと思う」 「知り合いだと2人はやっている。短期間で8kgくらい落ちたと」 「TikTokとか”おすすめ”に出てくる」 ▼マンジャロをめぐって警察が動き出す事態も 医師の処方が必要なマンジャロを違法に販売したとして、大阪府警は男女3人を書類送検 35歳の女性会社員は2025年12月、SNSを通じて無許可でマンジャロ1本を7244円で女性に販売か 20代のアルバイト女性と男子大学生は、販売目的で自宅に保管したか →3人はいずれも容疑を認めている ▼食欲を抑える効果から”痩せ薬”として使用者が急増 熊本県に住む20代の女性は、SNSで見つけた美容クリニックの広告をきっかけに”マンジャロ”を使用 マンジャロを11カ月間使用(20代) 「接客業をしていて体形を気にするようになって、『痩せないと』と思って。皆さん痩せているので。とことん痩せたい」 最初はオンライン診療で医師から処方を受けていたが、その後、客の医師から譲り受けるなど処方箋などがない状態で、一度に3カ月分(12本)のマンジャロを入手 マンジャロを11カ月間使用(20代) 「『痩せたいならいいと思う』『大量にあるからもらう?』と。お医者さんなので大丈夫かなというのはあった」 ▼興味本位で使用し重い副作用に悩まされた人も マンジャロを1カ月間使用した30代 「5kg落ちました。1カ月後には」 「下痢とか倦怠感とか、全部において無気力になったり。最初の1週間は(1日)6回ぐらい下痢していた」 「心も体も不健康になると思うと、目先の体重を落とすことだけがダイエットじゃないと思った。リスクが大きいのと、心も体も病んじゃうのでおすすめはしない」 ダイエット目的の場合、保険が適用されない”自由診療”として処方を受けることが可能だが、費用は10割負担 さらに保険適用外での処方は、重い副作用が出ても公的な救済制度の対象外になるなどリスクも… ▼マンジャロとはどのような薬? 2型糖尿病患者にとっては画期的な薬 →最初は少ない量から始め、1カ月ごとに副作用を確かめる必要あり 都立大塚病院 糖尿病内科 中村佳子 部長 「インスリン分泌を促すので、食べて血糖値が上がった所を”下げる薬”として使われている。副次的な効果で、満腹にさせる効果とおなかの働きを抑制しておなかを張った感じを維持させ”食欲減退”と言われている」 ダイエット目的で使用した人が、救急搬送されてくるケースも… 都立大塚病院 糖尿病内科 中村佳子 部長 「嘔吐、気持ち悪くて下痢もあり、ぐったりしてくる。本当にマンジャロっていい薬ではあるんですね。治療として必要な人に届けてあげたい薬であり、自分の状態で本当に合ってるのか、十分見極めて使って頂きたい。使ってほしくない自由診療では」 ▼SNSでは違法な”個人売買”も横行 SNSで『マンジャロ・譲』と検索すると、1本4000円で販売している投稿が…中には「卍」などの隠語を使ったものも →東京都は違法な取引への取り締まりを強化 ▼5日、厚生労働大臣が改めて注意を呼びかけ 上野賢一郎 厚労大臣 「厚生労働省としては都道府県と連携して、SNSを含めたネットパトロールを強化し、監視をしていきます。法違反に対しては、厳正に対処していきたい」

報道ステーション+サタステ

31,122 görüntüleme • 2 ay önce

未承認の若返り技術を、自分の体で試している人々がいるという。当然ながらそれらはまだ、怪しさと希望が混ざったアンダーグラウンドにある。だが、AIが創薬を高速化し、安全性と効果の検証が追いついたとき、老化は正式に治療対象となるかもしれない。 中島聡「ちょっとしたタンパク質、ペプチドを注射することによって人間の体に特定の行動をさせる。インシュリンを出すとか、体の中にある糖分を燃やすとかっていうことが、ある意味コントロールできることがわかってきたので。それを人為的に注射することによって、例えば肌を作り直すペプチドで肌がきれいになるとか。 もしくは、膝の関節が痛んでるんだけど、それを自然のままだと治らないんだけど、あるものを注射すると膝の関節が治るものを見つけようとかっていうのが起こっていて、それの究極のものが「これを注射すると若返る」っていう」 ——「若返りまでできてしまう」 中島「それが徐々に始まってて、今は認可されてないけど、そういうのを打っている人がアメリカに結構いるんですよ。僕の知り合いでも何人かいて」 ——「本当に若返っているんですか?」 中島「いや、わからないです。妙に毛深くなっているから、みんなで狼になるんじゃないかってからかってるんだけど」 ——「毛深くなるんですか?」 中島「いや、たまたま元々毛深いだけかもしれないけど。本当にその僕の友達は打ってるんで。まだ40代後半ぐらいなのに、「もう年を取りたくないから」って言って、認可もされてない、それも怪しい中国で作ったペプチドを打ってるんです」 ——「じゃあ不老不死っていうのは、その究極、若返りが続けば可能かもしれない」 中島「かもしれない。で、それの実験が始まっていて、まだまだちゃんとした人体実験、臨床試験をして、医療行為として認可される段階にはなってないんですけど、もう始めちゃってる人がいるんですよ。 アメリカにはかなりの数がいて、それも時間の問題で日本にも来つつあるし。それからもっといいのは、ちゃんと医学的に効果が証明されて、医薬品として認可されて、安全に投与する時代が——AIを使うことによってそういう効果のあるペプチドを発見することが早くなったことは事実なので——認可のスピードがどこまで上がるかわからないですけど、でも多分起こると思います」

Tsubame

11,495 görüntüleme • 2 ay önce

【取材しました】 ◎20代前半・大学生・法学部 Q.なぜこの場に? A.「そこでタバコ吸っていたら、なんかやっているなと思って。」 Q.色んなスピーチを聞いてどう思ったか A.「最近、排外的な主張が増してきているなと感じていたところ。私も排外主義はあまり良くないと思っている。こうやって集まっている人も多く、分かってきてくれているというのは良いと思う。」 Q.周りで政治の話は? A.「センシティブな話題ですし、あまり自分から話す人はいないが、各々考えを持っているんだろうなというのは伝わってくる。ときたま政治の話になることもあるが、そういう時に排外的な主張になるような雰囲気はない。」 Q.アカデミアの市民社会への関わり方について A.「基本的に貢献できることはあると思う。 啓蒙というと聞こえが悪いが、法学部であれば、法学的な観点から見る「権利」を解釈して、市民に伝えていくこと。それを社会に少しでも還元していくことが必要。 アカデミアは、いちばん「権利」について深く考えているからこそ、伝えていける。」 「この場でいうのもあれだが、排外的な主張をする人にも主張があると思うので、それが全部だめということはアカデミアとしてもしない方が良いと思う。」 Q.今後、社会に向けてどう動いていきたいか A.「困っている人がいた時に、その人のことを最大限尊重すること。」 「正直、ここで発言することで全体が動く可能性は少ないと感じる。 困っている人は、現にいま困っている。その状況から抜け出せられるようなことをしたり、自分が助けてあげられるのであれば、そういう身近な社会を変えることはできる。」

白坂リサ/ Risa Shirasaka

35,596 görüntüleme • 10 ay önce