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#レスキュードアニマルネットワーク #動物虐待 只今スタッフ含めた3度目の刑事告発中当該団体は"虐待"ではなく「躾」と主張しています。サッカーボールのように動物を蹴るこの行為 みなさまのご意見をお聞かせください この動画は1度目の告発で不起訴となりました。不服申立を行います #神奈川県 #藤沢

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【#拡散希望】⠀ 皆さまいつも応援ありがとうございます。⠀ 捜査の行方について、今日まで慎重に活動をしておりましたが、⠀ 本日、皆さまへ大事なご報告が2つあります。⠀ ⠀ ①#不服申立(#検察審査会)のその後について⠀ 検察で不起訴処分となった事件に対し、⠀ 検察審査会が起訴相当の議決処分を下してくれたことで、⠀ 検察(横浜地検)で再捜査がされました。⠀ ⠀ そして検察の処分として正式に⠀ 【#起訴(公判請求)】処分となりました!⠀ ⠀ 不起訴から処分を覆すことができ、⠀ そして「起訴処分」⠀ 私たちが何年間も願っていた結果です。⠀ ⠀ これで1度目の告発、2度目の告発、⠀ 【全てが起訴(公判請求)】となりました。⠀ ⠀ そして、私達2名はすでに同団体に対し、同容疑で【3度目の刑事告発】を行っており、⠀ レスキュードアニマルネットワークの⠀ 法人、代表である河合氏の告発に続き、⠀ スタッフについても刑事告発をしておりました。⠀ ⠀ ②レスキュードアニマルネットワークのスタッフにつきましても、⠀ ようやく正式に【#書類送検】されました。⠀ ⠀ 神奈川県警が、これは虐待であると認めてくださった結果です。⠀ ---⠀ 書類送検につきましては、警察から検察へ事件が送致されただけなので、まだ有罪ではありません。⠀ 今後、検察で起訴か不起訴の捜査が行われます。⠀ ---⠀ 3度目の告発及び、書類送検につきましては、今後どのような結果になるのかわかりません。⠀ ⠀ なお、起訴(公判請求)となった事件の公判につきましては未定です。⠀ ⠀ ですが、⠀ 私たちはいち早く動物たちが守られ、幸せに暮らせるよう引き続き活動いたします。⠀ ⠀ この結果は良い事例として、今後の動物虐待事案や、動物愛護法においても大きく意味があり、皆様の気持ちが一つとなり少しずつ希望に変わりつつあります。⠀ ⠀ 今日まで本当にたくさんの方に支えてきていただきました。⠀ ですが、まだまだ先は長く、ようやくスタートラインになります。⠀ どうぞ引き続きご協力を宜しくお願いいたします。⠀ Instagramアカウント @bonn_as_a_bon_wish @esm_veg #動物虐待 #神奈川県 #起訴処分 #不起訴から起訴へ #不服申立 #レスキュードアニマルネットワーク

レスキュードアニマルネットワーク告発人アカウント

202,482 次观看 • 3 年前

連日、たくさんのご協力や励ましのメッセージをいただき、ありがとうございます。⠀ ⠀ 昨日、6/6 火曜日 18:30〜⠀ TBS Nスタで、レスキュードアニマルネットワークの事件を取り上げていただきました。 放送エリアによりご視聴いただけなかった皆様におかれましては、大変申し訳ございませんでした。⠀ ⠀ 今回の放送では、⠀ 被疑者の主張の中にはしつけの為に体罰をしている。と認めていることから、本案件の争点としては、棒で叩く行為や、叩く、蹴るは、動物に対する虐待かどうか。になります。⠀ ⠀ 米国獣医行動学専門医の入交先生の大変貴重なご意見もいただくことができたことや、⠀ 近隣住民の方が長きにわたり被る生活上の問題や、心痛な思いも放送されました。⠀ ⠀ 告発人の主張と被疑者側の主張がそれぞれ放送され、当事者からではなく客観的に世論に問題やご意見を問いかけるような形となり、⠀ 私達といたしましては公平性という点でたいへんよい放送だったと印象をうけました。⠀ 今後公判も控えておりますので、⠀ 引き続き皆さま、応援のほど宜しくお願い致します。⠀ ⠀ 告発人 Instagram @bonne_as_a_bon_wish @esm_veg #Nスタ #TBS #レスキュードアニマルネットワーク #動物虐待 #起訴 #騒音被害 #動物の問題は人の問題へ #社会問題 #自称 #謎の犬使い

レスキュードアニマルネットワーク告発人アカウント

70,341 次观看 • 3 年前

Evaは2024年7月から、動物愛護管理法第44条2項「動物虐待罪」の厳罰化を求める請願署名活動を実施しています。 現在13万5,188筆ものご署名を頂いております。 ご協力くださった皆様、現在も署名を集めてくださっている皆様には心より感謝申し上げます。 署名は、動物愛護管理法の改正にあわせて国会に提出したいのですが、なかなか改正される時期が見通せず、皆様に署名の締切をお伝えできない状況が続いております。大変申し訳ございません。 今後、国会への署名の提出時期が決まり次第、期日に余裕を持ってお知らせいたします。 昨年も様々な動物虐待事件が起きました。 しかし、どの事件も少額の罰金のみ。非常に軽い刑罰ばかりでした。 動物がネグレクトされ、苦しんでいても、 現在の「1年以下の拘禁刑または100万円以下の罰金」という罰則のままでは、厳正に裁かれることはありません。 Evaはこれを「3年以下の拘禁刑または300万円以下の罰金」に引き上げるべく、引き続き署名活動を行っています。 皆様のご協力をよろしくお願いいたします! ------------------ ●動物愛護管理法第44条2項「動物虐待罪」とは? 簡単に言うと・・・ ・愛護動物の身体に外傷が生じるおそれのある暴行を加える 又は そのおそれのある行為をさせる ・ネグレクト(必要なお世話をせず衰弱させる、排せつ物や動物の死体のある場所で飼育する、必要な治療をしない) ・その他(心理的抑制、恐怖を与える行為など) ------------------ ■請願署名の詳細・署名用紙のダウンロードはこちらから #動物虐待罪の厳罰化 #請願署名 #動物虐待を許さない #動物愛護管理法 #動物環境福祉協会eva #杉本彩

Eva

55,694 次观看 • 4 个月前

こちら、良くご理解なさらないままコメントなりリポストなさっている方がいらっしゃるので改めて。 以下の動画は、私がリポストしている動画の直前部分のパートです。 ここから切り取った方が良かったのかなと改めて思いましたが。一番理解していただきたいのは、 「玉木さんと与党側で前提条件が違う」 という事。 玉木さんは、「26年度内に食料品消費税をを実施する」という前提。 与党側「26年度内に法案を成立させる」という前提。 前提が明らかに異なっています。 高市さんはその前提が異なっている事に気づかないままお話なさっていますが、藤田さんは気づいています。 その上で、玉木さんは「予算案と税法の閣議決定をやり直すべきだ」と発言しています。 閣議決定は、「今年度に成立させる、来年度の予算と税法の閣議決定」の事です。 与党側は「26年度内に法案を成立させる」という前提でいますから、これに対し、藤田さんは 「今年度内、つまりこの三月までに実現するという事をおっしゃっていると思うのですが」 と発言しています。 玉木さん、はっきりそう言っていますから。 この藤田さんの発言に対し、玉木さんは「26年度。27年3月。」と答えています。 一方で高市さんも「来年度」と発言しています。 この時の前提条件となっているのは玉木さんは「26年度内に法案を実施する」という前提。 高市さんは「26年度内に法案を成立させる」という前提で話をしています。 藤田さんは、ここが噛み合っていない事を理解しており、その解説をする為に発言しています。 それを一切発言させない様に話を被せて発言をし、「26年度内に法案を実施するという前提」のまま話を終結させているのが玉木さん。 「決めつけではない」というご意見をお寄せいただいた方もいらっしゃいましたが、だったら話を遮らず、藤田さんの話を最後まで聞けよ、という事です。 遮って、話をそもそもさせていない以上、「決めつけではない」という理屈は成り立たないんですよ。

のんき

115,360 次观看 • 4 个月前