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#メトロン星人 [メトロン星人の地球侵略計画は こうして終わったのです 人間同士の信頼感を利用するとは 恐るべき宇宙人です でも 御安心下さい このお話しは遠い 遠い 未来の物語なのです えっ?何故ですって 我々人類は宇宙人に狙われるほど お互いを信頼してはいませんから]

29,734 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)

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宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 次观看 • 5 个月前

実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

448,968 次观看 • 2 个月前

「この先5年で『何でもできるAI』が来る」と言いながら「この先10年で雇用は増える」と同時に語れるのは、AGIというラベルが便利な曖昧語になっているからだ。VCや技術者の側では、期待を煽るときは「強いAGI」、批判や規制の話になると「薄いAGI」にすり替わる。 アジェヤ・コトラ「AGIという概念が主流になるにつれて、同時にどんどん『薄まっている』ことに気づいています。去年、ニューヨークのDealBookで『AIの未来』についてのパネルに出たんです。私と、安全面の観点で考える人が1〜2人いて、他はベンチャーキャピタリストや技術者が何人もいました。 パネルの最初に司会者が、『2030年までにAGI——人間にできることは何でもできるAI——が実現する確率は、実現しない確率より高いと思いますか?』と聞きました。7〜8人が手を挙げました。私は挙げませんでした。私のタイムラインはもう少し長めだからです。 ところが、その少し後に司会者が、『この先10年で、AIは雇用を増やすと思いますか、それとも減らすと思いますか?』と追質問したんです。2030年はあと5年で、10人中7人が『2030年までにAGIが来る』と思っているのに、10人中8人——これも私以外——が『この先10年でAIは失う雇用より多くの雇用を生む』と答えました。 私は少し混乱しました。『5年で、最高の人間専門家ができることを全部できるAIが来ると思っているのに、なぜ10年で、雇用はむしろ増えると思うのですか? ここで何が起きているのですか?』と。 ——「矛盾している感じがしますね」 その矛盾について後で何人かに突っ込んで聞いたら、みんなすぐに引き下がって、『AGIって結局何を意味するの?』と言い出しました。司会者はすごく極端な定義を置いていたのに、彼らは『もうAGIはあるようなものだ』『人々はゴールポストを動かし続ける。私たちは次々にすごい新製品を作っているのに、人々はそれをAGIだと認めず、もっと上を求める』と言ったんです。 私は滑稽だと思いました。なぜなら、古い学派のシンギュラリタリアン未来派のAGIの定義において、AGIとは非常に極端なものだからです」

Tsubame

73,970 次观看 • 7 个月前

超知能時代には二つの危険がある。一つはもちろん、AIに制御を奪われること。もう一つは、AIを制御するという名目で、一握りの人間に制御を奪われることだ。後者は「安全」の姿をして現れるぶん、見落とされやすい。目指すべきはAIにも少数の支配者にも委ねない未来だ——アルトマン氏はそう語る。 サム・アルトマン「私がAIについて最も懸念している大きなリスクは、おそらく二つあります。この二つは少し緊張関係にあります。一つは「制御の喪失」です。つまり、AIがあまりにも強力になり、私たちが望むように制御できることを保証できなくなるリスクです。もう一つは「権力の集中」です。一つの企業、一つのモデル、あるいは一人の人間が、あまりにも大きな力を持ってしまうことです。このどちらが起きても、根本的には非常に反人間的な状態だと思います。 正しいアプローチは、「人々が未来をしっかりとコントロールできるようにする」「人々に大きな力を与える」というものです。そもそも、このすべての目的は人間なのです。人間を信用できない、あるいは人間が好きではないからといって、AIモデルに少しずつ支配権を譲り渡していくようなことを、私たちはするべきではありません。「このモデルだけを全面的に信頼し、世界に対するすべての権力と意思決定権を持たせよう」というのは、非常に人間嫌い的な考え方です。しかし、世界にはそれが正しい結末だと考えている人もいると思います。 別の形もあります。「人間を信用できないのだから、この技術にアクセスできる人や、その使い方を制限しなければならない」という考え方です。恐ろしいことがいろいろ起こるかもしれない。だから、それを恐れるあまり、少数の企業の手に権力を集中させる。そして他の人々にはこの技術を使わせない代わりに、いくつかの恩恵だけを与える、というものです。 少し戯画化して言えば、AI分野には実質的にこう言っている人たちがいると思います。「すべての病気を治療できるようにし、あらゆるものを非常に安くしてあげる。その代わりに、人々は自分たちの自律性や、未来に影響を与える力、そして権力を手放してほしい」と。しかも、それは「安全性」の名のもとに行われ、同時に、とてつもなく激しい格差まで生み出します。つまり、莫大な富と権力にアクセスできる人々がいる一方で、それ以外の人々は「かなり良い暮らし」を与えられるだけ、という世界です」

Tsubame

14,753 次观看 • 1 个月前

イーロン・マスクがインタビューで 『もしAGIに質問を1つだけできるなら何を聞く?』と聞かれて こう答えた 『この世界はシミュレーションの中なのか その外側はどうなっているのか』 普通のCEOなら 『株価』とか 『次の技術』とか 『人類の未来』を聞く でもイーロンは 『現実そのもの』を疑っている なぜか イーロンはずっと この宇宙はシミュレーションである確率が極めて高いと言い続けている 理由はシンプルで残酷 文明は必ず 『現実をシミュレートできる計算能力』に到達する そうなると 1つの現実の中で 無数の仮想宇宙を走らせられる そうなると統計的に 『本物の宇宙』1個に対して 『シミュレーション宇宙』が何億も存在する つまり いま自分たちが生きている世界が オリジナルである確率はほぼゼロ だからイーロンは 火星に行き ロボットを作り AGIを作り この世界の『壁』を叩こうとしている 外に何があるのかを確かめるために テスラは この世界の物理を制御するための実験 SpaceXは この箱庭の端まで行くためのロケット xAIは この宇宙のソースコードを読むための頭脳 オプティマスは この世界を動かすNPCを量産する装置 こう考えると 全部が1つの物語になる イーロンが本当にやろうとしているのは 『お金儲け』じゃない 『この世界は何なのか』を解明すること AGIに聞きたい質問が 『宇宙の外はどうなってる?』な時点で この人はもう SFの主人公側にいる そしていま 人類はその物語の序章を生きている こういう イーロン AI 近未来SF 現実の裏側の話が好きなら Taishi | 脱スマホ中毒アプリ開発中🐿️ をフォローしておくといい アルゴリズムが拾わない話を 人間向けに流してるだけなので ブックマークして後で読むのもおすすめ

Taishi | 脱スマホ中毒アプリ開発中🐿️

346,568 次观看 • 8 个月前