Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

ヤバすぎ。 これが「人間を襲う側」のモンスター視点かよ。 白黒の世界に、時折光る赤と黄色が目に焼き付いて離れん。 人類が目覚めさせちまった何かになって、採掘ステーションを侵蝕していく。 追われる恐怖じゃなく、追いつめる快楽。 無機質なSF空間のコントラストが、俺の性癖を歪めに来てる。 逆転ホラーってジャンル、もっと流行るべき。

274,996 Aufrufe • vor 8 Monaten •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

「超知能は、人間を猫のように可愛がってくれるかもしれない」という、松田氏の「人間猫論」。この説の弱点は、僕たちが猫を愛する理由にある。人間と猫の関係は、長い共進化と、人間側の生物学的な愛着回路の上に成立しているからだ。超知能と人間の関係が、自然にそういうものになることはない。 林央/akira「その猫になれる確率が、すごい低すぎるだろうっていうのを思っていて。ほぼ無理だと思っていて。 一番大きな理由をパパッと言うと、人間が猫を大事にしている理由っていうのは——ある意味で猫を本当に大事にしてる——道具的に大事にしてるわけじゃなくて、本当に大事にしているわけじゃないですか。要するに何かに役立つから猫を飼ってるわけじゃない」 ——「ええ、もう本当にあれですね。猫好きの人は猫を可愛がってますね」 林「ですよね。なので、僕の理解している限りだと、松田さんがおっしゃられていることっていうのは、そういう立場に人間もなれれば、なんとかなるんじゃないかってことだと思うんですけど。 なんで人間が猫を大事にしているのかっていうのは、基本的には共進化してきたっていう話と、赤ちゃんに似てるって話の2つがあるわけです。 1つは、先史時代にネズミが出てきて、食料を食い荒らすのを猫が止めてくれてたと。だから猫と共存するようになった。猫との友好を強調している方がいいので、そういう方向に選択が長い間かかったわけです」 ——「昔は道具だったということですか?」 林「そうです。昔は道具だったのが、道具として一緒にいた方がいい、共存してたので、それをやっているうちに——本当に長い間、遺伝子選択ができるだけの時間がありましたから——それがある意味で、たまたまうまく猫を大事にする方に反映したと。 それと、確か赤ちゃんと類似しているっていう仮説があって、猫って目が大きいとか、そういう特徴が人間の赤ちゃんに似ていると。人間の赤ちゃんっていうのは、もちろん人間が大事にするじゃないですか。なので、人間の赤ちゃんに関連する特徴を持っているものには愛着を持ちやすいみたいな傾向があって、それがある意味で運良く猫にも適用される、という話だったわけですね」

Tsubame

11,368 Aufrufe • vor 6 Tagen

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 Aufrufe • vor 10 Monaten

【OYA通信vol 16 】 昨日、Tohjiのライブでララアリーナに立った。 「Gyal Is Everything」が流れた瞬間、会場にいた1万人くらいの人たちが一緒に歌ってくれた。 声はイヤモニしてたので聞けなかったけど、後から映像で見たらなんとも言えない気持ちになった。 音楽は俺を、本当に遠くまで連れてきてくれた。 でも、昨日突然ここに辿り着いたわけじゃない。 コロナの時に、LOOTAが 「南浦和でスタジオ始めましょう」と言ってきた。 そこからOYA Studioを始めて、いろんな人と出会って、いろんな作品に関わるようになった。 Tohjiと出会ったのもその頃だった。 当時、TohjiとLOOTAが南浦和で「KUUGA」という作品を作っていた。 正直その時の俺は、 「こんな訳分かんねーの作ってて大丈夫なのかよ!」 と思ってた。笑 でも昨日、ララアリーナで2人がその曲を歌って、1万人がめちゃくちゃ盛り上がっている景色を見た。 その時に分かった。 音楽なんて、未来を予想して作るもんじゃない。 流行るかどうかなんて、誰にも分からない。 大事なのは、人の魂に火をつけるものを作ることなんだ。 そして思えば、俺の人生は上がり下がりがパナい。 スタジオを始める前の2018年。 俺は名前を取り上げられ、47番と呼ばれていた。 そこで、俺はノートに、これからやりたいことをたくさん書いていた。 そのノートを昨日、久しぶりに見た。 全部ではない。 でも、書いてあったことの8割くらいが現実になっていた。 デカい会場でライブして盛り上げる。 スタジオを作って若い人たちを育てる。 ビジネスをやる。 ジャマイカや日本で俺の曲がかかる。 他にもいろんなことを書いていた。 2018年の俺が書いた言葉と、昨日ララアリーナで見た景色。 それを見比べて、鳥肌が立った。 もちろん、ノートに書けば勝手に夢が叶うわけじゃない。 でも、自分がどこへ行きたいのかを決めて、そこへ向かって行動し続けることには意味がある。 人生には、意味が分からない「点」がたくさんある。 その時は何にも繋がってないように見える。 でも行動をやめずにいると、何年か経って突然、 点と点が線になる瞬間がある。 生きていれば、人にも出来事にも振り回される。 ネガティブなことに引っ張られて、目標を見失うこともある。 だからこそ、自分がどうなりたいのかを忘れずに、今日やることを毎日やり切る。 それが少しずつ自分を高いところへ連れていってくれるし、時には意外な誰かが助けてくれたりもする。 そして人生は、上がったり下がったりだ。 昨日、俺は1万人の前で歌っていた。 そしてその次の日。 浮かれた俺は、どこかにゴールドチェーンを落とした。 カミサマはバランスを取ってくれる。 良いことがあっても、それが永遠に続くわけじゃない。 悪いことがあっても、それが永遠に続くわけじゃない。 色々と一喜一憂するのはアホだ。 自分が行きたい場所ややりたいこと、会いたい人など後悔しないように、感謝を忘れないで、今日やることをやる。 まだまだ人生の途中。 2018年の俺には、2026年のこの景色なんて想像できなかった。 だったら今の俺にも、2030年の景色なんて想像できないのかもしれない。 思い切り後悔ないように生きる。 この先、どんな点がどんな線になるのか楽しみだぜ。

TRIGAFINGA

112,553 Aufrufe • vor 2 Monaten

ガードの堅い女をお持ち帰りするのに、めちゃくちゃ参考になる3分の動画がこちら 【いいところ】 ①お持ち帰りへの意志が固い 恋が始まりそう、という雰囲気だと大事にいってしまいがちだが、流れを壊してでもしっかり自分の望みを表明し、押していく姿勢はいい。 ②グダられても押す 一度グダられても全くめげずに、何度も押していく攻めのマインド。 ③打診を変えて粘る 家で飲もう、アイス食べよう、1缶を半分こしようなど、途中で子どもっぽいキャラを入れたりしつつ、ハードルをちょっとずつ下げて打診している。 【ダメなところ】 ①女がガチ恋モードになってる 女は恋人気取りできゃっきゃしてしまってる。遊び目的なら、これまでの時間までにところどころチャラいムーブを差し込んで相手にわからせておかないといけない。 ②相手の望みがわかってない 女は恋人になっていく過程を楽しみたく、すぐに大人の関係になるのは味気ないと感じている。それがわからず、男は「はよヤリてえ」というチンコ脳になってしまっている。 ③グラディエーションがない これが一番ダメなとこで、手つなぎから急な家打診に飛躍しすぎていて、打診が浮いてしまっている。 たとえば分かれ道で両手を取り、正面から目をじっと見て、キスを仕掛ける。しばらくいちゃついてからハグをして「もう少し一緒にいたい」と言う。女の望みに沿うように丁寧にいけば崩せたかもしれないのに、バカの1つ覚えみたいに家打診しかできないのがダメ。挙句の果てにキレるとか、駄々っ子かよって感じ。 単純な男は「この日ヤるかどうか」「家打診を通すかどうか」の白か黒かのストレートな打診で勝負を決めようとしがちだが、白と黒の間には無数のグラディエーションがあり、ここを埋めていく作業で9割が決まるってことをわかっていない。
3:11

Sensitive content

ガードの堅い女をお持ち帰りするのに、めちゃくちゃ参考になる3分の動画がこちら 【いいところ】 ①お持ち帰りへの意志が固い 恋が始まりそう、という雰囲気だと大事にいってしまいがちだが、流れを壊してでもしっかり自分の望みを表明し、押していく姿勢はいい。 ②グダられても押す 一度グダられても全くめげずに、何度も押していく攻めのマインド。 ③打診を変えて粘る 家で飲もう、アイス食べよう、1缶を半分こしようなど、途中で子どもっぽいキャラを入れたりしつつ、ハードルをちょっとずつ下げて打診している。 【ダメなところ】 ①女がガチ恋モードになってる 女は恋人気取りできゃっきゃしてしまってる。遊び目的なら、これまでの時間までにところどころチャラいムーブを差し込んで相手にわからせておかないといけない。 ②相手の望みがわかってない 女は恋人になっていく過程を楽しみたく、すぐに大人の関係になるのは味気ないと感じている。それがわからず、男は「はよヤリてえ」というチンコ脳になってしまっている。 ③グラディエーションがない これが一番ダメなとこで、手つなぎから急な家打診に飛躍しすぎていて、打診が浮いてしまっている。 たとえば分かれ道で両手を取り、正面から目をじっと見て、キスを仕掛ける。しばらくいちゃついてからハグをして「もう少し一緒にいたい」と言う。女の望みに沿うように丁寧にいけば崩せたかもしれないのに、バカの1つ覚えみたいに家打診しかできないのがダメ。挙句の果てにキレるとか、駄々っ子かよって感じ。 単純な男は「この日ヤるかどうか」「家打診を通すかどうか」の白か黒かのストレートな打診で勝負を決めようとしがちだが、白と黒の間には無数のグラディエーションがあり、ここを埋めていく作業で9割が決まるってことをわかっていない。

零時レイ@モテの法則

640,888 Aufrufe • vor 1 Jahr