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レッドホットチキンとグリーンホットウィングをウキウキで買いに行ったらまだ販売してなかったことにギャン泣きしつつ、ケンチキ復活マシンとそれっぽいアレンジをしてストロングメーカーズハイをキメるだけの動画

167,191 views • 1 month ago •via X (Twitter)

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ウィル・オスプレイが、ジョン・モクスリーを頼ることになった理由を明かします。 ケニー「俺は何度も忠告したよな。デスライダーズのことも、ジョン・モクスリーのことも。特にモクスリーについては何度もだ。 でも、お前は『自分の方が分かってる』って顔をしてた。自分で痛い目を見ないと学べないってな。 で、どうだ? 全部、お前に跳ね返ってきた。今さら何て言い訳するんだ?」 オスプレイ「言い訳だって? 俺は首の手術から復帰するのが早すぎた。頭の中にあったのは復讐、それだけだった。やっとそのチャンスをつかんだと思ったのに、自分の手で逃した。あの試合に負けた時、一緒に、自信まで全部失った。みんなの期待を裏切った気がした。本当に申し訳ない。みんなは俺が、"ビリー・ゴート"として、"エアリアル・アサシン"として、あのカーテンをくぐってくることを期待してくれてた。でも、体がついてこなかった。期待に応えられなかったんだ。 あの時、頼れる仲間は誰もいなかった。カイル(・フレッチャー)もいない。(マーク・)デイビスもいない。カラム(・ニューマン)もいない。俺のヒーローだったあんたにさえ、頼れなかった」 ケニー「おい、何言ってる。俺はいつだってそこにいただろ。分かってるはずだ」 オスプレイ「でも、あの時そこにいたのは誰だった? 俺を救ってくれたのは誰だった? 俺の人生を壊した男。ずっと憎み続けてきた男。でも、その男が、新しい人生をくれた。チャンスをくれた。 あの瞬間の俺は、首を壊した相手としてじゃなく、4度の世界王座を戴冠した男として見ていた。俺を、ずっと目指してきた場所まで連れて行ってくれる男として」 #AEWDynamite

AEW ジャパン

83,287 views • 15 days ago

緊急院内集会での、性売買経験当事者ネットワーク灯火のメンバーによる、3人目の当事者発言を紹介します。 ③『性売買の中にいる女の子たちを責める法律を変えてください』 私は14歳で、性売買を始めました。 家にも学校にも居場所がなく、必要としてくれたのは、買春者たちでした。 行くところがなくて野宿していたとき、私に近寄ってきたのは買春者か、風俗店のスカウトだけでした。 「5000円あげるからどう???」「どうせ行くとこないんでしょう」と買春を持ちかけてくるのは、サラリーマンや、このまま会社に行く人達、普通の人たちでした。 当時の私は、その人たちは、自分を必要としてくれるんだと、嬉しいことだと思い込んでいました。 私の周りには、そんな大人たちばっかりでした。 路上の性売買でも、風俗店でも、 嫌なことも嫌と言えず、ただ従うしかありませんでした。 そして、私は妊娠しました。 産むことも育てることも出来ないのが 現実でした。 体を売るしかない状況 今日を生きるためにそうせざるを得ない現実。 苦しかったしつらかったけど、そんなこと誰にも言えませんでした。 だからヘヤヘラしていました。愛想笑いをして、楽しそうにふるまっていました。 これが楽しいことだ、必要とされているんだと思い込もうとしていました。 辛くても、生きるにはそれしかなかったからです。 その後、私は少年院に入り、夢乃さんに知り合い、Colaboに繋がりました。 あたたかいご飯、寝られる場所、見返りを求められない関係を得ることができました。 Colaboと出会って、嫌なことは嫌と言えるようになりました。 今は、性売買について私は それをしなくてもいい社会を作るべきだと 考えています。 買春者たちは責められず、売った女が悪い。そんなのは間違ってます。 「体を売る女が悪い」と言う人がいるから、私も、自分のせいなんだと思っていました。 成人して風俗店や路上で体を売る状況の女性のほとんどが、子ども時代に私と同じような経験をしています。 性売買の中にいる女の子たちは、買春社会の被害者です。 困ったときに誰も助けてくれない社会の被害者なんです。 性売買から抜け出した後も、声をあげれば、顔を出せば、汚い目で見られ、 周りにいる自分の大切な人たちも、同じ目でみられます。 どうか、どうかお願いします。 性売買をする女の子の背景をみずに、ものを言うのはやめてください。 性売買をした女の子たちを責める法律を変えてください。 汚い目で見るんじゃなく、女の子が性売買をしなくてもいきていけるように、 1人1人の頭で考えて動いてください。(なお、20代) ■当日の様子はこちらからご覧いただけます。 後日配信・資料 【緊急院内集会】『日本の人身取引と買春社会―文京区タイ人少女人身取引事件から見えるもの』 タイ人の12歳の少女が一か月で60人以上を相手に「売春」させられた事件をきっかけに「買春処罰法」導入を求める声が高まっています。 そこで、緊急院内集会を開催し、今、日本で少女たちがどのように人身取引されているのか。被害の実態と必要な法制度について、長年被害者支援に携わってきた専門家による提言を行いました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

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交通事故にあったたぬき 救護16日目 ぽんちゃんの回復を支えるうえで、 とても大切にしているのが「清潔な環境を保つこと」です。 シーツは汚れの有無に関わらずこまめに交換し、常に衛生的な状態を維持。 体もその都度やさしく丁寧に拭き上げ、皮膚を清潔に保っています。 こうした日々の積み重ねが、ぽんちゃんの体を守り、回復につながっていると感じています。 ⸻ ぽんちゃんの救護をきっかけに、 「何か支援や寄付はできますか」と声をかけていただくことが増えました。 あたたかいお気持ち、本当にありがとうございます。 目の前の命をただ救いたい。 そんな思いで続けてきた保護活動です。 今回、ぽんちゃんのことを通して、 たくさんの方が本気で心を寄せてくださっていることを感じました。 「何かしたい」と思ってくださるお気持ちを、 ただ遠慮して受け取らないことだけが正解ではないのかもしれない。 皆で一緒にぽんちゃんを支えることができたら、きっとより大きな力になる そう思うようになりました。 まずは必要な物資をAmazonのほしいものリストという形でお願いできればと思います。 いただいたものは、ぽんちゃんのケアをはじめ、当施設で保護している動物たちのために大切に使わせていただきます。 リストには、それぞれ使用目的や必要性を記載しています。 中には少し贅沢に感じられるものもあるかもしれませんが、 少しでも状態が良くなる可能性があるならと望みをかけて選んだもの、 幸せを感じて欲しくて与えたいものも含まれています。 どれも、この子たちにとって最善を尽くしたいという思いで選んできたものです。 どうか、無理のない形で見守っていただけたら嬉しいです。 これまでいただいている応援のお気持ちやあたたかい言葉は、それだけでぽんちゃんを支える大きな力になっています。 いつも本当にありがとうございます。 ※Amazon欲しいものリストは コメント欄にてご確認ください。

たぬきのお母さん

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『ケモ耳村の花かんむり騒動』の動画が完成いたしました。 今回の「ケモ耳村の花かんむり騒動」AIイラスト動画プロジェクトに参加してくださったすべての方に、心から感謝をお伝えします。 はじめはひとつの小さなアイデアから始まったこの企画ですが、 たくさんの方がそれぞれの想いと才能を持ち寄ってくれたことで、 ひとりでは決してたどり着けなかった温かな世界を形にすることができました。 この作品に込めたものは、 “誰かを想い、手を差し伸べることの大切さ” “違いを超えて集まることで生まれる優しさや笑顔” そして“みんなで作り上げる楽しさ”です。 参加してくれた方の一枚一枚のイラスト、 応援してくださった方の声や想い―― そのひとつひとつが、大きな花かんむりのように繋がって、 今日こうして、みんなの心を明るく彩ってくれていると感じています。 この動画を見るみなさんが、 ほんの少しでも心があたたかくなったり、 人と人とのつながりを感じていただけたら、嬉しいです。 ■動画視聴にあたって ①物語りのあらすじがわかっているとイメージしやすいと思います。 引用元のストーリーを一読の上、視聴いただけると嬉しいです。 ②いくつか細かいSEを使ってますので、イヤホンで視聴いただけるとより雰囲気が伝わると思います。 ③視聴いただいたら、素直なご感想をリプライいただけると嬉しいです。 また見て感じたことをイラストで表現いただけると尚嬉しいです。 ④もし気に入っていただけたら「いいね」や「リポスト」いただけると嬉しいです。 以上、よろしくどーぞー┏○ ペコ

Hiro@AIお絵描きの人

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2025/10/18(土) いつものように、医療ボランティアの一人として、#新宿ごはんプラス に参加。食料を受け取った方は762人。相談は32件でした。 今日は、イベントが開催されており、観光客の方などで賑わうなか、動線など工夫しての開催でした。トラブルなく終えることができてよかったです。 医療相談では、食料を受け取ったとこはあるが相談は初めて…という方とお話しすることができました。どんなご相談ですか?と伺うと、「制度のことなどを相談してもいいんでしょうか…」と恐縮されながらお話しされ、勇気を振り絞って来てくださっていると感じましたので、少し時間をとって丁寧にお話を伺いました。 医療や福祉の制度のこと…区役所とのやり取りなどについて、様々な不安を感じておられることが分かり、一つひとつについて、具体的な話をさせていただきました。いつでも相談に乗れること、ボランティアのスタッフが区役所に同行することも可能であること、区役所や医療機関に持っていっていただけるよう情報提供書を書くこともできること…などお伝えすると、「本当に心強いです。思い切って相談してみてよかった」と言っていただけ、こちらこそ声を掛けていただいて良かったと思った次第です。 気軽に相談していただけるにはどうすればいいか…私たちがずっと悩み続けていることです。相談しようかなと思いながら、なかなか踏み出せないという方が他にもおられるだろうと思います。 拡声器で呼びかけるだけではなく、食料配布の列に並んでおられる方のところを回って、「気軽に相談してください」と直接声を掛けなければと改めて感じました。仲間たちと相談しながら、一人ひとりの方々と目を合わせながらの声掛けをもっと大切にしていきたいと思います。

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