正在加载视频...

视频加载失败

ミンジがTHE MUSIC DAYで🧸「フォー‼️⤴️」ってアドリブ入れた理由が、生放送で待機時間が長くて体が少し落ち着いてしまったからテンションを上げるためにやったそう。それがメンバーの耳に全部聞こえて後からさらに爆笑していたところをたまたまカメラに抜かれたってwwwww

2,757,157 次观看 • 2 年前 •via X (Twitter)

4 条评论

ガンプラ48 的头像
ガンプラ482 年前

気持ちを切らさないようにしてたことが更なる相乗効果を生んでいたのですね。爆笑してるとこがはち切れそうなスマイルで凄く楽しそうに踊ってるようにしか見えなかったwwww

詰む詰むさん 的头像
詰む詰むさん2 年前

この笑顔は守りたい

NJZ🐰4ever❤️ 的头像
NJZ🐰4ever❤️2 年前

彼女の素晴らしいリーダーシップがニュジを1つに纏めてますよね。❤️

밍 Supernatural / How Sweet 的头像
밍 Supernatural / How Sweet2 年前

졸귀 ㅋㅋㅋㅋ

相关视频

AEW世界王者ウィル・オスプレイが、UNITED EMPIREの仲間たちへの感謝を語っていたその時、長年のライバル、リコシェが登場します。 「さて、ちょっと話しておきたいことがある。まず、俺の仲間たちに盛大な拍手を送ってくれ。 HENARE、フランシスコ・アキラ、カラム・ニューマン。UNITED EMPIRE。 あいつらは日本にいた頃、ずっと俺と一緒だった。俺が成功できたのは、あいつらのおかげなんだ。 俺が倒れるたびに、仲間たちが何度でも立ち上がらせてくれた。あの夜、俺のコーナーにいてほしいと思ったのは、あいつら以外にはいなかった。そして、あいつらと一緒にいると、昔みんなでやっていたトレーニングを思い出したんだ。AEWに来てから、俺がずっと恋しく思っていたものでもある。 日本にはこれからもUNITED EMPIREがいる。それでいい。でも俺は、ここAEWでも新たな可能性を作りたい。だから、これから仲間を探す。そして、UNITED EMPIREをAEWに連れてくる」 リコシェ「待て、待て、待て、待て! みんな、待ってくれ。分かってる、分かってるよ。 俺がここに出てきたのは、ウィル、お前の晴れ舞台に水を差すためだと思ってるんだろ? でも正直、それはまったくの見当違いだ。まあ、誤解されることには慣れてるから、そんなことはどうでもいい。 ウィル。俺がここに来た理由は、お前も俺と同じくらいよく分かってるはずだ。俺とお前には、まだやり残したことがある。俺たち2人は、このクレイジーで、素晴らしくて、美しい、みんなが愛するプロレスという世界で、永遠に切っても切れない関係なんだ。だからまず、直接お前に伝えたかった。 先週末、お前とケニーがやったことは、いや、あれはまさに魔法のような試合だった。本当に見事だったよ、ウィル。それを認められないほど、俺だって心が死んじゃいない」 #AEWDynamite

AEW ジャパン

126,918 次观看 • 1 个月前

Kiké から改めて昨日のボールが壁に挟まった時のプレーについて ーボールがフェンスの下部分に当たった。人工芝だからもし強く弾んで頭を越えたらカバーできる様、後ろの方に下がって準備してたんだ。そしてボールがフェンスの下にはまり込んだのを見た瞬間に僕はすぐにDean より先に両手を上げた。彼が自分の方を見たかは分からなかったけど、リプレイを見返すと僕が手を上げてるのが映っててそれを見た後に彼も手を上げてた。 でも僕達が手を上げて振り向いたら皆がまだ走っててた。審判の方をちゃんと見てなかったからプレーが止まったのかどうか分からなかった。 うちのチームでは"まず手を上げ、その後もプレーを最後までやれ"と指示されている。最終的には審判の判断次第でそういうプレーはビデオ判定できるから。つまり手を上げてからプレーを続ける。そこでもし審判がすぐに止めなかったらチームがチャレンジできる。だからプレーが続いて皆が走ってるのを見た時に僕はDean に"ボール取って投げろ! 取って投げろ!"って叫んでた。 そういう瞬間の野球って頭の中で色んな事が一気に駆け巡るんだ。僕がその時考えてたのは"こんな形でWorld Series を落とすのか…" って事だけだった。だってランナー2人が走ってるのが見えて2人ともホームに入っちゃって"嘘だろ、これで負けるのか"って。 でも、審判たちが正しい判定をしてくれて神様に感謝だよ。 🎥 via:

Watson⁸

1,607,556 次观看 • 1 年前

娘のれいかが、この春から幼稚園に入園します。 シングルマザーの私がこうして無事に娘を育ててこられたのは、いつも支えてくれたみんなのおかげです。本当にありがとう。 あの日、予期せずお腹に赤ちゃんがいると知った時は大きな不安がありました。 両親とも入退院を繰り返し兄弟もいない、身近に頼れる人がいない私がちゃんと育てていけるのかなと。 でも、昨年亡くなった父の「孫の顔が見たい」という言葉に背中を押され、私は出産を決意しました。 出産の時は危険な状態で「どちらの命を助けますか?」と先生に聞かれた父が、涙を流していたのを覚えています。それでもれいかは頑張って生まれて来てくれました。 改めて産むことができて本当に良かった。 こんなに可愛いれいかに出逢えて良かった。 ママは生まれた日から今日まで、れいかのことを毎日、世界一愛おしく思っています。 もちろん、簡単な生活ではありませんでした。 私自身、身体が弱いので、れいかはできるだけ丈夫に育ててあげたくて、3歳まで母乳で育てました。 そして片親だからこそ、なるべく一緒にいられるよう、私はVTuberの活動を選びました。 なかなか思うようにいかず、アイドル時代の貯金を切り崩しながらの日々。でも少しずつ応援してくださる人も増えてきました。 れいかはずっと、私と一緒に配信をしながら成長してきました。赤ちゃんだったこの子が、言葉を覚え、歌を覚え、もう幼稚園児になります。 ずっと私たち親子を見守ってくれているみんなへ。 心からありがとう。 そしてこれからも見守っていてほしいな。

乙夏れい🌻🐹OtsukaRay

1,277,444 次观看 • 1 年前

ロードキルで保護したタヌキ、ポンちゃん。 あの黒い分泌物を見た時、違和感が残りました。 ただの出血ではない。体の内側で、何かが進んでいる色でした。 呼吸は落ち着く時間と荒れる時間の差が大きく、左後肢もほとんど使えない。 それでも食べて、排泄の時には一瞬だけ体を起こす。そういう状態が続いていました。 体を起こしたあと、ゆっくりと力が抜けていく。その重さが手に残る。 数日前から、乳首の張りや体の反応にわずかな変化がありました。 確証はないまま、頭のどこかに引っかかっていました。 そして昨日。 呼吸が一段階変わり、落ち着きなく体勢を変える時間が増え、 小さな鳴き声とともに、陣痛が始まりました。 1頭目は、生きて産まれてきましたが、十分に力みきれず、まもなく息を引き取りました。 手の中に残る体温が、少しずつ静かに落ちていくのを感じました。 処置の間にも呼吸は上下し、体力の消耗が目に見えて進んでいく。 間を置かずに再び腹圧がかかり、2頭目は胎膜に包まれたままの未熟な状態で出てきました。 数日前から続いていた黒い分泌物。 あれはすでに、いくつかの命が先に失われていた痕跡だったのかもしれません。 呼吸、出血、分娩、体力の消耗。 ひとつひとつを見ながら、その都度判断を重ねていく。 救えたかもしれない命と、最初から間に合っていなかった命。 そのどちらも、この子の中にありました。 それでも、この子は、まだ生きています。 ここまで見てきて、救えなかったものの重さも、正直に残っています。 この子が、守ろうとしていたもの。 この子が、残そうとしていたもの。 それが何だったのかは、もう確かめることはできません。 ただ、その先に繋がるはずだった時間だけが、ここで静かに途切れている。 それでも。 この子の中で確かに始まっていたものを、なかったことにはしたくない。 だからこそ、この子だけは、なんとか繋ぎ止めたいと思っています。

SCIENCE FACTORY ltd.

56,406 次观看 • 6 个月前

今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

95,425 次观看 • 29 天前

9/1 ジフン ONE OK ROCKライブ後に楽屋へ挨拶に行った話 🐶それで、ご挨拶もできることになって。挨拶もさせていただいたんですけど、本当にめちゃくちゃ優しい方だったんですよ。すごく優しくて、僕が挨拶する時テンション上がりすぎちゃって…もう、すごくたくさん話しちゃいました。 Takaさんが「スタンディングの前のほうで観てたから、危ないのに大丈夫だった?」って聞いてくださって。「あ、全然そんなことないです!モッシュピットのときもみんなで輪になって(サークルを作って)回ったり、後ろからクラウドサーフィン(モッシュやダイブ)してくる人を受け送ったりして、それが本当に楽しかったんです」ってお話しして。 後ろから人が転がってくるのを前に送ってあげるのがすごく楽しくて、色々やったので、そういった部分で僕の本音というか、熱意みたいなものがうまく伝わったみたいで……本当にあたたかく接してくださいました。 だから、なんて言うか…僕のこういう熱い本音とかファン心が、ちゃんと伝わったみたいで嬉しかったし、すごく優しくて温かい方だなと思いました。 そうして、今度はToruさんが…僕がすごく興奮して、Takaさんにお会いできたのが嬉しくて、ずっとまくしたてるみたいに喋っていたんですよ。お会いして開口一番、「はじめまして!TREASUREのジフンと申します!尊敬しています!」って挨拶しながらお話しました。 そしてその、ONE OK ROCKの会社にいらっしゃる、その担当者の方がご存知だったんですよ。 僕が「いつか日本のアーティストとコラボできる機会が与えられたら、誰とやりたいか」という話で、Takaさんの名前を挙げたこととか、普段からONE OK ROCKがすごく好きだとか、そういったことを会社の担当者の方が知っていて、それをすごく話してくださっていたんです。 だから、「あ、僕の存在を知ってくださっていたんだな」って。 もう、そんなこと自体すごく気分が良かったし。 まあ、僕が普段からあちこちで話しまくっているからなんですけど(笑) こんな感じで、事務所の方にまでそういう気持ちが伝わっていたみたいで。 そういうのもすごく嬉しかったし、本当に良かったです。 とにかく、Tomoyaさんもそうだし、Ryotaさんもそうだし、本当に皆さんすごく優しくて温かくて。 だから、本当に嬉しかったです。その瞬間がすごく幸せで。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンが憧れてた人と対面できた喜びが伝わってきたし、自分のことを知ってくれてた喜びが、ほんと私たちと同じファン心理だなと。

nina

60,526 次观看 • 1 个月前

スワーブ・ストリックランド、ダービー・アリン。それぞれにPACを思います。 ベン、愛しています。 これからもずっと。🖤 スワーブ「PACとして知られる男、ベン・サッタリーを初めて知ったのは、きちんと紹介されたとか、そういう形じゃなかった。 フィラデルフィアのCZWアリーナで開催された、ドラゴンゲートの大会を観に行った時だった。 それ以来ずっと、あの男には驚かされ続けた。彼の身体能力だけじゃない。リング上での徹底した完璧主義を、ずっと尊敬していた。すべてが緻密に計算されていて、ひとつつひとつの動きに明確な意図があった。 それから時が流れてAEWに来て、ようやく本当のベンと知り合うことができた。ベンは部屋にいても、とても静かな人だった。でも、彼が口を開く時は、いつだって本当に大切なことを話していた。 そして、それはその日に自分が必要としていた言葉だった。自分でも何を求めているのか分からない時に、背中を押してくれたり、何かを考えるきっかけをくれたりする。そんな言葉を与えてくれるのが、ベンだった。 もうすでに、彼が恋しい。まだ3日か4日しか経っていない。それでも、もう彼が恋しくて仕方ない。ここで働くひとりひとりから、そしてAEWだけでなくプロレス界全体から、どれほど深く愛され、大切に思われていたのか。その想いが、ベンに届いていてほしい」 ダービー「プロレスというものにすべてを捧げるレスラーを思い浮かべる時、いつも頭に浮かんだのはベンだった。 時々、考えることがある。みんな、なぜプロレスをやっているんだろう。名声のためか? 金のためか? でもベンは、本当にプロレスを愛していたから、プロレスをやっていたんだと思う。 彼が亡くなったと聞いてから、昔の映像を片っ端から見返し始めた。ゴルフ場で闘ったり、燃え盛るテーブルに俺を叩き込んだり。ゴルフ場での大会が決まった時、ベンはきっとこう言うと思ってた。『くだらないことはやりたくない。ふざけた真似もごめんだ。リングの中だけでやりたい』って。 ところが実際には、バンカーで砂遊びしながら、面白い場面を次々に考えてた。 愛してるよ、ベン。リングの上で一緒に作った、あのクレイジーな瞬間の数々に心から感謝してる。次の人生でも、俺たちが闘えるゴルフ場か何かがあるといいな。その時まで、愛してるよ」 #AEWDynamite

AEW ジャパン

11,166 次观看 • 28 天前