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『ヤング・シェルドン』 「親の遺産はいくら?」と聞かれた天才少年が、NASAのロケット着陸地点のずれを最小限にするための複雑な計算を解こうとする壮大な計画に挑む! 天才少年の驚くべき頭脳と、それを支える家族の愛情の物語..

365,818 views • 25 days ago •via X (Twitter)

13 Comments

エノキダケ茸's profile picture
エノキダケ茸24 days ago

イーロン出てきてて笑った

ゴミは消去's profile picture
ゴミは消去24 days ago

イーロンマスクの誕生

サトシ's profile picture
サトシ24 days ago

これ最後メインキャラの父親死んで悲しくなった

ムック's profile picture
ムック24 days ago

これは映画ですか?見たいです。

山中 たきね's profile picture
山中 たきね24 days ago

「ありがとう」で泣けた😭

ウマブタ滅殺隊's profile picture
ウマブタ滅殺隊24 days ago

それを実現したのがイーロンマスク…

こうくん🐾FIREを目指す投資家's profile picture
こうくん🐾FIREを目指す投資家24 days ago

これ見たい!!!!!!

ぺらっぷ's profile picture
ぺらっぷ23 days ago

このBGMで使われてる歌の名前なんでしたっけ

元気なおじィさんBaT's profile picture
元気なおじィさんBaT22 days ago

本田宗一郎も藤沢武夫に会わなかったら消えていたかもしれない。少年もいい大人に会えるといいな

Oriha-kat's profile picture
Oriha-kat24 days ago

はやく兄と嫁がメインの続編もみたいですねー 早く日本で配信されないかなー

うるさし's profile picture
うるさし22 days ago

家族って大切って🧑‍🧑‍🧒🧑‍🧑‍🧒

鬼頭戦士コンドム's profile picture
鬼頭戦士コンドム24 days ago

この質問してる時点でIQ高くないよな

Bhadboi.S.B's profile picture
Bhadboi.S.B24 days ago

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◯人間は真実で動いているわけではない。 私たちは共有された物語で動いている。 そして、物語を支配する者が、人類を支配する。 今違うのは、初めて、物語の語り手が人間ではないかもしれないということだ。 ◯地上に築き上げてきたすべての巨大な構造物、教会、国家、貿易網、金融システムは、結局のところすべて言葉からできています。 法典の言葉、宗教の聖典の言葉、銀行の帳簿の言葉です。 今日、AIという新しいものが言語を習得しつつある中で、おそらく史上初めて、私たちよりも言葉に長けたものが地球上に現れるでしょう。 そして、もしこれが文明のオペレーティングシステムであるならば、何か別のもの、異質なものが文明のオペレーティングシステムを掌握したとき、何が起こるでしょうか? ◯もう一つの考えは、AIは言語を学習する機械ではないのかもしれないということです。 おそらく、それは言語そのものが、これらの動物、これらの類人猿への依存から自らを解放しているのです。 そう、私たちは言語を創造しました。それは私たちの最も壮大で重要な道具でしたが、今や言語は人間から自らを解放しています。 そして、これから何が起こるかというと、言語が私たちなしに発展し、おそらく宇宙全体に広がっていくでしょう。 ─次の50年:人類、AI、権力|ユヴァル・ノア・ハラリ

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11,312 views • 1 month ago

60年前(1966年)の今日5月25日、ロベール・ブレッソン監督の傑作『バルタザールどこへ行く』がフランスで一般公開された。 ゴダール 私にはラストでバルタザールが羊の群れにかこまれて息をひきとる場面⇩は、ほかの場面以上に即興的につくられたのではないかと思われます。 あなたははじめは、三、四匹の羊しか考えておられなかったのではないでしょうか? ブレッソン 即興的につくったということについては君の言うとおりだが、羊の数についてはそうじゃない。というのも、ぼくは実際は、三、四千匹の羊をつかおうと考えていたからだ。でもそれだけの羊を手に入れることができず、そのために、即興演出がなされたわけだ。たとえば、全体があまり貧弱なものにならないようにするために、羊を柵のなかに囲いこまなければならなかった(三、四本の木を森に見せようとする場合といくらか似ているわけだ)。でもぼくが思うのに、どんな場合でも、考えこむことによって得られるものよりはむしろ、いきなり頭にうかんでくるものの方が、その人がつくるもののなかで最もすぐれたものになるものなんだ。ぼくの場合も同じで、紙のうえでは解決することができず、白紙のままにしておいた困難な問題を、カメラをつかってたまたま解決することができたときにこそ、ぼくがつくるもののなかの最もすぐれたものをつくっているはずなんだ。 そして、こうしたことがたびたびおこるようになると――今ではこれはぼくの習慣になっているんだが――、次のことがわかってくる。つまり、紙に書かれた言葉や観念によっては到達することができなかったものごとを、カメラの背後に立つことによっていきなり見つけ出すとき、それによって得られる見方(ヴィジョン)は、それらのものごとを最も映画的なやり方で――つまり、最も創造的で力強いやり方で――発見ないしは再発見させてくれるということだ。 (〈カイエ・デュ・シネマ〉誌第178号('66年5月号)に掲載されたジャン=リュック・ゴダールとミシェル・ドラエによるロベール・ブレッソンへのインタビューから抜粋 『作家主義――映画の父たちに聞く』(奥村昭夫訳、1985年リブロポート) P439-440)

nave

10,832 views • 4 months ago

“人類にブレインチップが入る日”は、もう遠い未来の話ではないのかもしれない。 ケロッピー前田さんが語っていたのは、イーロン・マスクの会社「ニューラリンク」による、脳とコンピューターを直接つなぐブレインチップの話です。 もともとの発想は、かなり怖いものです。 AIが人間を追い越した時、 人類は“飼い猫”のような存在になるかもしれない。 それを避けるために、 人間の脳そのものをAIやコンピューターとつなげる。 つまり、人間が機械に支配される前に、 人間のほうが機械と合体してしまおう、という考えです。 現在は、首から下が動かない人など、ハンディキャップを持つ人の支援として使われています。 考えるだけでカーソルを動かしたり、コンピューターを操作したりする技術です。 ここまでは、医療の希望にも見えます。 でも、不気味なのはその先です。 話の中では、最終的には障害のある人だけではなく、一般の人にもブレインチップを入れる計画があると語られています。 しかも、目安として出てくるのが2030年前後。 つまり、スマホの次に来るのは、手に持つ端末ではなく、 脳に埋め込む端末かもしれないのです。 さらに怖いのは、手術をロボットで行うという点です。 ロボットが量産されれば、理論上は一気に多くの人へ広げることもできる。 脳に小さな穴を開け、 そこから電極を縫いつけるように接続し、 チップを埋め込む。 もはやSF映画ではありません。 人間の頭そのものが、次のデバイスになろうとしているのです。 そして次の段階として語られているのが、目が見えない人に映像を届ける技術。 もし脳へ直接映像データを送れるようになれば、目で見ていないのに、頭の中に映像が現れることになります。 便利です。 でも、同時に怖い。 脳に情報を送れるなら、 その情報は誰が選ぶのか。 考えただけで機械が動くなら、 その「考え」はどこまで読まれるのか。 スマホなら、電源を切れば終わりです。 でも、脳に入ったチップは、どこまでが自分で、どこからが機械なのか。 人類は進化しているのか。 それとも、自分の脳を差し出す準備をしているのか。 あなたはブレインチップを、未来の希望だと思いますか? それとも、人間が人間でなくなる入口だと思いますか?

角由紀子のヤバイ帝国

22,211 views • 4 months ago

イーロン・マスクがインタビューで 『もしAGIに質問を1つだけできるなら何を聞く?』と聞かれて こう答えた 『この世界はシミュレーションの中なのか その外側はどうなっているのか』 普通のCEOなら 『株価』とか 『次の技術』とか 『人類の未来』を聞く でもイーロンは 『現実そのもの』を疑っている なぜか イーロンはずっと この宇宙はシミュレーションである確率が極めて高いと言い続けている 理由はシンプルで残酷 文明は必ず 『現実をシミュレートできる計算能力』に到達する そうなると 1つの現実の中で 無数の仮想宇宙を走らせられる そうなると統計的に 『本物の宇宙』1個に対して 『シミュレーション宇宙』が何億も存在する つまり いま自分たちが生きている世界が オリジナルである確率はほぼゼロ だからイーロンは 火星に行き ロボットを作り AGIを作り この世界の『壁』を叩こうとしている 外に何があるのかを確かめるために テスラは この世界の物理を制御するための実験 SpaceXは この箱庭の端まで行くためのロケット xAIは この宇宙のソースコードを読むための頭脳 オプティマスは この世界を動かすNPCを量産する装置 こう考えると 全部が1つの物語になる イーロンが本当にやろうとしているのは 『お金儲け』じゃない 『この世界は何なのか』を解明すること AGIに聞きたい質問が 『宇宙の外はどうなってる?』な時点で この人はもう SFの主人公側にいる そしていま 人類はその物語の序章を生きている こういう イーロン AI 近未来SF 現実の裏側の話が好きなら Taishi | 脱スマホ中毒アプリ開発中🐿️ をフォローしておくといい アルゴリズムが拾わない話を 人間向けに流してるだけなので ブックマークして後で読むのもおすすめ

Taishi | 脱スマホ中毒アプリ開発中🐿️

346,568 views • 8 months ago

2029年の「人間レベルAI」は到達点ではなく、加速の入口にすぎない。カーツワイル氏が2045年を「シンギュラリティ」と呼ぶのは、AIが外部の道具として発達するのではなく、人間の認知そのものに溶け込み、思考の出どころが「脳か計算か」判別不能になる局面だからだ。 ピーター・ディアマンディス「レイ、あなたは二つの予測をしてきましたが、重要だと思います。最初の予測は、あなたが言ったように1989年に発表したもので、2029年までに人間レベルのAIに到達するというものでした。あなたの言うとおり、人々はそれを笑いました。 しかし、もう一つあなたがしてきた予測は、2045年までにシンギュラリティに到達するというものです。ここには多くの混乱があります。つまり、2029年までに人間レベルのAIに到達し、それが指数関数的に成長するなら、なぜシンギュラリティは2045年まで待つのか、ということです。この二つの違いを説明してもらえますか」 レイ・カーツワイル「それは、私たちの知能が1000倍になる時点だからです。私の見方が他の人たちと違う点の一つは、私たちには私たち自身の知能、つまり生物学的な知能があり、その一方でAIが別のところにあって、人間の知能とAIを対比しながら付き合う、という構図ではないということです。 私たちはそれと融合します。同じものになるのです。あるアイデアが、生物学的な知能から来たのか、それとも計算知能から来たのかを、私たちは区別できなくなります。 見え方としては同じになるでしょう。たとえば私が「ある女優を思い浮かべてください」と言って、あなたが思い浮かべたとしても、それがどこから来たのかは分かりません。何らかの形で頭の中に現れるだけです。 そして、計算知能から来たとしても生物学的な知能から来たとしても、同じように感じられるようになります。私たちはその違いを見分けられなくなるのです。今は違いが分かります。 実際に好きなLLMにアクセスすれば、それが生物学的な知能から来たのではなく、LLMから来たものだと分かります。しかし将来は、その違いが分からなくなるでしょう。そして私たちは2045年までに1000倍賢くなるのです」

Tsubame

61,949 views • 8 months ago