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ムサシとコジロウも後輩にラーメンを奢りながら ロケット団だけが人生じゃないと言ってたんだな ムサシとニャースがロケット団を辞める話でもある

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6 Comments

らりる's profile picture
らりる2 days ago

ここで威張ったりタダにしてくれって言わずに褒めたり尊敬したりするのがロケット団のいい所なんだよな

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ノングー2 days ago

シンオウ地方は北海道がモデル このラーメン屋は、味の時計台が元ネタかな あの3人は、今でもサトシを追いかけていそう

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宇佐 ヒサユキ2 days ago

ファイトエリアにまで出店してるのガチすぎる

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けい💙なな💙2 days ago

懐かしい

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RON2 days ago

らりるれロケット団流れるのすこ

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月宮天馬神2 days ago

ムサシやコジロウはロケット団を辞めたらどんな職に就くんだろう ニャースはバイリンガル コジロウは実家を継ぐのか? ムサシはどうなるのか?

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宝くじで3億当たったら仕事を辞めるか。こういう話になると、みんな「月80万入るなら上がりだ」ってすぐ計算する。でもね、人間ってそんなに綺麗に利回りだけで生きてないかも。 金がない時は「金さえあれば自由になれる」と思う。 ところが本当に金が入ると、今度は「自由って何だ?」って話になる。 会社を辞めて毎日が日曜になった人間が、急に人生の名監督になれるわけじゃないのよね。 むしろ拍子抜けして、自分が何者か分からなくなる人だっている。仕事ってのは給料をもらう場でもあるけど、同時に社会にある自分の席でもあるんだよ。 それに3億円って、庶民から見りゃ天文学的でも、人生全部を雑に預けられる額かと言えば微妙だね。 気が大きくなって家を買う、車を変える、人に奢る、変な話に乗る。 こうやって金ってのは、入る時より出る時のほうがドラマチックなんだ。 結局ね、宝くじで試されるのは、その後の平常心。 あたしが思うに、3億当たっても、すぐ仕事を辞める人より、生活の形をそんなに変えない人のほうが最強だね。 金で人生をひっくり返すんじゃない。 人生のほうが、急に来た金をのみ込める器かどうか。それが問われるんじゃない? つまり宝くじってのは、「夢を買う券」でもあるけど、同時に「その人の素顔を暴く券」でもある。 当たったあとに見えるのは、通帳の残高じゃない。 その人が、金がなくても持っていた芯なんだよ。

クレア

4,277,294 views • 5 months ago

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 views • 10 months ago

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 views • 9 months ago

今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

95,425 views • 9 days ago

そして今回のアルバムのテーマの1つが『メンバーたちとの姉妹愛』になったのはさくちゃんとのインタビューがきっかけ🥹💞 🐶今、何の条件もないなら誰のための歌を歌いたい? 🐱私はメンバー!お互いがお互いのための歌を歌いたい。星野源さんがラジオでおっしゃってた言葉があるでしょ? 「誰かのためや、共感を得るためじゃなく、自分の内面に深く潜って行くと扉があって、それを開けると他の人の中にある扉と繋がる」という言葉。だから、私たちが私たちだけの話をしても同じ場所でまた別の人のことを考えながら聴いてくれる人がいるんじゃないかな?同じ感情を感じる人が存在するんじゃないかな?[ピオナ対ルセラフィム][ピオナ対他の人]になることもあるし、いつもは5人の私たちが1つになって、[私たち対相手]だったとしたら、今度は5人がひとひひとりお互いに向けた話をするのはどうかな? 5人だから耐えられたと思う。ピオナにも本当に感謝してるし、それと同じぐらいありがたい存在がメンバーなんだよね。 🐶じゃあメンバーたちに伝えたい言葉はある? 🐱私が1人にならないようにしてくれてありがとう。鏡を見ると前はすごくひとりぼっちに感じてたけど、隣にいつも誰かいてくれたから、自分は1人じゃないと気づかせてくれた存在。同じ気持ちを抱いて、同じ時間も過ごしたし。 💞😭💞😭💞😭💞😭💞😭💞

시짱

111,202 views • 4 months ago

伝説から神話になったラーメン二郎が存在する。 最初はラーメン二郎吉祥寺店だったが、その後に「ラーメン三郎」となり、今度は「ラブメン生郎」になり、最終的に「ラーメン生郎」となったラーメン屋だ。近所の大学生がいたずらして、看板の名称を勝手に変えたのである。 ラーメン二郎 ↓ ラーメン三郎 ↓ ラブメン生郎 ↓ ラーメン生郎 最終的に諦めて、ラーメン生郎でやることにした店主。 注文を受けてから、時間をかけて麺をもみほぐすため、調理時間が著しく長いが、ここでしか食べられないゴワゴワなバキボキ麺は至高。 麺とスープの味は極めて個性的で人を選ぶが、好きな人にはたまらなくご褒美なラーメン二郎が堪能できた。筆者が初めてラーメン生郎に行ったのは20年以上前だが、唯一無二のゴワゴワなバキボキ麺が好きだった。 ウマイとか、絶品とか、最高とか、そういうことじゃあない。ラーメン生郎の徹底的にもみほぐしたゴワゴワなバキボキ麺が好きなのだ。 2026年現在、ラーメン生郎跡地には、ラーメン生郎の流れを受け継いだといわれるラーメン屋「成蹊前ラーメン」がある。ラーメン二郎の歴史を深堀したい人は行ってみると良いかもしれない。

クドウ秘境メシ

541,613 views • 2 months ago