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【メディアは参政党の政策実現性を詰めろ】 維新 藤田共同代表 参政党の掲げる 国民負担率を約50→35% 実現可能性や バックロジックはどうなんだ どう財源を捻出するのかなど 適当なことは言えないステージに入る メディアの仕事としてそこは詰めて欲しい おもち 100%同意 メディア仕事して

122,561 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)

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過去の歴史を振り返ると、新党ができては国民が飛びついて、数年後に組織が瓦解して消えていくことを繰り返してきた。 新しい政党はいつも期待感を煽るけど、政権交代するところまで勢力拡大できない。 なぜなら、自民党を凌駕するほどの政策力と組織力を実現するだけの人材を集められないから。 しかし、国民民主党は違う。 国民民主党には自民党に真っ向から対峙できるだけの組織力と人材が集まっており、そこから生み出される政策は自民党を遥かに凌駕している。 こんな政党はあと50年は現れない。 だから国民民主党で行こう! もう、目新しい新党に淡い期待してる場合じゃない。 維新も、参政も、保守も、れいわも、みらいも、どれも自民党には勝てない。所詮は創業者のカリスマに頼った独裁的組織で、そのカリスマ1人に一時的な期待が集まり票につながっているだけ。 そういう泡のような新党に期待するのはもう止めよう。ただ自民党を利するだけだ。 国民民主党も玉木雄一郎というカリスマが先頭に立ち、政権交代を目指す総理候補という点では右に出る者はいないが、政策づくりは党組織が侃侃諤諤の議論で磨き上げる仕組みと人材力が備わっている。こんな政党は他にはない。 数を集めなければ自民党政治を変えることはできない選挙制度の現実を直視しよう。 衆参で350議席以上の組織をまとめあげ、統率し、自民党に対峙できるだけの地方組織まで作り上げることができるのは、もう国民民主党しかない。 日本にはもう時間がないのだから。 #比例は国民民主党 #新党への投票は自民党を利するだけ

そーじろー

54,101 次观看 • 6 个月前

【「財源はどうするのか」という問いかけの罠】 政策を議論する際、必ずといってよいほど持ち出されるのが、「財源はどうするのか」という問いかけ。しかし、財源がなければ政策を実行できないという考え方に縛られすぎると、本来必要な議論が進まなくなる。 財源を確保する方法は増税だけではない。為替介入に伴う収益や、円安や物価上昇による税収の上振れなど、活用を検討できる資金は存在する。それなのに、新たな政策が示されるたびに、増税や国民負担の増加と結びつけて考えるのは、財源論に偏った報道の影響が大きい。 財源の有無だけを出発点にして政策を決めるのは、財務省の論理に政治が従うことにもなりかねない。本来の政治は、まず国民にとって必要な政策を示し、その実現に向けて歳出の見直しや財源の確保を進めるものだ。不要な組織や事業を整理し、効果の乏しい海外支出を見直すだけでも、新たな予算を生み出す余地はある。 メディアが繰り返す「財源不足」という言葉に、思考を止められてはならない。重要なのは、国民生活を豊かにする政策を実行することだ。そのうえで、何を削り、何を残し、どのように資金を振り向けるのかを議論すべきだ。 「財源はどうするのか」と問いかける前に、その政策が国民にとって本当に必要なのかを考える。その本質を見失わない議論を求めたい。

スルースカイ✈︎🇯🇵日本人として

55,474 次观看 • 22 天前