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【ラブロフ外相 北朝鮮から北京入り】 🇨🇳🛬 ロシアのセルゲイ・ラブロフ外相は北京に到着した。外相は7月14‐15日にここで開催の上海協力機構の外務大臣会議の会合に参加する。 ロシア外務省は、北京の会合は8月30日~9月1日に天津で開かれる上海協力機構サミットに向けた準備の重要なステップとなると発表している。 ℹ️ ラブロフ外相は北京入りの前に北朝鮮に滞在し、金正恩総書記と崔善姫外相と会談を行っている。 🔔 Sputnik 日本 をフォローして最新の動向をチェック

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【ホワイトハウス報道官が日本を名指しで批判、「米国産コメに700%の関税」】 🌾ホワイトハウスのレビット報道官は11日の記者会見で、米国の輸出品に高い関税をかけている国のひとつとして日本を挙げた。 一方、日本は年間およそ77万トンを「ミニマムアクセス米」として政府が関税をかけずに輸入している。この枠組みで日本は2023年度、米国、タイ、オーストラリア、中国などからコメを輸入しており、このうち米国からは最も多い34万トン余りを輸入している。 ミニマムアクセスの枠で輸入したコメは日本政府が管理し、多くは加工用や家畜のエサ、海外への食料援助などとして使われている。 一方、この枠外で輸入する場合には1キロあたり341円の関税をかけている。農林水産省によると、これを税率に換算すれば778%になるとのこと。 高い関税がかかる民間でのコメ輸入は米国に限ってみていくと、137トンにとどまっている(2024年度)。 林官房長官は午前の記者会見で「国家貿易で輸入する『ミニマムアクセス米』は関税を無税とし、それ以外の輸入には1キログラムあたり341円の関税が課されている。アメリカ政府関係者の発言の逐一にコメントすることは差し控えるが、いずれにせよアメリカ側と意思疎通を図っていきたい」と述べた。 🔔Sputnik 日本で世界を知ろう

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戦争は近い! 中国軍は今月、領有権を主張した地域に存在する外国人を拘束する方針を公表した。 中国は尖閣はもちろん沖縄も「日本の領土とはいえない」との立場を公表している。また、日本国内には既に60万人の兵士が配備されていることを日本政府が公表している! 覚悟が必要じゃ! まずな、日本は安全保障の法整備が済んでいない。 2021年、中国は領海領土だと宣言した地域にいる日本人を射殺する権限を定めた法律を成立させた。 これに対して、日本の海上保安庁法第20条は、武器使用基準を警察官職務執行法第7条の規定を準用すると定めておるんじゃ。 つまり、正当防衛や緊急避難に該当する場合に限定した武器使用を認めている。 警職法は、相手が重機関銃や対艦ミサイルなどで武装していることを想定していないにもかかわらず!! 現行法とは「まず海上保安官が一人以上敵に射殺されてから」ということなんじゃ。 国を守る気があるのか! しかもな、中国は在日中国人の成人男女(障害者と老人を除く)に軍事上の服務義務を定めている。 平成23年2月3日、第177回通常国会で自民党の山谷えり子議員がな、 「(従軍義務を定めた)国防動員法第49条に該当する日本在住の中国人が何人いるのか」 と質問したところ、 政府は「男性は250,078人、女性は352,274人」と回答した。 この人数は、我が国の自衛官と警察官の合算総数を上回る。 2011年時点でこれじゃぞ!? あのな、北九州で反社のみなさんがロケットランチャーや機関銃を密輸できてな、 一国の組織力で密輸できないはずないだろが! どこかのマンションの一室か倉庫に大量の武器弾薬を備蓄し、 有事の際には自衛官と警察官より多い将兵が、送電や交通(飛行機、新幹線)に攻撃を加えたら、もうパニックで迎撃どころではないぞ! しかも小型の戦術核が東京のどこかのマンションの一室に置かれて技術者とくらしていたら、もうミサイル迎撃どころの話ではない! それを調査する権限さえ日本の警察には無い! 日本は平和ボケしておる! 永久中立国のスイスはな、かつて各家庭に自動小銃を配布していた。 有事の際に戦ってくれ!と。 でも日本は、個人はおろか政府まで平和ボケして対策が出来ていない。 今すぐ警察官職務執行法と海上保安庁法と自衛隊法を改正し、 不審者を呼び止めても停止しないときは射撃する権限を定めろ! 世界ではそれが当たり前じゃ! 海外に行った人みんな知っているよな。 空港ではサブマシンガンを下げた兵士または警察官らが警備している様子を。 あれが平和を守るということじゃ。 ええか! 戦争とは世界ではそんなに特別なことではない。 外交をして話し合いでは解決できないとき、外交の延長上に戦争がある。 戦争をして相手方のデメリットを増やしてやれば、外交でまとまるからな。 昔、クラウゼヴィッツという人が「戦争論」という本を書いており、もう200年近く前から人類の常識じゃ! そしてな、このクラウゼヴィッツは 戦争を単に軍隊と軍隊が激突するだけの現象ではなく、 その精神的要素を考察の対象としており、分析している。 要するにな、ワシら国民の気持ちじゃ。 戦争になったら最前線で戦うことが決まっている自衛官を ワシら本当にリスペクトしているのか? 制服でいたら道を譲るとか、 戦死したら相続税を免除するとか、 他の国では当たり前にしているリスペクトをしてないよな。 そんなんでは兵士は戦えない! 平和とは戦争の覚悟がつくりあげる。 戦争への恐れから平和に固執する臆病者が戦争をつくる。 歴史の鉄則じゃ。 いまこそ覚悟が必要じゃ! みんなの意見を聞かせてな! 最後に宣伝させてな! ワシの著作『われ、正気か!』はこれからの防衛政策には何が必要なのかという解説に力を入れ、ワシの地元、広島弁で書いた。 読んで深く知り、一緒に日本を守ろうな! 電子版も各社ある! あとより良い発信をするためのインフラ整備に協力してな! 地元図書館や学校にリクエストして応援してな! 文章が気に入ったらフォローしてな!

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