Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

【リポストでお口がキレイになる人々】 毒舌上司編👓(cv: 白井悠介) B子「きょうは先輩のお口の治安がちょーっと荒れちゃってるみたい💦 いつもはいい人なんだけどなー」 1,000リポスト達成で、先輩の治安の悪いお口をBARTHマウスウォッシュでキレイにできるかも…?

357,966 просмотров • 6 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

S2でチュミナから「キンパ食べて」と言われたキウンミ先生、先輩になってもちゃんとキンパ食べてる😭 いつか後輩ができたらチュミナのような先輩になろうと思って、細かく気にかけるキウンミ先生のあだ名はウンミテレサ😭😭 #いつかは賢いレジデント生活 ーーー【キウンミ先生の人物紹介】ーーー 専攻医3年目。本院で1年目を終え、鍾路ユルジェに派遣されてきた “チュミナの後輩” ウンミにとって1年目は、人生で最もつらい暗黒期だった。内向的な性格のせいで誰とも簡単に打ち解けられず、怒られる日には自尊心が底を打ち、辞めたいとばかり思っていた時期。 そんなウンミにとって、本院ユルジェで出会ったチュミナはまるで救世主のような先輩だった。 分娩室のアドレナリンのような高揚感を教えてくれたのも、仕事のコツから人との距離の縮め方まで教えてくれたのも、すべてミナだった。 ある日から、地獄のようだった出勤時間が胸の高鳴る時間に変わり、辞表を出す気持ちも消えていった。 「良い先輩になりたい」という夢が生まれたのも、その頃だった。 いつか後輩ができたら、ミナのような先輩になろう、そう心に決め、時は流れ、見ているだけで可愛い1年目の後輩ができた。 後輩がミスして怒られたりしないよう、質問される前に1から100まで丁寧に教えるのはもちろん、「ご飯はちゃんと食べたかな」「コーヒー足りてないんじゃないかな」と細かく気にかける。 そのおかげで新しくついたあだ名は、“ウンミ・テレサ” でも、なんだかおかしい。1年目の後輩ができたのに…なんで仕事が増えた気がするんだろう? 1年目の後輩ができたのに…なんで私、今日も家に帰れないんだろう? ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

みー🍙

88,268 просмотров • 1 год назад

🇺🇸ドナルド・トランプ大統領: 「えー、キューバは今、かなり厳しい状況にある。 キューバは長い間、ベネズエラから石油や資金を頼りにしてきた。 でももうその支援がほぼなくなった。 だから、正直に言うと、今後キューバに何が起きるか本当に分からない。 キューバはエネルギーも石油もほとんどない。 でも昔はベネズエラの油で生活していたんだ。 ただ、キューバには強い人たちもいるし、軍事力も強力だ。 そしてこれまでベネズエラ政権の人たちを守ったり、そこから多くのお金を受け取ってきた。 でも今は、そのお金も石油も入ってこない。 だから、マルコ——君はどう思う? キューバの最大の問題は、国の運営をまともにできる人がいないことだ。 経済がどう動くかさえ分かっていない。 彼らは政治的な支配を続けることを優先して、経済をちゃんと機能させようとしてこなかった。 そういう体制で60年以上やってきたんだ。 以前はソ連が援助してくれていたし、その後はベネズエラが支えていたけど、今それがなくなった。 だからキューバを今支配している人たちは選択を迫られている。」 「——国民が豊かになれるような本当の経済をつくるのか、それとも崩壊に向かう独裁を続けるのか。 どっちかだ。 これは非常に明白で重大な選択だ。 アメリカとしては、不安定なキューバが生まれることを望んでいるわけじゃない。 でもそれはキューバ自身の選択次第だ。 経済の自由や政治の自由を国民に与えようとしない限り、こういう状況になる。」 「そして、アメリカ国内にはキューバに帰って助けたいと思っている人たちがたくさんいる。 多くの人が何も持たずにアメリカに来た。 でも今では成功して裕福になって、故郷を助けたいと思っているんだ。 そういう人たちもいる。」

Elise Vanessa

872,589 просмотров • 5 месяцев назад

日本に住む外国人女性は言った。時々、彼らは日本人なら当たり前と思っていた事が、非常にかけがえのない事であった事を気づかせてくれる。 『私が日本に住むのが好きな一番の理由を皆さんにお見せしたい。私たちは東京の地下鉄で、超かわいい母娘の向かいに座っていた。少なくとも、6歳くらいの子供が一人で立ち上がって地下鉄を降りるまでは、母娘だと思っていた。 ケリー(娘)と私がお互いを見つめながら、一体何が起こったんだ?と思ったのを覚えています。それから私たちは、あちこちで若い子供たちが一人で出歩いているのに気づき始めた。多くの場合、エブリン(もう一人の娘?)よりも若い子供たちが、一人で東京をナビゲートしていた。 最後の夜、キーラという新しい友達ができた。私たちは彼に、なぜ黄色い帽子をかぶり、それがどういう意味をもつのか聞かなければならなかった。子供たちはとても早い時期から通学や用事を済ませることができる。 要するに、日本ではそれだけ安全なのだ。黄色い帽子をかぶっているのは本当に幼い子供たちだ。それは安全のためでもあり、横断歩道のためでもある。そして、大人たちにちょっと手助けが必要かもしれないことを知らせるためでもある。別の言い方をすれば、日本では、子どもたちの安全は社会の連帯責任であるという考え方がある。 もう一度言う。日本の子どもたちは並外れた自立心を持っている。それが彼らの選択なのだ。 一方、私たちが、選んだものは何であったか、私にはどうしても判断できない。』 ------------------------------ でも、この治安が維持できるのは、あと数年が限度だろう。一部の地域では、もうできなくなっている。 移民政策は日本の全てをぶち壊す。

髙安カミユ(ミジンコまさ)

2,923,716 просмотров • 2 лет назад

女性は、KFCにチキンを買いに来た人の車に立ちはだかり、 「ここは鶏殺戮場よ!あなたは殺人に加担してるの」「ビーガン協会に通報するわ!」と真顔で述べた。 ごめんなさい。 え?何? Uターンして戻ってくれませんか?すみません。戻ってくれませんか? 何のこと? ここは「チキン殺戮場」なの。 えっと、僕はただ食べ物を買おうとしてるだけですが。 それは食べ物じゃないわ。それは死体よ。 死体? 違うよ、フライドチキンだよ。 今あなたは殺人に加担してるの。 殺人なんてしてないよ。僕はただ、自分の腹を満たしてるだけだよ。 (女性はナンバーを撮影する) 何してるの? ビーガン協会にあなたを通報してるの。 はぁ?ちょっと意味が分かりませんけど。 あなた、ニワトリのこと分かってないでしょ? いや、個人的にニワトリを知ってるわけじゃないけど。 もし知ってたら、そんなもの食べないはず。 どういう意味? 昔、ニワトリを飼ってたの。「ガートルード」って名前の。 そうなの? そうよ。あの子がきっかけでビーガンになったの。農場で育ったの。ペットのニワトリを飼ってた。 農場育ちなんですか? そう。あなたはペットを愛したことある?血だらけの愛を? は?いや、ちょっと何言ってるか…。 ほら、それが問題なのよ! 何が? あなた、ニワトリと向き合ったことがないでしょ?ニワトリを知りもしない。ペットはいるの? 犬。 そうでしょ。犬を食べる? いや、犬は普通食べないでしょ。 でも食べようと思えば食べられるのよ。 でも「KFD(ケンタッキー・フライド・ドッグ)」なんてないじゃない。ありがたいことにね。 でもガートルードは犬みたいな存在だったの。 なるほど…。 もういい?僕はただ注文したいだけなんです。帰って、自分の鶏の数でも数えてください。僕は食べますんで。 殺人よ。 殺人? もしこれが犬だったら、何が違うの? うーん、後ろに車が並んでるって違いかな。 それが違い? 僕はもう注文しに行きますね。 ええ、好きにすれば。でも自分が何を食べてるかはちゃんと分かっておきなさい。

TotalNewsWorld

2,561,108 просмотров • 7 месяцев назад

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 просмотров • 6 месяцев назад