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#レスキュードアニマルネットワーク #動物虐待 只今スタッフ含めた3度目の刑事告発中当該団体は"虐待"ではなく「躾」と主張しています。サッカーボールのように動物を蹴るこの行為 みなさまのご意見をお聞かせください この動画は1度目の告発で不起訴となりました。不服申立を行います #神奈川県 #藤沢

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連日、たくさんのご協力や励ましのメッセージをいただき、ありがとうございます。⠀ ⠀ 昨日、6/6 火曜日 18:30〜⠀ TBS Nスタで、レスキュードアニマルネットワークの事件を取り上げていただきました。 放送エリアによりご視聴いただけなかった皆様におかれましては、大変申し訳ございませんでした。⠀ ⠀ 今回の放送では、⠀ 被疑者の主張の中にはしつけの為に体罰をしている。と認めていることから、本案件の争点としては、棒で叩く行為や、叩く、蹴るは、動物に対する虐待かどうか。になります。⠀ ⠀ 米国獣医行動学専門医の入交先生の大変貴重なご意見もいただくことができたことや、⠀ 近隣住民の方が長きにわたり被る生活上の問題や、心痛な思いも放送されました。⠀ ⠀ 告発人の主張と被疑者側の主張がそれぞれ放送され、当事者からではなく客観的に世論に問題やご意見を問いかけるような形となり、⠀ 私達といたしましては公平性という点でたいへんよい放送だったと印象をうけました。⠀ 今後公判も控えておりますので、⠀ 引き続き皆さま、応援のほど宜しくお願い致します。⠀ ⠀ 告発人 Instagram @bonne_as_a_bon_wish @esm_veg #Nスタ #TBS #レスキュードアニマルネットワーク #動物虐待 #起訴 #騒音被害 #動物の問題は人の問題へ #社会問題 #自称 #謎の犬使い

レスキュードアニマルネットワーク告発人アカウント

70,011 views • 3 years ago

Evaは2024年7月から、動物愛護管理法第44条2項「動物虐待罪」の厳罰化を求める請願署名活動を実施しています。 現在13万5,188筆ものご署名を頂いております。 ご協力くださった皆様、現在も署名を集めてくださっている皆様には心より感謝申し上げます。 署名は、動物愛護管理法の改正にあわせて国会に提出したいのですが、なかなか改正される時期が見通せず、皆様に署名の締切をお伝えできない状況が続いております。大変申し訳ございません。 今後、国会への署名の提出時期が決まり次第、期日に余裕を持ってお知らせいたします。 昨年も様々な動物虐待事件が起きました。 しかし、どの事件も少額の罰金のみ。非常に軽い刑罰ばかりでした。 動物がネグレクトされ、苦しんでいても、 現在の「1年以下の拘禁刑または100万円以下の罰金」という罰則のままでは、厳正に裁かれることはありません。 Evaはこれを「3年以下の拘禁刑または300万円以下の罰金」に引き上げるべく、引き続き署名活動を行っています。 皆様のご協力をよろしくお願いいたします! ------------------ ●動物愛護管理法第44条2項「動物虐待罪」とは? 簡単に言うと・・・ ・愛護動物の身体に外傷が生じるおそれのある暴行を加える 又は そのおそれのある行為をさせる ・ネグレクト(必要なお世話をせず衰弱させる、排せつ物や動物の死体のある場所で飼育する、必要な治療をしない) ・その他(心理的抑制、恐怖を与える行為など) ------------------ ■請願署名の詳細・署名用紙のダウンロードはこちらから #動物虐待罪の厳罰化 #請願署名 #動物虐待を許さない #動物愛護管理法 #動物環境福祉協会eva #杉本彩

Eva

53,334 views • 2 months ago

🆘拡散希望🆘 以前飼い主から一時的に預かって欲しいとのことで預かったら、飼い主が行方不明になり、犬を押し付けられた人が、 その犬が大ケガをして神奈川県動物愛護センターに傷病動物の保護依頼をしました。 所が神奈川県動物愛護センターは、その犬の確認もせずに押し付けられた人に、「殺処分」を勧め、殺処分してくれる獣医まで紹介しました。 その後当団体が、押し付けられた人が困っていると、直接保護を約束したにもかかわらず、連絡もせずに放置。 命に関わる大ケガのため、当団体が保護して、傷が癒えて元気になった、ピットブルのジュエルが緊急手術が必要になってしまいました。 ジュエルは生まれつき後ろ脚に麻痺があり、立って歩くことができません。 大ケガで更に脚の神経をやられたため、お尻を引きずってしか移動できないため、床でお尻が擦れて血だらけになってしまいます。 そのためトイレマットを敷かなくてはならないのですが、そのトイレマットを食べてしまい、腸閉塞を起こしてしまいました。 完全腸閉塞ではなく、うんちは少なめですが出ていて、嘔吐もなく食欲もあり、元気もあるため、自然に解消するかをこの1週間見てきました。 うんちはある程度出ていますが、お腹の膨らみは大して変化なく、膨張したままです。 開腹手術により異物を取り除かなければなりませんが、当団体は3年以上の間、問題行動に対する体罰が動物愛護管理法の虐待に当たると告訴されました。 押収された犬猫114匹は、警察が預けた当団体を告訴した愛護団体から行方不明になり、当団体は警察やその団体に対し、国家賠償請求を起こし現在裁判中です。 告発人は異常なネットでのスタッフに対する嫌がらせをし、スタッフをやめさせて当団体を潰そうとしました。 スタッフが激減して、募金は集まりますがスタッフの人数が少ないため、運営に必要な額には足りず、2年以上私の貯金を充てて運営してきました。 告発人と繋がっている、シェルターの物件のオーナー会社と裁判で、全くの嘘の近隣の迷惑というという判決理由で、立ち退きをしなければならなくなっています。 貯金も使い果たし、動物たちの医療費優先で、有償スタッフの支払いも数ヶ月できていない状況です。 金銭的に全く余裕が無い状況での、ジュエルの手術となり、費用が全くありません。 手術費用は30万円から50万円(税込み)程度必要なようです。 保護当時の病院の写真の通り、右脚付け根は骨盤が露出するほどで、横腹まで裂傷が続き、背中の皮下までウジが湧いている状態でした。 このような大ケガで助からないと言われたジュエルが、せっかく命を取り留めたのに、このまま死んでしまったら、痛い思いをするためだけに生まれてきたようになってしまいます。 動物虐待の容疑で裁判している身で、大変厚かましいお願いだと、重々承知していますが、ジュエルの命を救うためにご協力をお願いできませんでしょうか? 傷の治療も相当痛かったろうに、大人しく傷口を消毒させてくれました。 今回も痛いのに、苦しいのに我慢していい子にしているかと思うと、ジュエルのために恥も外聞捨て、手術費用の支援を求めるしかないと到りました。 本当に、動物虐待で裁判中の身で、何を言っているんだと、お叱りを受けるのは重々承知しておりますが、ジュエルには何の罪もありません。 生まれてすぐに母犬に踏まれて、下半身麻痺となり、10ヶ月で写真の通りの大ケガ、1歳4ヶ月で亡くなってしまったら、あまりに哀れすぎます。 どうかジュエルを助けるのに力を貸してください。 よろしくお願い致します。 記号番号:総合 10930-38041091 口座名義 一般社団法人レスキュードアニマルネットワーク シヤ)レスキュードアニマルネットワーク *他金融機関からのお振込の場合 店名 〇九八 (ゼロキュウハチ ) 店番 098 普通 口座番号 3804109 口座名義 一般社団法人レスキュードアニマルネットワーク シヤ)レスキュードアニマルネットワーク 虐待団体に寄付するのかと叩く人もいると思いますので、寄付頂いた方の名前は公表致しませんが、かかった費用の明細は公表致します。

一般社団法人レスキュードアニマルネットワーク

619,364 views • 1 year ago

こちら、良くご理解なさらないままコメントなりリポストなさっている方がいらっしゃるので改めて。 以下の動画は、私がリポストしている動画の直前部分のパートです。 ここから切り取った方が良かったのかなと改めて思いましたが。一番理解していただきたいのは、 「玉木さんと与党側で前提条件が違う」 という事。 玉木さんは、「26年度内に食料品消費税をを実施する」という前提。 与党側「26年度内に法案を成立させる」という前提。 前提が明らかに異なっています。 高市さんはその前提が異なっている事に気づかないままお話なさっていますが、藤田さんは気づいています。 その上で、玉木さんは「予算案と税法の閣議決定をやり直すべきだ」と発言しています。 閣議決定は、「今年度に成立させる、来年度の予算と税法の閣議決定」の事です。 与党側は「26年度内に法案を成立させる」という前提でいますから、これに対し、藤田さんは 「今年度内、つまりこの三月までに実現するという事をおっしゃっていると思うのですが」 と発言しています。 玉木さん、はっきりそう言っていますから。 この藤田さんの発言に対し、玉木さんは「26年度。27年3月。」と答えています。 一方で高市さんも「来年度」と発言しています。 この時の前提条件となっているのは玉木さんは「26年度内に法案を実施する」という前提。 高市さんは「26年度内に法案を成立させる」という前提で話をしています。 藤田さんは、ここが噛み合っていない事を理解しており、その解説をする為に発言しています。 それを一切発言させない様に話を被せて発言をし、「26年度内に法案を実施するという前提」のまま話を終結させているのが玉木さん。 「決めつけではない」というご意見をお寄せいただいた方もいらっしゃいましたが、だったら話を遮らず、藤田さんの話を最後まで聞けよ、という事です。 遮って、話をそもそもさせていない以上、「決めつけではない」という理屈は成り立たないんですよ。

のんき

115,360 views • 2 months ago

昨年告発した茨城県畜産センターでの牛虐待事件、不起訴。 検察審査会も不起訴相当と判断。 検察は初めて畜産動物の虐待を担当し、畜産の専門家に意見を求めたところ、虐待には当たらないと判断された。 これが結局は決め手だろう。 重要なことは、畜産の専門家であることだ。 畜産関係者に虐待の証拠を見せたら、虐待じゃないと言うのは容易に予想がつく。 なぜなら、暴力は畜産ではよくあることだからだ。 さらに問題なのは、これらの虐待を酪農業界として自浄させようという動きがないことだ。酪農業界からは擁護の声まで聞こえた。 そういうことだ。 ある乳業メーカーに、虐待が発覚した農場の仕入れを止められるようにしてと要望したところ、 虐待があったとしても 仕入れは止めない 牛の苦しみよりも、食ロスが発生するし生産者を追い詰めたくないのだと切々と言われた。 言葉を失う。 (ひとつの中堅企業の事例、乳業メーカーの中には改善したいと動いているところも一箇所あります。) 虐待から離れるためにできること たったひとつ 牛乳と乳製品から離れることだ #虐待 #ミルク #牛乳 #チーズ #ケーキ屋 #スイーツ #カフェオレ #カフェラテ #ヨーグルト #クリームパン #クリームチーズ #ホイップ

アニマルライツセンター

14,226 views • 1 year ago