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【リベラルの敗因はネットとマスコミ不信】 リベラルの敗因について語る 東京新聞 望月衣塑子さん 「立憲が共産党との連携を否定して野党共闘が瓦解」 「日本全体が保守化してリベラルの発信が受けない」 「あと明らかにネット。既存政党へのNOが強い」 「そしてマスコミ不信も強い」 「立花孝志による斎藤元彦の再選はかなりマスコミへの不信感が根強かったから」 「マスコミ想定外の方たちがどんどん当選していく」 「高市旋風も予想できなかった」 「マスコミの敗北とリベラルの敗北がネットで加速した」 マスコミが語る"悪"はいつもネットとSNS

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「NewJeansが言いたいこと」日本語訳 全文 こんにちは、NewJeansです。このような突然の席に驚かれたBunniesの方もいらっしゃると思いますが、今回のことに関してメンバーの考えや意見を述べたいと思い、このような場を設けました。まず、この配信をしようと思った理由のひとつとして、代表が解任されて間もないにも関わらず、私たちとずっと一緒にやってきた多くの方々が不当な要求やプレッシャーの中で苦しんでいる姿を見るのがとても辛かったんです。そして、それを見守るしかないのがとても悔しかったし、私たち5人の将来がとても心配でした。正直ライブを準備しながら、ライブをしたらどんな反応があるのか当然心配でした。そして、ミンヒジン代表が指示したのではというような言葉が出るかもしれないのでその点も心配です。ですが、この部分についてははっきり言っておきたいと思います。これは私たち5人が本当に言いたいことがあり準備したライブです。準備できない部分は、私たちが信頼している監督さんたちに助けてもらっています。Bunniesの方までみんなが行動してくださるのに、私たちだけ後ろに隠れているのは違うのではないかと思いました。
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日本保守党の北村議員「衆院選で有本さんを擁立した愛知では、河村さんが想像以上に強かった」「愛知での強さを日本保守党の実力だと勘違いした」「河村さんの地元での力を思い知らされた」➡️逆になんでそんな勘違いをしたのか。党内エコチェンがかなり進んでいる気がする。 ---文字起こし--- 2026/4/8 収録 選挙ドットコムちゃんねる 山「衆院選の公示の直前のタイミングで、百田代表にもちょっとインタビューをさせていただいた機会をいただくことができまして。その際には愛知に有本さんを擁立したところっていうのは元々日本保守党としてもかなり、比例票とかもかなり高いエリアでっていうところだったんです。 ここに関してやっぱり河村たかしさんの発信っていうのは想像以上に強かったっていう。だからそういったような形で見られてるっていうことですか?」 北「うん、本当に想像以上に強かったですね。だからそれを逆の言い方すると、それが日本保守党の実力だとちょっと勘違いした面がありましたねと。実は河村さんは地元ではめちゃくちゃ力がある、選挙においてっていうことを思い知らされましたね」 山「そこはもうまざまざと見せつけられたということ」 北「見せつけられましたね、僕はね」

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日本保守党の百田代表。都知事選に候補者を擁立しない理由について。 「小池さんと戦っても惨敗する。惨敗したらイメージダウンになる」 「強い候補者がいないと戦うのは難しい」 「勝ち目が無いから出ないのではない。知名度アップが出馬のメリットの大半ならば出るべきではないと判断した」 「都知事選は魑魅魍魎、気持ち悪い人間が集まっている。日本保守党はその中に入りたくない」 色々言っていますが、要するに出ても惨敗だから、金も手間も勿体ないから出ないんじゃないですかね。 知名度アップ目的なのが問題になるのは、政治をする気もないのに選挙を利用する時ですよね。真面目に政治をやろうとしている団体が勝つ見込みの無い選挙に出て、政策をアピールし知名度をアップして何が問題なのか。 あと東京15区補選の時は、小池さんが日本保守党から逃げて出馬しなかったとか言ってたのに、実際選挙で小池さんとぶつかる場面になると逃げるなんて格好悪すぎないですか。 政治の世界が魑魅魍魎なのも最初から分かっていることですよね。そんなことで怯んでいたら日本を変えることなんかできないし、変える気がないならはっきりそう言った方がいいんじゃないでしょうか。

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