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ラズパイと百均で買ってきた雑貨、プログラミングの手厚いサポートを用意して、子供たちに「なんでも良いから無駄なものを作ってください」というお題を出してみたら、我々大人では絶対に考えつかないようなぶっ飛んだ提案をたくさん出してきた(続く)→

136,130 views • 7 months ago •via X (Twitter)

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お金の部分に関しては、堀さんの名誉の為にお伝えしておくと、堀さんはDMで何度も返金しますと言ってくれてます。 ただ、僕は堀さんから一切お金を受け取るつもりがないので、口座情報を聞かれてもお伝えしていません。 理由としては、1つ目にスマートリングはあくまで僕が買いたいと思い、勝手に買ったものなので、その結果がどうなろうと堀さんからお金を受け取る理由がなく、納得して払ったお金なので一切返して欲しいという気持ちがないからです。 ただ、すぐに返金できるお金が手元にあるだけでなく、ライブ配信で色をつけて返すという発言をしていて、「そんな金あるなら最初から自分で買えよ!」とは思いましたが笑 (ちなみに、DMでは色をつけて返すとは一度も言われてません) 2つ目は、堀さんがDMで「海空さんに失礼をしたこと、勘違いによるものを公開します。」と 誤解を解いてくださると言ってくれたので、それを信じてDMでやりとりをしていたのですが、それをしてくれなかったことや 「改めて見返したら自分が伝えたかったことと真逆の文章を送ってしまっていた」と僕には到底理解できないことを後で言い出したりして、堀さんの言葉が全く信用ならなくなったのと ライブ配信では、事実を曲げて僕のことを悪く言ったりしてるのも聞いてるので、仮に返金してもらおうものなら、「海空さんに返金をしつこく迫られた」「脅された」みたいなことを広められる可能性もあると考えたため 以上2つの理由から、堀さんにお金を返してもらいたいという思いは今も一切ありません。

海空ちゅうと(恋リア王👑)

690,365 views • 1 month ago

イタ兄さんはですね… イタ兄さんがいなかったら、 EVNNEも存在しませんでした、本当に。 もちろん兄さんも、 リーダーという場所は初めてだから。 だからこそ、 もっとたくさん悩んで、 辛かったと思うんですけど。 むしろ、そんな兄さんをプッシュしてあげながら… 上手くついていけなかった日たちが、 なんだか申し訳なくて。 イタ兄さん、本当に最高のリーダーだし、 かっこいいし。 ENNVEのみなさんも、みんな知ってるじゃないですか。 僕らのアルバムに、 イタ兄さんの音楽がいくつ入っているか。 そして、その曲たちがどんな意味を持っているか、 みんな知ってるじゃないですか。 そんな兄さんなんですよ、本当に。 EVNNEとENNVEしか知らないんです、兄さんは。 そんなメンバーたちなんです、EVNNEは。 イタ兄さんは、 僕を本当によく気遣ってくれたんですよ。 僕が退屈してたり、何か辛いことがあった時、 いつも僕のところに来て、 いたずらもたくさんしてくれて… 本当に大きな力になってくれた兄さんでした。 兄さんもリーダーが初めてで、 すごく大変だったと思うけど… 僕がそんなリーダーである兄さんの言葉を どれだけちゃんと聞いてたかは、よく分からないけど… すごく良いリーダーで、 かっこいい兄さんで、 たくさんのことを教えてくれる兄さんだったと、 言ってあげたいです。

fin.

169,777 views • 8 months ago

言語化するのがすごく難しいけど 好き、素晴らしい、と思ったら声に出して文字にして書いてしっかり表していくべきと改めて思った 楳図かずお先生の素晴らしい作品たちにファンは世界中にいるし私も含め人生を救われた人もずっと大好きな想いを持っている人もたくさんいる 楳図かずお先生の作品それが当たり前にあるわけじゃない決して お会いしたときに印象的だったのが、 一生懸命漫画を描いても、だめだしされてばかりで全然褒めてもらえない。だからつらくて描かなくなっていった、 だけど数年前に海外が賞をくれてちゃんと評価して褒めてくれた。だからまた描こうと思えた、とおっしゃっていた 独特な天才的な世界を生む苦しみがたくさんあったと思う。唯一無二の素晴らしい美しい世界。個性。もっともっとちゃんと素晴らしい功績に、みんなで大好きをしっかりと伝えていくべきだし日々の中でもそういう環境になってほしいと思った。 元気に居てくださるうちにもっともっとそういう環境になってほしかった。 海外から日本の文化をはっきりと愛してくれてかたちにしてくれた そういうことは大事で大切で素晴らしいこと 日本もまだまだもっと素晴らしい人たちをしっかりかたちにして評価してほしいし、 これからも作品たちの輝きは、 ファンとしてみんなで語り継ぎ口伝していくこともとても大切だと思う 当たり前だけど当たり前なんてないから 純粋で天使のような少年のような優しい心を持った楳図かずお先生に あたたかい気持ちや言葉が世界中から未来永劫届き続けることを 一ファンとして願います ずっとずっと、大好きです

🍉中川翔子🍉🐈‍⬛

916,296 views • 1 year ago

【政策集の「たたき台」を公開します】 古井康介です。2024年10月15日。 衆議院議員選挙に出馬してから1年が経ちました。 この間、富山で進めてきた「1万人の声を聞くプロジェクト」 まちで、駅で、オンラインで、1年の間に25,276人の“声”を直接伺いました。 こんな声が聞こえてきます。 自分たちの声が、政治に届かない。 日本の未来が明るいなんて思っていない。 政治には、もう何も期待していない。 でも、自分の人生は、あきらめたくない。 だから、自分たちで何とかするんだ。 政治はもう何もしてくれなくていい。 だからこれ以上、何もとらないでくれ。 本当に困っていること どうにもならなくて、一人ではどうしようもなくて だけど政治が、見て見ぬふりをしてきた誰かの課題は、 多分、日本全体の課題だったりすると思うんです。 その一つが、「未来」のことだと、思います。 日本の未来を、日本で生きていく「ぼくら」の未来を、 真剣に考えてきた人が少なかったのかもしれない。 だから、私は、未来の話をしたいんです。 それも、みなさんと一緒に、考えたいんです。 そこで、日本の未来を、 夢と希望があふれるものにするための グランドビジョンのたたき台として 「政策集のドラフト版(草稿)」を作成してみました。 みなさんの声からつくった「たたき台」を、 みなさんに意見をいただき、 みんなでつくりあげていきたい。 こちらのフォームからお声を聞かせてください。

古井康介 / 衆議院議員

16,224 views • 10 months ago

ボクは4人兄弟の3番目で、兄ちゃんと、姉ちゃんと、弟がいる。 父ちゃんは、普通のサラリーマンで、毎日電車に揺られて、朝から晩まで働いた。 母ちゃんは自分を後回しにする人で、ときどき美容室には行っていたけど、自分の服を買ったところは見たことがない。ずっと同じ服を着回していた。 近所には「ダイエー」と「イズミヤ」という二つのスーパーがあって、母ちゃんは、毎朝チラシを舐めるように見ては、「今日は、食パンをダイエーで買って、牛乳をイズミヤで買う」という毎日を繰り返していた。10円でも安い牛乳を買い求めて走らせる自転車の後ろには、ボクか、幼い弟が乗っていた。 「誕生日会」があまり好きじゃなかった。 友達の誕生日会では不二家のケーキが振舞われる中、ボクの家の誕生日会は、母ちゃんの手作りのケーキが出された。恥ずかしかったし、友達に申し訳ない気持ちになったことを覚えている。 家の床が抜けるほどの貧乏じゃないけど、裕福ではなかった。サラリーマン家庭で、子供4人を養っているのだから当然だろう。そのことには、子供の頃から気がついていた。 あれは幼稚園から小学校低学年の頃、今でもハッキリと覚えている記憶がある。 年に一度、家族で外食をした。近所のステーキ屋だ。父ちゃんは「好きなものを食べろ」と言ったが、誕生日会があの調子だ。ボクは家計のことを考えてしまう。高いステーキなんて、とても頼めやしない。 だからといって遠慮してしまうと、父ちゃんが傷つくことはわかっていた。 子供に気を使われてしまうことほど、惨めなことはない。子供ながらに一生懸命考えて、「肉はあまり好きじゃなくて、野菜が好きだ」ということにして、「野菜炒め」を頼んだ。 安かったからだ。 肉は、誰かが頼んだものを少し分けてもらった。 「お年玉」も同じ調子だった。 お正月になると、大阪・吹田に住んでいる親戚の家に遊びに行って、「お年玉」をもらった。家計に余裕がないことは分かっていたから、「お年玉」はハナから母ちゃんにあげるつもりでいた。だけど、「家計が大変だから、これを使って」と言って、「お年玉」を渡してしまうと、母ちゃんが傷ついてしまう。足りない頭で一生懸命考えて、「お年玉」を母ちゃんに預けて、返してもらうことを忘れることにした。 兄弟の年齢差が、少し残酷だった。兄ちゃんとボクは5つ離れていて、ボクと弟は6つ離れていた。ボクの服は兄ちゃんの「お下がり」で、その服を弟が着るには、ボロすぎた。 弟は新しく服を買ってもらっていた。姉ちゃんは、一人娘だったので、服を買ってもらっていた。もちろん兄ちゃんは長男なので、服を買ってもらっていた。 服を買ってもらった記憶がないし、そういえば、兄弟の中で、ボクだけ自転車を買ってもらえなかった。理由は、「お下がり」で事足りたらなんだけど、家族の中でボクだけがO型(他は全員A型)だったので、「もしかして、捨て子なのかな?」と本気で疑ったこともある。 誕生日会で不二家のケーキが出てくる友達を羨んだし、洋服や自転車を買ってもらえる兄弟を羨んだ。 こうして、昔の記憶を掘り起こした時に、まず出てきたのは、この思い出なので、他者との比較が招いた「恥ずかしさ」や「嫉妬のようなもの」は、子供心に、それなりに刺さっていたんだと思う。 だけど、だからといって、親を恨んだことは無い。 限られたリソースの中でとても大切に育ててもらっていることは、子供ながらに分かっていた。誕生日ケーキを買うことはできなかったけど、毎年、欠かさず作ってくれた。 母ちゃんは、よく「腰が痛い」と言っていた。 いつだったか、その理由を婆ちゃんが教えてくれた。 赤ちゃんの頃のボクは酷く泣き虫で、起きている間、ずっと泣いていたらしい。本当に、ずっと。 母ちゃんは、父ちゃんを仕事に送り出し、兄ちゃんと姉ちゃんの世話をしながら、掃除洗濯料理をしながら、「ダイエー」と「イズミヤ」を行ったり来たりしながら、いつまでも泣き止まないボクをずっとおぶり続け、それで腰を悪くしたそうだ。ボクは、この罪をどう償おうか。 父ちゃんも、母ちゃんも、必死だった。子供4人を生み育てることで、諦めなきゃいけなかった幸せがたくさんあったと思う。今、自分のタイムスケジュールで好き勝手生きている自分が、いかに甘いかを思い知らされる。 たくさん、お金を稼いで、たくさんチヤホヤされているけど、「それが何だよ」と本気で思う。 どう考えたって、世の中の父ちゃん母ちゃんの方が偉大だし、ボクは、彼らが引き受けている数々の苦労から逃げた男なので、せめて、彼らが束の間、その羽を休められるエンターテイメントを提供しなきゃバチが当たる。 そういえば、婆ちゃんはよく「そんなことをしたら、バチが当たるから」と教えてくれたな。今日も頑張ろう。

西野亮廣(キングコング)

173,786 views • 7 months ago