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【リアル】「2桁億稼ぐ人も」現役ホワイトハッカーが語る“裏側”とは? 「実際に『このハッキングに成功したら何億円』とかは普通にある。2桁億円稼いでいる人もいる」という。また、ホワイトハッカーに必要な素養について「自己洗脳能力」「爆発するほどの好奇心」と述べた。

529,591 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)

9 条评论

Sallis Anissa 的头像
Sallis Anissa1 年前

興味深いお話ですね。ホワイトハッカーの世界は奥が深いですね。自己洗脳能力や好奇心が必要とは興味深い考えです。

ダイルくん 的头像
ダイルくん1 年前

凄かですね!!でも 怖か~!

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SecBriefs | Making Cybersecurity Simple2 年前

The Dark Web:👻 500x larger than the surface web, hiding 90% of ALL internet content! Hundreds of illegal marketplaces, selling everything from drugs & weapons to stolen data. Concerned about cybersecurity yet?⏰ Cybersecurity Dictionary for Everyone:

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よし🌽1 年前

能力の違いが、羨ましい

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監視用アカウント1 年前

ホワイトハッカねぇ。 好み分かれるよね。 苦手な人も多い。

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Aper Isidra1 年前

興味深い記事ですね。ホワイトハッカーの世界には驚きがいっぱいですね。ありがとうございます。

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Escober Mike1 年前

面白い記事ですね!ホワイトハッカーの世界は奥深いですね。好奇心と洞察力が必要なのですね。興味深いです。

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ネコオトコ1 年前

ハッカー目指そうかな…まずはBASICとか覚えた方がいいのかな?

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みりりこちゃんねるRIANACHANNEL1 年前

ホワイトハッカーってすごいな

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「すごいプロンプト1発ですべて解決する」という幻想に対して、かなり重要な現実論が語られている。現場では、入力も出力も何度も修正し、文脈を足し、確認しながら前に進む。AI革命の核心は魔法の呪文ではなく、反復と文脈とUXにある。ここを押さえている議論は強い。 マイク・キャノン=ブルックス「Xを見れば、『この魔法のようなプロンプトを貼り付けるだけで、一人で10億ドル企業を動かせる』みたいな話がいくらでも出てきます。ですが、それはかなり馬鹿げています。現実には、データ面でもかなり反復が必要です。ワンショットは確かに有用ですが、実際には出力も入力も何度も編集し直すことが多いのです。 たとえば『宿題のエッセイを書いて』と言えば、AIはエッセイを返してきますが、『いや、違う、歴史の授業なんだ』と言うと、『分かりました、ではエッセイを出します』と返ってくる。つまり、実際には入力自体を変えているわけです。ある意味、これはチャットによる反復です。ですが、画像編集をチャットで何度もやったことがあるなら分かると思いますが、あれは非常にフラストレーションがたまります。『いや、変えてほしくなかった部分まで変わってしまった』となるからです。つまり、入力の設計と体験に問題がある。その一部は、適切な量のコンテキストをどう持たせるかという問題であり、さらに出力と反復の問題もあります」

Tsubame

18,758 次观看 • 6 个月前

ミシェル・サラー氏は、量子もつれについて「距離に関係なく2つのものがつながった同じ量子系として振る舞う現象」だと説明し、その仕組みを高度な文明が利用できる可能性について語った。 ジョー・ローガンの番組で、NASAの天体物理学者ミシェル・サラー氏は、「馬鹿げた話に聞こえたくない」と前置きしながら、量子もつれについて説明した。 ローガン氏は、量子もつれを「2つのものが物理的な距離に関係なく接続されているという意味」と整理した。 サラー氏は、アインシュタインも量子力学がこの方向を示していることを理解していたが、「遠隔作用」を嫌い、“spooky action at a distance”と呼んだと説明した。 そのうえで、1990年代半ば以降の実験で、量子もつれは実際に確認されていると述べた。 例として、同じ原子内にあった2つの電子は、互いに反対方向のスピンを持っており、それらを離しても、片方の状態を変えると、もう片方も即座に対応するように振る舞うと説明している。 サラー氏は、これについて「宇宙はこの2つを同じ量子力学的システム、つまり基本的には同じ物体として扱っている」と述べた。 そして、「空間と時間は関係ない。どれだけ離しても、宇宙はその間の空間と時間を問題にしない」と語った。 この流れで、サラー氏はSF作品『三体』に登場する「智子(ソフォン)」に触れ、宇宙人文明と量子もつれで結びついて即座に反応するという設定について、「素晴らしい科学で、理論的には可能かもしれない」と述べた。 ただし、ここで語られているのは「宇宙人が量子もつれで瞬間移動している」と断定した話ではなく、「高度な文明が、宇宙船で移動するよりも、量子もつれのような仕組みを利用する可能性があるのではないか」という推測に近い。 ローガン氏が「では人間は何ともつれているのか」と問いかけると、サラー氏は、ビッグバンで宇宙のすべてが小さな領域に集まっていたなら、私たちも宇宙のあらゆるものと何らかの形でつながっているのかもしれない、と語った。 サラー氏は、「自分の一部が今この瞬間、アンドロメダ銀河に量子力学的に存在しているのかもしれない」とも述べ、現実とは何なのか、私たちはまだ理解していないと語っている。 つまりこの会話は、量子もつれをもとに「空間を移動する」という発想そのものが、将来の高度な文明にとっては原始的に見えるかもしれない、という話です。 宇宙船で遠くへ飛ぶのではなく、宇宙そのもののつながりを利用する。 サラー氏は、それが本当に可能だと断言しているわけではないが、「その方が宇宙船で移動するより、ずっと説得力がある」と語っています。

チタロ

11,617 次观看 • 3 个月前

人間と同程度のAIにまで到達して、そこで突然進化が止まるわけがない。汎用知能が成立した瞬間、次に来るのは超知能であり、その時点で発明の主役は人類から機械の心へ移る。産業革命との比較では足りない——それは「ホモ・サピエンスの出現」あるいは「生命の誕生」に匹敵する断絶かもしれない。 ニック・ボストロム「技術と科学の発展が広い範囲でこのまま続くことが許されるなら、私たちはいずれそこに到達すると思います。しかも最近は、実際にその方向へ進みつつあるように見えます。ですから、こうした点は、この問題をかなり真剣に受け止めるべきだと示す、基本的な考慮事項だと思います。 そして、もし私たちが本当にAGI、すなわち汎用人工知能を開発したら、それが何を意味するのかを考えることができます。私がまず思うのは、それはほどなくして超知能の開発につながるだろうということです。人間と同程度のAIにまで到達して、そこで突然止まるとは思いません。 そうなると私たちは、心そのものを設計できる世界に入ることになります。そして自動化されるのは、産業革命において蒸気機関や内燃機関によって自動化が始まったような筋肉労働だけではありません。たとえば掘削機は、どんな力自慢の人間よりもはるかに強いですが、それと同じように、今度はあらゆる人間の労働が自動化されることになります。 しかもそのときには、どんな天才的な科学者や芸術家よりも深く考えられる機械の心が現れるでしょう。ですから、それは実質的に、私たちが最後に必要とする発明になるのです。その時点以降の発明は、こうした機械の心によって、はるかに優れた形で、はるかに速く生み出されるようになるからです。 したがって、これは人間のあり方そのものを非常に根本的に変える出来事になると思います。これを理解するにあたって、産業革命との類比を持ち出す人もいますし、そこから学べることもあるとは思います。しかし、おそらく本当に近い比較対象は、むしろホモ・サピエンスそのものの出現や、あるいは生命の誕生にまでさかのぼる必要があるのかもしれません」

Tsubame

20,061 次观看 • 5 个月前